第六話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》写せぬ音への応援コメント
コメント失礼いたします。
終盤に近いのに延々と忘憶を殴る木戸さんで笑ってしまいました。妖であっても困惑するしかありませんね。
作者からの返信
二ノ前はじめさん
ありがとうございます😊
木戸さん、終盤なのに延々と忘憶を煽っております🤣
妖相手でもまったく遠慮がありません。
最後までお付き合いいただけて嬉しいです!
編集済
第一話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》勝絶の棋士への応援コメント
マイテ:
斎しゃんが祭壇に…😺
サイしゃんがサイ壇に😺💕
にゃふふふん😺💕
カクハイ:
サイ高だな❗️(; ・`д・´)
パゴ:あの2人は
何しておるんじゃ?
祭壇の前で…?(ー_ー )
ファイバード:
ラップだ❗️(ʘ言ʘ💢)
アガト:エッΣ(*´Д`)💦
全員:「神室先生!『音蝕』、おかげさまでランクアップしました!ありがとうございます♪😊」
ファソスピ全員:
ヽ(=´▽`=)ノ🎉ヽ(=´▽`=)ノ🎉
ファイバード:景気付けに
ビンタだ❗️(ʘ言ʘ💢)
パゴ:それは、やめとけ(ー_ー )
作者からの返信
サイのサイ壇にて
弓月:「斎鬼様」
斎:「斎鬼と呼ぶな」
マイテ:「サイしゃん😺💕」
斎:「…………」
律:「斎さん、マイテちゃんに『サイしゃん』って呼ばれてますよ」
斎:「悪くない。……ラップか、律」
律:「はい。和楽器ラップで生成しました」
全員:「神室先生!『音蝕』、おかげさまでランクアップしました!ありがとうございます♪😊」
第二話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》②消えた学級委員への応援コメント
記憶が、思い出したそばからまた薄れていくのが怖い~💦
ちゃんとメモを残しているのが頼もしいですよね!
そして、おお~!!琴音さん✨
やっぱり映像で見ているとすぐに浮かびますね!
「弓月」と聞いた瞬間に反応したところを見ると、、何か知っていそう……。
>余韻堂を必要とする方が訪れた時だけ、別の名を持ちます
↑なるほど!!
まどかはどこへ消えたのか、弓月先生は何者なのか。
かなり気になるところで余韻堂まで辿り着きましたね☕
作者からの返信
晴久さん、ありがとうございます😊
琴音さん、映像になると表情や反応が加わるので、文章とはまた違った存在感がありますよね✨
「弓月」と聞いた瞬間の反応にも気づいていただけて嬉しいです!
記憶が薄れていく中で残されたメモ、そして弓月先生はいったい何者なのか……。
少しずつ余韻堂へ近づいてきました☕️
この先も、散らばっているものが少しずつ繋がっていきます。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです😊
第一話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》への応援コメント
今回は一気に学園ミステリーっぽい空気になりましたね!
となると、レビューに「カフェ」というワードを書いてしまったのですが、もしかして少し齟齬があったかも……!?💦
もし問題があれば教えてください。すぐに直しますので!
弓月先生、最初からどうにも怪しい……。
まどかと屋上へ向かったはずなのに、なぜか後ろから現れるところで「え?」となりましたし・・
その翌日にはクラスのみんなからまどかの存在そのものが抜け落ちている?!
ぞぞぞぞ(; ・`д・´)
今回は「断金の音」。。。
冒頭の『二人心を同じうすれば、その利きこと金を断つ』を読むと、陽毬と霞弥の長い友情がどう関わってくるのか、、、これは気になります。
作者からの返信
毎回、音ごとにテイストを変えてみようと思っていて、今回は学園ものにしてみました^_^
カフェで大丈夫です😊
むしろ作品の空気をとても素敵に拾っていただいて嬉しかったです!
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
うわぁ……(/ω\)
考えてみれば今回、響也は最初から少しずつ変わっていたんですね。。。
アルファのメンバーを「地味」と見たり、久しぶりに会っても気持ちが冷めたり、再結成の話まで「売れた俺に便乗している」と受け取ってしまったり。
もう「神仙」を響かせてくれるものが、響也の中に届かなくなっていた・・・
あーーーー!
本当の願いに気づいた時には、仲間のほうもちゃんと「もう一度やりたい」と手を伸ばしてくれていたのに!!
「お前の口から直接聞きてぇんだ!」からの「……やっと、お前の声が……聞こえた」が悲しすぎます。
第一律からかなり容赦ない結末でした。
面白かったです。
さすがアタヲカオ先生です(*ノωノ)
作者からの返信
そうなんです。彼は充分に愛されていて、とっくに与えられていました。
しかし、華やかな世界に目が眩み、自分のもっとも美しい音に自ら蓋をしてしまったんです。
ヤマト以外にも、その音を鳴らす撞木はありました。
素敵なレビューをありがとうございます😊
「どこか妖しく、どこか品があり、それでいて容赦がない」というお言葉、とても嬉しかったです!
まさに斎をそういう人物として描きたかったので、伝わっていたことに感激しました😄
動画までご紹介いただき、本当にありがとうございます!
引き続き『音蝕』を楽しんでいただけましたら嬉しいです😊
第三話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》 本契約への応援コメント
三か月でここまで生活が一変するとは、斎の力が想像以上です(; ・`д・´)
そして失った一音が「神仙」!
んんっ??
『神仙の庭』で成功した響也が、その「神仙」を失っているというのがすごく意味深。。
本人は何の支障もないからあっさり本契約してしまいましたけど……
続き気になりすぎます!!
追わせて頂きますッ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
神仙の音は、鳴る手前でみんな諦めてしまいます。
じつは、娘がM!LKのファンで、そこから思いついたネタです。
七年じゃなくて、十二年頑張ればよかったですね🤣
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
成功と引き換えに失ったものは大きすぎますね。
大切なものは失って初めて気づく……その通りですね。そうならないように、当たり前のことに感謝の気持ちを持って接していかなくてはならないですね。
気付きを与えていただき、ありがとうございました。
次話以降も楽しみにしております。
作者からの返信
光り輝く未来さん
読んでいただき、ありがとうございます!
「成功と引き換えに失ったものは大きすぎる」という部分、まさに今回描きたかったところなので、そう受け取っていただけて嬉しいです。
手に入れた時には気づかなくても、失って初めて分かるものってありますよね。
響也がこの先、その喪失とどう向き合っていくのか、見届けていただけたら嬉しいです。
次話以降も楽しみにしてくださり、ありがとうございます😊
マイテ:斎しゃんは
にゃんで、
音を集めてりゅにょ〜🙀💦💦
カクハイ:
おいしいのか❓️(; ・`д・´)
マイテ:分かんにゃい😺💕
作者からの返信
神室先生
いつもありがとうございます!(//∇//)
斎がなぜ音を集めているのか……
もちろん、おいしいからではありません🤣🤣かわゆい!カクハイ!
この先、少しずつ明らかになっていきます!
第六話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》⑥ 鳴り戻る断金への応援コメント
マイテ:にょ〜〜ん❗️❓️弓月しゃんぎゃ
音を食べるにょ〜〜🙀💦💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マイテちゃん😄💕弓月、すぐ女子高生とプリクラばっかり撮る妖です。😄
最終話 エピローグへの応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます。
そして、お疲れ様でした。
丸く収まって良かったですね(●´∀`●)💞
途中玲司がやけに色々詳しくなっていたのが、気になりましたが、きっと学んだんでしょうね😊
今後のご予定はありませんが、新作が出されましたら、またお邪魔いたしますm(_ _)m💞
作者からの返信
ナナシ(仮)様
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!😊💕💕
そして最後まで鋭い🤣
玲司、たしかに途中から色々と詳しくなっていましたね😅
きっと裏で相当勉強したのでしょう……ということにしておきます🤣
連載中、たくさんのコメントをいただき、とても励みになりました。最後まで見届けていただけて嬉しいです!
私もまたナナシ(仮)さんの新作へお邪魔しますね😊きなこの動画も制作に参ります。
お互い次の作品でも、よろしくお願いいたします✨
編集済
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
これ、響也さんが無意識下で不要と認識していた音(やまとさんとのセッションの機会とかそういうニュアンスに取りました)に響也さん自身は気づいてなくて、
不要なものじゃないと気づいた瞬間に、音(やまとさんのセッションの相手つまり響也さん自身)が奪われちゃうっていうなかなかエグい代償のように感じました。
仲間から、酒屋を継ぐよと言った話が出てきた時に、悲しいすれ違いをしちゃったのだなと切なくなりました。
↑解釈違ったらごめんなさい。でもこのオチは結構余韻がでかかったです。
(音声アプリで一気読みしてでここまできたので、読んだところまで、後でまとめて応援をポチしていきまする
ノートで三つ目のキャラのイラストが気になって、他作品も拝読中のところ読み散らかし失礼します……
作者からの返信
キャー💕💕Kanikan 🦀さん
コメント嬉しいです。ところで、近況拝見しました。体調は大丈夫ですか?ご自愛ください。
深く読み取ってくださり、ありがとうございます!
「不要だと思っていたものが、実は自分にとって大切なものだった」という部分まで受け取っていただけて、とても嬉しいです。
響也と仲間たちのすれ違いも、まさに書きたかったところの一つでした。
「このオチは余韻がでかかった」と言っていただけて、作者としてかなり嬉しいです😊
音声アプリで一気読みしてくださったとのこと、本当にありがとうございます!
他作品まで読んでくださっているなんて……読み散らかしどころか大歓迎です🤣
第六話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》写せぬ音への応援コメント
おー、妖魔三体が白磁の壺に封じられたぞ。よかったよかった。
あと、木戸さん、一般人なのに大活躍ですね。弓月といい、過去の敵役だった人が味方に加わると頼もしいですね。
最終章は喰音とラスボス戦ですか。
また来ます。
作者からの返信
小田島さん
今回もありがとうございます!
木戸さん、一般人なのにかなり頑張っています🤣
弓月も、敵だった頃とはまた違う頼もしさが出てきました。
いよいよ終盤です。
最後まで見届けていただけたら嬉しいです😊
またお待ちしています!
第二話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》②消えた学級委員への応援コメント
こんにちは。
占い師さんも、おまけしてくれてありがたいですが、
カフェリフレインの洋館に深緑の扉、真鍮の看板、という
外観がすでにとっても素敵です。
行ってみたいです...!
余韻堂と、斎くんが登場すると、ワクワクしますね。
作者からの返信
カフェ・リフレインを好きになってくださり、嬉しいです^_^
子どもの頃に好きだった、イギリスのミニチュア家具の雰囲気をイメージして書いています。
斎は和風ですけど、意外にしっくりきます^_^ワクワクしてくださり、ありがとうございます、
第二話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》音人《おとひと》の記憶への応援コメント
あ、律は天皇か皇子じゃなかったのか。。
陰陽師のエライ人だったのね。
そろそろ出る時間なので、また来ますね。
作者からの返信
ありがとうございます😊
お仕事頑張ってくださーい!また、お待ちしています。^_^
第一話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》への応援コメント
おっとー、もしや律は、尊いあのお立場の方か?! ま、違うかもだけど。
あと、ニュー弓月、確かになかなか楽しい男ですねw
作者からの返信
小田島さん!またきてくださり嬉しいです‼️律もあの時代に関係がありました。弓月、高校生にいじられてます^_^
第一話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》への応援コメント
マイテ:物忘れ…😺かにゃ?😺💕
作者からの返信
物忘れです🤣若いのに。笑
一瞬、神室先生へお渡しするデータを見ていたので、私が何か忘れたかと思いましたwww
私が忘れだしたら危険です😅
第一話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》への応援コメント
コメント失礼いたします。
前回にも言いましたが、一章限りの登場で終わらず以前の主要な登場人物が出てくるのは良いですね。しかもその時の黒幕とは。
記憶がない時に罪を犯していたのは少々不憫ですね。
作者からの返信
二の前さん、いつもコメントありがとうございます😊
以前の登場人物がまた別の形で関わってくるところを見ていただけて嬉しいです。
黒幕側にいた人物でもありますが、本人の記憶や意思がどこまであったのかを考えると、罪を背負っているという意味では、確かに不憫ですよね。
本当は、真面目な陰陽師、しかしよけいな黒歴史まででてきます🤣
この先、彼がどう関わってくるのかも見守っていただけたら嬉しいです^_^
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
マイテ:リオしゃん😿💦
飛び出したら、
ひかれるにゃん…😿💦
ヤマトの声が聞こえなかったにょが、
奪われた音かにゃ?😾💦💦
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
リオしゃん、飛び出したら危ないですよね😿💦
マイテさんの言う通り、ヤマトの声が届かなかったことは、今回の「奪われた音」と深く関わっています。
本人にとっては「いらない」と思った音でも、実はその人を止めたり、守ったりしていた音だったのかもしれません。
このあたりから、少しずつ音を失うデメリットが見えてくると思います^_^
第三話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》 本契約への応援コメント
マイテ:デメリットが
まだ分からないにゃ〜ん😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
マイテさんの言う通り、まだデメリットが分かりにくいですよね。
斎も、相手が「不要」と思っている一音をいただいているつもりなので、その音を失ったあとに何が起きるのかまでは、深く考えていなかったのかもしれません。
この先、少しずつ見えてくると思います^_^
編集済
第二話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》遅すぎる祝福への応援コメント
マイテ:ユーチューブに
おすすめされるように
なったら
一気にいくにゃよにぇ😺💕
わしらも早く万再生に
いきたいにぇ😺💕
>ファソスピ💎一気に駆け上がる瞬間があると思います。楽しみですね^_^
マイテ:にゃははははは
あると良いにぇ😺💕
そうしたら、
アタヲカオしゃんの所も
盛り上がるにゃん😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!この話、だんだん妖とか出てくるのですが、最初のテーマが重くて😅
こちらも、動画を作ってみます。
ファソスピ💎一気に駆け上がる瞬間があると思います。楽しみですね^_^
編集済
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
マイテ:1音取られて
どんな物語になるにゃろう😺💕
>神室先生ー!😆💕💕💕わあーい。
マイテ:にゃふふふん😺💕
作者からの返信
神室先生ー!😆💕💕💕わあーい。
いらしてくださりありがとうございます!
第十話 ◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》後編: 金剛鈴の契りへの応援コメント
コメント失礼いたします。
人妖の高度な駆け引きが面白いですね。意思疎通ができる相手だからこそ、妖であっても騙せる。
この熾烈な攻防の行く末が気になりますね。
作者からの返信
二ノ前はじめ様
コメントありがとうございます!✨
まさに、今回は「意思疎通ができるからこそ騙される」というところが怖い部分だと思っています。
力で襲ってくる妖なら警戒できますが、人と同じように話し、考え、こちらの意図まで理解したうえで駆け引きをしてくる相手は厄介ですよね。
誰が誰を騙しているのかも含め、この先の攻防を楽しんでいただけましたら嬉しいです😊
第十一話◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》最終話「鏡に残る音」への応援コメント
お、忘憶と写貌は、異世界ファンタジーで言うところの、魔王の復活を画策しているのですね。
斎の目的も徐々に明かされ、次章で最終決着でしょうか。
また来ます。
作者からの返信
まさに、魔王ですね🤣
忘憶と写貌の動きから、そこまで読み取ってくださって嬉しいです!
斎の目的も少しずつ見えてきましたが、まだもう一段あります。
ここまで追いかけてくださり、本当にありがとうございます。
最終決着までもう少し。
ぜひ、またお待ちしています!
第十話 ◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》後編: 金剛鈴の契りへの応援コメント
おお、なるほど。
後から種明かしするの、分かりやすいですね。
混乱したマンションで何が起きていたのか、すっと理解できました。
お見事です。
作者からの返信
小田島匠さん
続けてお読みくださり、ありがとうございます!
マンションで起きていたこと、分かりやすかったとのことで安心しました。かなり情報が入り組んだ場面でしたので、そう言っていただけて嬉しいです😆
そして、妖の目的
斎の目的も、いよいよ終盤に向けて明らかになっていきます。
ここまで追いかけてくださり、本当にありがとうございます。
最終決着まで、あと少しです!
またお越しいただけるのを楽しみにしております😊
第三話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》への応援コメント
弓月は朝菜と面識ありましたっけ?
ここまで尽く後手に回っているようですが、攻勢に回りたいところですね。
作者からの返信
ナナシさん、コメントありがとうございます!
婆婆は利口ですからね😅
琴音が自分から弓月に接触したと思っていただけで、実際には、弓月はその前から鸞鏡の音を持つ琴音さんの周辺に置かれていた形です。
ただ、弓月と朝菜が直接会っていたわけではありません。
琴音さんは鸞鏡の音を持つ人物なので、妖側にとって以前から重要な標的でした。
弓月も琴音さんを狙う計画には関わっていたため、琴音さんの周辺人物として、朝菜の存在は把握していたのだと思います。
アミューズメントパークで琴音さんと接触したのも、弓月側からすれば偶然ではなかったのでしょうね😅
とはいえ、弓月本人は詳しい事情までは知らされておらず、かなり近いところまで関わっていた、という感じです。
第一話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》への応援コメント
脳内の記憶の改ざん……。
家族によると、私は家族の記憶をよくも悪くも改ざんしているそうです。
「どうでもいいと思って話したのに、なんでそんなに爆笑話に変換するの?!」
……だそうです。
あれ? おかしいな……?
作者からの返信
於ともさん、連続コメントありがとうございます!それは、明るい改竄ですね!😊
「そんな話だったっけ?」と家族から言われること、私もありますね🤣
第二律は高校生の陽毬と霞弥のお話なので、第一律よりは少し明るい雰囲気になります。
ただ、余韻堂なので……記憶の違和感は、だんだん大きくなっていきます🤣
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
重い回でございました。
後から気が付いて、やり直せる事って あったっけ?
そう考えて、悲しくなりました。
取り返しのつかない事態ばかりが思い出されるのは
脳内がそれを強烈インプットしているからなのでしょう。
後悔のない人生を送ろうと、今回新たに思いました。
……まずは、夫にもっと優しくしよう……。
作者からの返信
於ともさん、コメントありがとうございます!
第一律は、重い回でしたね😅
願いが叶ったはずなのに、後から「本当に欲しかったもの」に気づいてしまう。
そして、気づいた時にはもう戻れない。
響也の選択は、決して軽いものではなかったと思います。
「後悔のない人生」って本当に難しいですよね。
私も書きながら、何を大切にしているのか、失う前に気づける人でありたいと思いました。
……まずは、旦那様に優しくですね^_^うちもです。
第二話はうってかわって、高校生の陽毬と霞弥のお話になります。
事件は起こりますが、第一律よりは救いのあるお話ですので、また違った雰囲気で楽しんでいただけると嬉しいです!
第三話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》 本契約への応援コメント
>神仙です。まあ、実際の音というより概念ですが
↑ 概念を失ったら……。
概念が人によって全く違うのは、よく体験することです。
「言葉が噛み合わない」「理解しがたい」
という言葉で簡単に表せば、大した事なくなりますが
心からの失望に、信頼感の欠如に……。
人として、どうなの
このレベルまで奪われたとしてら……。
怖いですね。
作者からの返信
於ともさん、コメントありがとうございます!
そうなんです。
この物語でいう「音」は、実際の音というより、その人を形作っている感覚や意識概念に近いものとして書いています。
神仙の音は、清らかさや気高さ、俗世から少し離れたものに触れるような音。
それを失ったとき、夢は叶っているはずなのに、本人の中で何かが響かなくなってしまう。
失うまで、それが自分にとってどれほど大切だったのか気づかない。
そこを感じ取っていただけて嬉しいです。
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
おおお、なんというミステリアス!( ゚Д゚)
「不要になった一音」
に、すごく心惹かれました(*´ェ`*)
ゆっくり読ませていただきます(`・ω・´)シャキーン
作者からの返信
上田ミルさん、コメントありがとうございます!
「不要になった一音」に惹かれていただけて嬉しいです。
願いを叶える代わりに差し出す“一音”が、その人にとって本当に不要なものなのか。
そこを少しずつ描いていく物語です。
ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです!
第二話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》音人《おとひと》の記憶への応援コメント
ぐ、宮司?
こやつ、昔から問い詰めると何でも話すと文献にも書かれておる
↑
話さないんじゃ?
てか、そんな細かいことまで書いてある文献て何よ?🤣
その後もサクサク話しとるし🤣
口が軽すぎる!!🤣🤣🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
弓弦も宮司も結局サクサク話してますね。笑
しかし、そんな細かいことまで残っているとは……音無家、敵のことをかなり詳しく調べていたに違いないです。
第一話 ◆第五律 壱越の音《いちこつのね》への応援コメント
人に戻った弓月、弓弦。
時を超えたことに順応が凄い😂
悪霊がしたことを裁く方はないですし、今更彼を裁いても、との考えもありますが、これまでの被害者は報われないですね……😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
弓弦は記憶を失っていただけで、15年間すでに現代にいますからね😅
むしろ、邪気が取れたことで、失っていた平安時代の記憶が突然戻ってきた側です。
妖の中でも、ひときわ怪しげな弓月。しかし、本当に……これまでの被害者は報われませんね。
第十一話◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》最終話「鏡に残る音」への応援コメント
今までの経緯から鑑みるに、鈴に入っている音弥の音は戻せそうな気もしますが……。
余韻堂を狙う、ということでありますが、律も普通の人では無さそうですし、どうするんでしょうね、楽しみです。
作者からの返信
ナナシさん、いつもありがとうございます!
そこに目を留めてくださって嬉しいです😊
鈴に残っている音祢の音や、律のことも、この先の展開につながっていきます。
どんな形で繋がるのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
第十話 ◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》後編: 金剛鈴の契りへの応援コメント
そういうことですね。
その場から忽然と消えたら警官達はさぞ吃驚してるでしょうね😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
忘憶も婆婆も、そもそも窓から出入りしていますからね😂
山南だけは音祢のふりをして、きちんと玄関から入っていますが。やっぱり、三人組の強盗事件です^_^
しかも通報記録は残っています。現場の警察官の記憶を消すたびに、「応答がおかしい」と新たな警察官が駆けつけ、どんどん人数が増えていきます。妖たちも、最後には逃げるしかありません😂
第九話 ◆第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》前編:金剛鈴に捧ぐへの応援コメント
あれ?
いつもの時間ではないですが、よろしいので?
人の身で複数の妖は厳しいですね。
些細なことですが、気になったことがあります。
音弥が鳴らしたインターホンはエントランスから。
ということは琴音はオートロック付きのマンションに住んでいる筈。
でも警官が鳴らしたのは玄関前。
安否確認ということであればエントランスのインターホンを押す筈で玄関前にはいない筈。
通報したのが近隣住人だとしても、わざわざその人にオートロックを解錠させる為に、その人のインターホンを鳴らす事は無いと思うのですが、どうやって敷地内に警官は入ったので?
作者からの返信
こんな遅くに、コメントありがとうございます^_^
予約の時間を間違えていたようです
ご迷惑をおかけしました😅
警察官がどうやって玄関前まで入ったのか――そこに気づかれましたか。^_^
誤記ではなく、意図して残した違和感です。後ほど回収しますので、ぜひ覚えておいてください。
ナナシさんみたいに彼らも鋭ければ……
第八話 ◆ 第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》への応援コメント
音弥、ラノベ主人公のような修行をしていたんですね😂
アナグラムは妖に消せなくても、妖もアナグラムを使ってくるんですね。
不思議です🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます^_^
実際の陰陽師や、神道・修験道の修行を調べ、その一部を音祢にも経験してもらいました🤣
音祢は、自分の存在を消されない様に手掛かりを残すと同時に「奥久保宇乃」という名前にも注目してほしかったのです。
同じアナグラムでも、使う者によって意味が反転しています。
第三話 ◆ 第四律 鸞鏡《らんけい》の音 奥久保耳鼻科への応援コメント
コメント失礼いたします。
女子高生二人が絡むと雰囲気が柔らかくなりますね。律くんの反応も可愛いです。
ムードメーカーというのは大事ですね。
しかし以前の主役が助っ人になるとは。こういう展開は好ましく思います。
作者からの返信
二ノ前はじめさん
コメントありがとうございます!
陽毬と霞弥が加わると、張り詰めた空気が一気に賑やかになり、律の反応も可愛いと言っていただけて嬉しいです^_^
以前の物語で中心にいた人物が、今度は仲間として力を貸す。そんな短編連作ならではのつながりを楽しんでいただけたらと思っていたので、「好ましい展開」と感じていただけて、とても嬉しいです!
お読みくださり、ありがとうございます!
第七話 ◆ 第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》鏡に映る面影への応援コメント
成る程、結界が特殊だったので解ったんですね(●´∀`●)🎶
作者からの返信
ナナシさん、ありがとうございます!
そうなんです。今回は結果が特殊だったことで気づくことができました😊
ちゃんと伝わっていてよかったです!
いつも丁寧に読んでくださり、ありがとうございます✨
第六話 ◆ 第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》 消されなかった名前への応援コメント
すぐに群馬の音無神社と分かったのは銘でも入っていたのか、それとも斎の能力で解ったのか、どちらにしても凄いです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
斎がどうして群馬の音無神社だと分かったのか、そこに気づいてくださいましたか!
銘なのか、斎の能力なのか……第四律の時点では、まだ明かされていない部分です。斎の過去にも関わるところなので、今後も見届けていただけましたら嬉しいです!
第四話 ◆ 第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》「存在しない医院」への応援コメント
おっと、アナグラムだったか?!
ウノとはなんぞ、とは思っていましたが、奥久保は普通に居そうですからね。コロっと騙された。。
それにしても木戸まで仲間になっちゃって、なんだか妖魔に立ち向かうレジスタンス集団二みたいになってきましたね。沢山のキャラが出て来るの苦手なんですが、それぞれが個性的で役割があるから、ちゃんと覚えられました。
面白い展開です。
また来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウノ、少し変な名前ですが、「奥久保」を先に置くことで、ギリギリ意味を隠すことができました^_^
気づきながらも騙されてくださって、嬉しいです。
木戸まで加わって、本当に怪異へ立ち向かうレジスタンス集団のようになってきました。
それぞれの個性や役割を覚えてくださっていて、感激です!
またぜひ、お待ちしております。
第一話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
音がテーマであるところにまず惹かれました。
そして今回は、記憶が改ざん、消去されているような不気味な展開に引き込まれました。
弓月先生の正体や、突然存在が変わったまどかの謎が今後どう繋がるのか気になりますね。
陽毬が違和感を見逃さず、自分の記憶を守ろうとする姿が印象的でした。
謎の置き方がとても秀逸で感心します。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん
コメントありがとうございます!
音をテーマにした世界観だけでなく、記憶が改ざんされていく不気味さや、陽毬が違和感を手放さず自分の記憶を守ろうとする姿まで、丁寧に読み取っていただけて嬉しいです。
弓月の正体と、存在が変わってしまったまどかの謎が今後どのように繋がるのか、ぜひ見届けていただけましたら幸いです。
引き続きよろしくお願いいたします^_^
第五話 ◆ 第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》鸞と鏡への応援コメント
陽毬と霞弥が危機感ゼロなのが怖いですね。
しかも彼女達が行って彼女達だけでなんとか出来ないのであれば「危険」かどうかよりそのことを伝えるほうが良いとおもうのですが……。
あれ? 二人でなんとか出来ると?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多分、陽毬と霞弥は「妖が名前を書かなければ音は取られないし、いざとなれば斎さんが助けに来る」と確信しているのだと思います。
弓月を捕らえる際、自分たちが囮になって誘き出すことに成功したので、ほぼ潜入捜査官気取りですね^_^
第四話 ◆ 第四律 鸞鏡の音《らんけいのね》「存在しない医院」への応援コメント
大いなる誤解
↑
いや、探る為だとしても紹介していた事実は消えないような……😅
作者からの返信
おかえりなさい!
そして、よく覚えていらっしゃいますね🤗ありがとうございます!
確かに琴音さんは、弓月を警戒し、斎に捕まえさせるため、関係のある霞弥さんを紹介しています。
弓月先生へ紹介したわけではありませんが、探るために斎さんへ紹介した事実は消えませんね。
琴音「大いなる誤解」だけでは押し切れません。
第十話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》自奏の音への応援コメント
あ、もう一話あったのですね。
玲司、「この勝絶の音を、あなたへ捧げます。私は、心を鍛錬し、再び、自らの力でこの境地に向かいたいのです」とは潔い。なかなかいい男です。
彼は勝絶の音を失っても、弥生と共に力を伸ばし、棋界で重い地位を占めることになるのでしょう。
第三部も面白かったです。
第四部は琴音さんが主役ですか。
拝読させて頂きます。
作者からの返信
小田島匠さん
引き続きお読みくださり、ありがとうございます!
玲司、本当に潔い男ですよね。勝絶の音を失っても、弥生と支え合いながら、自分の力で再び前へ進んでいくと思います。
はい!第四部は、琴音が主役です。
これまで斎に依頼人を紹介してきた彼女自身の、失われた大切な音に迫ります。
引き続き、お楽しみいただけましたら嬉しいです!
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
はじめまして。
『音』という、文字でどう表現すれば良いのか困るものを題材に、それを蝕む(この作品の場合は蝕す?に近いでしょうか)という演出の挑戦に繋がっていて大変筆力を感じました。
キャラクターの容姿が丁寧に描かれているので人物像が想像しやすく、見やすい内容になっていると思いました。
作者からの返信
藤乃悠さん、はじめまして!
お読みくださり、ありがとうございます😊星、コメントをありがとうございます。
「音」を文字でどう表現するかは、この作品で試行錯誤している部分なので、演出の挑戦を感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
登場人物についても、想像しやすいと言っていただけて安心しました。丁寧なご感想をありがとうございます!
引き続き、お楽しみいただけましたら嬉しいです^_^
第九話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》奪われた撞木への応援コメント
ありゃりゃ、宮司さんが死んでしまった。
忘憶に取りつかれていたのか。。もともとはいい人だったのに残念。
まあでも玲司がもとに戻ってよかったです。弥生の声が届きましたね。
にしても、忘憶も婆も逃げてしまって、この先もいろいろ波乱を起こしそうですね。
また来ます。
作者からの返信
小田島さん、お読みくださりありがとうございます!
宮司は、忘憶に取り憑かれ、本来の自分を失ったまま亡くなってしまいました。もともとは、斎の理解者であり、玲司を見守っていた人だけに、残念な結末です。
弥生の声が玲司へ届いた場面も受け取っていただけて嬉しいです!
忘憶と婆婆が逃げたことで、まだ波乱は続きそうです^_^
またお越しいただけるのを楽しみにしております!
第七話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》 届かなかった音への応援コメント
明日記事が出ると。
ネット記事なら良いですが、雑誌ですと既に印刷にかけられていそうです。
このことを知る人が増えてしまいますね🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。明日発売の雑誌ですから、通常通り、すでに印刷・出荷されているはずです。
記事を止めるには、もう遅いかもしれませんね……。この先どうなるのか、続きをお楽しみください😊
第六話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》奪われたへの応援コメント
おっと、弓月じゃなかったのか。
弓月の後釜に玲司を据えるつもりなんだな。
斎、早く助けるんだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼らの狙いは、音を奪うだけではなく、利用した挙句、仲間に引き入れることでした。
玲司、大ピンチです!
果たして斎は間に合うのでしょうか。
次回もお楽しみいただけたら嬉しいです😊
第六話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》奪われたへの応援コメント
うーん、書類の改竄ですか。
先日から契約とは何か、それが悪であっても契約を是とするならしてはいけないとは思いますが……それがまかり通るなら契約という行為はいりませんね🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にその通りです。
妖はいつも『契約』という音を穢してしまいますよね。
斎と彼らの違いは、そのくらいのものかもしれませんが。
編集済
ちょっとコメディっぽくて楽しかったです♪
女同士の友情、かるいタッチでよく書けていると思いました。
弓月はどうなったのでしょうか?
存在ごと皆の記憶から消えてしまった?
作者からの返信
連続コメント!ありがとうございます^_^
弓月は単なる敵ではなく、物語に結構大事なキャラです。楽しんでいただけると嬉しいです😆
第六話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》⑥ 鳴り戻る断金への応援コメント
弓月と斎にはどんな因縁が⁈気になります!
作者からの返信
七月七日さん
コメントありがとうございます!
女同士の友情、楽しんでいただけて嬉しいです😊
弓月はどうなったのか――。
ご安心ください。彼の出番は、まだ終わっていません🤣
彼についても、今後少しずつ明らかになっていきます。
第五話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》偽りの勝絶への応援コメント
あ、なるほど。ちょっとカラクリが分かってきたぞ。
宮司もグルだったのか。。?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。少しずつ、点が線になってきました。
宮司の件も、玲司の事件だけで終わらず、今回の話とつながってきます。
読みながらカラクリを追っていただけて嬉しいです!
第五話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》偽りの勝絶への応援コメント
うーん、中々手が込んでいますね。
隣に布団が引いてあるって、もう計画的過ぎますね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!😄
だいぶ手が込んだ計画になってきました(笑)
相手が棋士ですからね。弥生が倒れても計画に支障が出ないよう、布団まで準備済みです。
少しずつ点と点がつながっていきますので、この先も見守っていただけたら嬉しいです!
第四話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》「二人の斎」への応援コメント
おや、宮司と会っていた1,200年封じられていたと言った斎、余韻堂で玲司と会っていた斎、シンガポールから戻ると言う斎、斎と会ったはずなのに、シンガポールから斎が戻ると玲司に言う宮司。
楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
これまで出てきた斎たちの情報を整理してくださって嬉しいです。
少しずつ関係がつながっていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第四話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》「二人の斎」への応援コメント
あらら、混乱するなあ。。余韻堂にいた斎は、弓月? シンガポールから帰ってくるのは本当の斎? まあ徐々に明かされていくのでしょう。
面白いです。
また来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
はい、そこは混乱ポイントです^_^
少しずつ謎を回収していきますので、楽しみにしていただけたら嬉しいです!
コメント失礼いたします。
第一章から雰囲気が様変わりしましたね。あやかしたちが音を奪い合っているとは。彼らにとって、人間が奏でる内なる音は魅力的なのでしょうか。
平安時代から続くとすれば、有名な陰陽師の名も聞くことになりそうですね。
作者からの返信
二ノ前はじめ様、コメントありがとうございます。
第一律とは少し雰囲気が変わりましたね。
最初は「願いと代償」の物語でしたが、第二律からは、音をめぐるあやかしたちの世界が少しずつ見えてくる形になっています。
実はこの作品は、有名な陰陽師ではなく、歴史の表には残らなかった陰陽師を書きたいと思ったのが始まりです。
人の内側にある音を、祓うのではなく聞いてしまった人。
斎が何者なのかも、少しずつ見守っていただけたら嬉しいです^_^
第三話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》本当のスクープへの応援コメント
うーん、琴音の木戸への受け答えがイエスとも何も言っていないようで、暗に肯定していますね。
まあ、制約か何かで口では言えないのをかわしている感じなんでしょう。
そうでないなら、子供相手には強くても木戸みたいな相手にはチョロい奴になってしまいますからね。
現に白音神社に上手く誘導されてますし😅
作者からの返信
ナナシさん、コメントありがとうございます。
今回も深い読みをありがとうございます!
琴音の受け答え、まさにそのあたりが肝ですね。
はっきり肯定も否定もしないまま、相手を必要な場所へ動かしていく。
木戸のように踏み込んでくる相手には、完全には隠しきれないところもあるのかもしれません。
白音神社へ向かう流れも、気づいていただけて嬉しいです。
丁寧に読み取ってくださり、ありがとうございます!
第四話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》④ 鳴らない鐘への応援コメント
ワォ!
弓月先生、なんか怪しい!
そして、まどかはどこへ?
とても気になる展開です!
作者からの返信
七月七日さん、コメントありがとうございます!
弓月先生、かなり怪しくなってきましたね。
そして、まどかはどこへ行ってしまったのか……。
読みに来てくださって嬉しいです。
この先も見守っていただけたら嬉しいです!
第二話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》封じ手の夜への応援コメント
そして、真実を知りたい玲司は余韻堂を訪ねるのですね。
弥生とのホテルの密会がスクープされて、「ち、ちがう! ベビーカステラなんだ!」とか言う展開になるのかと思ったら、全然違いました。もっと木戸は核心に近いところにいましたw 失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます^_^
たしかに小田島さん案の方が、週刊ルージュ的には売れそうです。
「対局中の甘い恋――ベビーカステラと耽溺」……木戸なら本気で見出しにしそうですね🤣
第二話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》封じ手の夜への応援コメント
やはり木戸は詳細に知り過ぎてますね。
まあ、その知人が糸を引いているのでしょう。
しかし、この手の輩は人の心がないのでしょう。
仕事という名目で自分の知識欲と功名だけを欲しているんでしょうね😓
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当ですね。「仕事」を口実にしながら、知識欲や功名心でも動いているまさにゴシップ記者らしいですよね。
しかし、分析が深いです。さすが、ナナシさんです^_^
その気質ゆえに、逆に誰かに情報を与えられ、利用されてしまっているのかもですね。
第一話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》勝絶の棋士への応援コメント
一気に登場人物が増えましたね。
二人は無闇に首を突っ込む癖を無くさないと、そのうち大変な目に遭いそうですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
一気に賑やかになりましたね。
ほんとです😅高校生なのに。
陽毬と霞弥は、懲りずに首を突っ込んでしまうタイプなので、斎さんからするとかなり厄介な二人です。
今回も巻き込まれないといいですが。いつもコメントありがとうございます♪(^^)
第一話 ◆第三律 勝絶の音《しょうぜつのね》勝絶の棋士への応援コメント
ほう、最初の一話で、登場人物紹介ですね。
天才棋士がゴシップのターゲットになってしまうのかな?
また来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
今回は第一話なので、前回からの登場人物と、新しく物語に関わる玲司さん、木戸さんを並べる回になりました。
天才棋士がどうゴシップに巻き込まれていくのか、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
おおっと、斎が陰陽師に変身したぞw いや、バトルシーン、見ごたえがありましたよ。カオさんバトルもお上手ですね。
皆の協力で三本の撞木を取り返し、学園に平穏がもたらされました。よかった。
あと9律あるんでしょうかね。執筆頑張って下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます^_^
小田島さんからいただいたコメントをきっかけに、次の「音」では、第一律のゴシップ記事を書いた記者と、誰が情報をリークしたのかを物語に組み込んでみました。
おかげさまで、物語に立体感が出た気がします。ありがとうございます!
またお時間のある時に、ぜひいらしてください(^^)
弓月は契約というか言葉を使ってはいけませんね😓
斎にしても成果と対価があっているのか、契約に対する説明責任を十分果たしているのかも怪しいですけどね🤣
まあ、そのことについての規制も法もないのでしょうから、問題ないのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、弓月が「契約」と呼んでいるだけで、本当に契約と言えるのかは怪しいですよね(笑)
そこは、この物語の中でも後々のテーマになっていきます。
違和感を持って読んでいただけたことが、とても嬉しかったです!
第六話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》⑥ 鳴り戻る断金への応援コメント
弓月は妖怪だったと……凄い相手ですね💦
しかし契約は成った……契約であれば対価と引き換えに成果を得ているはずですが……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
そこは、この作品の契約のルールに関わる部分なので、ぜひ続きを読んでいただけたら嬉しいです。
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
面白かったです!
しょこたんの歌(グレンラガンED)で
「幸せはいつだって失って初めて幸せと気付く小さな不幸」
という歌詞があってそれを思い出しました。
作者からの返信
すまけんちゃんねるさん
いらしてくださりありがとうございます!(^o^)
しょこたん、そんな歌詞歌ってるんですね!聴いてみてみます!
音を奪う斎、謎のカフェ リフレインで起こる怪異ファンタジーです!
また、ぜひ遊びにいらしてください!
第五話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》⑤消された音の残響への応援コメント
弓月はそこまで強力な力を持っていると……。
人ひとりの柵を消すなんて大変な力ですね。
作者からの返信
ありがとうございます^_^
いつも鋭いご指摘をありがとうございます。はい!その通りです。弓月、ちょっと力が強すぎるんです。このことは、のちに、同じように違和感を感じた人が動き出します。^_^
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
はぁ〜。
不要な一音で下世話な音を思いついてしまったことを深く反省します。
続きも読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます
不要……という言葉が、連想しますよね😆このセリフを書くたびに思い出してしまいそうです。笑
第四話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》④ 鳴らない鐘への応援コメント
琴音、顧客のことは話せないと言いつつ結構語る……。
思わせな感じで話ているけど、やらかしている自覚があっての吐露なのかな?
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
コメントありがとうございます^_^
秘密にする気ないですね😅
彼女の秘密も、だんだん明かされていきます。
編集済
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
ワォ!
不要な音!
すごく下世話な音を思いついてしまった(笑)
ごめんなさい🙇♀️
作者からの返信
七月七日さん!
わあい!コメントありがとうございます🤣🤣🤣Boooo!
第三話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》③取られた記憶への応援コメント
私も小田島さんと同じ疑問を抱きましたが、そうではないと……?
それにしては詳細に過ぎますね。
契約の対価が知られているにしては二人は契約の内容も知らなかったようですし、謎ですね。
因みに御作のジャンルは現代ファンタジーになっているのですが、ホラーなんです?
別件のお返事でそのような記載があったのですが……?
作者からの返信
コメントをありがとうございます😊
リオはファンから「願いを叶える余韻堂」という噂を聞き、店を訪れています。その噂がファンの間で広がり、さらに、リオが新人賞を取った夜にトラックにはねられたことや、「事故の際にクラクションが鳴らなかったらしい」という話が加わったのだと思います。
また、琴音が学生たちに「余韻堂の斎」の名刺を配っているため、それぞれの情報が都市伝説のように結びつき、少しずつ歪みながら広まっています。
「一音、いただきます」という言葉も、噂の中ではクラクションの音を奪ったという意味に解釈されていますが、契約の真実を正確に知る人は、ほとんどいません。
『音蝕』はホラーではなく、現代怪異ファンタジーです。ただ、響也のように報われない結末や、怪異による事故など、一般的なファンタジーより少し暗めの物語です。そのため、ホラーが苦手とおっしゃっていたなかで読んでくださり、ありがたいなと思いました😊
編集済
第三話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》③取られた記憶への応援コメント
? どうして余韻堂とリオの件がパソコンに出てくるのでしょうか。そんな情報、公になるとは思われませんが。。律が「ヤバい」と思ってリークした?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おそらく律はリークしていないと思います😄
琴音さんがアミューズメントパークで名刺を配っていますので、そこから「一音と引き換えに願いを叶える余韻堂の斎」の噂と、リオの怪死が人づてに結びつき、一部が歪みながら都市伝説みたいな感じで、噂が広まっているのだと思います。
第二話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》遅すぎる祝福への応援コメント
解散した直後に『神仙の庭』が一気に見つかり始めるの、嬉しいはずなのに切なすぎますね……。
ずっと欲しかった評価が、七年やり続けて、全部終わったあとにやってくるのが、、。
響也とヤマトの出会いもすごく良かったです。
お互いに「こいつの音は本物だ」って見つけ合って、二人でならいけると思って上京したんだなと思うと、なおさら今の状況が沁みます。
斎との契約がここから響也に何をもたらすのか、、
作者からの返信
晴久さん、ありがとうございます!
「神仙の庭」が評価されるタイミングや、響也とヤマトの関係まで丁寧に読んでくださって、とても嬉しいです。
二人がお互いの音を認め合っていたからこそ、あの結末は私も切なく感じながら書きました。
この契約がこれから響也に何をもたらすのかも、少しずつ描いていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです😊
第二話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》②消えた学級委員への応援コメント
斎、如何にも怪しい感じの登場ですね🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次の音は、二人に響く音がテーマです。^_^斎は怪しい雰囲気しかないです。笑
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
コメント失礼いたします。
やはり代償は大きく、見え辛いものでしたね。大きな夢を果たした後に、本当に大事なことに気づく。今わの際にでも思い出せたのは、幸運だったのでしょうか。
切ない余韻でした。
作者からの返信
二の前はじめさん
コメントありがとうございます!
本当に素敵なレビューをありがとうございました!
感激して、何度も読み返しました。文章がとても秀逸で、私も二の前さんのような素敵なレビューを書けるようになりたいです。
響也に救いのある結末も考えたのですが、彼のキャラクターだと、どうしてもこの結末しかないなと思いました。そこを拾ってくださって、とても嬉しいです。
第一話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》への応援コメント
ほう、面白い! 独創的なストーリーです。第二部も期待できますね。
弓月先生が鍵を握っているな。ま、当然と言えば当然ですが。。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
はい、弓月先生は重要人物です。
小田島さんにそんなふうに言っていただくと、緊張します〜🤣
この先、少しずつ繋がっていきますので、お楽しみください!
第一話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》への応援コメント
まどか……存在が曖昧というか消えてる人がいるのが気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😆
今回は、ちょっと強者が絡んでいますので、前回みたいにすんなりいきにくいですね!
第二話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》遅すぎる祝福への応援コメント
見付けてもらう、そのきっかけ……。
そこに ”運” という、あるのか無いのか分からない、
ラッキーがあるんですよね。
最後のライブがバズる、皮肉。
既に解散してしまって、それぞれに違う道を進むメンバー達。
少しのタイミングのズレで、こんなにもすれ違ってしまう感情。
「地道な努力は、10年目から、変わるよ。」
そう言ってくれた、大事な義父。実体験からのその言葉を支えに
私も頑張ります。
7年頑張ったなら、もう少しだったのかも知れないですね。
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
多分、アルファは十年頑張れば、きっと、メジャーになっていたのかもしれませんね🤔
ネットの時代には、バズらないと、意味がない。みたいな感覚ありますけど、本当に素晴らしい作品は、なにかのタイミングで、それこそ、いつバズるかはわかりません。
義理父様のアドバイスは、きっと体験に基づく経験なのですよね。本当にそうなのだと思います。^_^
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
おー、カオさん。面白かったですよ。
ソロで売れるためには、もう不要だと思ってしまったヤマトの声を渡してしまったのですね。本当に欲しかったのは、必要だったのは、そのヤマトの声だったのに。。
物悲しいビターエンドが良かったですよ。
まだ続きがあるご様子。
また来ますね。
作者からの返信
小田島さん!
コメントありがとうございます🥰
響也は、成功のために「不要」だと思って手放したものが、本当は一番大切だったことに最後に気づきました。
そこを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
第二律も頑張りますので、またお時間のある時に遊びに来てください😊
第四話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》音蝕への応援コメント
失ったものを取り戻す代償に……南無。
メンバー達も気の毒です。
轢いた運転手も気の毒です。
契約は慎重にしないといけませんね💦
作者からの返信
ありがとうございます
「サインする前によく考える」が、この作品の教訓かもしれません💦
しかし、三か月もクーリングオフがあったのに、響也、気がつくのが遅すぎますよね
第三話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》 本契約への応援コメント
響也、イキってますね🤣
さて神仙、音で神仙は知らなかったので調べたら、雅楽での所謂C(ド)なんですね。
その一音をストレートに失うのでは、例の曲にも支障が出そうです。
という事はそのままの音より、斎が言っていた概念的なものであれば、別の意味である神や仙人に至る為の努力や修行の方かな?
イキって満足して一発屋で消えて行く、ような顛末が待っていそうです。
本日の更新を楽しみにしております。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます😊
ほんと、響也、イキってます😅笑
「神仙」についてまで調べてくださったんですね。
おっしゃる通り、作中の「神仙」は、単なる一音そのものだけではなく、その人の中で鳴る意味や在り方にも関わっています。
響也が何を失い、何に気づいたのか。今夜の更新で見届けていただけたら嬉しいです。
第二話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》遅すぎる祝福への応援コメント
切ないですね……創作ものはすぐ結果が出ないことが多いですからね。
切っ掛けがあればこうして得られる称賛もその切っ掛けがなければ埋もれますし、そこまで素晴らしいもので無くとも何かしらの力や思惑で売れる事もありますし。
難しいですね。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます😊
本当にそうですよね。作品そのものだけでなく、「見つけてもらうきっかけ」の大切さを日々感じています。
私も一人でも心に残る作品を書けるよう、これからも続けていきます。🥰
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
>刹那、雨音が一瞬だけ遠のいた気がした。
怖い怖い~💦
私、昔、ストレスからなのか……。
夫の声だけが聞き取れなくなった時期がありました。
何故か、夫の声だけが、聴きとれない。
耳鼻科に通いました。原因は不明。
夫の声の音域だけ、聴こえなくなっていました。
ワンオペで3人の子育てに、職場の無理解と解雇。
色々重なって、諦めた心が夫の声を遮断したのかも知れません。
ある日、突然、聞き取れるようになって、
一気に空が晴れた気がしました。
何かに憑かれていたのかな……??
そんな事を思い出しました。
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます😊
それは大変でしたねー🥹
しかし、無事に音が戻ってよかったです。きっと心は静かな時間が欲しかったんですね。
わかりますよ。私も夫の昔の自慢話は、顔だけ向き聞いていますが、音は入りません。🤣私の場合は、聞き飽きただけです。
しかし、於ともさん。斎が、とったのかもですよ^_^余韻堂でコーヒー飲まれませんでしたか?カウンターには律くんという子がいます。
第三話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》 本契約への応援コメント
響也の行く末が気になりすぎます。
楽しみに待ってます。
作者からの返信
ありがとうございます😊
響也の行く末を気にかけていただけて、とても嬉しいです。
ぜひ、この先も見届けていただけたらと思います。
素敵なコメントをありがとうございます^_^見守ってくださる人がいるだけで、彼の生き様が報われます
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
コメント失礼いたします。
不思議な雰囲気の始まりですね。静かなカフェに珈琲の香りが漂ってきそうです。
願い事には大きな代償が付き物ですが、特定の音だけなら、というのもきっと罠なのでしょうね。
作者からの返信
二ノ前はじめさん、ありがとうございます!
カフェの雰囲気を感じていただけて嬉しいです。
鋭いコメントをありがとうございます😆
そうなんです。「一音だけなら」と思ってしまいますよね。
その一音が何なのか、この先も見届けていただけたら嬉しいです😊
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
ほうー、カオさん、いいじゃないですか。近頃ご執心の音楽関係の小説ですね。音を一つだけ貰うというアイデアが斬新で、続きが気になりますね。良いつかみです。
フォローして、また来ますね。
作者からの返信
小田島さん、ありがとうございます!
「一音」という小さな代価の裏にあるものを描きたくて書き始めました。
ここから少しずつ世界のルールも見えてきますので、またお時間のある時にお立ち寄りいただけたら嬉しいです😊
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
アタヲカオ先生~ 新作連載開始おめでとうございます!!
「不要な一音」と引き換えに願いを叶えるっていう設定、すごく面白いですね!
最初はちょっと怪しい都市伝説くらいの雰囲気なのに、斎が出てきてから一気に不穏さが増して引き込まれました。
こういうところも好きポイントです!
響也は何も変わってないと思ってるけど、、いったい何の音を失ったのか……。
律が最初に逃がそうとしていたのも意味深ですよね!
この契約、やっぱりそんな簡単なものじゃなさそうですね。
三か月後どうなっているのか楽しみです!
作者からの返信
晴久さん、ありがとうございます!
\(//∇//)\
最初は少し怪しい都市伝説のように見えて、斎が現れてから空気が変わるように書きたかったので、そこを感じていただけて嬉しいです。
響也が失った一音が何だったのか、律がなぜ止めようとしたのかは、三か月後に少しずつ見えてきます。
簡単ではない契約の行方を、最後まで見届けていただけたら嬉しいです!
第一話 ◆第一律 神仙の音《しんせんのね》契約への応援コメント
新作連載開始おめでとうございます。
「音」の解釈が難しいですね。
単純な周波数としての高低での1音ではなく、鳥の鳴き声等が入るとなると、どの鳥の鳴き声なのか、鳥よる個体差はどうなるのか、風鈴だとしても材質、大きさによって音は違います。
一貫して鳥なら鳥、風鈴なら風鈴となるのか、限られた種類等になるのか、本来大事な人の声が聞こえなくなって他の人の声は聞こえるとか、うーん難しいですね。
作者からの返信
ナナシさん本当にコメント嬉しいです🥹💕💕
ありがとうございます!
そうなんです。「一音」を単純な音階として考えると難しいので、この作品では、声や環境音、誰かにとって意味を持つ音まで含めて扱っています。
第一律では、その一音が何だったのかを最後まで読んでいただけると嬉しいです。
第三話 ◆第二律 断金の音《だんきんのね》③取られた記憶への応援コメント
霞弥、契約してしまいましたね……!(クーリングオフあり)
契約した瞬間に、陽毬が「二人の間に張られていた見えない糸が切れた」と感じていますね?
なんかまずいですよね。
それから、リオの事件がネットでは「クラクションを奪われた」と伝わっているのも面白かったです。都市伝説として少しずつ形を変えて広まっている感じですかね。。。
とにかく霞弥が、、心配すぎます(/ω\)
作者からの返信
晴久さん
ありがとうございます😊
「見えない糸が切れた」ところまで拾ってくださって嬉しいです!
リオの事件も、本人たちの知らないところで、都市伝説らしく、妙な噂に育っております🤣
そして霞弥……
この先どうなっていくのか、ぜひ見守ってやってください!