【第1話·お穴様】への応援コメント
漫画原作脚本形式ということで、場面の切り替わりや人物の表情が頭の中ですごく映像化しやすかったです。
序盤のサトシとカンナのやり取りがかなり自然で、御朱印について楽しそうに語るカンナと、それを嬉しそうに聞いているサトシの関係が微笑ましかったぶん、鳥居をくぐってから少しずつ空気が変わっていくのが怖かったです。特に、最初から露骨に怪異を出すのではなく、「こんな鳥居あったっけ?」から始まって、神社の外観から考えるとあり得ないほど奥行きがある、という順番で違和感が積み重なっていくところが好きでした。
そして「お穴様」という名前がシンプルなのに不気味ですね。何か恐ろしいものだと説明されているわけでもないのに、名前だけで「覗いてはいけないもの」という感じがします。カンナがずっと危険を感じ取っている一方で、サトシは好奇心のまま進んでしまう。この二人の温度差も緊張感につながっていました。
一番ゾッとしたのは、やはり穴を覗いたあとのサトシです。「まん丸の目」「知性や、意思が感じられない」「動物の目」という描写が印象的でした。単純に恐ろしい顔になるのではなく、何を考えているのか分からない“純粋な視線”になっているのが逆に怖いです。穴の中にいた何かと目が合った瞬間、サトシにいったい何が起きたのか気になりました。
さらに怖いのが、その直後には普通のサトシに戻っていて、本人だけが「お穴様」を覚えていないところですね。しかもサイドミラーには、あれほど並んでいた鳥居すら存在していない。ただの幻だったとも考えられる一方で、カンナだけは記憶を持っているので、何かが確実に起こった感じが残ります。
タイトルの次話が「増殖」というのもかなり不穏です。この一件が二人だけで終わる怪異ではなさそうな響きがあって、第1話の最後としてとても気になる引きでした。
作者からの返信
Song ご訪問ありがとうございます!様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
日常の中の、非日常。
ソレが小説と思っています。
漫画原作脚本形式でも、ソレは変えません。
ヤマ場と、
次話へのヒキ。
それを意識しております✏️
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬
【最終話·子狐の誓い】への応援コメント
見事な大団円!完結おめでとうございます!
おチビ時代の灯狐さん可愛いです。いち早く娘の力に気づいて正しい力の使い方を教えるお母さん……それが、あの狐子さんだったなんて!
静かなホラーで始まり、友人の登場、遡る時間、そして壮大なバトルシーンを経てのハッピーエンドと、最後まで楽しませていただきました。
受賞をお祈りしています!
作者からの返信
猫小路葵様
とってもスッテキなレビューをいただき、本当にありがとうございます🤗⭐✨
おチビな灯狐🦊🔥
狐火お手玉です🤭
そして、ノンクレジットですが、
稲荷 狐子さん登場です🦊💕
狐子さん、ちょっと良いとこのお嬢様なので、お婿さんをもらい、稲荷性のままです。
以前、猫小路様に、狐子さんのファンアートをいただきました!
山積みの書類の中で、お稲荷さん食べたい💦と思いながら、仕事をする狐子さん🦊💦
あのおかげで、狐子さんというキャラが浮き彫りになって、リアルな存在に感じました😳!
わたしの中での存在感のあるキャラクター、狐子さん。
娘にバトンタッチ。
稲荷 灯狐、
これからも、活躍します🤗✨
コン🦊🔥♪
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬♬♬
【第4話·狐火 〜NASTY】への応援コメント
女医、いい響きですねえ。最近は男女同じ呼び方をよしとする風潮ですが、わたしは女優や看護婦さん、婦警さんといった呼び方の方が好きです。
灯狐さんほれぼれしますね。
と思ったら全員全裸ですか!きゃー!救急車早く~。
作者からの返信
猫小路葵様
お読みいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
わたしも、女医、女優、看護婦さん、婦警さんという呼び方が好きです👀
婦警さんには、助けてもらったこともあるし🍫✨
ちなみにですが、
灯狐はガチギレの場合、
狐火ミサイルを9発撃ちます
🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥
やたらめったら撃っていたのは、数字にかけていました🤭🦊🚀
ちなみに、全員全裸でも、女医として、達観してるので、🦊はノーダメージです!
【第3話·稲荷 灯狐】への応援コメント
コン!🦊
呑兵衛のあの子を思い出しました!
姑獲鳥の登場にテンション上がりました。が、焼き鳥にされちゃったのですね😅
友達思いの灯狐、かっこいいです。
作者からの返信
猫小路葵様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
呑兵衛のあの子🦊🍶✨
正解です💡
ゲストキャラのドラマが、もう限界😵💫💫ってとこで、満を持して、主役登場です🦊✨
小学生エピソードで、カンナと灯狐の友情もわかってもらえるだろうし、対姑獲鳥戦も、結果を描くのみの方が伝わるなと思い、このような演出にしました👀✏️
姑獲鳥を倒し、赤ちゃんを救う強さ。けれど、幼く、経験が少ないため、一生残る傷を負ってしまう🩹
友達思いで、カッコ良い。
新たなヒーロー誕生です🦊🔥✨
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬
【最終話·子狐の誓い】への応援コメント
幼い灯狐がお母さんから「強い力の正しい使い方」を教わり、人を助けるために力を使うと誓ったシーン 好きです。
これまで灯狐が迷いなく人を守ってきた理由が、ここでしっかり伝わってきました。
幼い頃の誓いを忘れず、妖狐としての力だけでなく、今は医師として人を救おうとしている灯狐が本当に格好いいです。
そしてカンナのお腹の赤ちゃん……。
実は私も一瞬、あの“まん丸の目”をした赤ちゃんが生まれてきたらどうしようと不安がよぎっていたので、灯狐の「大丈夫」という言葉にホッとしました〜!
最後にいなり寿司を渡すところも灯狐らしくて和みましたし、タクシーがつかまらないから狐火で飛んでいく締め方も最高でした!!!
強くて格好よくて、やさしくて、ちょっとお茶目な灯狐の魅力が最後までたっぷり詰まった最終話でした!
面白かったです!ありがとうございます!!
作者からの返信
晴久様
とってもスッテキなレビューをいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
灯狐のお母さんは、娘の強い力に気づきました。
世界は、それぞれの人の個性的な力が集まって、回っている。
強い力も、その力の1つに過ぎない。
けれど、強い力の使い方を誤れば、世界の多くの人が不幸になる。
だから、お母さんは、灯狐がその力を正しく使うように、やさしく教えました。
そして、灯狐は、特別な力だけではなく、普通の人間としての力で、医師となり、そこでも、人を救おうと考えています。
立派なコンちゃんです✨🦊✨
そして、人間味にあふれている!
自分でも、魅力あふれるヒロインが生まれたと思っています👀✏️
これからも、灯狐の活躍にご期待ください。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました📣♬♬♬
【第4話·狐火 〜NASTY】への応援コメント
灯狐、強すぎて爽快でした!迫力もあり!!
部屋の荒れ方←自分の部屋もあれているくせに、あらしまくるサトシに怒りを感じます。
灯狐の肩に今も姑獲鳥との戦いの傷跡が残っていた場面は胸にきますね
サトシに取り憑いたものが灯狐を見るなり「尾裂きの妖狐」と気づいて逃げ出したところで、もう格の違いが伝わってきました。仲間が集まる場所まで泳がせていたのも鮮やかです。
公園に“まん丸の目”をした人々が集まっている光景は不気味(;´Д`A ```
「そんなもの、オマエのエゴに過ぎない」と言われて、
「そうだよ。……わたしはエゴイストなんだよ」
と言い切るところも格好いい~!
体内の汚らわしいものだけを正確に焼き尽くしていたのですね。
公園は焼け焦げているのに本人たちは火傷一つないという、灯狐の力のすごさがよく分かりました。
……ただし、服まで燃えて全員全裸!!
とにかくサトシも無事でよかったです。
作者からの返信
晴久様
とても丁寧にお読みくださり、ありがとうございます🤗✨
今回は、シリーズ第1回目ということで、圧倒的な強さを強調しております🦊🔥
ただし、幼いときは、姑獲鳥相手に、一生残る傷を負うという弱さも描きました。
灯狐は、今、全盛期なので、化け狸程度に遅れは取りません。
初回を意識して、灯狐の強さや、人を守る意志など、彼女のスタンスを表現しました。
わたしのキャラは、書いてる内に、勝手にしゃべり出します。
今回のセリフも、灯狐のアドリブみたいなものですね🤭
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬♬♬
【最終話·子狐の誓い】への応援コメント
読了いたしました。
何事にも力の使い方は肝心ですよね。
危険な妖がいる世界で、灯狐さんのような味方がいるのはとても心強いと思います。
強くて格好良い女性の生き様を拝見いたしました。
作者からの返信
ニノ前様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
わたし、大好きシリーズの
『人面犬』の冒頭を読ませていただき、圧倒的な筆力に呆然としていたところです😳💦
灯狐🦊🔥
子狐の誓いを忘れず、その力を正しく使ってもらいたいものです。
狐火ミサイル🚀
圧倒的な戦力です💦
今回の相手は、初回ということで、姑獲鳥、化け狸でした。
鎌鼬とか、強そうな相手も考えたのですが、また、次回です😅
最後まで、お読みいただき、
本当にありがとうございました📣♬
【最終話·子狐の誓い】への応援コメント
会社員の稲荷狐子さんとは別のキャラですなぁ。
親戚とか?(笑)
狐と狸とではいつも狐が勝ちますね。狸頑張れ!
面白かったです。
漫画の原作としては、動物のビジュが頭に浮かびやすくてピッタリだと思います。
受賞できることをお祈りします!
作者からの返信
ナノカ様、
ありがとうこざいます🤗✨
時間軸が、チョイとおかしくなりますが⏰️💫
灯狐は、
狐子さんの娘です!
作中にも出てきた、灯狐母は、狐子さんです🦊♬
わたしも、タヌキ好きなんですけどね🦝
けど、九尾の狸は、さまにならないのですよね😅
おもしろかった!
のお言葉、本当にうれしいです📣♬
最後まで、お読みいただき、本当にありがとうございました🤗✨
【第4話·狐火 〜NASTY】への応援コメント
男子高校生みたいに焼き尽くされなかっただけでもよしとしなければ。
確かに、女医とか女教師とかはエロい感じがしますね(笑)
作者からの返信
ナノカ様
お読みいただき、ありがとうこざいます🤗✨
一応、灯狐が狐火ミサイルで攻撃した、化け狸ウイルス感染者は、ウイルスだけが焼き尽くされ、全員生きております🦝
わかりにくいですね😓
チョイと修整します✏️
女医。
確かに、女教師もエロいですね🤭
【最終話·子狐の誓い】への応援コメント
完結おめでとうございます!
ハッピーエンド大好き人間として、とても嬉しい終わり方でした。
人並外れた能力をもつどこか達観した雰囲気のキャラクターも良いですが、灯狐ちゃんのようにタクシーつかまらないと「クソっ!」と呟いてカジュアルに能力使ってしまうほうが人間味あって良いですね。
人間の読む小説のキャラクターは、人外であってもどこかに人間的なものを感じたいといつも思っています。
素晴らしい!
作者からの返信
志乃亜サク様
お読みいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
わたしも、ハピエン至上主義です✨
物語というものは、夢や希望を与えるモノであるべきだと思います👀✏️
超絶美人のクールビューティといった外見だけど、ちょっと短気でユニークで、顔をクシャクシャにして笑う、チャーミングな女性。
わたしが、人に魅力を感じるのは、その人の、人間味あふれる仕草や、行動です。
これからも、人間味あふれるキャラによる、人間ドラマを描いていきたいと思います。
素晴らしい!
お褒めのお言葉が、とてもうれしいです。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました🤗✨
【最終話·子狐の誓い】への応援コメント
完結おめでとうございます。
シナリオに挑戦されてすごいです。
カンナとサトシ、子供ができたのですね。
カンナが生まれてくる子を心配する気持ちわかります。
ただでさえ、出産には不安が伴うでしょうに、あんなことがあったわけですから。
無事に生まれて、二人が幸せになると良いですね。
作者からの返信
時輪めぐる様
お読みいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
初のシナリオ挑戦でした👀✏️
やはり、小説とは違うので、少し戸惑いました😓
カンナと、サトシ。
大元の化け狸ウイルスは、灯狐が焼き尽くしました🦊🔥
カンナの胎内のウイルスについては、夫婦2人の愛、そして、2人の親としての愛情が、ウイルスを死滅させたという設定です✨🩷✨
無事に誕生し、灯狐が言った通り、元気で明るく、やさしい子になります⤴️✨
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました🦊♬
【最終話·子狐の誓い】への応援コメント
妖怪×ウイルスの発想がすごく面白いです!
灯狐さんのバトルシーンもカッコいいですね。尾割きの由来が見える変身も素敵です!
カンナとサトシも丸く収まって良かった。もう妖しい祠に近づかない事を願うばかりです。
作者からの返信
雪村灯里様
お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
サトシ。
さすがに、もう怪しいとこには行きません🤭
今回の怪異の正体がウイルス🦠
コレは、当初から考えいたオチで、それを補完する意味で、灯狐は女医の卵設定です🦊🐣✨
漫画原作なので、バトルも派手にしてみました🔥🔥🔥
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬
【最終話·子狐の誓い】への応援コメント
完結お疲れ様です!
〉3 つの狐火をゆっくりと自分の周りを、観覧車のような軌道でクルクルさせている。
これが後にバスケットボールサイズの狐火になるのか……(^◇^;)オソロシヤ。
作者からの返信
Li'l Hatter様
お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
狐火をお手玉にして遊ぶ、子狐🦊🔥♪
ピンポン玉が、バスケットボールまで成長します!
🏓→🏀💦
ちなみに、バトルのラストで、猛攻撃をする灯狐。
🦊は“おこ💢“になると、必ず、狐火ミサイルを9発放ちます!
🦊🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥
最後までお読みいただき、ありがとうございました📣♬
【最終話·子狐の誓い】への応援コメント
こんばんは
カンナ、子どもが出来て結婚したんですね(゚ロ゚)
あんなことがあったのに、なかなかの勇気
広い心でサトシをゆるしてあげたんですね
やり直すことを決め、新たな一歩を踏み出したふたりに幸あれ!
そして、もちろん、🦊の女医さんの今後の活躍にも💐
作者からの返信
ミスミテンテン様
お読みいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
正気を取り戻したサトシ😳
といったシーンはありませんが、
化け狸ウイルスに感染していただけなので、2人はよりを戻しました。
大元のウイルスは、🦊が焼き尽くしました🔥
カンナの体内に残ったウイルスは、2人の愛情により死滅したという設定です🩷
🦊さん。
シリーズ第1弾はこんな感じになりました。
登場が遅かった分を取り返す個性と魅力があると思い、今回は、こんな演出としました✏️
今後の活躍にご期待ください🤗
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました📣♬
【最終話·子狐の誓い】への応援コメント
コンちゃん、こっちの世界ではヒロインとして人を救う伝奇なヒーローでしたね。
いずれは好きな人ができたり、グルメを楽しんだりもしそうな感じがします。
作者からの返信
カヌレ様
お読みいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
ヒーロー🦊🔥✨
わたし、わかりやすく、人間らしいヒーローが好きなんです👀♪
チョイと短気だけど、その分、反射行動が早い。
一見、何も考えてないようで、しっかり、全体を見ている。
今回は、こんなキャラとなりました✏️
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました📣♬
【最終話·子狐の誓い】への応援コメント
正しく力を使って、困っている人を助ける! 灯狐さん、素敵です!
ちょっと短気なところもあるけれど、そんなところもかわいいですね。
格好いいヒロインの大活躍、楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
志草ねな様
とってもスッテキなレビューをいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
そう!
チョイと短気な🦊💢
短気な人って、感情で動くのと、条件反射が早いと思うんですよ。
反射行動の早い、キャラにしたくて、性格も、割りと、短気です🤭
そして、それが際立つように、前半の不穏さを、一気に解決するスピーディーな行動を取るといった演出にしました👀✏️
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬
【第4話·狐火 〜NASTY】への応援コメント
こんばんは~
派手にかましましたね🦊
これが、九個のいなり寿司パワーか😁
被害者でもあるけれど、加害者でもある●●の人々
真っ裸の刑くらいは甘んじて受け入れるべし
作者からの返信
ミスミテンテン様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
はい👀
派手にぶちかましました🏀🔥
ローグ・ワンのダース・ヴェイダーの無双シーン並の強さが欲しかったので、大暴れでした🦊🔥✨
お稲荷さんパワーです⛩️⤴️
皆殺しと思いきや、救うべき者はしっかり救っています!
コレが、人であり、強い力を持った灯狐の祓いです。
ま、真っ裸にはしましたが🤭
次話、最終話、“子狐の誓い“
あの人、登場です📣♬
お読みいただき、本当にありがとうございました🤗
【第3話·稲荷 灯狐】への応援コメント
灯狐、めちゃくちゃ格好いいです!
姑獲鳥を倒して「焼き鳥にしてやったよ♪」は強すぎました\(^o^)/
あれ?……赤ん坊をさらう姑獲鳥という“鳥の怪異”
そういえば前回の鶏レバー(断られた)の違和感も何か関係あるのですかね?
ないか。。
クールビューティがいなり寿司を前にした途端「コン!コン!コン!」になるギャップも最高です(≧▽≦)
そして昔と同じ「わたしに任せて」が現在でも出てくるのがすごく良かったです。
続きが楽しみです♬
作者からの返信
晴久様
こちらもお読みいただき、ありがとうございます🤗✨
灯狐🦊🔥
強い子です!
さらわれた赤ちゃんを取り返し、さらに、姑獲鳥自体を倒していました。
しかし、まだ幼い灯狐は、傷を負ってしまいました😿
鶏レバーの件は、ホントに、あまり質のよいものが仕入れなかった、精肉店の店長のアドバイスです。
この店長はホントにただの良い人。
カンナの明るい笑顔に惹かれ、サービスしてくれる、やさしいおじさんです!
そして、灯狐。
お稲荷さん、油揚げに目がありません🤭
次話では、全盛期の灯狐の勇姿を描きます🦊🔥✏️
お読みいただけますと、うれしいです🤗♬
【第2話·増殖】への応援コメント
げ、、、げげげげ、、、
サトシ、食欲が異常になって、会話も減って、どんどん「人間らしさ」がなくなっていく感じ。。。不気味です。
前話の“まん丸の目”がここでまた出てきたのもゾッとしましたし!!
この👀怖いですよね?!
「もっと、増やしてやる」も嫌すぎます……(汗)
あ、赤ちゃんできちゃったら、、、目が真ん丸かもしれない・・・?!
うう、、
作者からの返信
晴久様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
サトシは怪異に取り憑かれました👻💦
しかも、増えようとしています👻👻👻
明るく健気なカンナ。
ただひたすら、かわいそうな回でした😿
こんなとき、たよりになるのは、そう、主役です🦊✨
呼ばれて飛び出て、ジャジャジャーン!
チョイと出番が遅いです😓💦
【第3話·稲荷 灯狐】への応援コメント
ようやく主人公の登場キタァー! 名前から察するにおそらく稲荷 狐子さんのお仲間ですかね(笑)🦊
作者からの返信
Li'l Hatter様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
お待たせしました📣♬
ようやく、登場です🦊✨
お察しの通り、その界隈です🤭
バレバレですが、
真相は、最終話にて判明します💡✨
お付き合いいただけましたら、うれしいです😊♬
【第3話·稲荷 灯狐】への応援コメント
こんにちは
いなり寿司9個(゚д゚)!
やりますね、稲荷灯狐!
次回はバトル回かな((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
ミスミテンテン様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
はい、やる🦊です✨
お稲荷さん、油揚げには目がありません👀✨
母の血を引きました🤭
次回は、大バトル回です!
🦊🔥🔥🔥♪
【第3話·稲荷 灯狐】への応援コメント
姑獲鳥!
なるほど、そのような妖魔が現れるのですね!
作者からの返信
ナノカ様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
はい👀
そこまでこだわっていませんか、今回は、和の怪異を中心に描きます✏️
そして、🦊に、
『焼き鳥にしてやったよ♪』と言わせたかったのです🤭🦅🔥
けど、灯狐も幼いので、傷を負ってしまいました🩹💦
お読みいただき、ありがとうございました🦊📣♬
【第1話·お穴様】への応援コメント
コメント失礼いたします。
脚本ながら、少し手直しすれば小説にもできる完成度ですね。日常から異変の入り方がいつもながら丁寧です。
以前、どうしてか祠を壊す作品が流行っていましたね。日本人の心には、神の怒りに触れる恐怖が通底しているのでしょう。
祠の中にいたのは果たして何でしょうか。
作者からの返信
ニノ前様
早速のお星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
お褒めのお言葉✨
ありがとうございます📣♬
祠を壊すとか、移転する。
それに対してのバチが当たる。
そんなお話、よく聞きます👀
神仏を敬う気持ちが強い、日本人ならでは共通認識ですね。
今回出てくる“お穴様“
実際にあった神社がモデルです。
けど、その神社は元の場所にはなく、今は、羽田空港になっています。
バチが当たるぜ😓💦
お読みいただき、本当にありがとうございました🤗♪
【第2話·増殖】への応援コメント
ご無沙汰しております。
お久しぶりに宮本様の貴作を拝見しに参りましたら。
そうだった…宮本様のホラー、すごく怖いんだった…。
カンナちゃんが明るくて健気なだけに、最愛の人がそんな存在になってしまう、逃げるのも叶わないなんて怖すぎる。
ちなみに、私はあの朱色の鳥居をくぐるの、大好きなんです。
どこかネジが外れてるのかな⛩️
作者からの返信
茶村 鈴香様
早速、お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
カンナはホントに文字通りの、明るく健気な子✨
カンナの思いは、普段、サトシに目一杯届いていました。
サトシもそれに答えて、カンナを大切にしていました。
それが崩れてしまい、2人の幸せが、怪異にメチャクチャにされつつあります👻
次話より、ついに主役登場🦊✨
彼女の活躍にご期待ください!
わたし、子どものころ、
赤い鳥居、メッチャコワかったのです😓⛩️💦
特に、お稲荷様の小さい鳥居がヤバい💦
へへへ😊♬
笑顔で、鳥居をくぐる茶村様が想像できました⛩️⛩️⛩️♪
なぜ、あの赤色。
あんな、コワいのでしょうね😓
【第2話·増殖】への応援コメント
第1話で感じた「サトシの中に何かが入ったのでは」という不安が、第2話では日常そのものを侵食していく形で現れていて、かなり怖かったです。
特に前半の商店街の描写が印象的でした。店長とのやり取りや夕食の献立など、すごく生活感があって、カンナとサトシが普段どんなふうに暮らしていたのかが自然に伝わってきます。だからこそ、帰宅したサトシの些細な違和感が余計に目立つんですよね。
枝豆の皮がいつの間にか山盛りになっているところから始まって、乾いたように飲み食いする、会話が減る、食事への反応もなくなる……と、いきなり怪物になるのではなく、少しずつ「人間らしさ」が抜け落ちていく過程が不気味でした。
そしてカンナがサトシを見て「まるで“動物”みたい」と感じるところで、第1話の「まん丸の目」「動物の目」という描写につながるのが怖いです。単に性格が荒くなったというより、食欲や欲求だけで行動する別の生き物へ変質しているように感じました。
何よりつらいのは、カンナが最初のうちは「暑い中、仕事が大変だったんだ」と理由を探してしまうところでした。昨日まで優しかった人だからこそ、急に別人になったとすぐには受け入れられない。その気持ちがあるぶん、読んでいる側には「逃げて」と思わせる緊張感があります。
その後、再び現れる“まん丸の目”もかなり効いていました。一度目は祠という非日常的な場所だったのに、今度は普通の部屋の中。そして最後には駅という大勢の人がいる日常空間にまで広がっている。怪異の範囲が一気に拡大していく構成が怖かったです。
特に駅で、中年男性、若者、OL、高校生と、年齢も立場も違う人々の中に同じ目をした者が混ざっている場面はゾッとしました。「全員ではない」というのがむしろ怖くて、普通の人間の中に紛れているから誰がそうなのか分からないんですよね。
そして「もっと、増やしてやる」というサトシの言葉が、タイトルの『増殖』につながった瞬間、怪異の目的らしきものまで見えてくるのが強烈でした。第1話では正体不明だった“お穴様”が、ただ人を驚かせる存在ではなく、何かを広げようとしている可能性まで出てきて、一気に物語の規模が大きくなった感じがします。
次のタイトルが『稲荷 灯狐』なのも気になります。ここまで“お穴様”側の恐ろしさが描かれたので、最初に登場した稲荷や狐がどう関係してくるのか、とても気になる終わり方でした。
作者からの返信
引き続き、
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
日常を描く。
ソレが基本ではありますが、日常って、割りとつまらない。
けど、ソレこそ、腕の見せ所だと思っております。
ディテールは重要だけど、凝りすぎても、説明だらけになってもツマラナイ😓
難しく、面白いところですね👀✏️
お読みいただき、本当にありがとうございました📣♬