もっと早くに気付いて修復ならフィクションでも納得できた。
けど主人公が足を不自由にして苦しんでいた時間で散々ヤることやって婚約まで進んだ女を今更謝って土下座しても、許すことはあっても好きになるはあり得ない。
いくらフィクションでも無理筋すぎて違和感が勝ってしまう。
修復ものならもう少し落ちすぎないところで止める方が良かった。し、
小説全体の割合として修復期間:苦しんだ期間で圧倒的に苦しんだ期間の方が多く、強く見せられているから尚更納得感が薄まる。
自分をハメた男とよろしくやってた女を勘違いでもその時間を想像したら、そこから好きになるはちょっと不自然すぎて作品としては低評価せざるを得ない。
この主人公もこの女も頭おかしい。なんで大好きな幼馴染の声に耳を傾けないでクソチャラ男を簡単に信じるのか、結局この女はただのビッチだっただけ。主人公も許すなよ殴れよ。なんでいじめにあってそれで辛い思いしてるのに少し髪黒くして反省風にしてるクソビッチを簡単に許すのか理解できない
追記
水瀬の心境とか呼んだけどこの女やっぱ自分のことしか考えてないのかね?相手の幼馴染のことを全く考えてない。自分は騙せれてたはいえやることはやってるくせして復縁したいとか頭湧いてる。なんで処女でもない自分のことを捨てた女が急に現れて何も思わないわけないとか考えられるだろまじでアホすぎる