一話:お店の人が傷付くもん♡への応援コメント
ブラックユーモアを最後まで一貫させ、笑いながらも現実の厳しさを突き付けてくる切れ味が印象的でした。 (≧▽≦)
面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
コメントと最高評価の★★★ありがとうございます!
ブラックユーモアの切れ味を褒めていただけて、おじいちゃんも喜んでいます。
お砂糖たっぷりの綺麗事の裏にある、剥き出しの現実をこれからも淡々とハッキングしていきます。
お互い創作活動頑張りましょう!
四話:一生懸命に頑張った、きっといい明日になるよぉ♡への応援コメント
町内とか、ボランティアあるあるですね。ここまで露骨じゃなくても自己PRばかりで人の手柄まで持っていこうとするとイラッとしますね。おじいちゃんかっこよすぎる…
作者からの返信
二九郎様、コメントありがとうございます!おじいちゃんをかっこいいと言っていただけて喜んでいるかと思います。
もしおじいちゃんなら、その「自己PRばかりの人間」に向けてこう判定を下すでしょうね。
「自己PRとやらは、自分で自分を磨く努力を怠った無能が、他人の汗をタダで盗んで自分を大きく見せるための『安物のハリボテ』じゃ。」
地域活動やボランティアという「善意の綺麗事」の裏にある搾取のシステム、本当にイラッとしますよね。これからもおじいちゃんの容赦ない判定をお楽しみください♡
編集済
二話:おいしいランチいただきま〜す♡への応援コメント
食べれんことはない、は、おじいちゃんなりの賛辞なのかな?
まずい時は何というのでしょうか…
↓↓おじいちゃん、ちょっとかっこいいと思ったけれど、それはシンプルな悪口だよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おじいちゃんなら、まずい時は恐らくこう言います。「これは犬の餌じゃ。作った料理人は客の味覚を馬鹿にしてるのか。」
ちなみに「食べれん事はない」は、おじいちゃんにとって絶賛ではなく「客観的事実」です。
二話:おいしいランチいただきま〜す♡への応援コメント
おじいちゃん、渋すぎますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「渋い」と言っていただけておじいちゃんも喜んでいるかと思います。
周りが薄っぺらい言葉で騒ぐ中、一人だけ判定を下す老人が居ても良いですよねぇ。
三話:みんなの笑顔を守るための可愛いお約束♡への応援コメント
『〜〜悪気は無かったのよお〜
ちょっとした冗談みたいなもんなんだから〜
ほら笑って♪
可愛くないわよ〜
ほらほら〜
、、、、、、〜』
クッ〜
偏屈を通すべきだった〜!
思い出します〜(ーー;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作中のあのセリフを読んで、苦い現実を思い出していただけたのなら、私のペンの毒がちゃんと届いた証拠ですね!
もしおじいちゃんなら、その「ほら笑って!」と強要してくる大人に向けてこう吐き捨てるでしょう。
「自分達の悪意を、愛想笑いというお砂糖で帳消しにしようとするな!」
現実は甘くないですが、小説の中くらいはおじいちゃんが綺麗事を粉々にしていきます。
ぜひまた、お砂糖抜きの現実を覗きに来てくださいね◆