第2話 倒した魔物が、もう一度起きるへの応援コメント
考えろとは言うが、多分この女騎士は生ゴミ袋を自分で捨てた経験がない気がする。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、ルチアは生ごみ袋を自分で扱った経験がほぼなさそうですね。魔物は切れば倒せる、という世界で生きてきたので、慎吾の例えを理解する前に身体が動いてしまったのだと思います。
第1話 勇者が放置した火竜、爆発寸前ですへの応援コメント
こういう話って、特撮ヒーローが倒した怪獣や星人の遺体を誰か片付けるんやってのに通じますねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに「倒した後、その巨大な遺体や汚染を誰が処理するのか」という疑問が、この物語の出発点です。英雄の活躍の陰で必要になる、名も残らない後始末の仕事に焦点を当てました。
第1話 勇者が放置した火竜、爆発寸前ですへの応援コメント
大怪獣のあとしまつを思い出した。
まぁ、最後にデウス・エクス・マキナが出てこないことを祈りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
題材から連想されますよね。慎吾は都合のいい一発逆転よりも、危険を見極め、手順を守り、必要な人の技術を借りながら片づける現場の人間です。その泥臭さを大切にしています。
第6話 捨てた側が、片づけ代を払えへの応援コメント
ごみ回収m(_ _)mほんとに大変でありがたいことなのです(*^^*)業者さんには、頭上がらないです。