惑星を動かせる相手なら花婿にぴったり、というカグヤに笑ってしまいました。会いたい気持ちに迷いがなくて、一緒に旅へ出るようなわくわくがあります。「非・巫女」がヒミコになるやり取りも好きです。そんな彼女が、遠慮するイヨに一緒にご飯を食べようと言うところでは、ちょっと嬉しくなりました。強気な物言いなのに、隣に座る場所を空けてくれる感じがいいですね。花婿候補に会えたら、挨拶より先に試合を申し込みそうです。
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