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  • 第5話 猫の名前への応援コメント

    名前のない黒猫に「玉髄」と名付ける場面が綺麗でした。
    ニャンと答えるだけなのに、尻尾で満足しているのが可愛いですね🐱

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    多分彼は意味なんかわからずに、しかし賞賛されているのを理解して少し嬉しかったのだと思います🐈‍⬛

    カルセドニって響きが好きで、ーでのばさずに使いました😇

  • 猫は太古の昔から人間に愛されて、どんどん見た目も甘く可愛くなっているような気がしますが、なるほど・・・。
    可愛げのない猫たちが淘汰されていった歴史があるからなのですね。
    納得です(ΦωΦ)
    面白かったです🐈

    作者からの返信

    犬は積極的に品種改良されてきましたが、猫はほとんど、そのままらしいです。

    他の家畜の見張りはおろか、一切の芸はしませんし(猫のサーカスなんてのもあるそうですが、機嫌が悪い時は一切芸をしないのは、共演者も観客も織り込み済みらしいです😉)、その佇まいだけで、人間とこれほど親しくなったのは、脅威ですよね。

    飢饉とか、魔女狩りとか、人間側の都合で、懐かない野生味の残った猫から犠牲になったのは事実のようですが、
    それでも今なお、人類を見捨てず寄り添ってくれる彼らに、感謝がつきません🐈‍⬛

    素敵コメントと、レビュー星、ありがとうございました✨

  • 第7話 満月の下への応援コメント

    猫の世界が独特の世界観で描かれていて、面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    唯の、可愛い可愛いで終わらない様に、猫の世界の不可思議さを書きたかったので、そう仰っていただくととても嬉しいです。

  • 拝読しました
    黒猫カルセドニと灰色猫になった主人公が、夜の街を駆けてシエラを探す展開にぐっと引き込まれました
    猫の自由さや誇りを描きつつ、人間の身勝手さやセーラへの不器用な後悔まで滲むのが印象的です
    最後にブラシを手にカルセドニを招く場面がやさしく、少し皮肉の効いた余韻も素敵でした
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    優しくて不器用な人間達と、誇り高くて優しい猫の、奇妙な友情を感じ取っていただけなたら、とても嬉しく思います!
    八白様の作品も、楽しませていただいております。少しゆっくり目になりますが、じっくり拝読させて頂きます✨

  • 第1話 漆黒の世界への応援コメント

    猫って癒されるにゃん(=^x^=)

    作者からの返信

    ですよね🐈‍⬛
    生き物として完璧に近いと思います。
    液化もできますしね✨

  • よかった。多分セーラとカルセドニとシエラが家族になりますね。きっと。
    素敵な物語。ありがとうございました。
    猫になりたいです。

    作者からの返信

    実は、哲学者のような雰囲気を持つカルセドニというキャラクターを思いついたのは、しゃもこさんの猫ちゃんの動画を見た時だったりします。


    コメント、レビューありがとうございます。

  • 第8話 セーラへの応援コメント

    セーラに会いに行けばいいのに。待ってるかもですよ。

    作者からの返信

    たぶんお互いに惹かれあってはいるのでしょうが――人間は面倒くさいですね🐈‍⬛

  • 第6話 ゆらゆらへの応援コメント

    猫ってやっぱりその辺見えてますよね…私もずっとそう思ってます。

    作者からの返信

    見ているだけでなく、時々、守ってくれているような気もします😇

  • 第5話 猫の名前への応援コメント

    黒猫はかわいいですよね。人懐こいし頭がいいです。黒猫を飼うと、他の猫は飼えなくなるとも…

    作者からの返信

    昔から日本人は黒猫大好きなんですが、明治以降、西洋のおそらく魔女狩りの伝承なんかの影響で、不吉だという説が生まれてしまったようです。

  • 第4話 黒と灰への応援コメント

    猫になるのですね!

    作者からの返信

    イラストを描かすためAIに読ませたら、あっさり猫になった事に混乱して「理由が……」「描写があっさりしすぎでは……」と大混乱していて笑いました。

    でも、仕組みは語っていませんが、理由は十分ありますよね😇

  • 第3話 闇と宝石への応援コメント

    にゃんと鳴いた…猫様がシエラを食べちゃった??とか思っちゃうのですが、違うんですよねきっと。

    作者からの返信

    幸い、違いました😇
    でもこの登場の仕方だと、心配しちゃいますよね。

  • セーラとまた、何か始まりそうな予感も素敵ですし、カルセドニとは相棒のような絆が生まれて、(ブラッシングして欲しい願望もわかったし)こころが温かくなる余韻が好きです。
    シエラも、死ななかったし。
    ときおり、また猫になったりして笑

    作者からの返信

    主人公はまだ少し、ひねくれているし、セーラはきっとまだ少し怒っている。
    でもきっとシエラやカルセドニは、彼らといい友人になって、心をほぐしてくれると思います。

    そしてまた、主人公は必要になれば、きっと猫になって走るのかもしれません😇

  • 第7話 満月の下への応援コメント

    すごく凛として美しい猫達ですね。

    ならば恐れることはないーー以降がとても好きです。とても力強くて魂ごと気高い感じがします。

    作者からの返信

    甘える猫も可愛いですが、やはり凛とした気位の高い猫は、美しいですね。

    生き物としての完成度は、人間より上だと感じます😇

  • 第6話 ゆらゆらへの応援コメント

    おヒゲはめっちゃ高性能みたいですね。
    たまに抜け落ちたやつを見つけると、背中にくっつけてあげてます。ということで星も置いていきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    たまに、やたら長いヒゲの子を見ると、おお、高性能レーダー!と微笑ましくなります。
    お星様、ありがとうございます✨

  • 第3話 闇と宝石への応援コメント

    美しい物語ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    凛とした、美しい猫との一晩の冒険行を書きたかったのでした🐈‍⬛


  • 編集済

    シエラを助けたセーラさんと和解のキッカケになったのか。
    なんだか、良かったな。
    ほっとするハッピーエンドですね。
    凄く不思議だけど面白い話でした。
    レビューが上手く書けそうに無いので、ここで感想を書きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    とりとめのない散文詩から始まって、ふつうの朝に帰ってくる、変なお話ですね。
    でも、自分では結構、狙った空気感は出せたかな、と思っています。

  • 第9話 闇を走るへの応援コメント

    悪童ども酷い。
    シエラは大丈夫なのか?

    作者からの返信

    こういう悪童達が、リアリティを持って身近に感じてしまう現在に、少し絶望しています……。

  • 第8話 セーラへの応援コメント

    なんか切ない話です。

    作者からの返信

    喧嘩ばかりしていたくせに、その理由は全く覚えていない――あるあるです

  • 第7話 満月の下への応援コメント

    なんか、情景を思い浮かべると、誇り高くて良いですね。
    野生の厳しさもあるんでしょうが。

    作者からの返信

    猫や犬が誰もいない空間に向かって鳴いたり吠えたりするのは、匂いや人間には見えない光線を見ているれしいですが――しかし、他にも理由があるのかもしれませんね……

  • 第6話 ゆらゆらへの応援コメント

    飼った事無いのであげたこと無いですけど、果物とか駄目なんですね。
    知らなんだ。
    でも、当たり前か。

    作者からの返信

    大丈夫な果物もあり、水分補給にはなるので、スイカやリンゴは大丈夫ですが――やはり肉食動物なので、あまりあげない方がいいと思います。

    柑橘系は大の苦手で、葡萄なんかは中毒で命に関わるらしいです……。

  • 第5話 猫の名前への応援コメント

    犬が好きですが、猫も可愛いですね。

    作者からの返信

    犬は笑うように走っている姿がなかなか見事だと思います。

    猫はグデーと寝ている姿が見事です……

  • 第4話 黒と灰への応援コメント

    もう少し早く日本に来ていれば、稲荷さんの狐は猫になっていたそうです。
    応援で星をどうぞ。
    作品が終わったらコメントかレビューで感想を書きます。
    宜しくお願いいたします。

    作者からの返信

    レビュー星、ありがとうございます!
    非常に励みになります!

    稲荷神の使いにもなれず、十二支にも入れず、なにかと不遇なニャンコですが、そこがまた猫らしくて――そんなものいらにゃい、という感じで良いのです。

  • 第3話 闇と宝石への応援コメント

    黒猫って飼うと縁起がいいらしいですね。
    魔除けになるし。
    飼ってないと前を横切られると縁起が悪くなりますが。

    作者からの返信

    日本では特に、宇多天皇が溺愛して、他所のより黒くて美しい!とか、人の心が分かるのだろうと聞いたら、ため息をついた!とか書き綴ったのも黒猫でしたし、江戸時代には恋愛成就のご利益があるとされたり、黒猫大人気だったみたいですね😇

  • 第2話 可愛いシエラへの応援コメント

    うちの庭に神棚の洗米を引いた後に撒くので、スズメさんが来ていて、ほほえましかったのですが、カラスさんも来だして、ああ洗米をカラスも食べるんだと思ったら、スズメが襲われて食われてました。涙

    作者からの返信

    ひ、ひどい😇

    でもまあ、カラスだって生きる権利はありますからね……。

    私は江ノ島付近で、トンビにホットフードを奪われた事が二度あります……。