2026年8月20日 22:54
第五章 送り火のあとへの応援コメント
5か月で無言のうちにお互いを確認し合っていたのかと思っていました。どうなるの!?
2026年8月16日 08:05
第四章 水牡丹の向こうへの応援コメント
どうして手を離したのだろうか・・・。すでに記者の目と一人の女性の目で揺れ動いている。こういうふとした、手の動きや気持ちの動きの描写がお上手ですね。毎回感想を書いてしまい、失礼します。
作者からの返信
感想ありがとうございます渾身の設計ですが、いわゆる「AI生成であること」がノイズにならないことを願っておりますできますれば、最後までお付き合いのほど、よろしくお願いします
2026年8月15日 21:40
第三章 薫風の名前への応援コメント
ふふふ、物語が動き出しました!これから楽しみ・・・。
ありがとうございますちょっと焦らしすぎ、でしたか?
2026年8月15日 07:14
第二章 花筏を掬うへの応援コメント
菓子については必要最低限話すが、自分のことについては濁す、仕事として協力しているだけなのでしょうか。深町のこれからの踏み込みに期待しています!
2026年8月14日 12:02
第一章 花衣のひとへの応援コメント
職人の話、大好きなので応援します。
ありがとうございますひととき、楽しんでいただけますと幸いです^^
第五章 送り火のあとへの応援コメント
5か月で無言のうちにお互いを確認し合っていたのかと思っていました。どうなるの!?