第一章 青い夏と、星の降る夜への応援コメント
くじら島の雰囲気がとても良いですね~。
全体的に描写が多め、且つ丁寧で、映像のイメージが立ち上がりやすく、映画のワンシーンやアニメの1話目みたいな、動きやカットが盛りだくさんで読み応えがありました。
(*´ω`*)
歌姫になる目標があるとのことなので、その夢に向かっていく過程や試練、トラブルの物語を予感させ、どんな展開になっていくのかとても興味を惹きました。
青波きらら、鮎喰優斗、神崎海夜璃の関係性が今後もっと明らかになってくるのが楽しみですよ。
(「`・ω・)「
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!星評価⭐︎⭐︎⭐︎有難いです-!
くじら島の雰囲気を気に入ってもらえて嬉しいです(*≧∀≦*)
きららが出会う人々を通してどう成長していくのかを意識して書きました(*^_^*)最終話には歌詞もあるので、お読み頂けますと幸いです♪
第二章 同じ歌姫の夢をみていたへの応援コメント
Xからきました。
会話のテンポ感が魅力の作品だなと感じました。
「夏!」という雰囲気が凄く感じられる世界観だなと思います。
作者からの返信
読んで頂き、たくさん応援も頂きましてありがとうございます!
元々「青」をテーマに書こうと思った作品だったので、夏を感じてもらえて嬉しいです(≧∀≦)
第十七章 煌星の天使への応援コメント
完結おめでとうございます。
きららがただ歌姫を目指すだけじゃなく、人との出会いを通して「歌を届ける意味」を知っていく流れがすごく良かったです。
特に藍との関係は、最初から綺麗に噛み合うわけではなく、何度もすれ違いながら少しずつ歩幅を合わせていく感じが自然でした。
藍が奇跡的に歌えるようになるのではなく、きららの声を通して自分の言葉を届ける道を見つけたのも、この作品らしくて好きです。
老人が一度は記憶を取り戻して「自分は幸せだった」と気づく場面も、派手ではないのにかなり印象に残りました。
その老人の話が、後の「歌は誰かの中に残る」というきららと藍の物語につながっているのも綺麗です。
終盤の「私の歌」ではなく「私たちの歌」という藍の言葉は、二人がここまで一緒に歩いてきたことが詰まっていて特に好きでした。
海夜璃が悔しさを隠さず、それでもきららをちゃんと祝福するところも、最後まで良いライバルで気持ちよかったです。
最後にきららが煌星の天使へ選ばれた時は、単に夢が叶ったというより、ここまでの経験全部が報われた感じがして、素直に「よかったね」と思える終わり方でした。
作者からの返信
鷺沼鳩屋様
最終話まで読んで頂き、ありがとうございます!凄く丁寧な感想に、星評価までして頂き、感謝でいっぱいです…!(感涙)
自分の中で、各キャラクター愛が強すぎたので、この作品らしさ、メッセージを伝えられて良かったです。ありがとうございました!
第六章 懐かしい旋律への応援コメント
登場人物たちみんなが優しくて、きららを中心に少しずつ心の距離が近づいていく過程がすごく好きです。
温かい文章とお話がすごくいい雰囲気ですね。
また続き読みにきます!
作者からの返信
うのざき様
第六章まで読んで頂きましてありがとうございます!温かい文章と言って頂いて、とても嬉しいです(≧∀≦)
キャラ設定の応援もありがとうございます!
第三章 忘れた理由と、青い海への応援コメント
きららが考えるより即行動!思ったこともすぐ言葉に!というタイプで読んでいてすごく元気になれます。悩まず前へ進んでいってくれるから、応援したくなる主人公ですね。
作者からの返信
うのざき様
第三章まで読んで頂き、ありがとうございます!初応援コメントに嬉しすぎて泣いてます( ;∀;)
この先は、突っ走る主人公を成長できるかを意識しました…!
第五章 風が運ぶものへの応援コメント
5話まで読ませていただきました!
きららの真っ直ぐさと、藍の「歌いたいのに歌えない」苦しさの対比が印象に残りました。
特に、きららが善意だけで突っ走らず「藍ちゃんの願いをちゃんと知りたい」と言うところが好きです。
海夜璃や優斗との掛け合いも明るくて、重くなりすぎないのが読みやすいですね。
5話までで「歌で誰かの願いを叶える」というテーマが少しずつ形になってきて、続きが気になりました!
作者からの返信
5話までお読み頂きありがとうございます!
同年代女子の対比を歌姫や願いでどう表現するかを悩んで書いた作品だったので、重くなく読んで頂けて嬉しいです(*´꒳`*)
応援&ご感想コメントありがとうございました♪