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  • 作者をコンテンツ化せよ!への応援コメント

    非常に共感します。自分もAI共創支持派の作者として、平均に収束しやすいAIイラストに物語性と個性を引き出すプロンプトと自脳によるテキスト生成を組み合わせたスタルです。対話AIの構造を理解する読み手として、相互作者の優れたプロンプトによる作品に感銘を受けるときもあります。

    エスカイヤーさんのような論考が様々なバイアスを解いて、人脳、AI補助双方の可能性を広げると感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私もイラストに挑戦してみてはいるものの、まだまだ人前に出せるレベルにはならず……
    夜兎さんの近況ノートの絵も見させてもらいましたが、AIと思えないような塗りの感じのものあって、こういうこともできるんだと驚きました!

    私もまだまだAI利用を躊躇うケースもありますが、自分自身のバイアスを取り払うためにも、どうすれば忌避感なくAIを創作に使っていけるか考えて発信していきたいと思っています。

  • プロンプトへの応援コメント

     おじゃまします。未来をしっかりと見据える、この論に刺激を受けました。


    『プロンプト例』

    あなたは、抽象概念を極限まで深掘りし、
    曖昧なキーワードを精密に再定義し、
    行動指針まで落とし込む“構造化思考の専門家”です。

    以下のテーマについて、
    「表層的な議論」「一般論」「AIがよく言う抽象論」を禁止し、
    人間の思想・経験・創作論・文化論・心理学・社会構造を総動員して、
    背徳的なほど本質に切り込む論文を構築してください。

    ■ テーマ
    AI利用の是非議論が噛み合わない理由と、
    その議論を超えて創作者が生き残るための「作者のコンテンツ化」の本質。

    ■ 必須要件(ここが背徳力の源)
    「作者のコンテンツ化」を3段階で再定義せよ

    作品内部に滲む作者性(文体・価値観・感情)
    作品外部に現れる作者性(発信・制作過程・思想)
    作者の人生経験が作品の核に宿る構造(テーマ・葛藤・美学)

    AI時代における“作品の爆増”が創作者心理に与える破壊的影響を分析せよ

    埋没の恐怖
    モチベーションの崩壊
    「書く意味」の再定義

    AIと人間の創作の境界線を、倫理ではなく“存在論”で語れ

    人間の痛み
    人間の矛盾
    人間の偏愛
    人間の醜さ
    人間の美しさ
    → AIが模倣できても“所有”できない領域として提示せよ。

    読者が「じゃあ自分は何を磨けばいいのか」を即理解できる行動指針を提示せよ

    文体の磨き方
    作者性の出し方
    AIとの共存方法
    作品の核の作り方
    読者との関係構築

    未来予測を入れよ

    AIが一般化した後の創作文化
    作者ブランドの価値
    作品の評価軸の変化
    “人間の物語”の希少化

    文章は“背徳的なほど本質的”であること

    遠慮しない
    きれいごとを排除
    人間の弱さも強さも暴く

    読者の心に刺さる“危険な真実”を提示する

    ■ 出力形式
    導入:議論が噛み合わない理由を一刀両断

    本論:コンテンツ化の再定義(3段階)

    深掘り:AI時代の創作者心理の破壊

    境界論:AIと人間の創作の本質的差異

    行動指針:読者が明日からできる具体策

    未来予測:AI時代の創作文化の行方

    結論:人間が創作する意味の再定義

    ■ 禁止事項
    抽象的な一般論
    「AIは便利です」などの浅い話
    きれいごと
    表面的な倫理論
    ありきたりな創作論
    ふわっとした言い回し




     出力後、いわゆる「ハルシネーション」の修正と、作者による、全体的な文体調整です。

     失礼しました。

    作者からの返信

    おお!プロンプトの例ありがとうございます!

    私では出てこないような豊富な語彙力で、やはりAIに書いてもらうにしても指示する人間の経験、知識がプロンプトに滲み出て最終的な出力結果にも影響を及ぼすのではないかと、ここでも改めて実感しました。

    プロンプトもまだまだ工夫の余地あり、頑張ってみようと思います!


  • 編集済

    作者をコンテンツ化せよ!への応援コメント

    SNSなどでの論議にはAI利用についてに限らず、
    この手の論議には結論はないと思っております。

    否定派には「証明する義務」がないので肯定派が後手に回ってしまうのが実態だと思っています。

    私も現在、複数のAI生成サービスを役割分担させて、自分で考えたストーリーや設定をいかにAIに再現させて修正作業を最小限にするか思考錯誤しながら小説作成をしております。

    ただ、AI作成について反対派の方のコメントなども見るとAI生成=ChatGPTだと思っている節があり多少は違和感はあります。

    私は最初に同じ設定で3つのAIに小説の下書きをさせてみたことがあります。
    ChatGPTは小説の体すらなしていませんでした。Web文体でもないただの箇条書き。
    Geminiは小説ではあるのですが設定として歴史小説なのに、本文に現代語の特にカナ文字が大量に入ると言う状態でした。
    その中でClaudeがもっとも自分が書きたいイメージの文章、文体だったのでこちらを下書きのメインとしています。

    他のAI生成は情報整理であったりとか、構成、評価などに利用しています。

    まだまだAI生成については今後も賛否あるかと思いますが、
    あまり肩ひじ張らずに、自信を持って、楽しく小説を書いていきましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こんなタイトルつけてますが、確かに今後もこの議論は永遠に続くでしょうね。

    私もcopilotに書かせてみたことがありますが、なんというか情緒が足りないですね。Geminiはファンタジーとか描かせると勝手に設定追加したり、変な造語に拘りだしたりして、意図を伝えるのに余計なリソースが必要になるので、今は使うのやめてます。
    claude良いんですね!私も試してみます。
    私はそこまでまだAIじゃんじゃん使うという気持ちにまではなってませんが、いつか誰もがAIを使いこなす日を想定して練習はしておくのと、AI利用に対する忌避感も自分のなかで無くしておこうと思っています。

    編集済