2026年8月1日 21:40
第2話 『悲しみの歌』への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます。読んでいて切ない気持ちになりました。手榴弾で驚いたジャンが尻もちをついた分だけ「さっきよりも青空がよく見え」てしまってそれが、死に際にお母さんのいっていた綺麗な青空が見えてしまうところです。拙い感想でごめんなさい。1話と2話で別の視点でつながって、戦争の陰惨さが見えるところも切なかったです。面白かったです!
作者からの返信
安曇みなみ様コメントありがとうございます。どこまでも続く青空の部分を切なく感じて頂いたんですね……ありがとうございます。勝とジャン、ふたりの視点で描くことで見えてくる「生きたかった」「家族の愛」、それが『戦争』によって崩されていく……決して忘れてはいけない傷跡を描けていたら……縁があって、この小説を読んでくださった方が、ひとりでも多く戦争はダメなんだと感じてくれたらと願っています。ありがとうございました。
第2話 『悲しみの歌』への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます。
読んでいて切ない気持ちになりました。
手榴弾で驚いたジャンが尻もちをついた分だけ「さっきよりも青空がよく見え」てしまってそれが、死に際にお母さんのいっていた綺麗な青空が見えてしまうところです。
拙い感想でごめんなさい。
1話と2話で別の視点でつながって、戦争の陰惨さが見えるところも切なかったです。
面白かったです!
作者からの返信
安曇みなみ様
コメントありがとうございます。
どこまでも続く青空の部分を切なく感じて頂いたんですね……
ありがとうございます。
勝とジャン、ふたりの視点で描くことで見えてくる「生きたかった」「家族の愛」、それが『戦争』によって崩されていく……
決して忘れてはいけない傷跡を描けていたら……
縁があって、この小説を読んでくださった方が、ひとりでも多く戦争はダメなんだと感じてくれたらと願っています。
ありがとうございました。