第51話への応援コメント
「どうせ戦いの中で死ぬなら、ルファスの下で戦って死にたい」という気持ちは、ちょっと胸にきましたね、、。
言ったらルファスが受け入れないだろうと分かって黙っているのも好き(●´ω`●)
そんなバリーたちが立派な拠点を与えられて、「大事に使おう」と思ってるのもなんだか微笑まし~✨
……と思ったら、早速「足手まといのウジ虫」扱い🤣
ミブルとシザント、初っ端から容赦ないですね(笑)
しかもバリーは走り込みに自信満々。(フラグきたか?!)
『赤の団』基準の「走れ」がどんなものなのか、ものすごく嫌な予感がします😂
作者からの返信
晴久さん
コメントと評価をいただきありがとうございます。
バリー、義理がたく、良識を弁えています。
見た目は山賊ですけど😂
⛳️走り込みには自信がある(((*≧艸≦)ププッ
楽しい鍛錬のお時間です!!
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第49話への応援コメント
邪魔者は消す、ということまでやるロカオン伯爵。
やっぱりなー、という感じでした\(^o^)/
ルファス様の今回の仕事の報酬の一部が物納なのは、額が莫大だから仕方ないですね(ノ∇≦)
それで勘弁してあげるルファス様、優しい🥰
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
ロカオン伯爵の気持ちも解らなくもないですね😅
馬鹿息子が命惜しさに理由の解らない契約を家の名前を持ち出しして来た挙句に軍規違反でお縄になっているのですから。
ですが、容赦無く切り捨てるのもどうかと思いますけど😰
ルファス的には今回の報酬の交渉相手がまともなモートマンでしたから気分が良く物納で納得しております。
もらったからには活用しないといけませんね😊
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第46話への応援コメント
コメント失礼します。
ルファスの人間への敬意を説く言葉と、それを「二人だけの秘密的な何か」と受け取るリツイの温度差が最高。
主従の会話ひとつで、ルファスの懐の深さとリツイの重症っぷりが同時に味わえるの、実においしい。
しかも、そんなやり取りの裏で夜襲の段取りは着々と進んでいるのだから、ルファスの知略と現場を動かす手際に痺れる。
そして後半、ザイカたちの「勝てるけれど目立ちたくない」という絶妙な立ち回りも好き。
敵将を討ってなお手柄を譲り、力の出しどころまで見極める。
強者の余裕とは、派手に勝つことではなく、勝った後まで自分の望む形に整えること。
……とはいえ、最後に残る最大の敵が報酬をちゃんと支払うかどうかなの、戦場より世知辛くて笑ってまう。
強者にも契約社会の現実は容赦ない。
作者からの返信
虎口兼近さん
コメントありがとうございます。
リツイはルファスキーが極まっているので仕方ありませんね……😂
ルファスは既に諦めております🤣
下手に敵将を討ったことを誇示するとやっかみをうけたりと碌なことが無いので、こっそり敵将を討って勝利を確実なものにするだけに留めておきました😊
仰る通り、今回の最大の難所は逃げた輩達でもなく、ボアフルの将軍でもなく、報酬が無事支払われるか?
これにつきます(((*≧艸≦)ププッ
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第50話への応援コメント
「だったら、中途半端はダメだ」
うお。
今ざっと100人くらいの数だと思いますが、せ、千人くらいにしようとか思われてるのでしょうか。
新しく登場人物の名前が。
ミブルとシザント。
ちょっと気になります。ビシビシとしごきタイプでしょうか。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
砦の防衛で一時的にルファスのしたについて生き残ったのが200人近くいますので、合わせて300人強がアヴァニアにいる赤の団という事になります。
各地に理由あっておいて来ている者達もいますので、集めればもっと増えます。
ミブルとシザントはちゃんと指導しますよ?
拙作基準ですが🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第50話への応援コメント
ナナシ(仮)先生、また間違ってたらごめんなさい!
下部組織に入るのって地獄の鉄槌ですか?別の人たちですか?
ルファス自身はアヴァニアを完全には信用していないようですし、ここが本当の意味で“寄る辺”になるのか、それともまた別の場所を探すことになるのか、、、楽しみですね(●´ω`●)
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
傘下に入るのは「地獄の鉄鎚」の防衛に参加した者達と、他の防衛に参加した傭兵達です。
リツイからすると有象無象なので、端折ってますが、次話でそれを語らせていただきます。
お気づきいただき、疑問に感じていただき、ありがとうございます😊💞
根城の規模も増えましたが、ルファス自身ここが定住の地であるとは考えられていないようです。
ここが〝寄る辺〟足りうるのか、別の土地に行くのか、引き続き見守っていただけますと嬉しいです。
第49話への応援コメント
後始末だけで国がボロボロですね。
ロカオン伯爵家のガキが獄中で不審死!こわ!なんとも後味悪いです💦
あれだけ偉そうに家の名前を出していたのに、最後はその家に切られた可能性が高いというのも皮肉です(;゚Д゚)
あのとんでもない報酬が最終的に「隣の土地と屋敷」に!
赤の団、どんどん根城が広くなっていきますね😂
素敵です✨
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
元々ナンタラ侯爵の反乱から端を発していますから統制的にも内政的にも金銭的にもボロボロです😮💨
お金が足りないようでしたので、敷地を拡張しておきました😂
ちゃんと使い道はあります。
ロカオンの所のガキは家から刺客を送られる最後でした。
ただ、きっと彼は何が悪かったのかすら理解していないでしょう。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第1話への応援コメント
ナナシさん、こんにちは!😄
冒頭の「で?」から、ルファスの態度がいいですね!🤣
報酬を踏み倒したうえに、異端認定で私財まで没収とは、教団もなかなか強烈です。
でも、面白かったのは、ルファスがすぐに怒り出すのではなく、神の名による決定なのか、教団の総意なのかを念入りに確認するところ。
相手に何度も確認しているのに、教団側は自分たちが何を宣言しているのか、まるで理解していないようですね。
最後の「残念だ」が、妙に不気味でした。
そしてタイトルの「寄る辺を渇望す」。この強気なルファスが何を求めているのか、気になります!😄
作者からの返信
アタヲカオさん
コメントありがとうございます。
このレアト教徒、相当ヤバい奴ですよね😂
まあ、レアト教団自体もそれを認めているので、レアト教団もヤバいんですけどね😊
せめてこのレアト教徒だけの犯行なら良かったんですけど、レアト教団との戦いになります。
ルファスの求めるものをこれからご覧いただけますと嬉しいです。
第45話への応援コメント
コメント失礼します。
兵力差三倍、砦は落ちない、兵は疲労困憊。
将軍としては頭の痛い状況なのに、敵の「後四日で救援が来る!」が日ごとに更新されるの、希望という名のカウントダウンが強すぎる。
そして敵の士気を支えるその四日間、まさか敵将の命日までの猶予とは思うまい。
休息を与えたつもりが、夜警を削った瞬間に詰み。
戦場では兵力差より、相手の想定をどこまで裏切れるかが恐ろしい。
最後の自分の首の無い体が見えるで、こちらまで背筋が冷える。
理屈を積み上げて最善手を選んだはずの将軍が、理屈の外から一刀で持っていかれる鮮やかさ。
この絶望的な幕引き、次に何が起きるのか気になって仕方ない。
作者からの返信
虎口兼近さん
コメントありがとうございます。
後4日で援軍が来るという内容に懐疑的であったものの、今日は夜襲を受けることは無いと判断したのが不味かったですね……。
部下の意見もある程度聞ける、優秀さはあったのですが、ルファスが一枚も二枚も上手だったということでした🙏
苦しまずに逝けたのがせめてもの情けでしょうね😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第49話への応援コメント
赤の団への報酬は、単に金銭を渡すだけでは済まなかったのですね。でも、屋敷や土地ではありますが、なんとか解決できてよかった!
ついに財政が苦しくなったアヴァニア王家、ボアフルへの侵攻を決めてしまったのですね。
お仕事できてしまいました! 忙しくなりますね・・・。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
「赤の団」での報酬は莫大でしたので、物納とそれでも足りない分は金銭での報酬に落ち着きました。
アヴァニアとしては傭兵の力を借りないと万全に勝ち切れないので、力を借りたい所ですが、ルファス達に支払ったお金の補填の為の戦争なので出来るだけ力を借りたくありません。
ちゃんとした契約ならそこまでではないのですが、出来るだけ抑えたい。
というのが本音です。
ルファス達に仕事は回って来るのか?
てか、仕事受けなくてもお金はあるから請けなくていいんじゃね?🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第49話への応援コメント
こんにちは
戦争はお金がかかりますよね←違う( ̄∇ ̄)
土地屋敷をもらって、のこりは後払い
赤の団やさしいな
しばらくこの地に根を張る流れでしょうか
そして、ボアフル侵攻という新たな仕事も見つかりましたね
これも団長の計算のうちだろうか😁
準備不足が気になりますが
活躍を期待します!
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
本当に戦争は金食い虫です。
本来は技術の発展やら経済が回るやら、そんな側面もあったりするのかもしれませんが、今回の金食い虫は大喰らいでしたので😂
アヴァニア金欠です🤣
ただ、ルファスが大部分を物納で納得した為に助かってもいます。
現金を用意するのも大変ですからね😅
ボアフルとの戦争……ルファスの計算というより、ルファスのせいで起きています😅
だってアヴァニア金欠ですから!
とはいえ今すぐというより、戦争をすることが決定しただけですので、
僅かな間ではありますが、準備期間に入ります。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第44話への応援コメント
コメント失礼します。
絶望的な砦攻防戦なのに、糞尿から箪笥まで総動員する生存戦略があまりにも泥臭くて最高。
立派な兵器がなくても、知恵と覚悟と衛生観念をかなぐり捨てれば、ここまで戦えるのか……いや、敵からすれば勝っても一生忘れられない悪夢だろう(笑)。
そして、極めつけは双子の無邪気な笑顔。
「汚い花火」って、言葉の破壊力まで高すぎる。
守備兵の常識が崩壊していく様子がたまらない。
戦場に必要なのは武力だけじゃない。
五日間を生き延びるという希望と、手段を選ばない知略、そして敵の想定をぶち壊す規格外の人材。
傭兵という肩書きの中身が濃すぎ。
この砦、落とす側より守る側のほうが怖いまである(笑)。
第48話への応援コメント
さすがルファスです。
また、今回相手がモートマンだっただけに、話が大人の会話になっててよかったです。
ルファスが、自分たちの利益だけでなく、他の傭兵への支払いを優先させようとしているとこがいいですよね!
因みに、前回言い忘れたのですが、「ロカオン伯爵」は「愚か」からきてるのでしょうか。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
相手がまともなモートマンだったので、手を緩めております。
幸いルファス達はお金は沢山持っておりますので、それが出来る余裕がありますし😊
ご明察通り「ロカオン」は「愚か」から来ております😂
今回、アヴァニアの貴族は名前で遊んでおります。
ナンタラ侯爵→なんたら
ロカオン伯爵→愚か
モートマン→まとも
他にも出て来ます。
差し当たってこの回で名前が明らかになったリカザオ伯爵は……😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第21話への応援コメント
え……(◎_◎;)
ザイカの毒メロン嘔吐下痢話を、軽々しく、笑い話に仕立ててしまって、
ジェスターさん、大丈夫なんですかね……。
>ちったあ砂漠に潤いを与えたってことで
↑ この言い回し、好きです。
ザイカさんが町に買い物に出たら、指差して笑われたりして ( ̄m ̄〃)ぷぷっ
こわやこわや……(;^ω^)
毒メロン、きっと美味しそうな色合いだったんでしょうね。
人の懐に難なく入り込める、ジェスターさん
実は酒は飲まずに、ウーロン茶飲んでたり?? (笑)
ルファスの大物ぶりが、カッコイイです!!
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
ジェスターのザイカイジリはザイカは特に気にしません。
知らない誰かに言われたら「お、良く知ってんな?
アレはやっちまいやした😂」と軽く流します。
それで舐めてくる輩は裏路地、若しくはその場でキュッとします🤣
それをネタにしてるジェスターには「ったく、仕方ありやせんね」程度でございます。
砂漠に潤いネタを拾っていただきありがとうございます🎶
とても嬉しいです✨️
ジェスターはいくらなんでも酔わないので問題ありません。
そういう体質なんです。
ジェスターとルファスのくだりはある意味二人の鉄板です。
まあ、これがザイカがやっていてもルファスは同じことをしますけど😂
第20話への応援コメント
やっぱりルファスはかっこいいですね。
ギルドの受付に、自分でちゃんと記載する所とか
受け答えをしっかりする所とか!
そういう、細かい部分で、ちゃんと前に出てくるのが、
とてもいいと思います。
今回のギルドでの仕事が、ちゃんと回ってくるといいなあ……。
『戦争案件』の荒事希望だったから、戦争とまではいかないまでも
そこそこ危ない厄介案件が来そうで……。
わくわくします~💕
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
団長ですし、何気に真面目なので、手続きは自分でやります。
確かにルファスがしなくても良いことではありますが、今回はこれ以外にも用があったりしますので、ルファス自ら行いました。
荒事案件は然程時間がかからずやって来ます。
第48話への応援コメント
おはようございます
リカザオ伯爵家も、ロカオン伯爵家も……終わりましたね😅
今までさんざん悪いことやってきていたのでしょうから自業自得
でもたしかに、処断する労力も大変だから、やはりまともさんは、貧乏くじ💦
が、がんばれ(笑)!
作者からの返信
・みすみ・さん
おはようございます。
リカザオ伯爵家は終了です。
ロカオン伯爵家は愚息がやらかしただけとはいえ大変でしょうね。
仰るように、これ以前にもやらかしておりますで、自業自得ではあります。
モートマンは踏み倒せば、今後傭兵の力を借りられないどころか意趣返しで傭兵が敵に回ることも解っているので、なんとかしようと必死です。
やはりまともな人が貧乏籤を引くことになっているので、ルファスは自分達への報酬は後回しで良いと配慮しています。
でも、貰うものはしっかりいただきますが🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第43話への応援コメント
コメント失礼します。
指揮官が逃げ出した砦に残されたのは、士気の低い兵と統率の取れない現場。
そして敵は四千五百、こちらは千百ちょっと。
普通なら絶望する場面なのに、ルファスの「あんたら、死にてえのか?」が頼もしすぎる。
しかも、指揮を執るのは自分でも、功績は彼らのものにしていいという配慮。
戦場で本当に必要なのは、剣を振るう強さだけじゃない。
人の面子まで計算に入れ、動けない者を動かす知略。
そして最後の「砦の中にあるもん全てを砦の上に運べよ?」。
いやいや、何を始める気ですか、ルファスさん。
煮炊き用の竈まで作らせるあたり、ただ守りを固めるだけでは終わらなそうで、想像が膨らむ。
逃げる者がいる一方で、残された者を見捨てず、勝ち筋を探す者がいる。
この絶望的な戦力差が、ルファスの一手でどうひっくり返るのか。
敵の四千五百人より、彼の頭の中のほうがよほど恐ろしい。
次の一手が楽しみ。
作者からの返信
虎口兼近さん
コメントありがとうございます。
正規兵を差し置いて傭兵が指揮を執ると後から何やら言われたり、余計な功績や賞賛を受けるのを避けたいので表向きは下級とはいえ正規兵に功績を譲る方向で動きました。
ルファスは自分達が主導で戦えば容易に撃退出来ますが、あくまでもここにいる兵でなんとか出来るように、彼等に出来る内容で砦を守るつもりです。
とはいえ、この戦力差なのでそれなりにやりますけど😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第47話への応援コメント
ルファスが追加の報奨については「契約の中に入ってるから要らない」って断るの、好意的に受け取られていますね。
欲がないのか強欲なのか、分からなくなる金額ですけど(笑)
でも、契約なんでね……
モートマン伯爵まともです(≧▽≦)
これまでの指揮官たちを見てきたせいで、「普通に話が通じる」だけで好感度が上がります😂
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
モートマンはまとも故に今回の理由の解らない契約に倒れそうです😂
拙作にしてはまともなお貴族……までございます。
多分、これまでの作品にもいたんですよ?
まともだとピックアップされないだけで🤣
たまにはまともな人も出すのも良いかな、と思ってモートマンを出してみました。
好感触をいただきありがとうございます✨️
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第47話への応援コメント
まともな方でしたね、モートマン。
驚いたのは、あいつらが職務怠慢及び敵前逃亡の嫌疑で勾留中だという情報。
ムフフですね。
報酬もそこから出るなら問題なしですが、何ですと? それでも足りないかも。
やっぱすごい金額でしたからね。
すみません。内容と全然関係ないのですが。
モートマンというのは「マトモ」から来てるネーミングでしょうか?
面白いです!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
報酬は責任者の私財とムカつく奴経由でロカオン伯爵家から引っ張っても足りないようです。
なんとかしてもらわないといけませんね😂
仰る通り、モートマンの名前の由来は「まとも」でございます😊
私のネーミングセンス、ダジャレみたいなものですからね🤣
お気づきいただけて嬉しいです✨️
ありがとうございますm(_ _)m💞
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第45話への応援コメント
あと〇日は、ボアフル側に「救援までまだ日数がある」と思わせるためだったんですね!
考えてみたら、そりゃそうですよね!
なんてアホなんだ……(自分)
ボアフル将軍と同じ受け取り方してるし。
失礼しました。
疲労も判断ミスも全部繋がって、最後は将軍の首までいきました!
「何故、自分の首の無い体が見える!?」←これいいですね!
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
お気になさらないでください。
そうやって楽しんでいただけて、とても嬉しいです✨
名も無き将軍、ルファス達にとって半端に優秀ですと読み易くて上手く掌の上で踊ってくれました。
ですので無駄に苦しむことなくズシャアアです🙏
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第44話への応援コメント
「五日耐えれば救援が来る」「それまで耐えれば勝ちだ」って皆で言いながら戦わせる
なるほど、あと何日耐えればいいのかをちゃんと見せるだけでも、戦う側の気持ちはかなり違いそうですね。
そしてジュナとサジュ……
普通の守備兵から見たらとんでもないですね(笑)
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
日数を言いながら戦うのはボアフル側に救援が来るまでの日数を誤認させる為です。
正直に「今日明日には着く」なんて言うと強攻策に出られたらおしまいですから😂
この守備兵は「傭兵って子どもまで半端ねえ!」と勘違いしております。
凄いのはジュナとサジュなんですけどね🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第47話への応援コメント
こんにちは
あ、なるほど、まともなモートマン
「こんなバカな契約は無効だっ、きいいっ」ビリビリビリビリ⚡️ってやりませんでしたね😁
しかし、支払いはどうするんでしょう
まともな人だけに、少々お気の毒です(笑)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
確かに「キィーー!」パターンもあり得ましたね😂
モートマンも内心ビリビリッとしたかったでしょう。
若しくはこんな契約をした奴等をボコボコにしたかったでしょうね🤣
お金足りません。
足りないですけど、踏み倒すことは国として出来ません。
モートマン、まともなだけに苦労します🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第42話への応援コメント
コメント失礼します。
渡河で足を取られ、夜には落とし穴で五百人死亡。
ボアフル将軍、敵と戦う前に地形と時間にボコボコにされているのが、なんとも気の毒であり、痛快でもある(笑)。
しかも一度罠に気づけば、次は丘へ迂回。
将軍なりに学習しているのに、その一手すらルファスの計算に組み込まれていそうなのが恐ろしい。
力押しの軍勢に対し、地形も疲労も焦りも味方につける知略。
派手な決戦の前に、戦争そのものを相手の思い通りにさせない戦いがある。
そして最後に待つのが、遅延日数に応じて跳ね上がる傭兵報酬。
敵軍には損害、雇い主には請求額。
勝利の余韻に浸る暇もなく、今度は会計担当が戦慄する番。
金貨一億枚弱とは、もはや足止めではなく国家予算への奇襲。
ルファス、戦場に罠を仕掛けるだけでなく、敵の時間と味方の財布まで動かすとは、抜け目がなさすぎ(笑)。
作者からの返信
虎口兼近さん
コメントありがとうございます。
流石でございます!
明記しておりませんが、二回に見つけた落とし穴的なものは、ただ適当にそう見せかけただけのダミーです!
それなりに優秀なだけに深読みして策に嵌っております(((*≧艸≦)ププッ
将軍がここまで翻弄された原因は下剤事件の時に下してる者達を世話係として一割程度の兵を置いて即座に向かわなかったことです。
元々の準備期間にそこで更に二日ルファスに時間を与えてしまいましたので😂
報酬金額を計算してたら、我ながらドン引きしました。
簡単にする為の金貨一枚スタートでそれですからね。
これ、一防衛戦の報酬だけに使っていい金額じゃないよね?
となって笑いました🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第45話への応援コメント
敵兵の疲労が蓄積してたようで、ルファスの作戦が着実に効果を上げていますよね!!
やはり、最後まで警戒を緩めてはいけませんね。
ギリギリかもしれなくても。
あ、ザイカにやられたようです。しかもこのやられっぷり、相当腕が立つ者が斬らないとできない状況になってます!!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
軍議で他の者の意見を聞けるというのは優秀である証拠でもありますが、連日のルファスからの嫌がらせ、疲労し士気の低い兵、元々あったタイムリミットが真偽は怪しいものの知ってしまったことにより、判断を誤ったんでしょうね😅
ザイカも相当ですからね、本気で無くてもLV100とLV3くらいの違いがあります。
こんな感じでズシャることは簡単です😂
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第44話への応援コメント
いやぁ。
なんでもありの、まるで戦国時代の日本の籠城戦を思わせる戦い方ですね!
あの矢尻が刺さったら、絶対病気になります。幹部から細胞がやられそうです。
そして、ここでジュンナとサジュが投入された・・・!!
そりゃぁ驚いたことでしょう。
は? ってなりますよね。
あんな可愛い双子が。よりによって巨大なハンマー使いますから。
痛快でした!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
おお!流石です。
イメージは戦国時代の籠城戦です✨️
恐らく西洋でも同じようなことはあったのでしょうが、日本の戦国時代の籠城戦の方がなんでもありのような気がして、限られた物資で、自分達主体では無く、砦にいる者達が必死に抗える方法をルファスは選びました。
勿論、ジュナとサジュ、描写はしてませんが他のメンバーでフォローはしてますけど😂
編集済
第41話への応援コメント
コメント失礼します。
ボアフル将軍、敵の策を見抜く前に自分の慢心に足をすくわれているのが、なんとも痛快。
食中毒を「毒なら全員に盛るはず」と切り捨て、部下の命はあっさり刎ねる一方、自分の判断には一切疑いを持たない。
この自信満々ぶり、敵からすればこれ以上ないほど扱いやすい相手なのかもしれない。
しかも、橋を落とされても「苦し紛れの小細工」と決めつけ、翌朝の渡河を宣言。
読んでいるおいらは「将軍、それ本当に大丈夫ですか!?」とツッコミを入れたくなる。
けれど、知略とは相手の策を読むだけでなく、自分の読み違いを疑えるかどうか。
勝利を確信する者ほど、見えないものが増えていくのが怖い。
さて、この余裕が明日の朝にどう裏切られるのか。
ルファスの仕掛けた本当の罠が気になって仕方ない。
作者からの返信
虎口兼近さん
コメントありがとうございます。
この将軍はこれでもボアフルでは優秀な名のある将軍です。
ですが本編では所詮名も無き将軍です😅
仰る通り優秀で経験があり、相手が小勢と侮っていることもあり、それが慢心に繋がっております。
川上を探る等、一通りの警戒は出来ておりますが、これから始まるルファスの嫌がらせには気付いていないもようです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第45話への応援コメント
ボアフル側の疲労が、効いてるーヾ(*´∀`*)ノキャッキャ♪
まさに計画通りですね!
そして闇に紛れて首チョンパされる将軍。
このしゃべり方はザイカさんかな?
お見事な手際でした🥰
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございました。
ボアフル軍は度重なるルファスの嫌がらせで足止めを喰らい、士気も下がり、最後の丘からの迂回で疲労も溜まっておりました😢
ザイカ:お? ミルさん、オレだって分かっちまいやしたか?
こっそり殺ったつもりだったんですがねぇ、一体何処でバレちまったんすかねぇ?
ジェスター:いや、喋り方って言われてるじゃん?
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第40話への応援コメント
コメント失礼します。
敵を倒すことより、敵を「ちょうどよく遅らせる」ことが勝利条件。
いや、戦場に下剤を持ち込む軍師、発想が斜め上すぎる(笑)。
しかも無差別に倒すのではなく、敵には予定どおり砦へ向かってもらうという匙加減が絶妙。
知略とは、敵を全滅させることではなく、相手の予定表をぶっ壊すことなのかもしれない。
けれど、その合理性の裏には、限られた戦力で生き残ろうとする傭兵たちの現実がある。
命を賭ける覚悟と、無駄死にはしないという割り切り。
その境界線を見極めるところに、この物語らしい人間臭さを感じる。
さて、敵軍の士気と腹具合、どちらが先に崩壊するのか。
戦場に響くのは剣戟か、それとも悲鳴か……次の一手が楽しみ。
第44話への応援コメント
おはようございます
策は一般人にもできるレベルなのに、双子がインパクト強すぎて、傭兵に対する誤認情報を生み出している😆
ほかの傭兵団に対する風評被害発生のおそれ!
双子以外のメンバーの活躍も楽しみですね♪
作者からの返信
・みすみ・さん
おはようございます、そしてコメントありがとうございます。
防衛はあくまでも砦にいるものが出来ること、考えられそうな範疇で行なっております。
当然、死傷者も出ております。
そんな中ですので、より双子の異質さが目立っているのでしょう。
少なくても今回の彼の中には「傭兵SUGEEEE!!」となっております。
傭兵じゃなくて双子と「赤の団」が凄いことに気付くのは、きっとずっと後のことになるんでしょうね🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第39話への応援コメント
コメント失礼します。
「どうでもいい」と言いながら、結局はバリーたちを見捨てられないリツイ。
口では突き放し、行動では救いの手を差し伸べる。
この不器用な優しさ、本人以外には完全にバレているのがまた微笑ましい(笑)。
しかも、ただ助けるのではなく、使える戦力を集めて生存率を上げるという現実的な判断が実に頼もしい。
情に流されるだけでは誰も救えない。
だからこそ、リツイの優しさには知略という刃が備わっている。
バリーもまた、相手の実力を見極めて素直に従えるあたり、ただの脇役では終わらない渋さがある。
さて、リツイの賭けはどこまで戦況を覆すのか。
口では「面倒くせえ」と言いながら、気づけば人を集め、命を拾いにいく男の背中が格好いい。
本人にはぜひ、周囲のニヤニヤを一生認めずにいてほしい(笑)。
作者からの返信
虎口兼近さん
コメントありがとうございます。
ルファスのツンデレはもはや周囲にバレバレでございます(((*≧艸≦)ププッ
まともな人が必要以上に損をしないようにしたい、というルファスの想いをリツイやザイカは良く解っているので、ニヤニヤが止まりません😅
とは言え、ルファスの性格上、バリーを助ける為に過剰な力を出すことはしませんので、あくまでも「助かるかもね?」程度にしか伝えることはしません。
戦いの場に絶対はありませんので。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第43話への応援コメント
今まで稼いだ遅延日数を無駄にしないためにも、自分たちや残された兵士が生き延びるためにも、ここは守り切らないとですね。
大きな鍋で何を煮るのか、かまどを何に使うのか。単純に兵糧なのか。楽しみです!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
ルファス達はここで去っても契約金を手にすることができますが、負け戦後に法外な請求されるよりも、勝ち戦後の方が払いやすいこと、ついでに残された者達を無駄死にさせたくない仏心が出ています。
ルファスは元神なので、仏心とはこれいかに😅
籠城戦で何かを煮ると言えば、ありきたりものしか煮れません😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第42話への応援コメント
一億!!
こ、これ、払えるのでしょうか・・・!!
まさか、支払いを巡って王国側とルファスたちが対立する展開に!?
ムフフ。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
一億は概算です。
具体的な数字や貨幣価値は説明すると野暮かと思い、割愛してます。
とにかく、小さめの砦の防衛戦の経費としては破格過ぎる金額だと思っていただければ。
国は支払いを踏み倒せません。
後でも触れますが、今回踏み倒すことは可能ですが、傭兵ギルドへ通報されますので、次の機会にそんな国に雇われる傭兵はいないですし、今回の報復としてこぞって敵方に雇われてしまいます。
法外であろうが、それが正式な契約である以上支払いはしないといけません😅
第38話への応援コメント
コメント失礼します。
「完璧な策」と言い張る人間ほど、他人の命を使うことに躊躇がない。
いや、その自信はどこから湧いてくるんや……井戸でも掘ったら底が見えそうや(笑)。
一方、傭兵側は命が懸かっているからこそ、契約の穴も指揮系統の不備も見逃さない。
この対比が実に痛快。
命令に従う義務と、無謀な死を受け入れる義務は別物。
そこを報酬と契約という現実的な武器で突き返す姿に、傭兵としての誇りを感じる。
しかも報酬は日ごとに倍増、署名は連名、指揮官の所在は三度確認。
戦場に出る前から、すでに別の戦いが始まっているのがたまらない。
笑えるのに、笑いの根底にあるのは「誰が責任を負い、誰の命を差し出すのか」という重い問い。
さて、伯爵の言う「適任者」とやらは一体誰なのか。
嫌な予感しかしないのに、続きを確かめずにはいられない。
作者からの返信
虎口兼近さん
コメントありがとうございます。
仰る通りですね、奴の「完璧な策」は「自分が完璧に助かる」策です。
それすら完璧ではありませんが😅
こういうことが起きるので事前にこういった巫山戯た内容の命令は聞かなくて良い契約を結んでおりました。
因みに奴はロカオン伯爵ではありません。
ロカオン伯爵家の者です。
本来こういった決定権は持ち合わせていないのですが、家の名前を出して自ら署名してる困った人です。
余程早くここを立ち去りたいのでしょう。
あ、先にお話させていただきますが、適任者はおりません。
指揮官達は皆援軍を求めると言う名の逃亡しますので🤣
中にはちゃんと救援要請の為に行く者もいるようですが😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第37話への応援コメント
コメント失礼します。
七千の敵より恐ろしいのは、味方の中にいる責任を背負う気のない連中……というのが、なんとも笑えない現実。
偵察すらまともにせず、いざ敵襲となれば傭兵を捨て駒にして自分たちは逃げる。
おまけにそれを策と呼ぶのだから、敵軍より先に指揮官たちの頭をどうにかしてほしいところ(笑)。
ルファスの冷静な状況判断と、呆れながらも現実を見据える視線が実に頼もしい。
兵の数だけ揃えても、覚悟も信頼も揃わなければ軍隊にはならない。
そんな苦い真理が、会話の端々から伝わってくる。
さて、この絶望的な状況を前に、ルファスはどう動くのか。
敵七千との戦い以上に、味方の無責任さをどうひっくり返すのかが気になる。
こういう連中にこそ、傭兵の意地を見せつけろ。
作者からの返信
虎口兼近さん
コメントありがとうございます。
もはや油断とすら言えない怠慢さと、傭兵はもとより下の兵を犠牲にしてでも自分達が生き残ろうとする指揮官にルファスは呆れています。
ルファス達がちょっと力を見せれば何とでもなる数ではありますが、当然それはしません。
この局面をどう捌くのか、引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第41話への応援コメント
まんまとかかってる!!
下痢ピー作戦大成功ですね。
不正の疑いで処刑させられたであろう食料管理の責任者はちょっと気の毒ですが、ついたリーダーが悪かった。
橋を壊したことで他になにか罠でもあるかどうかはまだ分かりませんが、敵に余計な作業をさせ、進軍を遅らせることは大成功!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
ティカオン謹製の無味無臭の下剤をパウロが仕込むのです。
この手の相手なら成功率は100%です。
輜重部隊の責任者は気の毒でしたが、敵である以上仕方がありません。
南無……。
橋を落とした意味は当然あります。
名も無き将軍はボアフルでは屈指の名将らしく、森に潜伏したルファスに従わなかった傭兵達を殲滅し、こうして罠を疑って慎重に動いた結果、また日が経っていきます。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第40話への応援コメント
なるほど!!
ルファスはやっぱそこらへんのヒーローなんかではないとよく分かりました。
でも、予想以上にルファスの下に入ったことで多くの傭兵が助かりますね。
ジェスターが、以前、酒場で普通に人々と打ち解けて情報を集めていましたよね。
こういった事が後々、赤の団に利益をもたらしてくれるのかもしれません。
腹下しを一部におこさせ、罠とも気づかせないよう、足を遅らせる。
あくまで砦への到着を遅らせるのが契約内容ですし、契約以上のことまでしてやる必要はない、という割り切り方がルファスらしくていいです。
流石ですね!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
人が多かったことは機動力は失われますが、人手が多い分、汎用性が増しますので、これはこれで良いことです。
ここで一気にしてしまうと契約的にもそうですが、数が圧倒的に勝っているから、という油断も消えてしまいます。
人の縁は何処でどのように繋がるか分からないものですが、今回は良い方に繋がったようです。
ルファスの策はまだ続きますので、それではいけません。
第41話への応援コメント
下剤作戦、大成功ですね。
でも輜重部隊の責任者が~(*ノωノ)
何も悪くないのに全部の責任を押しつけられて処刑、、、頭の悪い上司をもつと大変です💦
さらに進んだら今度は橋が全部落ちてる😂
「くだらぬ小細工」と馬鹿にしてますけど、その小細工一つ一つで確実に時間を奪われてる!よっしゃ!(≧▽≦)
ルファスの狙い通りいってますね!
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
下剤作戦、無事成功しました。
可哀想な輜重部隊の責任者……😢
即ズシャアアは拙速に過ぎますが、これも兵の士気を下げない為の方策です。
名も無き将軍はボアフルでも指折りの名将扱いをされておりますので、ちゃんとルファスに従わなかった傭兵の潜伏にも気付きました。
でも、ルファス達からすると中途半端にキレる程度でしか過ぎませんし、レックスのような何をするか分からない相手より余程行動原理を読み易いのです。
思った通り、橋を落とした事に「くだらぬ小細工」と言いつつも警戒しております(((*≧艸≦)ププッ
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第40話への応援コメント
敵の糧秣に仕込むのが致死毒じゃなくて強烈な下剤!
普通の人なら思いっきり毒入れちゃいそうですが、さすが考えてますね!
しかも全員じゃなく二割程度・・「食事にあたった」ように見せるという細かさ。
あーー!!
契約内容をきっちり読み解いて、“最大限遅らせれば仕事は達成”!そういうこと!
ルファスの契約への考え方が、そのまま戦術に繋がってる感じしました!
ジェスターが作った人脈のおかげで思った以上に傭兵が集まっているのも良いですね。
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
仰る通り、砦へのボアフル軍の到着を遅らせられればいいこと、死者が出たり、あまりにも大人数の被害が出るような毒を仕込むと、相手も毒と気づき警戒と共に「ならば急がないと」と思われないようにする為にほんのりです。
それも放っておくことは出来ない数の被害を出すようにしております。
ジェスターのパイプで想定以上に人数が増えましたが、それはそれで使えるので問題ありません😅
第39話への応援コメント
ふふふ( *´艸`)
「はいはい、素直じゃないですね」みたいな空気になってる♬
結局ちゃんとバリーに、「死にたく無かったらオレ達の下につけ」って言うんですよね!
なんか嬉しいです✨
しかも恩着せがましく助けるんじゃなくて、「助かる確率が上がる」「賭けに近い」と現実的に話すものいいですよねぇ
バリーも、詳しい作戦を聞く前にルファスを信じて決断!
わかっとる!
この二人相性良さそうです(●´ω`●)ワクワク
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
リツイもザイカもルファスの気質を理解してるので「やれやれ」的な感じに流してます(((*≧艸≦)ププッ
ルファスが残ったのはムカつく奴等に意趣返ししたいのと、結局はバリーを救ってやりたかったからです。
それでも、保護するような助け方はしないので、確実に助けるとは言いません。
戦いを選んでここにいるのもバリーの選択ですからね。
バリーは一目見た時からルファスが只者では無いと気付いていたので、二つ返事です。
確かに相性はいいですね(●´∀`●)💞
第41話への応援コメント
おはようございます
輜重部隊の責任者気の毒に(・_・;)
でもたしかに異物混入だから、責任アリですね💦
のこり300名は予想どおり殲滅されましたか〜
さて、足止めされた今晩中に何が起こるのかな
作者からの返信
・みすみ・さん
コメントありがとうございます。
輜重部隊の責任者、とばっちりです😢
仰る通り、基本的に前線で戦わない代わりに糧秣という味方の命を支えている仕事なので、何かあった場合に責任取らされます。
即ズシャアアは拙速に過ぎますが、これも戦場だと士気を下げない為の生贄みたいなものですし、気の毒なことです😢
ルファスにつかなかった奴等は敢え無く全滅しました😮💨
ここからルファスによる地味な嫌がらせと派手な嫌がらせが始まります。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第36話への応援コメント
コメント失礼します。
ルファスの「来たらヤればいいだけのことだろ?」という頼もしさに笑いつつ、本当に心を掴まれたのは、その後のバリーへの眼差し。
敵対してもおかしくない相手の中に、部下を思う真っ当さを見つけ、きちんと認める。
強い者の余裕とは、腕っぷしだけでなく、相手の人間性を見抜く目にも宿る。
しかも、周囲のゴミ虫まで面倒を見る気はないのに、バリーの行く末は案じている。
この絶妙な距離感がたまらない。
救いの手を差し伸べるほどお人好しではない。
でも、見捨てるほど冷たくもない。
戦場では敵味方が分かれても、人間の価値まで白黒に分ける必要はない。
そんなルファスの懐の深さが、何気ない会話の中からじわりと伝わってくる。
どうかバリーには、ルファスの予想を裏切って長生きしてほしい。
こういう真っ当な男が報われる世界であってほしい。
作者からの返信
虎口兼近さん
コメントありがとうございます。
ルファスはまともな人は好きなので、気にしております。
周りの輩どもは今の所、何の価値もないただのゴミや石ころとしか見ておりません😅
ただ、今はゴミでもまともになることもあることも知っているので、何かする気はありません。
リツイがルファスがバリーを気にしているのを知りましたので、いざとなれば手をまわす可能性はあります😂
この世界も、私達の暮らす世界も、本当にまともな人が損をしない世界であってほしいものですね。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第40話への応援コメント
おはようございます
依頼内容を忠実に!ですね
援軍は来るのかどうかわかりませんが💦
実質300人で耐える
少ないですけど、逆に機動力が上がって良かったのかな
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
はい、あくまでも遅滞行動に徹します。
援軍はこさせるように、手を打っていますので、大丈夫かと。
ただ、数や到着がいつかまでは何とも言えません😅
仰る通り、言う事を聞かない者が混じって使えない600より言う事を聞く300の方が機動力も対応力も上です。
次回よりルファスが何をしたのか、別視点でお届けさせていただきます。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第35話への応援コメント
コメント失礼します。
「クソ虫、いちがあらわれた」でもう駄目だって(笑)。
緊迫しているはずの場面なのに、敵の増援がゲームのエンカウント報告みたいに処理されるの、あまりにも容赦がない。
しかもルファスとリツイの会話が絶妙で、煽るつもりはないルファスと、潰すことに一切の躊躇がないリツイの温度差が最高。
相手が怒鳴れば怒鳴るほど、こちらの二人が平常運転なのもじわる。
力の差を長々と説明しなくても、会話と一瞬の「ポキィ……」だけで伝わってしまうのが恐ろしいところ。
いや、初対面の挨拶が骨折のあとって、順番が自由すぎ(笑)。
そして最後の「微妙に苛つく報告は?」で追い打ち。
笑わせながら、まだ増える敵を前にしたルファスたちの余裕が気持ちいい。
さて、この人数差すら面倒事でしかなさそうな二人が、次はどう片づけるのか。
続きが楽しみ。
第39話への応援コメント
なんと、バリーじゃないですか!
やっぱここで傘下に入れて助けようってクチですね!
優しいなぁ。男前だなぁ。
リツイとザイカに突っ込まれて照れてますが、いい関係ですね!
団長がリーダーになって地獄の鉄槌たちと戦う。ワクワクしてきました。
映画の「グラディエーター」で、奴隷にされた主人公のマキシマスが円形闘技場内で(卑怯な手を使われて、どうみても負け試合なのに)他の奴隷たちを率いて、観衆の前で勝ってみせる場面があります。
「生き残りたいなら言うとおりにしろ」って言って。
勝手ながら、ルファスの戦いを見る前からもう、こんな雰囲気を感じてます!
早く次が読みたい!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
なんだかんだと、やはりルファスは出来ればバリーを助けてやりたいようです。
リツイもザイカもルファスの望みを叶える為に動きますが、何よりも相変わらずのルファスの行動が嬉しくてたまりません。
そんな名作と拙作を重ねていただけるなんて、光栄です。
如何にルファスが勝利を掴むのか、引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第34話への応援コメント
コメント失礼します。
戦功や利権を巡る貴族の思惑を横目に、「まだ勝ってもいねえのに、お目出度い奴等だ」と切り捨てるルファスの醒めた視線が実に痛快。
しかも、領地や利権を欲しがるどころか「妬まれて嵌められるのがオチ」と一歩引くあたり、ただ強いだけではない傭兵としての生々しい知恵が滲んでいて好き。
契約条件も、自分達の命を守るための線引きでありながら、相手の事情も理解した上で割り切っているのが渋い。
そして最後の「これが実に面倒臭え。」が妙に効く。
戦場で敵を倒すより、味方同士のマウント合戦のほうが厄介。
傭兵団、強敵は外だけじゃない。
次にどんな面倒事が爆発するのか、次話が楽しみ。
作者からの返信
虎口兼近さん
コメントありがとうございます。
確かに先のことを見るということは大切なことですが、まだ確実にそれを手にすることが決まった訳でもないのに皮算用をして、今から利権を追い求める貴族にうんざりしております。
これが他の土地であっても要らないのに、直近で根城の前の持ち主がやられてますから、余計要りません😅
契約内容はこんな条件でも何気に契約が成り立っています。
こうでもしないと肉壁にされたり、酷い扱いを受けるのも傭兵あるあるです😮💨
流れ者同士ですと、どうしても自分達が一番になり易いので、より自分達が優位に動こうとしてきます。
背中を刺されない為にもある程度の線引きは必要です😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第38話への応援コメント
「完璧な作戦」って何度も言ってますけど(≧▽≦)
しかも報酬、
倍の、倍の、ばーい!!😂
素敵です✨
「どうせ全滅するんだから払う必要なんてない」と思ってるから軽々しく承諾してますけど、これ絶対あとで大変なことになりますよね🤣
しかも契約書をろくに読まずに署名してるし……ルファス相手にそれをやるの、ばかすぎる。
ルファスが何度も「誰が指揮を執るんだ?」って聞いてるのに、まともな答えは返ってきませんでしたね
楽しみです……
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
そうです!
倍々ゲームなのです!
それはもう、大変なことになります
(((*≧艸≦)ププッ
今この阿呆共の頭の中には「早く逃げたい」しか無いので碌に契約内容も確認しませんし、後任なんて考えてはおりません。
まあ、居なくなってくれた方が良かった、ということですね。
もし、残られてアレコレ口出しされた方がヤバかったかもしれません😂
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第33話への応援コメント
コメント失礼します。
「ぷちっとするのだー?」の無邪気さと、実際にやっていることの物騒さの落差に思わず笑ってまう。
でも、その直後に描かれる「必要以上には殺さない」という判断が、この物語の優しさ。
特にザイカの「素直に一人でも多く助けてやりてぇって言ってくれればいいのによぉ」が刺さる。
契約や誓約を守ることを己の芯としているからこそ、そこから外れることすらできない。
その不器用さを責めるのではなく、「どうにも、お労しくていけねぇ」と案じるザイカの情がたまらない。
戦場なのに、最後に残るのが殺伐さではなく「なんとか出来ねえもんかね?」なのが、この二人の関係性の深さを感じさせてくれる(笑)。
第37話への応援コメント
捨て駒扱いで、ムカつきますね。
以前ルファス殿は、契約外の仕事は別契約。無理な命令は拒否できる。無理なら撤退できるって言ってましたけど・・・拒否しなさそう。
赤の団だけで、数はよくわかりませんが、100人くらい・・・?
さすがに7000VS100ってわけにはいかないですし。
パウロに暗躍してもらって、ボアフル軍のリーダーと・・・うーんどうするんだろう。
次回楽しみ!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
おお! 契約の要約を覚えていただき、ありがとうございます!
とても嬉しいです💞
仰る通り断ることはしません。
ここで仕留めて得ないと……
戦争に負ける→自分達の根城も使えなく可能性が高いですからね😅
おお、鋭い!
今回参加している「赤の団」は百人はありません。
正確にはルファスを入れて100おりません。
正面からやり合っても楽勝な力はありませんが、必要以上に目立たないようにしております。
次回も含め、何を目標にして、何をするのか、ご覧いただけますと幸いです。
第36話への応援コメント
「地獄の鉄槌」!
いいネーミングですねぇ。好きです!
バリーも好きです!気持ちいい奴です。
こんなリーダーだったら、今後はもう少しマシな傭兵団になりそうですが、また、どこかで出会えると面白いですね。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
「地獄の鉄槌」を反応いただけるとは思いませんでした。
なんとなくの直感で名付けたので、気に入っていただけて嬉しいです✨️
バリー、まともなんですよね。
外見は山賊なんですけど😂
面倒見も良く、人柄も良いんですけど、若手がイキっているので苦労しております。
ひとまずこの砦防衛戦には参加しておりますので、お会いする機会もございます。
引き続きバリー共々応援いただけますと嬉しいです。
第19話への応援コメント
いかにも、人間臭い
↓↓
>本来であれば、もっと値が落ちてから購入しようと目論んでいた、
現実社会にもありますよね。
駅前一等地の広い敷地の空き家。いかにもな事故物件の噂。
マンションを建てたい業者。売らない老いた持ち主。
つい、現実世界と比べてしまう、この臨場感!
文中の中の端々に、想像を掻き立てる言葉のチョイスがあって
とても勉強になります。
ルファスがギルドに行く
ただそれだけなのに、何かが起こりそうな、ワクワク感。
誰を連れていくのかでも、またまた、何か起こしそうで、わくわく💕
起こりそうな面々に、乾杯!!
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
何処の世界にもこの手の者はいます。
確かに安く仕入れて高く売るのは基本なんでしょうけど、それは人様に迷惑をかけない前提なんですけどね😮💨
私の拙い文からそこまで発想を飛ばしていただきありがとうございます!
嬉しいです💞
ルファス達は言われるがままに立ち退くような者達では無いので、このままですと大変なことになりそうです😂
今度はギルドへ連れていく者をチェンジしてみました。
ジュナとサジュはお留守番です✨️
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第18話への応援コメント
貴族のお屋敷をGetした回で、何か因縁めいた事が語られるんだろうなと
期待しておりました。
住んでいた人達は、きっと真っ当に国を憂う人達で、その意見がウザかった側に粛清されたのか? 下手に高い爵位を持っていて、王族に近い血筋だったりしたから、徹底的に消されたのかも……。
なんて、妄想読者は勝手に行間読みに走りました!
違っていたらすみません💦
町で何事にも巻き込まれずに、ジュナとサジュが、ちゃんと
お腹を満たせたのが、何よりでした。
「別腹」発言が、うちの孫っち達そのまんまで……🤣
吹き出しました 🤣🤣🤣
キラキラふりふり……ぷくく💕
きっと、隅々まで掃除が行き届いている事でしょう!
(ルファスの部屋だけは特に 🤣)
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
前の持ち主は「成り上がり」で爵位を得ています。
この屋敷もそうですが、多くは無いものの利権は手にしてました。
実は高貴な血筋、ということではありません。
始末されたのは実に気の毒で、実に人間あるあるな理由です。
ジュナとサジュと孫'sにそんな共通点が!? 食べ盛りですからね、別腹というか、常に腹ペコなんでしょう。
良いことです(●´∀`●)💞
内装はやはりリツイに侵食されております🤣
第17話への応援コメント
「クソ虫(ウジムシ)」 わー!!
最大級の悪口!! 笑
まあ、あのやり取りを見たら、豚ももったいないですね。
お肉にもなりませんから。クソ虫 🤣
ウクレレという楽器は、この世界にありますか?
もしあったら、その音色を聞いたら、ジュナとサジュの何かが目覚めたり…とか?
口を付いて出る無意識の言葉だとしたら、音色で何かが起きそうな
ジュナが楽器を奏でて、サジュが踊ったら、かわいい~💕
妄想癖持ち読者です。🙏
ルファスが町に繰り出すんですね。
絶対なにかある~ 笑
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
ルビ振り遊びにお付き合いいただけて嬉しいです✨️
リツイにとってはルファスに害を成す者、成しそうな者、成しそうな気がした者は全てクソ虫かゴミ虫かうじ虫です🤣
残念ながらウクレレそのものはありませんが似たような楽器はあります。
その音色を聴いてジュナとサジュが何かに目覚める……無くはない展開かもしれません。
ジュナとサジュは主に歌とダンスをしてます。
楽器は色々覚えないといけないことが多いので😅
第16話への応援コメント
この別室の空気は、冷え切っていた事でしょう。
ジュナとサジュが息を詰めて見守る程に 😂
自分の立ち位置が理解できていない、ギルド側。
圧倒的に優位にいながら、それを悟らせない、ルファス側。
どっちが一枚上手か……。
ルファーース!! (∩´∀`)∩
かっこいいです。
このギルドマスターは、降りて副官に変わった方がいいですよね。
そうしたら、レアト教団とももっと上手くやり取り出来たでしょうに……。
「覚えておく」
きゃ~ 怖い💦
こういう言葉が、一番怖いですね💦
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
自分がギルマスなのでなんでも許されると思っていますね😮💨
許されないんですけどね🤣
一応、ギルドという組織に所属なので、本来ギルドの意向が優先されるべきではありますが、それは正当な事由のことで今回はそれに当てはまらないので、ルファスも言いたいことを言えています。
「覚えておく」は納得してはいないが、この場でこれ以上の言及はしないだけですからね、少なくともアヴァニアのギルドはルファス達に何かし難くなるのは間違いありません。
我ながら悪辣なセリフを……🤣
第15話への応援コメント
>大方このギルドマスターが強く当たり、お前さんがとりなすことで自分達に良いように収めようって腹なんだろ?
↑ 詐欺集団(オレオレ詐欺の弁護士役?)の常套手段ですね。
これまではそれで通ったのでしょうが、そうは問屋は卸しませんよね~
映像記録の魔導具!
うちにも欲しいです。
ある日の夕飯前。
口にジャム付けてるくせに
「ご飯前にジャムパン食べたのは、だれ?」
そう自己申告を期待して言う、私
「知らない!!」
と言い張る、孫っち3人組 🤣🤣
「顔にジャム付いてるよ!」
「これ、ジャムじゃないもん!!」
「じゃあ、なに?」
「いちご!!」
……頬が緩むのを、止められませんでした……。
ついでに、背中も揺れました……。
完全に、大人側の敗北です 🤣🤣
こんな時に、ペットカメラ…いや、魔道具があれば!!
きっと負けなかった!!
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
この「一人が強く当たりもう一人がフォロー」詐欺集団もそうですが色々な場面で出てきますよね。
怖い若手刑事の尋問の後に仏のようなベテランからのカツ丼(実際にやられることはないでしょうけど)
なんかもそうですよね😅
映像記録の魔道具、これがあってバッチリ映り込んでいたとしても、孫'sには勝てませんよ(((*≧艸≦)ププッ
何をされてもニマニマしてしまいそうですね💞
第37話への応援コメント
こんにちは
傭兵はつらいよ、ですね
真っ先に切り捨てられて💦
こんな状況でも、団長は契約を守るつもりなのかなあ🤔
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
傭兵は大体が使い潰し要員です💦
よほど力のある者で無いと大事にされない傾向にあります。
ただ、あまりにも傭兵への扱いが悪い所はそもそも傭兵側も雇われにいかなくなるので、通常そこまでされません😮💨
『要請、命令の類はその都度ルファスが判断して喩え断っても問題はない。
任務遂行が困難な場合、撤退しても罰則、違約金は発生しない。
但し、その場合は成功報酬は無しとする。
契約外の依頼は別途契約が必要』等の内容で契約しておりますので、成功報酬さえ放棄すればルファス達はお咎め無しで抜けれますが……。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第32話への応援コメント
コメント失礼します。
「金をやる! だから見逃せ!」からの「殺してから奪っても変わらないだろ?」の一連のやり取り、あまりにもルファスの思考が容赦なくて笑ってまう。
しかもザイカとの会話で、ルファスの苛烈さだけでなく「逃げる奴は逃がしてやりたい」という妙な人情まで滲むのが良い。
殺伐とした夜襲なのに、二人の掛け合いには不思議な温度がある。
特に「なら、そうなるように動け」は痺れる。
命令なのに、相手の意志まで汲んでいる。
こういう関係性、好き。
戦場では冷徹、仲間には丸投げ……いや、信頼が深すぎるだろ、この傭兵コンビ(笑)。
最後の「ここにオレ達以外がいなければ何も言わねえぞ?」にも、ルファスなりの優しさが見えて、物騒なのに妙に後味がいい。
作者からの返信
虎口兼近さん
コメントありがとうございます。
「か、金ならやる!」のくだり昔から多くみますけど、なかなか「あ、うん、それなら許してやろうかな」というのを見ません。当たり前ですけどね😅
まあ、許した瞬間に強盗みたいにもなりますし😅
そして、ルファスの言い分はもっと酷いですけど🤣
ルファスもザイカも無駄な殺生は好みません。
そしてルファスが後をザイカに投げたのにはちょっとした理由があったりします。
「ん? よんだー?」
『やるのだー?』
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第36話への応援コメント
バリー!
ちゃんと事情を確認して非があると分かったら素直に謝れる人でした。
まとも!
こういう人が出てくるとちょっと嬉しくなります😊
リツイは何か起きた時の第一選択肢が「潰していいですか?」なんですね😂
あー 面白い・・
バリーまた出てくるかなぁ 赤の団ではないし、バリーの曲はないですよね?
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
バリーは見た目山賊ですが、まともです。
私もこういうキャラは好きです✨️
リツイは取り敢えずルファスとこのやりとりもしたいので、「潰す」ネタをぶっ込みます(((*≧艸≦)ププッ
バリーの歌、あるかもしれませんよ😊
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第31話への応援コメント
コメント失礼します。
「どんだけ死にたいんすかねぇ?」で思わず吹く。
敵の無防備さがあまりにも極端で、もはや夜襲してくださいと言わんばかりの親切設計(笑)。
でも、その笑いの直後に「それでも奴等はオレ達の敵に違いはない」と来るのが刺さる。
敵兵をただの駒として扱わず、「出来るだけ苦しまずに逝かせてやる」という言葉に、戦う側の覚悟と人間らしさが滲んでいて、単純な勧善懲悪では終わらない余韻が残る。
そしてレックスへの「今からでも一人で突っ込んで行きかねねえ」が絶妙。
緊張感の中に仲間への信頼と苦笑いが混ざっていて、三十対八百という数字以上に、この部隊の“強さ”が伝わってくる。
さて、夜襲開始……敵さん、せめて寝る前に何か気づいて(笑)。
作者からの返信
虎口兼近さん
コメントありがとうございます。
敵軍はもはや遠足気分ですからね😅
普通の戦争でもこの人数差でも勝てるでしょう。
ただ、ルファス達は普通では無いので、本来明るいうちの今、レックス単騎投入でも余裕で勝てます。
しかし、それをしてしまうと余計に死者が出てしまうことと、些か目立ち過ぎるので、あくまでも相手が油断していて、夜襲をかけたから勝てた体にします。
レックスはルファスの側で大人しくステイ状態しております😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第30話への応援コメント
コメント失礼します。
先遣隊を鮮やかに撃破した緊張感からの、「左じゃないほうが右」で全部持っていかれる(笑)。
ルファスとジェスター、そしてリツイの掛け合いが本当に心地よくて、戦場の物騒さを吹き飛ばすくらい関係性が生きている。
特に「下がれ」「いや、私は疲れていない」「お前もだよ?」の流れ、団長と部下というより完全に身内の修羅場で好き。
しかもジェスターが見事な板挟みになるのがまた絶妙……逃げ場がない(笑)。
一方で、内乱だからこそ「隣人同士で殺し合うのは気が進まない」という一節には、ただ勝てばいいではない、この物語の人間への眼差しを感じる。
笑わせながら、戦の重さもちゃんと残る。
最後の「勘弁してください!」まで含めて、読後に口元が緩む一篇でした。
作者からの返信
虎口兼近さん
コメントありがとうございます。
「左じゃない方が右」ネタを拾っていただきありがとうございます。
嬉しいです✨️
ルファスが内乱についてシリアスめに想いを巡らせているのが、リツイによって台無しです(((*≧艸≦)ププッ
でも、彼等にはこのくらいの温度感が丁度良く、心地良いものでもあります。
ジェスター、強く生きろよ!
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第33話への応援コメント
冷静に、時には冷徹に指示を出しているルファス様、実は「契約や誓約」を、心の底ではきっちり守りたがっているんですね(;∀;)
本人は表に出していないようですが、ザイカさんにはきっちり知られている、と(*´ェ`*)
ザイカさんとルファス様の過去の話が気になります!|ョω・)ジィーッ
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
ルファスは神の頃の癖で、契約や誓約に厳格です。
ザイカがいうように、特別な魔法契約でない限り、今回のような契約は守らなくても何にもルファスに損なことは起きません。
が、やっぱり守らざるを得ないんですね😅
ルファス達の過去編は後の方で執筆する予定です😅
お待ちくださいませぇぇぇm(_ _)m💦
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第14話への応援コメント
>「なんだ、このぶたー?」
>『しゃべるぶたさんなのだー♪』
美男だらけの、ルファスの傭兵団に居たら
世の普通のガチムチさんは、みーんな豚に見えるでしょうね。
と思っいながら読んでいたら!!
>「舐めやがってっ!
よく見りゃ中々いい面してんじゃねぇか?
ふん縛って売り飛ばしてやんぞ、ごら゛ぁ!」
↑↑ はああ??
ギルドが売ったらいかんでしょーー!!
悪の道の路線はいかんだろー!!
やってしまえ!
ジュナ&サジュー!!
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
まあ、モブ傭兵、しかもたるんたるんですから豚扱いでも仕方がありません🐖
脅し文句にもセンスが無いのでルファスがカットインしました。
ジュナとサジュに任せると大変なことになりますので😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第13話への応援コメント
何だかんだで、面倒見のいいルファス団長 🤣
追いかけて、間に合うはずがありませんよね……🤣🤣🤣
リツイさんのルファス愛が今回も突き抜けています。
きっと……。内装は
かなり抑えて、ベルサイユ宮殿になってそうです。🤣🤣
フリフリが出来ないから、金ぴかピーン✨✨
屋敷に呪いが掛けられていましたね。
幽霊かと思ってました~
呪いだったら、息吹きかけただけで消えそうで安心しました。😂
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
全話の答えと言うか、結論ですが、
ホラー苦手な私にかかれば、呪いや霊の存在を確認する前に解呪と浄化で無かったことにします🤣
リツイはルファスのことが大好きですから、他人にルファスが舐められるのが我慢出来ません。
『必要最低限の閑素で質素なもの』
ルファスとリツイの尺度は違いますので、どうなるかは……🤣
ジュナとサジュがやらかす前になんとか追いつきたい所ですが、確かに間に合わないかもしれませんね😂
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第51話への応援コメント
やっぱりスパルタ訓練だったー😂
でも、やり遂げたら生存確率、めっちゃ上がりそうですよね!
バリーさん、すごく真面目で好感度アップしましたヾ(*´∀`)ノ
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
ご期待通り?安定のスパルタでございます。
仰る通り、このプログラムを完遂出来れば生存率はかなり上がります。
その為にミブルとシザントの二人がかりで鍛えております。
バリーの好感度、あがっとる!😂
ありがとうございます!
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。