第9話 分からないへの応援コメント
キマシタワー
編集済
第19話 巨人の世界への応援コメント
始めから巨人の懐(狩場)の中だった?
3万PVおめでとうございます₍₍ ◝( ゚∀ ゚ )◟ ⁾⁾
作者からの返信
ありがとうございます!
気付いた時にはもう胃の中ってやつです!
第18話 腕への応援コメント
面白くなってきた。
第2話 この光を信じたいへの応援コメント
もう好きじゃない男の事は、死んでも、逆に超金持ちや有名人になっても、興味無くなるので
自暴自棄になって例えお亡くなりになったとしても、ちょっとした感傷で終わるだけなので、無駄死になんだよなぁ
編集済
第14話 この右目に託してへの応援コメント
この世界の主神というべき存在から恩恵を授かっていたのね。その目の価値に気付いたクランの代表達はエイトを欲しいけどアイリスが所属しているクランの副代表の決断待ちという状況に…。さてどう決断するんだろうな。
第2話 この光を信じたいへの応援コメント
軽蔑する仲間たちが浮かぶ。
これが正直地味にきつい。前の話でも書きましたが、帝都進出の時点で、お前は役立たずなんだよ、気付けの想いが有ったのかも知れませんが、彼と彼女の事業知ってて、わざわざ帝都に来た彼への他のPTメンバーと付き合い始めたと軽く言い出すのもアレだし、彼が切れたのも当然、剣を抜いたのは不味かったかも知れませんが、自分たちの落ち度無い感覚ですかね。
第1話 どうしてだよ?への応援コメント
まあ一人だけ王都に置いてかれた段階で(メンバー的には)気付けよが底にあったのかも知れませんが(その時点ではPTメンバーとしては既に落第に近くても彼女は恋人では有ったはず)、彼女自体が別れたいと知らせるなり、PTメンバーが手紙寄越すなりせず、本人わざわざ帝都に来てからのPTメンバーからの告知は酷い。
編集済
第8話 その目に宿るは……への応援コメント
『遍く万象は我が瞳に刻まれる』、過去を視る能力か…、この様子では元仲間たちもこのことを知らなかったな。エイトのセリフ通りなら自分の意思で発動できないしいつ発動するのかわからないのはきついよな。
(それにしてもエイトにあれだけ責めらても言い返さないエルファナはいったいなにをおもっているのやら?)
作者からの返信
自分自身で発動が不可能なのではなくですね〜エイトがこの能力を信用しておらず、よく知らないから使わないようにしてるんですね。
第19話 巨人の世界への応援コメント
すごく面白かった。できたらそろそろもと仲間たちの小ざまぁを読みたい