応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 後悔と謝罪への応援コメント

    叔父への恐怖や、やることなすことが悪い結果に繋がるように思えてしまう状況やそれに対する主人公の心理描写が臨場感があって引き込まれます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    登場人物の心理描写には特に力を入れて書いていますので、そう言っていただけて光栄です!

  • ゴミ溜めの街への応援コメント

    どん底の状況から始まる物語。

    少女やこの国の悲惨な模様が胸に伝わってくる描写。

    この先も辛い事が続いていくのか。

    見逃せない作品ですね。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    今後の展開も是非ご期待ください!

  • ゴミ溜めの街への応援コメント

    街の華やかさと「ゴミ溜め」と呼ばれる場所の落差が強烈で、グリグラが生きる過酷な環境へ一気に引き込まれる導入ですね。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので★★★を置いていきます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    お互いに頑張りましょう!

  • 初めての仲間への応援コメント

    コメント失礼します。
    ここまで一気に拝読しました!

    まず、プロローグから一気に引き込まれました。
    炎に包まれた屋敷、涙を流す赤髪の少女、そして傍らで妖しく煌めく一本の槍。
    最初にこの光景を見せられているからこそ、その後のグリグラの日々を読みながら、ずっと「この子に何が起こるのだろう」と胸がざわつきました。

    そして、何よりグリグラという少女がとても印象に残りました。

    『ゴミ溜め』と呼ばれる場所で、自分自身も満足に食べられず、叔父からも酷い扱いを受けている。
    それでも彼女の心まで荒んでいないんですよね。

    食べ物を求める老人に一度はパンを差し出そうとしたこと、その後に強い後悔を抱く姿からも、グリグラの根っこの優しさが伝わってきて胸が痛みました。

    また、活気に満ちたカルダモンテの中心部と、そのすぐ裏側にある『ゴミ溜め』の対比もとても印象的でした。
    特に、レストランの窓越しに家族の食卓を見つめる場面は切なかったです。

    だからこそ、カムロたちとの出会いには本当に救われました。
    植木鉢のくだりには思わず笑ってしまいましたし(笑)、重い世界の中にああした軽快さが入ることで、彼らの明るさや仲間らしさも伝わってきました。

    そして第6話。
    初めて人の優しさに触れ、涙を流すグリグラの姿には胸がいっぱいになりました。

    ようやく得た「仲間」という居場所。
    でも、プロローグを知っているからこそ、この温かさが嬉しいほど、この先が少し怖くもなります。

    こんなにも優しいグリグラが、なぜあの炎の中へ辿り着くのか。
    そして一本の槍が、彼女の運命にどう関わっていくのか。

    まだ始まったばかりなのに、もう先がとても気になります。
    グリグラと仲間たちのこれから、引き続き楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こんなにもしっかりとした感想を頂けてとても励みになります!

    今後の展開も是非楽しみにしていて下さい!

  • 運命の出会いへの応援コメント

    ここから何があってグリグラが復讐者になってしまうのか、、
    続きが気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後の展開も是非楽しみにしていて下さい!

  • 運命の出会いへの応援コメント

    拝読しました
    炎に包まれた屋敷から始まり、スラムで必死に生きるグリグラの境遇が明かされていく流れに、一気に引き込まれました
    パンを渡せなかった老人への後悔や、叔父からの暴力などが重く、グリグラの優しさと苦しさが伝わってきて胸が痛みました
    最後にカムロたちが現れて助けてくれる場面はすごく救われる気持ちになり、この出会いがグリグラをどう変えていくのか続きが楽しみです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    感想をいただけて、とても励みになります!

    これからもお互いに頑張りましょう!