第10話 ホット・モーニング・コーヒーへの応援コメント
猫は太古の昔から人間に愛されて、どんどん見た目も甘く可愛くなっているような気がしますが、なるほど・・・。
可愛げのない猫たちが淘汰されていった歴史があるからなのですね。
納得です(ΦωΦ)
面白かったです🐈
作者からの返信
犬は積極的に品種改良されてきましたが、猫はほとんど、そのままらしいです。
他の家畜の見張りはおろか、一切の芸はしませんし(猫のサーカスなんてのもあるそうですが、機嫌が悪い時は一切芸をしないのは、共演者も観客も織り込み済みらしいです😉)、その佇まいだけで、人間とこれほど親しくなったのは、脅威ですよね。
飢饉とか、魔女狩りとか、人間側の都合で、懐かない野生味の残った猫から犠牲になったのは事実のようですが、
それでも今なお、人類を見捨てず寄り添ってくれる彼らに、感謝がつきません🐈⬛
素敵コメントと、レビュー星、ありがとうございました✨
第10話 ホット・モーニング・コーヒーへの応援コメント
拝読しました
黒猫カルセドニと灰色猫になった主人公が、夜の街を駆けてシエラを探す展開にぐっと引き込まれました
猫の自由さや誇りを描きつつ、人間の身勝手さやセーラへの不器用な後悔まで滲むのが印象的です
最後にブラシを手にカルセドニを招く場面がやさしく、少し皮肉の効いた余韻も素敵でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
優しくて不器用な人間達と、誇り高くて優しい猫の、奇妙な友情を感じ取っていただけなたら、とても嬉しく思います!
八白様の作品も、楽しませていただいております。少しゆっくり目になりますが、じっくり拝読させて頂きます✨
第10話 ホット・モーニング・コーヒーへの応援コメント
よかった。多分セーラとカルセドニとシエラが家族になりますね。きっと。
素敵な物語。ありがとうございました。
猫になりたいです。
作者からの返信
実は、哲学者のような雰囲気を持つカルセドニというキャラクターを思いついたのは、しゃもこさんの猫ちゃんの動画を見た時だったりします。
コメント、レビューありがとうございます。
第10話 ホット・モーニング・コーヒーへの応援コメント
セーラとまた、何か始まりそうな予感も素敵ですし、カルセドニとは相棒のような絆が生まれて、(ブラッシングして欲しい願望もわかったし)こころが温かくなる余韻が好きです。
シエラも、死ななかったし。
ときおり、また猫になったりして笑
作者からの返信
主人公はまだ少し、ひねくれているし、セーラはきっとまだ少し怒っている。
でもきっとシエラやカルセドニは、彼らといい友人になって、心をほぐしてくれると思います。
そしてまた、主人公は必要になれば、きっと猫になって走るのかもしれません😇
編集済
第10話 ホット・モーニング・コーヒーへの応援コメント
シエラを助けたセーラさんと和解のキッカケになったのか。
なんだか、良かったな。
ほっとするハッピーエンドですね。
凄く不思議だけど面白い話でした。
レビューが上手く書けそうに無いので、ここで感想を書きました。
作者からの返信
ありがとうございます。
とりとめのない散文詩から始まって、ふつうの朝に帰ってくる、変なお話ですね。
でも、自分では結構、狙った空気感は出せたかな、と思っています。
第2話 可愛いシエラへの応援コメント
うちの庭に神棚の洗米を引いた後に撒くので、スズメさんが来ていて、ほほえましかったのですが、カラスさんも来だして、ああ洗米をカラスも食べるんだと思ったら、スズメが襲われて食われてました。涙
作者からの返信
ひ、ひどい😇
でもまあ、カラスだって生きる権利はありますからね……。
私は江ノ島付近で、トンビにホットフードを奪われた事が二度あります……。
第5話 猫の名前への応援コメント
名前のない黒猫に「玉髄」と名付ける場面が綺麗でした。
ニャンと答えるだけなのに、尻尾で満足しているのが可愛いですね🐱
作者からの返信
ありがとうございます!
多分彼は意味なんかわからずに、しかし賞賛されているのを理解して少し嬉しかったのだと思います🐈⬛
カルセドニって響きが好きで、ーでのばさずに使いました😇