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  • 第170話 アザミエールへの応援コメント

    アザミエール。
    チーズと合わせるのか。

    花がチーズを彩るのか、
    チーズが花を膨らませるのか

    くぅ。飲みたいー!

  • 続きを読む準備は整った!お腹の準備も。さあ、読むぞ!

    作者からの返信

    嬉しい感想をありがとうございます。
    続きを読む準備だけでなく、お腹の準備まで整えて待っていてくださり、作者としてとても励みになります。

    私も無事に帰国いたしまして、大好きな日本酒と秋刀魚を堪能し、続きを書く準備がしっかりと整いました。
    ぜひ、お腹も心も満たしながら、引き続きお楽しみいただければ幸いです。

  • はじめまして。ここまで読んで、心がほかほかになりました。季節はちょうど少しずつ寒くなってきているころ。あったかいものが食べたくなりました。次はどんな料理と物語でしょう!楽しみです♪

    作者からの返信

    はじめまして。嬉しい感想をありがとうございます。
    物語を通じて温かい気持ちになっていただけて、とても光栄です。

    ちょうど少しずつ寒くなってきている今の季節、あったかい食べ物がより美味しく感じられますね。
    次のお話でも楽しんでいただけるような料理と展開を用意しておりますので、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第160話 大変な休日への応援コメント

    いまさら当たり前だけど、給仕も料理の要素なんだね

    作者からの返信

    素敵な視点の感想をありがとうございます。
    そう言っていただけてとても嬉しいです。味だけでなく、給仕の振る舞いも含めて「食事の時間」を楽しんでほしいという思いで描いております。

    日常でも、ちょっと丁寧な接客をされると心がほっこりしますよね。作中のキャラクターたちの丁寧なおもてなしも、これからの物語とともに温かく見守っていただけますと幸いです。


  • 編集済

    白樺の樹液も確認したほうがいい、と思いましたが慎重すぎかな

  • 第153話 酒を選ぶへの応援コメント

    コレットは食いしん坊。

    でもみんなと一緒にやりたい、参加したいという思いがあるからなんだなあと、感じた。本人も周りの大人もそれを言わないから、そこにある暖かさが文面ではなく、読んでいる自分のほうから発生してじんわりとしみる。
    まあ読者の思い込みでもありますが。

  • 第148話 蜂の都合への応援コメント

    竹が日用品になりましたね。

  • 第130話 期待と不安への応援コメント

    おめでとうございます

    作者からの返信

    お祝いのコメントをいただき、本当にありがとうございます。
    作中で無事に水が湧いたシーンを、そのように喜んでいただけて安心いたしました。

  • 第126話 冷たい酒の代償への応援コメント

    それが本当に、この国の酒不足を補うものになるのか。

    田口 トモロヲの声で再生された

  • エールは木の樽だろうから、冷やしにくかろう

  • 第107話 祭りの夜(後編)への応援コメント

    ヴァレリアは家族じゃないのは事実だけど、何度も忘れられてしまうのはちょっとかわいそうだな。

  • 第106話 祭りの夜(前編)への応援コメント

    とてもおいしそうです

  • シチューかと思ったらグラタンだった

  • スライムは増えないのかな。

  • 思い出す魔法とは、これからのかかわりが楽しみです

  • 何でそんなに酒の神を知ってんねん

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    まさに仰る通りで、思わず突っ込みたくなる知識量ですよね。
    実は筆者同様に佐藤もかなりの厨二病でして、当時は『女神転生』などのゲームを通して無駄に神様の名称に詳しくなった世代でございます。

    そうしたオタク知識が変なところで発揮されてしまっておりますが、クスッと笑っていただけましたら幸いです。
    引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第72話 献上の成果への応援コメント

    無事に終わってよかった。佐藤と一緒に疲れた。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    まさに佐藤と一緒に物語を走り抜けてくださったのだと思うと、感無量でございます。本当にお疲れ様でございました。

    大仕事を終えた佐藤のこれからの歩みや、少し落ち着いた時間も楽しんでいただけますと幸いです。
    引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 王様、飲み過ぎ

  • おいしいビールが飲みたいだけなのに、大事になった

  • 第67話 献上料理の主菜への応援コメント

    あらかじめハンプくんに来てもらって大正解

  • 第66話 宮廷料理人への応援コメント

    すごい人が来ちゃったな。
    毎回、続きが楽しみです

  • もうすっかり料理人だ

  • 第174話 社畜(前編)への応援コメント

    コレットが癒し系通り過ぎて卑しい系に感じられて、出てくるとしんどい

  • 毒消し草の謎

  • あったかい話だ

  • ずいぶんと直接的な歌やな(笑)

  • 何年も追い続けた一杯ってあるけど宿屋来て数年経ってる?

  • 毒消し草で桶や食器を拭いたりすれば、除菌になるのかな

    作者からの返信

    鋭い着眼点の感想をありがとうございます。
    毒消し草の便利さや設定については、どこまで頼るべきか迷った部分でもあるのですが、実は少し先のお話でそのあたりの設定に触れております。

    一旦は記載のような形に落ち着きましたので、作中でどのように描かれるか、少し先になってしまいますが楽しみに物語をお付き合いいただけますと幸いです。


  • 編集済

    第15話 エグルドゥースへの応援コメント

    魔法って無かったけ?
    勇者はいるし、魔族もいるなら魔法くらいありそうだけど。

    作者からの返信

    疑問を持って読んでくださり、感想をありがとうございます。
    本作の世界にも魔法はしっかりと存在いたします。

    少し先のお話にはなってしまいますが、実は料理の工程でも、魔法の力にかなり頼ることになります。
    どのような形で魔法が食文化に関わってくるのか、これからの展開もどうぞ楽しみにお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第14話 騒動の後への応援コメント

    この世界の人、いい人ばかりやな

  • 第13話 とんかつへの応援コメント

    コレットのダメです!は草。

    衣用のパンは提供する日付けを決めるか、一般家庭にパン生産を協力してもらえれば助かるな。

    この作品、料理の再現もあるけど、発展と過程が具体的で展開が面白いです。

  • 第2話 ポトフへの応援コメント

    灰汁やホウレン草なんかにあるシュウ酸のみを取り除く発想がないから丸ごと捨てた系かな?

    作者からの返信

    鋭い考察の感想をありがとうございます。
    中世初期ヨーロッパの宮廷料理を調べてみますと、しつこいほど「煮こぼす」という記述がよく登場するため、ご指摘の側面があったのではないかと考えて描写しております
    。
    一方で、史実における平民の料理は煮こぼさないことが一般的だったようですが、本作では宮廷料理のような丁寧な調理法を採用いたしました。歴史の再現とファンタジーのバランスとして、ゆるやかにお楽しみいただけますと幸いです。

  • 麦汁と混ぜるより果汁100%ジュースの方が美味しいのでは?と思ったけど、かさ増しにはなるか。

    地面を掘って地下に置いた方が温度が一定になると思う。

  • 第28話 冬のお祭りへの応援コメント

    さて、そううまく行くかな

  • 第27話 献上の行方への応援コメント

    重要な話だったが、じんわりしみる

  • 日本じゃ味わえない美味しい食事をしている! 羨ましい!

  • 佐藤くんはどのような一人暮らしをしていたのだろう。

  • ああ、もう。泣かせる

  • いいねぇ

  • ごはんが食べたくなる展開

  • 第15話 エグルドゥースへの応援コメント

    「朝だぞ。」
    「だから何だ!」

    これ好きです

  • 第13話 とんかつへの応援コメント

    面白い。外で試作のはずが匂いで大繁盛だ

  • なかなか成功しない。でも、つまらなくない。

  • 冷えたビールは好物ですが、毎回繰り返されるともっと好きになってしまう

    作者からの返信

    嬉しい感想をありがとうございます。
    作品を通して、冷えたビールをさらに好きになっていただけてとても光栄です。

    現実では真夏の厳しい暑さも過ぎ去りましたが、これからの季節は暖かい部屋で飲む冷たいビールもまた格別です。
    ぜひ美味しいお酒をお供に、これからの物語も引き続きお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第6話 扶不扶への応援コメント

    マーサは良い人だ。

    作者からの返信

    感想をありがとうございます。
    マーサのことをそう言っていただけてとても嬉しいです。

    少し口の悪いところはありますが、根はとても優しく温かい人物をイメージして描いております。これからも主人公たちを支える良
    い味方として見守っていただけますと幸いです。

  • 貧しくはない世界らしい。
    気楽に読める。
    不幸な人は少ないほうが好きです

    作者からの返信

    温かい感想をありがとうございます。
    そう言っていただけて安心いたしました。中世初期ヨーロッパの歴史に寄せすぎてしまうと、どうしても食べ物が貧しくなり、過酷な描写が増えてしまいます。

    本作では厳密さよりも気楽に楽しんでいただける物語を目指し、ファンタジー要素として魔物肉を通年流通させることで食の豊かさを保っています。
    これからも安心して読み進めていただけるよう執筆してまいりますので、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第3話 宿屋の朝食革命への応援コメント

    せめてもの願いがラガーとは、ハードルが高い。がんばって欲しい

    作者からの返信

    本作はローマから中世初期ヨーロッパの、お粥のような大麦かすが残ったエールが一般的な世界を想定しております。そのため、せめて現代的なエールやラガーが飲みたいという思いから、主人公にがんばってもらっています。

    実は私も、そのお粥のようなエールを一度だけ飲んだことがあるのですが、なかなかに強烈で二度目はないなと感じました。
    ハードルを乗り越えて美味しいビールにたどり着けるよう執筆してまいりますので、引き続き見守っていただけますと幸いです。

  • ビールは嫌いだからコレット嬢と同意

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    コレット嬢への共感、とても嬉しいです。時間はかかりますが、ビール以外の飲み物も作中に登場させたいと思います。
    どうぞこれからも物語にお付き合いいただければ幸いです。

  • 第115話 ヘイボックスへの応援コメント

    アイスクリームできるかな?

    作者からの返信

    素敵な着眼点の感想をありがとうございます。
    作中には氷がありますので、きっといつか登場させられるのではないかと思います。
    アイスクリームがお披露目できる日まで、物語にお付き合いいただければ幸いです。

  • 大事な事を忘れてないか?

  • 第8話 新しい従業員への応援コメント

    いい人や……このハンターさん。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    お世話になったハンターさんへの感謝や恩義につきましては、主人公たちもずっと気に懸けているところです。

    今後の物語の中で、きちんとお礼や恩返しができるような機会を描いていければと考えておりますので、あたたかく見守っていただけますと幸いです。

  • 第80話 町の外へへの応援コメント

    葛かな?

    作者からの返信

    現実の中世初期ヨーロッパで手に入る食材があまりに厳しすぎたため、当時の技術や環境でもあり、料理に使いやすい植物として登場させました。

    引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 日本酒飲みたいねー

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    海外出張に行くと、現地のお酒や料理の魅力を感じつつも、本当に日本酒が恋しくなりますよね。向こうで日本の美味しいお酒を頼もうとすると驚くほど高価だったりもして、日本の食や酒のありがたさを再確認させられます。

    作中の描写からそうした実体験や雰囲気を感じ取っていただけたのでしたら、とても嬉しく思います。
    引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 三皿三品じゃねーなw

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    最初は本当に3品だけにする予定だったのですが、少し寂しく感じてしまい、無理やり3皿(計6品)に増やしてしまいました。

    引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第45話 ヴァレリア来訪への応援コメント

    料理目当てだろうなw

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    そこにはきっと様々な理由が隠されておりますので、今後の展開をぜひ楽しみにしていただけますと幸いです。

  • 第107話 祭りの夜(後編)への応援コメント

    何日も前にひいた肉を前日にハンバーグだねにして当日焼くのか
    冷暗所に置いとくだけ

    冷蔵したってかなりヤバいの誰でもわかるし、食中毒の話も出てるのに、ここだけ極端にファンタジー過ぎても良いと思ったのが何故なのかわからんかった
    多分嫌な匂いしてた筈だし、食べた人は下手すりゃ腹痛じゃ済まないよね

    滅菌する魔法でも使ってくれたら辻褄くらいは合うのになぁ

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ハンバーグの保存方法につきましては、読み返してみて自分でも「なぜこんな描写にしてしまったのだろう」と頭を抱えてしまうほど雑な扱いになってしまっておりました。

    不自然な描写を教えていただき大変助かりました。できる限り早急に修正リストへ追加し、書き直すようにいたします。

    引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • マーサさんを助けたドラク○Ⅲのオルテ○みたいな人、やっぱり亮さんみたく異世界から来たのかな?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    オルテ◯のような人物が登場するのはかなり後半になってしまうのですが、その関係者につきましては、近いうちに登場する予定となっております。

    どのような形で物語に関わってくるのか、楽しみにお待ちいただけますと幸いです。
    引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第1話 世界を知るへの応援コメント

    おはようございます。

    こっそりで既に挙がってるかもしれないですが、多分『リンネ』は『リネン』の誤字かと思います。既出なら申し訳ないです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    おっしゃる通り、「リネン」の誤りでした。
    該当箇所につきましては、さっそく修正させていただきます。

    教えていただき大変助かりました。引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 2日に1回のペースなら保存期間も気にしないでいいからね

    作者からの返信

    ご感想・ご指摘ありがとうございます。
    当時のパンが硬かった大きな理由の一つとして、仰る通り長期保存を目的としていた点が挙げられますね。
    また「売れる数が増えたからこそ、その日のうちに消費できる柔らかいパンが焼けるようになる」という点も、完全にご指摘の通りでございます。

    作品の背景や経済的な流れまで深く読み込んでいただき、大変嬉しく思います。
    引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第2話 ポトフへの応援コメント

    今まで料理を提供してきたのに変化を素直に受け入れるのは器がでかいな。

    健康に悪いという文化が教会由来とかなら、この先が怖いけど

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    実はこの先の展開につきましては、かなりご都合主義でテンポ良く進めていく予定でございます。

    気軽に楽しく読める物語を目指しておりますので、どうか温かい目で見守っていただけますと幸いです。
    引き続き、作品をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第1話 世界を知るへの応援コメント

    人間に魔核あるのは何でなんだろ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    なぜそのような仕組みになっているのかは作中でも説明しておりませんが、魔法を行使するための器官のようなものとして捉えております。

    こうして世界観の仕組みにまで思いを巡らせていただき、大変嬉しく思います。
    引き続き物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • コレットは昆布の存在を知っているかもしれない。

    作者からの返信

    感嘆符(!)を使わず、歴史的な豆知識(ヨーロッパでの海藻食)や腸内細菌の話題にしっかりと共感しつつ、コレットの知られざる描写への期待感を高める推敲案を作成いたしました。

    パターン1:丁寧で一番おすすめ(考察への深掘りと共感)
    貴重な情報とご感想をありがとうございます。
    ヨーロッパでも冬場の貴重な栄養源として海藻が食べられていたのですね。腸内細菌(バクテロイデス・プレビウス)による消化酵素を持たない中で食べていたとなると、現実の中世初期がいかに過酷で、生存に必死だったかが窺えます。

    コレットが昆布や海藻についてどこまで知っているのかは、この先の展開で判明する予定ですので、ぜひ楽しみにしていただけますと幸いです。

    引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第142話 ビースペースへの応援コメント

    仕事中いらない段ボール箱を壊してたら弱ってたっぽい蜂が入ってて。
    刺されて腫れて痛かったのを思い出しました…。
    アナフィラキシーの知識や治療法がない時代や世界では、亡くなる人も多かったでしょうね。

    「この国で使われている長さでは、細か過ぎて表せません」だと。この国の単位が細かいように見えてしまうので、
    「必要な幅が狭いので、この国で使われている長さでは表せません」みたいな感じの方が伝わりやすいかなと思いました。

    作者からの返信

    ご感想・ご指摘ありがとうございます。
    おっしゃる通り、昔は蜂の巣を丸ごと潰して搾り取っていたため、相当な命がけの作業だったようです。魔法や薬草のような手段がない現実の歴史を思うと、それでも甘いものを求めた人類の情熱には圧倒されますね。

    また、長さの単位の表記方法につきましても、ご指摘いただきありがとうございます。作品の世界観に合わせて、より適切な表記になるよう修正を検討いたします。

    引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第140話 おかえりなさいへの応援コメント

    ヴァレリアさん、複雑な家の事情があるんですかね。
    イラクサ家は父親が厄介な人なのかな…?

    「今も近くで井戸を掘っているんですか?」
    「そうだよ」
    ここのヴァレリアと亮の会話の口調が気になりました。
    ヴァレリアの敬語と、「そうだよ」は亮ではなくマーサが答えたなら良いと思いますが。

    作者からの返信

    ご指摘・ご感想ありがとうございます。
    ほかにも理由はいくつかあるのですが、父親が新しい恋人を家に連れ込んでいること、そして息子も不在であることから、ご飯とお酒が美味しいこちらの宿に住み込んでいる……という経緯になっております。

    会話に関するご指摘につきましても、より自然な表現になるよう修正を検討いたします。
    作品を深く読み込んでいただき、ありがとうございます。

  • 第73話 帰る場所の食卓への応援コメント

    面白い、次のお話が見たいとスルスル読み進めて気がついたら一章まで一気読みしていました。
    穏やかで優しい物語をありがとうございます。第二章も楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    世界観自体は物騒な設定ではありますが、物語としてはできるだけ平和で穏やかな展開にしていきたいと考えております。

    引き続き、作品をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 保存食あるんだから、ビーフジャーキーとか

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    中世初期の食文化をベースにしているため、普通の肉がなかなか手に入らない背景があり、猪のような魔物肉を出回らせております。
    牛系の魔物が登場するのはだいぶ先になりますが、ジャーキーというアイデアも素晴らしいですね。参考にさせていただきます。

    引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 朝食を食べたばかりなのに腹が減ってきた。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    「美味しそう」と思っていただけることが、何よりの喜びです。

    引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第72話 献上の成果への応援コメント

    大仕事やり切ったね
    ホッとしてるだろなぁ
    一杯やりたいよね、仲間と(^○^)

    作者からの返信

    あたたかいメッセージをありがとうございます。
    大切な人と美味しいものを囲む時間は、何よりの労いになりますね。

    おかげさまでリフレッシュできそうです。
    引き続き、作品をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 今更、最新の栄養学とか化学利養と反発的添加物
    などというのは卑怯ですが、結局何者が何を
    食べるかを、どういう視点でとらえるお話を
    作るか、そういうことになるのでしょう。

    少し前なら、澱粉(糖類)とかの摂取が正義でしたし、
    後にはタンパク質こそ絶対とか、市場の流行次第な形に
    成っていたところを、
    2026では糖類制限とミネラル・塩分制限に基ずく
    カリウムやビタミン・食物繊維調整が出来ないと、
    ガンとかにまっしぐらとか、軽蔑的に云われかねない
    時代になりましたw

    その時々の「物語」という行為に、誠実であろうとする
    作家様たちのご苦労に、敬意を覚えます!

    どれだけ健康的な栄養摂取を云われても、人類は
    「酒」を飲みますし、タバコからも離れきれませんw

    「物語」たる、お話の続きが楽しみです!
    続きを、追いかけます♪





  • 上着きてからネクタイ絞めないやろ

    上着着る前にネクタイ絞めて、上着着て少し微調整くらいはすることあるにせよ

    作者からの返信

    ご指摘・ご感想ありがとうございます。
    私自身、もう10年近くネクタイを締めていない生活を送っており、すっかり失念しておりました……。

    教えていただき大変助かりました。修正リストに追加して順次修正いたします。

  • 第67話 献上料理の主菜への応援コメント

    料理人だった背景があるなら頷けるけど
    ソフトウェア会社の管理職で休日出勤とかしてるあんまり物理的な時間も精神的余裕もない独身男の自炊で培った程度の料理技術なのに、人に伝えるとか、先人の考えとか、なんかちょっとなぁ

    草野球しかやってないのに、ホームラン王とか三冠王で居続ける精神とか語ってる人みたいで、そんなの知らんやろとしか思えないな

    作者からの返信

    ご指摘・ご感想ありがとうございます。
    佐藤が調子に乗ってしまっている自覚は持ちつつ書いていたのですが、今回は技術そのものというより「調理方法やアプローチが根本的に違う」という点を伝えたい描写のつもりでした。
    ただ、少し調子に乗りすぎているように見えてしまったかもしれません……。

    読み手の方にどう映るか振り返る良いきっかけになりました。貴重なご意見をありがとうございます。

  • ん?なんで、コレットは主人公が泣いてるのをわからないのかな?自分だって、魚が懐かしい食べものって言ってたくせに。コレットも故郷を思い出して泣いてたじゃん。
    子供だから故郷って言葉がわからなかったってこと?だとしても、なんか納得できないな。
    マーサと主人公の温情で命拾いしたのに、コレットにはそういう感情が無いって事になるね。

    作者からの返信

    ご指摘・ご感想ありがとうございます。
    コレットにまだ佐藤の故郷の話をしておらず、「故郷の味」という意味が伝わっていなかった……という意図で描いていたのですが、確かに現在の描写では誤解を与えてしまいますね。

    修正リストに追加し、より伝わりやすい表現に順次修正してまいります。
    鋭いご指摘をいただき、大変助かりました。

  • なんで主人公が新メニューを考えなくちゃいけないんだ?店の主が考えるべき事案だよ。
    考えさせ、開発させるならその開発費用は当然給金に上乗せですよね?
    主人公が自分の給金で買った材料を使い回せって、雇い主に還元されている訳ですから、搾取ですね。主人公、またブラックなところに雇われてるよ!

    作者からの返信

    感想をありがとうございます。
    ぱっと見でブラックな環境に見えてしまったのは、私の表現不足でした……。
    食べ物を無駄にすることに対する社会的な嫌悪感や、作品世界ならではの背景など、より丁寧に表現できるよう工夫してみます。

    貴重なご意見をいただき、本当にありがとうございました。

  • 最初の頃、ほんの少しだけ出てきたけど
    宿屋なのに宿屋の仕事が殆ど描写されてないのはなんでだろ

    板の間と寝る為の板張りのベッドだけで掃除するだけでOKなのかしらん?

    昔の宿屋がどんな物なのかわからんけどリネン類とかシーツとかあったら、その洗濯だけでも便利なクリーニング店にお任せできない限り、メッチャ重労働の筈だけどな

    水道もあるかどうかわからんけど、なければ川なり井戸から水汲んで、手洗いだろうしさ

    そういう仕事こそ力仕事で男手あったら助かりそうなもんだけどなぁ

    作者からの返信

    ご指摘・ご感想ありがとうございます!
    実は宿屋の裏方仕事として、リネン類の洗濯はもちろん、干し草ベッドの乾燥や交換・修繕、掃除や害虫対策など、書ききれないほどの作業をこなしている前提で書いておりました。作中で描写しきれておらず恐縮です……!

    今後は少しずつ働き手も増えていく予定ですので、温かく見守っていただけますと幸いです。

  • イカの内臓と言えば……ッ!!
    塩辛かなぁ♪
    なんて妄想を広げ、文章から魚介の香りを想像しながら、今日の酒は日本酒にしようと決めました。笑

    ビールの完成もまだかまだかと心待ちにしております🤭
    そういえば、ビール作り回から食材を無駄にしない心に感心しました。
    何気なく飲んでいる缶ビールも、こういう苦労や努力があって作られていると思うと、大切に、そして美味しく飲もうと改めて感じました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    筆者もようやく出張先から日本へ帰国できるので、刺身と日本酒を心待ちにしているところです。

    引き続き、物語をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第163話 未来の料理への応援コメント

    町の食が何時かは国の食へ・・・。
    そんな事を考える王様が治める国、永く平和に栄えて欲しいと思います。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    物騒な世界観ではありますが、物語としては平和で穏やかな内容にしていきたいなと考えております。

    引き続きお楽しみいただけますと幸いです。


  • 編集済

    第123話 完成祝いの準備への応援コメント

    >明日。冷蔵庫の中が冷え、外壁まで冷たくなっていれば成功です。

    外まで冷えていたら冷気が漏れていることにはなりませんか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    おっしゃる通り、
    「明日。冷蔵庫の中が冷え、外壁まで冷たくなっていなければ成功です」が正しいです。


    修正リストに追加し、順次修正してまいります。

    引き続きお楽しみいただけますと幸いです。


  • 編集済

    第144話 ラングストロスへの応援コメント

    142話と朝の稽古からの井戸を見に行くくだり、夕食後に昨日の面倒な話を聞かせる約束のくだり巣箱の設計図を持っていくくだりの内容が被っていてちょっと混乱しました。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    おっしゃる通り、内容の重複を確認いたしました。
    修正リストに追加し、順次修正してまいります。

    引き続きお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第29話 商談への応援コメント

    これは社畜しぐさ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    元?社畜として商談には社畜仕草が抑えられません。

    引き続き、お楽しみいただければ幸いです。


  • 編集済

    この世界にパスタは存在してないのでは?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    パスタがないので、ご指摘の会話はおかしいですね。

    修正リストに追加して順次追加してまいります。
    引き続き、違和感ございましたらご指摘いただければ幸いです。


  • 編集済

    ヴァレリアは有害な物が含まれているか調べる魔法が使えるんだから、ポルチーニ茸はそれで見れば良かったんじゃないの?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    おっしゃる通り、ヴァレリアは毒の有無を魔法で優先して確認した後に毒はないけれど、ポルチーニと同じようなの確認を後回しにするつもりで、安全性含めて後回しにしてました。
    読み込みと鋭いご指摘をいただき、ありがとうございます。

  • 「これで、かなり終わりましたね」
    マーサが冷蔵庫の中を覗き込む。

    酒屋は樽を軽く叩いた。
    「樽ごとか」
    「祭りだからな」
    佐藤が笑う。

    この2か所、マーサと佐藤の口調がちょっと違うかなと思いました。

    作者からの返信

    ご指摘いただき、本当にありがとうございます。
    ご熱心に読み込んでくださっているからこその気づきで、ハッとさせられました。
    作品のクオリティを上げるための大変貴重なアドバイス、本当に助かります。さっそく違和感のないように修正させていただきます。

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第10話 ホップ(後編)への応援コメント

    今日はビール買って帰ろう

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    筆者もようやく仕事が終わったので、飲み屋で刺身と日本酒で締めたいと思います。

    引き続きお楽しみいただければ幸いです。

  • 第129話 打ち破るへの応援コメント

    以前ねば水・ネバ水の件で誤字報告をしましたが、その回以降の話でもずっとネバ水でした。
    読んだ時点ではその回だけの表記違いかと思っていたので「のみ」と書き込んでいました。すみません。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    こちらの手落せいで確認と修正が遅くなってしまい、かえって気を揉ませてしまい申し訳ありません。
    ご報告をもとに、第114話、第119話、第120話の表記を修正し、「ネバ水」に統一いたしました。読

    みやすくなるよう見守ってくださり、とても励みになります。また気になる点があれば、いつでもお気軽に教えていただければ幸いです。

  • 自主企画へのご参加、ありがとうございます😊

    休日出勤で十二時間働き、異世界へ来てからも真っ先に無断欠勤を心配する佐藤の社畜ぶりが、あまりにも切実で印象に残りました!

    チートも魔法もない普通の四十歳という設定だからこそ、親切な老婦人との出会いや、住む場所と仕事を得られたことに温かさを感じます。

    味のないスープと石のようなパンの描写からは、その残念な味が伝わってくるようでした。それでも最後に恋しくなるのが日本酒なのも、佐藤らしくて思わず笑ってしまいました😂

    彼の料理によって、この宿屋と食事がどう変わっていくのか楽しみです。素敵な作品を企画へお寄せくださり、ありがとうございました✨

    作者からの返信

    企画への参加させていただき、こちらこそありがとうございます。

    佐藤の社畜な一面や、等身大の設定に共感していただけてとても嬉しいです。味気ない異世界の食事と、日本酒への愛のギャップも楽しんでいただけて何よりです。これからの展開も楽しみにしていただけるよう、執筆を頑張ります。
    素敵なご感想をいただき、本当にありがとうございました。
    皆様の作品も拝読させていただくようにいたします。

  • 第153話 酒を選ぶへの応援コメント

    すごい楽しい!美味しそうで、想像の世界だけど、小説ならではの楽しみ方ですよね🤭
    これからどんなコースになるのでしょうか?

    作者からの返信

    素敵な感想をありがとうございます。

    想像力を膨らませて楽しんでいただけて、まさに作者冥利に尽きます。
    筆者も家で駄目にしてしまったワインを飲みながら、昔のワインの飲み方を想像していますが、結構楽しいものです。

    これからどんなコースが登場するのか、ぜひお楽しみください。

  • まだ途中だけど、いい物語見つけた。

    優しい世界。
    優しい笑顔。

    続きも読むのが楽しみだ。

    作者からの返信

    見つけてくださり、そして素敵な感想をありがとうございます。
    「優しい世界」「優しい笑顔」という言葉が、作者の胸にも温かく響きました。
    これからの展開も、読者様の期待を裏切らないよう大切に紡いでいきたいと思います。
    続きもどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第2話 ポトフへの応援コメント

    プロローグ読んで、
    日本酒いいよねぇ。酒飲みたい!
    と思っていたら……。
    ここで、料理過程の丁寧な描写!
    五感が刺激され、目の前で料理をされているようで、ポトフが出来上がる頃にはお腹が空きました。笑
    飯テロ&酒テロの集中砲火です🤣
    今夜はカレーでエール飲みますわ。笑
    これからは、手元にお酒を用意してゆっくりと読み進めていきます♪

    作者からの返信

    嬉しいご感想をありがとうございます。

    五感を刺激されたと言っていただけて、描写にこだわった甲斐がありました。
    筆者もお酒を飲みながら執筆していることが多いので、そう言っていただけると最高のおつまみになります。

    今夜のカレーとエール、素晴らしい組み合わせですね!作中でもいつかこだわりのカレーを登場させたいのですが、材料集めからじっくり描きたいなと妄想しています。

    ぜひのんびりお付き合いいただけたら幸いです。今夜は美味しいお酒とカレーを楽しんでください。


  • 編集済

    >「取っ手の付いた小皿です」
    ・レンゲでしょうかね?。
    特大レンゲ・サイズは約60×50×230mmもある物が在るそうですよ。

    作者からの返信

    ご質問ありがとうございます。

    他サイトのURLで恐縮ですが、以下のようなお皿を想像しておりました。わかりにくく申し訳ございません
    表現方法をもう少し考えみます。

    引き続き、お楽しみいただければ幸いです。

    https://www.t-east.jp/c/item/plate-s/711-010
    https://store.shopping.yahoo.co.jp/hana2/10218.html


  • 編集済

    第27話 献上の行方への応援コメント

    王家じゃなく商人でも金出すんじゃないだろうか...

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    ホップの殺菌性が判明すると、現実のビールの歴史がそうであったように、グルートのエールはかなり駆逐されてしまうのではないかと考えています。
    ですが、グルートのバレルエイジドエールなども好きな筆者としては、「作中では色々な種類のお酒が残ってほしい」という妄想を膨らませて描いております。

    これからも物語を温かく見守っていただけましたら幸いです。

  • 疲れ切ってパニックの状態で優しくされたらって思ったら

    結局酒かい!!(笑)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    私や佐藤は美味しいものとお酒でスイッチを切り替えるタイプなので、キャラクターをストレス環境に置くと、ついついお酒を飲ませたくなってしまいます(笑)

    これからも楽しんでいただけるよう執筆に励みますので、引き続きお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 第10話 ホップ(後編)への応援コメント

    料理は盗んで覚えるものだしね。果たして、真似しようとする店が何処までうまくやれるか…?

  • 第8話 新しい従業員への応援コメント

    繁盛していくうちに、どんどん人手も足りなくなっていくだろうから、ここで従業員が増えたのは良かった。

  • 少女が回復しつつあるのが一安心。

  • 第5話 繁忙店への応援コメント

    この世界の交通事故防止の法規制がどんなものかはわからないけれど、飲酒運転の問題とかも考えると、お酒以外の飲料の提供も考えないと…。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    中世初期のヨーロッパでは生水が飲めず、低アルコールが水代わりだったようですね。
    当時の御者などのルールについては盲点でしたので、調べてみます。

    ちなみに、強いお酒を薄めずに飲むのは当時は野蛮だとされていたようです。

    面白い着眼点をありがとうございました。引き続き、お楽しみいただければ幸いです。

  • 第3話 宿屋の朝食革命への応援コメント

    個人的には飲酒運転とかでお酒に対するイメージが悪いので、お酒よりミルクやお茶派…
    この作品でもお酒が飲めない子供やハンドルキーパーとか向けにジュースとかミルクとかお茶とかも提供されて欲しい…。

    作者からの返信

    ご感想をいただき、誠にありがとうございます。

    少し先のお話にはなってしまいますが、ノンアルコール飲料も登場する予定です。

    これからも物語を温かく見守っていただけましたら幸いです。

  • 第1話 世界を知るへの応援コメント

    ここから食生活が大逆転なるか?

  • 異世界に来てブラック労働から解放されたと思いきや、今度は食事が貧相…地獄な出だしですが、ここからどう大逆転して繁盛店になるの…?

    作者からの返信

    美味しいお酒が飲みたいという願いを胸に佐藤が頑張ります。

  • 第30話 メニュー決定への応援コメント

    急に佐藤?
    酔っ払いながら見てるからそういう描写があったか分からないけど…

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    プロットから前半削る際に整形し忘れておりました。

    なるべく早めに修正いたします。

  • こういうの好き。
    だって私おじさんだから。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    おじさんとして、おじさんからのお褒めの言葉が何よりうれしいいです。

    引き続きお楽しみいただければ幸いです。