第10話 癒やしの時間への応援コメント
よかった!
襲撃なく、ご飯食べられて。
ほっとしました。
ソレーヌ……ガレオとお別れで、いいのかい?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人が最終的にどんな関係に落ち着くのか……物語も中盤に差し掛かってきたので、そろそろ答えが出る頃合いになりますね。
第9話 結局、遠回りへの応援コメント
いつ、カミーユがくるか、ひやひやしていました。ガレオの過去も気になる!
でも、ここは、ご飯ゆっくり食べられることを祈ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガレオもなかなか重い過去を背負ってますが、まずはご飯ですね(^_^)
第8話 カミーユ・ギルメットへの応援コメント
おお、カミーユ鋭い。
船が陽動だって気づきました!
しかも、冷静ですね。
豚とトカゲは、笑いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カミーユがどういう形でソレーヌたちに迫っていくか、そこも注目ポイントになると思います。
第7話 お酒はほどほどにへの応援コメント
敵かと思って身構えたけど、ジャックいいひとでよかった!
父の善行が娘を助けてる。
山に住み着いている変な奴らも気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
国が乱れてるなら野盗!
ということで、二人が無事に山を越えられるか見守ってあげてください。
第6話 普通のおじさんへの応援コメント
ソレーヌ頑張りました!
熱湯消毒に針仕事まで。
この小屋の人は、敵なの?味方なの?
続きが気になる!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ガレオに怪我をさせてみたものの、生存率上げるには熱湯消毒とか煮沸消毒とか必要だよなあと思ったので、軍医が経験からなんとなく実践してるって感じにしてみました(^_^)
このおじさん、構想当初はいなかったんですが、ちょっとトラブルみたいなのはあった方がいいなと思って出してみました。
第5話 父が遺したものへの応援コメント
おお、頑張って、ソレーヌ。
何かあればガレオを起こすんだよ!
それにしても、探索で証拠の隠し場所が出てくるのワクワクしました。
その証拠があれば、王妃様がうまく手を回してくださるのかしら
作者からの返信
コメントありがとうございます!
逃走中だからあまり時間はかけられないですけど、やっぱり雰囲気は大切ですからね。わくわくしてもらえてよかったです(^_^)
裏設定といいますか、本来王妃はゆるふわな性格で、にこにこしながら周りの間を取り持つというのが役割でした。
旦那のセルバン王が寝込んでしまったことで、今の王妃は配下に支えられながら、腹芸もこなすようになってる感じです。
第4話 今はただ、この人を助けたいへの応援コメント
麻酔なしか。
それがあの程度なら、すごいですよ!
ガレオ。
他の方と同じく、途中で情けない――に、きゅんとしてしまいました。
声かけ大事。
びっくりしちゃいますからね。
ちょっと弱さを見せる感じがね(^///^)
作者からの返信
コメントありがとうございます(^o^)
騎士時代、仲間が戦場で治療されてるのを見てきたのもあるかもしれません。
「ここで必要以上に痛がって、こいつら不安にさせたくねえなあ、心配させたくねえなあ……」的な。
ガレオは痛みにはある程度慣れてるでしょうが、ソレーヌは相当頑張ったと思います。
第4話 今はただ、この人を助けたいへの応援コメント
「途中で情けない声を出すかもしれんが」
あえて隙をのぞかせて気遣う軽口が最高にイケオジです。低音ボイスが脳内再生されました。
応援してます!
作者からの返信
睡蓮華さん、コメントありがとうございます(^_^)
騎士時代の経験を活かして、必要な時にちゃんとコミュ力が出せてますね。
応援感謝です!
第3話 生きるための針と糸への応援コメント
時代劇でよく見るやつだ。
焼酎もってこい!
ぶぶぶーーってやつですね。
凄いヒロインが健気です。
桐沢さん、女心分かってますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます(^_^)
ソレーヌは本来、芯の強い人物ではありますが、家族を失った影響で不安定になってます。
そこが改善していったり、でもまた、みたいな展開を書けたらなって感じです。
姉と妹に囲まれて育ったので、ある程度女心については理解してるつもりでした。
でも年を取るにつれて、体も心もおっさんになってるなと危機感を抱いています。
少女漫画とか女性主人公の小説とか読んで、もっとインプットしなきゃですね。
第3話 生きるための針と糸への応援コメント
ああ、魔法とか無い感じ? ハードボイルド……!
NOT恋愛、NOTおじアタックというタグにも惹かれています
(๑´◡`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、魔法とか無い世界なんですよ。
逃走劇となると、その辺りが無い方が緊張感出ますしね。
ただ、作者自身も苦労する要因の一つになってしまったという……(T_T)
タグについては、Twitterで愚痴ってる人を見かけたんですよね。
おっさんが若いヒロインに言い寄るの萎えるわー、みたいな。
正直、自分もそういう風に思っていたところはあるので、安心して読んでもらえるようにタグで分かりやすいようにしてます!
第1話 夕暮れ、処刑場で彼と出会ったへの応援コメント
うおお! イケオジコンにようこそ~! 待ってました! ガレオ……いきなり、ええイケオジ来ましたね!
(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
掬月さん、コメントありがとうございます!
寡黙なイケオジですが、気に入っていただけましたか(^_^)
この物語は書くのにかなり苦戦してしまったんですが、楽しんでもらえるよう頑張りますね。
第2話 逃げはするけど、寄り道もするみたいへの応援コメント
渋いです。何というか、いきなりイケオジ感満載です。
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっさんなりに考えたイケオジ像ですが、楽しんでもらえてるなら安心ですね。
今日の夜もう一話投稿して、後は一日に一話ペースになります。コンテスト期間中に二万字以上が最低条件みたいなので。
第1話 夕暮れ、処刑場で彼と出会ったへの応援コメント
おお!予想してなかった展開です!
作者からの返信
湖海 燈さん、コメントありがとうございます。
令嬢ものとしてどうなんだっていう1話かもですが、予想外だったみたいで何よりです(^o^)
出落ちにならないよう、頑張らないといけませんね。
第11話 芋虫と私への応援コメント
おお!ソレーヌ以外に武闘派ですね。
いや、ガレオの影響かな。
もう行きぴったりの、バディな感じですね。
いい感じに酔っぱらっていてくれたらいいけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソレーヌ本来の芯の強さと、家族を失った喪失感が合わさって不安定になってはいるものの……という状況ですね。
もちろん、ガレオの腕を信頼しているから出来る提案でもあります!