第10話 挨拶したかったんでへの応援コメント
恋だ!恋の始まりだ!(笑)
淡い思い、いいですね~、うふふ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恋の始まりでしょうか( *´艸`) 私は人とお付き合いする経験があまりなかったのですが、このころが一番嬉しい気がしますね💕
次回は、彼らが付き合うまでの色々をダイジェストでお送ります😂 予想より長くなり二話に分けたので、40話で完結予定が一話増えてしまい、予定が狂って焦っています(爆笑)
第10話 挨拶したかったんでへの応援コメント
理人も気になってたんや。
寿哉のゴリ押しかと思ってました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寿哉はね、しょーもない用事を作って技術部に来て、技術部員と談笑して帰るのを週に何度か繰り返しておりました! 理人と里村も餌食になっておりました!(笑)
鈴懸様の「高花」ですが、あれは本番じゃないのですね! 言われてみればエッセイでそのようなことをおっしゃってましたね💦 勘違いしておりました。すみませんでした。
第9話 対面への応援コメント
兄ちゃん、なんだかかわいいですね(笑)
「直帰」って、確かに学生の頃はあんまり使わないですよね。
作者からの返信
こちらもありがとうございます((((oノ´3`)ノ
寿哉の初々しい感じ出てましたか?! 篠山の視点で初めて、寿哉の見た目についての描写がほとんどないことに気づき、名乗らせるしかありませんでした🤣(会話がちぐはぐなのは普段の私の得意分野なので無駄にサラサラ書けました涙)
私は事務仕事で電話番をしていたころに、営業さんからの電話で「ホワイトボードに直帰って書いといて」と言われ「わかりました!」と切ったあとに、隣の先輩に「チョッキってなんですか」って聞いたことがあります(笑)
第8話 横田結乃(よこた ゆの)への応援コメント
忘年会ですか。
会社行事ではなくて有志の忘年会なら気楽ですしいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
有志の忘年会は、参加したい人だけ集まるのでいいですよね(∩´∀`)∩
今年は、去年開催されなかったので参加者も思ったより増えて、わいわい過ごしました。(この年から、横田と篠山、里村が順番に幹事となり、毎年開催されるようになります)
第8話 横田結乃(よこた ゆの)への応援コメント
もう忘年会……そんな季節になりましたか、早い ( ̄▽ ̄;)
篠山はみんなとうまく合わせられるんや、器用やね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
忘年会、早いですよねえ(∩´∀`)∩
篠山はね、自分からぐいぐい行きませんが、話しかけられたらまともな返事をするので、営業部からは重宝されています。何かあれば「あいつに聞いてみるか」みたいな、技術部とのつなぎ役みたいになっています。
第7話 量産失敗への応援コメント
ふむ、こうして寿哉に出会うと。
里村狙いの理人がなぜ心変わりしたのかねえ。
水川に取られたからか!
前回のコメントね、ちょっと真面目に言ってみたの(笑)
確かに眠いけどね――――( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いよいよ初々しい寿哉の気配が見えてきました( *´艸`) 私も楽しみです( *´艸`)
理人はね「異性愛者とは二度とお付き合いしません」という里村の言葉を真に受けて、自分の思いを封印するので今後は狙わなくなります。あれだけ傷ついたら仕方ないよね。みたいな。
また、「引っ張ってほしい」と考えている彼と背伸びして付き合っても、きっといつか破綻するとの思いから里村のことは諦めます( ;∀;) 理人はそういうやつなんですうう( ;∀;)
(あとね、寿哉にぐいぐいこられて嬉しくて、里村どころじゃなくなったというものあります)
前回のコメントの件ですが、鈴懸様が真面目になるとあのような雰囲気になるのですね! 承知しました!
(あと、やっぱり眠いんかい!)
第6話 現状維持への応援コメント
同性同士の恋愛は難しいでしょうが、難しいのは男女の恋愛も同じですよね。
男女だったら結婚はできますが、結婚したところでゴールなわけでもないですし。
それぞれ違った難しさがあるなぁと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています((((oノ´3`)ノ
男女の恋愛も本っ当に難しいですよね! 結婚がゴールと捉えがちですけど、そこからが(地獄の)スタートであって、膨大な失望と妥協が待っているううう……( ;∀;) やだあ( ;∀;)
女性と結婚した人は里村の視点の復縁男のことなんですけど、結局その人も結婚を後悔するんですよね。なんかもう結婚って誰のためにあるのかわからなくなってきました。難しい!
第6話 現状維持への応援コメント
人の感情って難しい。
恋愛も難しい。
まったく違う人間が寄り添うことが難しい。
時々、思うのは何で人って感情があるのだろうってこと。
感情がなければ傷つくこともないのにね。
難しいっすね (>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人の感情も、恋愛も難しい……。
どうして人間に感情があるのかですか……。とても難しい問いです。
ただ、もし人間に感情が無かったら、鈴懸様も私も小説は書いていないのではないでしょうか。
だからといって傷つきたいわけでもないですけどね(笑)
鈴懸様、今日は少しお疲れですね。たまに忘れそうになりますけど、鈴懸様も人間ですから疲れる日もありますよね。(二回目)
私も今日は早く寝ます! いつもでしょ、と言われそうですが(笑)
第5話 目がいっちゃってましたよへの応援コメント
椅子、あって良かったですね。
あそこで殴っても、良い方向に話はいかないと思うので。
お姉さん、よくやりましたね。立派です。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
確かに、椅子がなかったらどうなっていたんでしょうね……。先に手を出したほうが不利ですもんね( ;∀;)
理人の姉はしっかりしてるんです! 小さい頃は一緒に人形で遊んだのに、反抗期で人が変わってしまって……。本来の弟は優しい心の持ち主だとわかっていたので、姉は口出しをするタイミングを図っておりました。
第5話 目がいっちゃってましたよへの応援コメント
理人は里村に認めて貰えてよかったね。
「目がいってますけど」
そこは怖いけどね。
綺麗な人が怖いって、本当に怖いやん。あんま、関わりたくないタイプ(笑)
見た目からなら納得。
理人のお姉ちゃんは正論。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
里村が「かっけええ! 怖えええ!」となったおかげで理人は救われました( *´艸`)
綺麗な人が怖いと、確かに関わりたくないかもしれません( ;∀;) ヒエッとなりますね( ;∀;)
理人の姉はね、補導される前は怖くて話しかけられなかったんですけど、母親が泣いて帰ってきたのを見て強気に出るようになりました。理人も、心の中ではお姉ちゃんありがとうと思っています!
第4話 トラウマへの応援コメント
理人の豹変って……トラウマから。
これ、やってる最中に豹変したら寿哉死ぬなあ……( ̄▽ ̄;)
変なこと、想像しちゃった💦
里村も自分の中に抱え込みすぎ。
プロになろうがなるまいが、自分の人生やん。
他人に何言わせてんねん。
ここは理人の肩を持つわ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
理人と寿哉が別れ話をしたときにちらっと交通事故の話をしたのですが、なぜ豹変するようになったのかを書くのを忘れていたので詳しく描写しました!
(私は一度だけ目の前で交通事故を見かけたのですが、あれは一生忘れません。信号無視の自転車、脇見運転の車、ぶつかる衝撃音からの一瞬の静寂、叫び声、ぴくりとも動かない人、車の中で呆然とする運転手。子どもだった私は自分を守るため、なにもせずその場から逃げました。地獄でした。)
ええっと、寿哉は……あの、優しいので……そういうことしてる最中に理人は豹変しません! でも確かに死んじゃうかもですね(∩´∀`)∩
里村はね、SNSも含めた周りの人の「意思弱すぎ」とか「応援してたのに残念」などの反応を見て、引退の判断は間違っていたのではないかと思っていました。自分の人生を自分で決めたのだから、もっと自信をもっていいですのにね( ;∀;)
理人、よくがんばりました!
第3話 観戦への応援コメント
私は背筋が好き♡
シュートするときの、ポーンと飛んだ瞬間の背中。サイコーヾ(≧▽≦)ノ
でね、背筋って本当にキレイなの!
解剖学実習でね……
ここまでにしておきます<(_ _)>
やっぱり後ろのオッサンは里村狙いやったね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ポーンと飛んだ瞬間の背中を見ると「いけ!」って言ってしまいますよね! バレーボールでも、バックアタックで思いっきり体を反らしてるの見ると興奮しますね(観るのは好きです)
>でね、背筋って本当にキレイなの!
>解剖学実習でね……
>
>ここまでにしておきます<(_ _)>
どうしていきなり正気に戻ったんですか?!🤣 続きがすごく気になるんですけど!🤣
解剖学実習……。背中の骨って軟骨と一緒に等間隔に並んでいそうなので、本物を見たときは「うおおお!」って鳥肌が立ちそうですね(想像)
第2話 里村瞬(さとむらしゅん)への応援コメント
何やら人間関係が面倒そうというか、難ありというか……。
こういう団体行動って大変ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! お越しいただいて嬉しいです( *´艸`)
里村のリアルを追求したら面倒なことになりました……。
安井は、里村の元恋人が大変な束縛気質であったことは知っています。ただ、束縛するようになったのは理由があります。(水川の視点で書きます)
私は初対面の人と話すのが苦手で、理人のような状況になった場合は空気になるタイプなので、それを入れてみました。(大人になり、無理に付き合わなくていいとわかったときの安心感は大きかったです。)
第2話 里村瞬(さとむらしゅん)への応援コメント
いろいろと難ありなのか?
最近のバスケはリーグも立ち上げて集客も上がってきて盛り上がってますな(笑)
試合がちょっとしたイベントみたいになって楽しいらしい。チケットもすぐに売り切れるって。すごい変わりよう!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 本当に励みになっていますほっぺにキッスしたいくらいです((((oノ´3`)ノ
安井はゲイで、里村が緊張しながら一番初めに扉を開けたゲイバーで知り合った、初めてのゲイ友達という設定でした。
ただ、安井を出したのは理人の内面を描写したかっただけなので、以降は出てきません。(先に行ってしまったのは、選手がバスから降りて会場内の控え室へ移動するのを見たいからです)
試合がイベントみたいになっていると聞くと嬉しいですよね! 私の母が高校大学とバスケをしていて、日本バスケの行く末を案じていた時期から考えると信じられないと言っていました( *´艸`)❤️ このまま継続して盛り上がってほしいですね✨
第1話 篠山理人(しのやまりひと)への応援コメント
篠山って里村狙いだったけ?
あっれ~( ̄▽ ̄;)???
でも、この場合、どっちがネコ?
作者からの返信
コメントありがとうございます! 篠山は里村をお慕いしておりました💕 初公開にございます! 驚いていただけましたか🤭
もし付き合った場合は、里村がネコです! 本来の篠山は「相手を守ってあげたい」と考えるタイプなんです( *´艸`)
第11話 好きですへの応援コメント
胸が締め付けられる展開で、ドキドキしながら拝読させていただきました。
一番印象に残ったのは、理人さんが恋を諦める過程です。
「彼の隣にいるのは自分より水川がふさわしい」と身を引くシーンは此方まで胸がキュッとなりました🥲
嫉妬などではなく幸せを願っての行動という優しさが切なかったです。
ゆかさんの作品は心理描写がとても丁寧で、美しくて……大好きです💗
作者からの返信
コメントありがとうございます! 嬉しいです!
この話数に関しては、拙作の里村の視点と寿哉の視点で詳しく描写したシーンなんです……。ダイジェスト感が出てますよね……。視点が違うだけで時系列が同じなため、駆け足で終わらせてしまいました💦
理人が身を引くシーンは、私も書いていて辛かったです( ;∀;) 理人は彼の幸せを一番に願っていました。あとは板平の「あなたが気になっています気づいてください」という気配が嬉しくて、気持ちを持って行かれつつあるというのも大きいですやだもう( *´艸`)
心理描写が丁寧で美しいなんてええ( ;∀;) 私にはもったいないお言葉です嬉しいです( ;∀;) これからもよろしくお願いします!