2026年8月23日 07:48
第9話への応援コメント
本当に大好きな作品なので、読み返してました。高齢の方が、ふと若い頃の一面を見せる瞬間って本当に尊いですよね。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。丁寧に読んで下さったようで、とても感激しております。人をどう捉えるか、ということについて難しいことばかりですが、それぞれが千差万別である点については忘れずにいたいと、執筆を通して感じています。本作は気が向いた時に投稿しているので、良ければまた読みに来てください。ありがとうございました。
2026年8月21日 23:01
第5話への応援コメント
本日、一区切りとして、ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。星もあわせて付けさせていただいております。 レビューについて、もし気になる点などありましたら、遠慮なくおっしゃってください。私もカクヨムで作品を書いておりますので、もしご興味がありましたら、遊びに来ていただけたら嬉しいです。
2026年8月21日 22:31
第4話への応援コメント
一緒にいられる時間が長いだけが良いのか。それとも、残された時間を使ってでも、魂に刻むような思い出を選ぶのか。どちらが正しいなんて簡単には言えない。でも、トールさんのこと、私は本当に最後まで命をかけて生きたと思いました。
2026年8月21日 22:27
第3話への応援コメント
シリアスな展開なのに、不思議と余韻が重いだけではないものがあります。死を覚悟して、皆がどうにか前を向こうとしている。その気持ちからなんでしょうね。
2026年8月21日 22:24
第2話への応援コメント
感覚的に看取りに近くて、ああ⋯⋯と思ってしまう⋯⋯世界から見たら、たった一軒で起きている小さなこと。でも、家に住む人たちからすると本当に大きなこと。子供の明るさも、奥様の溢れる想いも、お父さんの言葉の一つ一つも、生きてる人たちの輝きがありますね
2026年8月21日 22:18
第1話への応援コメント
はじめまして。コメント、失礼いたします。医療職ゆえ、とても染みるものがあります。トールさんの話を何度でも聞き、「私はあの話が好きなんです」と寄り添う姿が印象に残りました。病気を治すことだけが、人を救うことではない。 「人は何に救いを求めるのだろうか」という問いが、この物語でどう描かれていくのか気になります。
2026年8月17日 20:50
うるっときた。それぞれがどんな想いで、その場にいたのかが痛いほど伝わってくる。
2026年8月17日 20:39
静かで、淡々としていて、けれどちゃんと寄り添っている。傾聴といいますか、医療者としての線引きといいますか、その絶妙な距離間が切なくて温かいですね。
コメント頂きありがとうございます。爽快感のある作品ではありませんが、それゆえに私なりに魅力を込めてみました。ご高評頂けたようで、大変励みになります。今後ともよろしくお願いします。
2026年8月11日 23:10
自主企画へのご参加ありがとうございます!素敵な第1話ですね…!毒々しさっていうんでしょうか?弱っている人を目の前において見たことがないこちらの身でも、迫力と緊張感が伝わってきます。緊迫感と迫力満点で、読み進めたくなります!!続編も楽しみにしています!これからの執筆も頑張ってください!!✨
コメント頂きありがとうございます。なかなか一般受けしそうにないなと思いながらも執筆したものでしたが、誰かに褒めて頂けたということはとても励みになりました。今後ともよろしくお願いします。
第9話への応援コメント
本当に大好きな作品なので、読み返してました。
高齢の方が、ふと若い頃の一面を見せる瞬間って本当に尊いですよね。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
丁寧に読んで下さったようで、とても感激しております。
人をどう捉えるか、ということについて難しいことばかりですが、それぞれが千差万別である点については忘れずにいたいと、執筆を通して感じています。
本作は気が向いた時に投稿しているので、良ければまた読みに来てください。
ありがとうございました。