一への応援コメント
誠さんの全力すぎる恋人探しと、周囲に誤解を振りまいていく天然ぶりが楽しかったです!
本人は女子へ一直線なのに、あゆむん呼びや距離感のせいで、なぜか親友との恋を応援されてしまう構図が絶妙でした(*´艸`*)
必死に誤解を避けようとする歩さんも不憫で可愛くて、最後は猫耳少女まで加わって、にぎやかな余韻の残る楽しい作品でした✨️
作者からの返信
かさねさん、こちらまで読んでいただきありがとうございます(´;ω;`)!
佐伯はとっと全力振り切って、玉砕してばかりでして…
まっすぐさはいいのですがΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
誤解も生まれ、厄介なことがひとつふたつ…!
きっとこの誤解を解くのは相当苦労するだろうと(´;ω;`)
うう、あゆむんと佐伯の友情が疑われない日が来るのか…
あったかい感想をありがとうございました(#^.^#)!
一への応援コメント
こちら読ませていただきました。いっけん、改行の少ない文にみえますが、平易でテンポよく読み進められる内容なのでするすると読めます♪ 匍匐前進が得意…って(笑)いったいどれだけチンピラに目をつけられその包囲網を突破するために活用されたのか、推し量られます。白石さんに始まり果たして主人公は何度玉砕するのか、その点も見ものだとおもいます。これからも応援しております。(よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます(#^.^#)
テンポのこと
そう言っていただけて、すごく嬉しいです!
このお話はもう、十数年前…11年くらい前に書いたものでして。
勢いのままに書いたのでちょっとどきどきしていました。
主人公の佐伯はいいやつなのですが、どうしてかフラれ続けるという不運が…
た、たぶん、白石さんはじめ、みんなが何か期待した目をしているかも
しれません。
はい、あいんつ桜様のいただいたお言葉を胸に、これからも精進して
頑張りたいと思います!
あったかいお言葉をありがとうございました(#^.^#)!
一への応援コメント
誠くん、恋人を作ろうとあれだけ前向きに頑張っているのに、頑張れば頑張るほど歩くんとの関係を誤解されていくのが面白かったです(笑)。
白石さんの「傍で見守って思ってくれる友人がいるじゃない」というあたりから、これは完全に違う方向へ行っているぞ……と思っていたのですが、肝心の誠くんだけは最後までまったく気づかないんですね。
特に「あゆむんの想いに応えるためにも頑張るさ!」には笑ってしまいました。歩くんが必死に距離を取っている理由まで、誠くんの中ではきれいに別の意味へ変換されているのが最高です(笑)。
それでも誠くんは、何度玉砕してもめげず、恋に対してとてもまっすぐなんですよね。その素直さがあるから、ただの勘違い主人公ではなく、どこか応援したくなる人物になっているのだと思います。
そして最後には猫耳少女まで加わって、誤解がさらに一段階大きくなるとは!
本人だけが何も知らないまま、周囲では見事に別の恋愛模様が出来上がっている。短編らしい勢いと勘違いの連鎖が楽しい作品でした!
作者からの返信
お返事遅くなってしまい、申し訳ありません(´;ω;`)!
はい、誠は頑張れば頑張るほどに誤解を受けています。
周りからは(特に女子からは生暖かい目で見られ)ああって感じの。
白石さんとの恋、うまくいくのか。
はたまた…いや、あゆむんをめぐる恋に勝手に巻き込まれてしまうのか。
ちょっと楽しい軽やかなお話を目指していたので、お言葉いただけてうれしかったです(*´ω`*)!!!