一への応援コメント
こちら読ませていただきました。いっけん、改行の少ない文にみえますが、平易でテンポよく読み進められる内容なのでするすると読めます♪ 匍匐前進が得意…って(笑)いったいどれだけチンピラに目をつけられその包囲網を突破するために活用されたのか、推し量られます。白石さんに始まり果たして主人公は何度玉砕するのか、その点も見ものだとおもいます。これからも応援しております。(よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます(#^.^#)
テンポのこと
そう言っていただけて、すごく嬉しいです!
このお話はもう、十数年前…11年くらい前に書いたものでして。
勢いのままに書いたのでちょっとどきどきしていました。
主人公の佐伯はいいやつなのですが、どうしてかフラれ続けるという不運が…
た、たぶん、白石さんはじめ、みんなが何か期待した目をしているかも
しれません。
はい、あいんつ桜様のいただいたお言葉を胸に、これからも精進して
頑張りたいと思います!
あったかいお言葉をありがとうございました(#^.^#)!
一への応援コメント
誠さんの全力すぎる恋人探しと、周囲に誤解を振りまいていく天然ぶりが楽しかったです!
本人は女子へ一直線なのに、あゆむん呼びや距離感のせいで、なぜか親友との恋を応援されてしまう構図が絶妙でした(*´艸`*)
必死に誤解を避けようとする歩さんも不憫で可愛くて、最後は猫耳少女まで加わって、にぎやかな余韻の残る楽しい作品でした✨️
作者からの返信
かさねさん、こちらまで読んでいただきありがとうございます(´;ω;`)!
佐伯はとっと全力振り切って、玉砕してばかりでして…
まっすぐさはいいのですがΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
誤解も生まれ、厄介なことがひとつふたつ…!
きっとこの誤解を解くのは相当苦労するだろうと(´;ω;`)
うう、あゆむんと佐伯の友情が疑われない日が来るのか…
あったかい感想をありがとうございました(#^.^#)!