第52話 ▓▓月▓▓日への応援コメント
今度は自分が罠にはめる側になりましたか。
とっても面白い小説でした。次作も楽しみにしています。
作者からの返信
しかも嫌々ではなく多分自主的に立候補してます|ωΦ*)
温かいお言葉、それから最後までお付き合いくださりありがとうございました!
編集済
第51話 八月二十四日への応援コメント
赤と黒のコントラスト、そして徐々に白が混ざり3色へ。白は罪の浄化を意味するが如く。そして大いなる自然の一部へになると。とても素敵な描写でした。この流れなら心身ともに屈してしまうのは納得です。
作者からの返信
恐らく美智留自身も自分のやったことを受け入れきれていなかったので、余計にそういう見え方になったのだと思います。もう完全にこの村の住民ですね……⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾
第50話 八月二十三日④への応援コメント
正当防衛とはいえこれでいなければいけない理由ができました。獣に堕ちた瞬間ですね。
作者からの返信
できるかどうかは別として、どうにか自首するという選択ができなかったので、残念ながら……:(´◦ω◦`):
編集済
第49話 八月二十三日③への応援コメント
何が何でも逃げるという覚悟がなかったですね。ここに至ってはもう詰みな気がしますので、なるべくひどい目に遭わないことを祈ります。
またヒロインを呼び水に友人など関係者が来てしまわないか二次被害も心配です、ヒロインには申し訳ありませんが。
作者からの返信
どうでしょうねo(´^`)o
覚悟があっても人食い烏の大群に襲われたら怖くて動けなくなっちゃってもしょうがないかも……(生きたまま食われるって前情報もありますし)
今後どうなるかはもう少し見守ってやってください|ωΦ*)
第47話 八月二十三日①への応援コメント
確かに鳥目ですからね。シラズ様にそれが当てはまるかですけど。シラズ様の名前の由来が気になります。
作者からの返信
そうなんです。が、実はカラスは人間くらいは夜目が利くみたいですね(美智留ちゃんは知らないですが……)
シラズ様は見た目どおり白頭と書いてシラズです。村では音だけしか伝わってませんが、みんななんとなくこういう字だろうなとは思ってます。
第38話 八月十八日⑤への応援コメント
だから鳥葬ですか。それにしてもシラズ様とは一体?土着の神様?
作者からの返信
シラズ様は何なんでしょうね……。
神様でもいいですが、個人的にはただの知能の高い個体であってもぞわっとします(´ч` *)
第37話 八月十八日④への応援コメント
今回とは関係ないですがヒロインはたまたま偶発的にこの村に来て巻き込まれたわけですが、この村は外部からの若人を罠にかけるために何かやっているのでしょうか?
作者からの返信
積極的にはやっていない、というかできないですねo(´^`)o
既に読んでいただいているこの後の話で説明されていますが、制約があるので基本的には待つことしかできないと思います。だから宗二も美智留に対してこういうやり方をしている感じです。
第33話 八月十七日③への応援コメント
固定電話で外部に連絡とればよいのにと思ってしまいました。
作者からの返信
そうなんですよね(´・ω・`)
でも雪嶋さんにその発想はありません。柏田さんちに使える固定電話があることも多分知りません。
その理由について明確な説明は出てきませんが、三章終盤あたりで出てくる彼の立場から察していただけると……|ω・`)
第31話 八月十七日①への応援コメント
村の中心にスマホの電波は届いていないのでしょうか?わざわざバス停まで行かなくても。
作者からの返信
歩き回ればもしかしたら届いているところも見つかるかもしれません。が、初日あたりに宗二からバス停まで行かないと電波は入らないと聞いていたので他の案は浮かばなかったのではないかとo(´^`)o
あとバス停と村の中心部は同じくらいの距離なので、不確かな方を探し回る案は仮に浮かんでも却下したんじゃないかなと思います。
第10話 八月二日①への応援コメント
加代子さんは何に気が付かれたんでしょうか?気になります。
作者からの返信
こちらの加代子さんは「美智留ちゃんが自分でゴミを捨てる前提で話してしまったけれども、それよりも軽トラで捨てに行く夫に美智留ちゃんの分のゴミも持っていってもらった方が良さそうだわ!」と気付いた感じです|ωΦ*)
第10話 八月二日①への応援コメント
今のところはとてもいい村で、住人の方々も昔ながらの温かな交流をしていて微笑ましいです。
実際、過疎気味な村だとこのような感じなんでしょうか。「セミや虫の声がせず、鳥がやけに多い」ここだけが今ひっかかる所です。
ゆっくりと読ませて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この村の人達は基本的に優しいです(*´∀`*)
実際はどうなのでしょうねo(´^`)o
幼少期のおぼろげな記憶を頼りに書いている部分もありますが、最近でもこういう文化があるかは謎です……。
蝉が少なく烏が多いというのはこの村の特徴として描いていますので、今後も頭の片隅に置いといていただけると嬉しいです(´ч` *)
完結まであと1ヶ月くらいかかりますので、どうぞごゆるりとお楽しみくださいませ。
第52話 ▓▓月▓▓日への応援コメント
完結おめでとうございます
ずるずる引きずり込まれて、二度と抜け出せない奈落の底!
どんどん罪を重ねていく側になっていきそうですね
面白かったです
執筆お疲れ様でした
作者からの返信
ずっぷずぷに引きずり込まれましたね⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾
なかなかしんどい展開もあったかと思いますが、最後まで読んでくださりありがとうございました!