最終話 鴉の止まり木への応援コメント
タイトル回収もお見事ー!
鴉の業を背負って死地に向かうユリウスさん…これは…😭
本編見るしかないなぁ……
良き物語をありがとうございます🍀
これは素敵なイケオジです。
作者からの返信
最後までお読みいただき、評価もありがとうございました!
イケオジ認定もいただけて嬉しいです!
ちゃんとイケオジになれていたようで何より。本当に感謝です☆
最終話 鴉の止まり木への応援コメント
たいへんよきイケオジでした😭これをイケオジと呼ばずして何と呼ぶ!!愛しいです。なんかもうすごい愛しいです。イトオジ!!
作者からの返信
最後まで見届けていただきありがとうございます!
イケオジ認定嬉しいです!!感謝!!
編集済
最終話 鴉の止まり木への応援コメント
相変わらず美しい言葉の紡ぎ方ですね🥰
ガシガシとイケおじ感を出すより、北峰さんのようなスマートな描写の、男としての魅力を押し出した方が好みではありますwww
イケおじ作品を何点か見てますが、五月蝿いほどのアピールにどのぐらい対抗できるのか?
成り行きを拝見させていただきます😎🤞
それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰💕
-------------キリトリセン--------------
昨晩、北峰さん読者同士のコミュニケーションを大切にしているとおっしゃってましたが、
私がコメントする事はあっても、北峰さんからは、私の物語にコメントないですよね?www🤣
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます。
かなり静かで重いオジだったかと思いますが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
最終話 鴉の止まり木への応援コメント
完結\(//∇//)\
本当の意味でのタイトル回収
なるほど、止まり木になってたつもりが、逆もしかり。マッマに似たアウ子との前日譚ストーリー
楽しく読ませていただきやした⭐︎
作者からの返信
はい、2回目のタイトル回収でした。
最後まで一気にお読みいただき、毎回コメントもありがとうございました!
少しでも楽しんでいただければ幸いです\(^o^)/
第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント
タイトル回収キタコレ!!
巧みですな\(//∇//)\
まあ、そうなるよね……
信任とは良いものばかりではないと。
ところで具合悪そうな官吏
あの方?
作者からの返信
タイトルの意味の一端が明かされる回となりました。
果たして鴉がそうなれるのか……。
マクシム、信頼はされてるんですよね。腕は確かなので。
余計に辛いわけですが……
最終話 鴉の止まり木への応援コメント
亡き奥様と娘を重ねていたのですよね🥲
立派に育った息子を静かに見つめるパパ…
そして本編の冒頭に繋がるんですね!
外伝お疲れ様でした!
渋くて優しく切ない、素敵イケオジなユリパパでした…!
作者からの返信
最終話までお読みいただき、また素敵なレビューもありがとうございました!
闇の中で生き、使命との狭間に揺れながらも、亡き妻子を重ねた少女のために生きた鴉。そんな彼を思いやっていただき、とても嬉しいです。
イケオジ認定もいただき、大感謝です!
編集済
第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント
んがー!鴉の止まり木!タイトル回収うますぎます…!
ユリウスはパパ似なんですかね☺️ママがどこかアウ子似なのもエモい。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鴉の止まり木とは何なのか……その一端が明かされる回となりました。
ユリウスはだいぶ親父似になってしまいましたね……母のことはもう覚えていないかもしれない🥲
最終話 鴉の止まり木への応援コメント
外伝完結おめでとうございます。
これはもう、涙なくして読めないラストでした。
アウレリアの止まり木になっていたつもりが、彼女と過ごした時間が、そしてこの黄金の鳥籠こそが、鴉自身の止まり木になっていたのだと自覚するところは目頭が熱くなりました。
また、成長した息子を見送り、国の滅亡と同時に解放されるアウレリアを送り出し……。
鴉の業も、その連鎖もここで断ち切られる。
滅亡の中で、どこか新しい始まりにも感じられるラストでした。
マクシム……どうか生きていてほしいです(/_;)
こちらを拝読してからまた本編に戻ると、一つ一つの場面の意味が変わって見えてきそうです。
これから本編に戻って、少しずつその繋がりを見ていくのが楽しみです!
そして最後に……マクシム、かなりかっこよかったです。
イケオジコンにふさわしい、文句なしのイケオジでした……!
作者からの返信
とても丁寧な感想と、素敵すぎるレビューまでありがとうございました!
マクシムでスピンオフを書こうと思った時からほぼ決まっていたタイトルでしたが、その回収がうまくできていたようで何よりです。
イケオジコンがなければこのタイミングで書くこともなかったと思うので、実に絶妙な具合でした(笑)
本編とかなりリンクしておりますので、あちらも楽しんでいただければ嬉しいです。本当に大感謝です!
最終話 鴉の止まり木への応援コメント
やっぱり、アウレリアの止まり木になっているつもりで、本当は自分こそがアウレリアに癒されてたんですよね。
マクシムさん……(泣)
国が滅びることによって、ようやく「鴉」としての運命も、黄金の鳥籠も壊すことができたという皮肉な運命に、爽快感とやるせなさの両方を感じます。
ここで未来への道が新たに書き直されたことで、アウレリアたちの運命が動き始めたんですね〜。感慨深い。
マクシムさん、最後の別れ死にに行くみたいでかっこいいけど、生きて戻ってくると信じてます!
作者からの返信
最終話までお越しいただきありがとうございます。
聖女を守ってきたつもりが、支えられていたのは己の方だった。そのことに気づくのがちょっと遅かったようですね……。
闇に目が慣れすぎて、一番そばにあった光に気づかなかったのかもしれません。
国が滅びたからこそ、すべての業から解き放たれたのも皮肉ですよね。
この運命は鴉の眼をもってしても見通せませんでしたが、だからこそ託した未来を彼にも見届けてほしいと思います。
最終話 鴉の止まり木への応援コメント
こんにちは、拝読しました!
マクシムにとってアウレリアもユリウスも大切な存在だったのですね。
本編がますます楽しみになりました!
作者からの返信
外伝の方も最後までご覧いただきありがとうございます。
闇に生きた彼にとって、二人が希望の光となっていたんですよね。
今後、本編とも深く繋がる物語となっておりますので、引き続き本編の方もお楽しみいただければ幸いです。
最終話 鴉の止まり木への応援コメント
外伝完結お疲れ様でした!ちょうど本編の序盤を拝読したところまでですので、この前日に綴られた背景の重さとマクシム様だけではなく息子ユリウスの葛藤にも繋がる一粒で何度も味わえる作品だと感じました。
タイトル回収の美しさ、そしてマクシムの語りすぎずにイケオジを出すところ。
最後にアウレリア様を守っていたつもりが、自分の方が彼女の存在に支えられていたことに気づいたところ、もう最高です…言葉がない。
(そして最後の息子に対して粗雑に扱っていたことに気づいたけど、しっかりユリウスくんも成長しているってのがまた素敵です♪これを加味してこれからも本編楽しく追わせていただきます!)
作者からの返信
最終話までご覧いただきありがとうございます。
短いスピンオフではありますが、無事完結できて感無量です。
お読みいただけた部分とリンクしている物語ですので、ちょうど良かったかと思います。
マクシムの抱え続けてきた罪悪感。それがユリウスにどう影響を及ぼすのか……この辺りも本編にてご覧いただければと思います。
タイトルは初期段階から決まっておりましたので、回収をお褒め頂けて嬉しいです。
最終話 鴉の止まり木への応援コメント
読了しました。
ちょっと変わった感想の書き方をします。
本文も読んではいるのですが、私がこの物語を読んで一番感じたのは、寄せられているコメントの熱量です。
皆さん、本編を読み、キャラを愛し、台詞を愛していることがひしひしと伝わってきます。
それだけ愛されている作品の前日譚ですから、熱いコメントばかりで当然ですよね。
次に、この物語への感想。
マクシムを心の底から楽しむ設計ですね。
イケオジ成分がしっかりあります。
(個人的にはもう少し年配の気配があるとなお好きです)
丁寧に本編につなげる手法は見事だと思いました。
あと、タイトル回収のスタイル、私は大好物です。
本編の連載、応援しております。
この度は面白い作品をありがとうございました。
作者からの返信
本編未読にも関わらず、最後までお付き合いいただき、素敵なコメントとレビューもありがとうございました!
本当に、いつも皆様の温かなコメントに支えられております。こちらの方もご覧いただけたようで嬉しいです。
そして本編の前情報なしでも、物語として何か残るものが書き上げられたかな……と改めて思いました。未読の方の貴重なご意見をいただけてとてもありがたいです。タイトル回収大好きマンなので、好きと言っていただけて大感謝です。
最終話 鴉の止まり木への応援コメント
鴉の――オヤジィィィィ!
こうして、本編序盤へ繋がるのか。
ただ、オヤジはどこかで生きている。
……生きているはずなのだ!
作者からの返信
最後までご覧いただきありがとうございます。
こうして鴉は旅立ちました。
首輪から解き放たれた鴉は今頃どこを飛んでいるのでしょうね。
彼の活躍を願っていただき嬉しいです。
最終話 鴉の止まり木への応援コメント
第五話で書いた感想で
あの時「アウレリアやユリウスが彼の罪悪感を照らす光になってほしい」と思いましたが、本当にそうなりましたね。
ただ、罪が許されたわけではなく、その光があったからこそ、マクシムは罪を自分の代で終わらせようと決意できた。
その結末がとても彼らしい締め方でした。
結論。
ケジメをつけ、最後まで筋を通したイケオジ。
作者からの返信
最終話までお越しいただきありがとうございます。
さすが、鋭い。すでに感じられていた通りの結びとなりました。
いくら王命とはいえ、マクシムの罪が消えるわけでもなく、本人も許されるとは思っていないでしょうね。
それでも最後に抱えてきたものにけじめをつけられて良かったと思います。
イケオジ判定、ありがとうございます!
編集済
編集済
第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント
冒頭にて【訃報】
ユリウスのおじいちゃん
「鴉の止まり木」のイメージイラストでは、
腕を前に差し出して鴉を腕に止まらせている絵が印象的でした。彼自身が”止まり木”となり、黄金の雛鳥であるアウレリアに束の間の安らぎを与えようとする姿が、彼なりの罪悪感の表れなのかなと思いました。
作者からの返信
引き続きお越しいただきありがとうございます!
イメージイラストからも読み取っていただけて嬉しいです。
止まり木とは何かを伝えられる画になっていればと思います。
そしておじいちゃん、ほんとごめん……🥲
最終話 鴉の止まり木への応援コメント
マクシムーーーー😭😭😭
アウレリアこそがマクシムの止まり木か、そうか🐦⬛
支えられていたのは自分の方だったと、
こうやって気づいちゃうのがなぁ……。
息子のことより聖女優先🥹
結果いつの間にか逞しくなってたなんて……。
(この後上下からとんでもないことになることを知らず……)
マクシムのお話でありながら、
ユリウスの葛藤も盛り込まれていたので、
また違う角度から本編を読み返したいと思います😭
もうこれさ、マクシムさ、みんな……😇
作者からの返信
最終話までお付き合いいただきありがとうございました。
最後の最後に来て、ようやく自分が支えられていたことに気づいたんですよね。遅いよオジ。
そして息子より不憫なよその子を優先してしまう……これもオジあるある。
ユリウスに受け継がれた不憫遺伝子、本編でも是非ご堪能くださいませ。
第十話 東西の闇への応援コメント
おお、補佐官の有能さがあふれる貴重?なシーン!!
彼も青白い顔して口だけは達者なのですよねえ。
そうか、こんなことやってたんか。
しかしその「ヘリオス殿下」のせいで、ああなると思うとちょっと笑ってしまう。
東と本当にやりあうなら、ここでヒョロガリはぶっ◯しておいたほうがよいかもですが、そもそも西がもうダメダメですからね。
マクシムさん、国の綻びや王のダメさがわかってしまうだけに、「影」であることのやるせなさや虚しさが際立って辛いですね。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます!
補佐官がまだ土をつけられず有能ぶってた時代ですね……
いや、今でも本来有能なはずなんですが……
ヒョロガリぶっ◯しても、多少は変わっても西の滅亡は避けられなかったでしょうね。
そして翻弄されるだけのマクシム、同じ「影」でもできることに差がありすぎて辛いものがあります。
第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント
ひとまずここまで読みましたが、残り2話残っているようなので、最後まで読ませていただきます。
作者からの返信
一気にお読みいただきありがとうございます!
最後まで見届けていただけるとのこと、大変嬉しいです。引き続きよろしくお願いいたします。
第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント
タイトル回収回はとても燃えます。
息子へ引き継がれてしまった、この連鎖。
苦悩を抱えながら、傍から見れば過保護にも見えるほどアウレリアへ献身するマクシムの姿が胸に残りました。
せめて、その止まり木になりたい。
この言葉には胸を打たれます。
鳥籠ではあるけれど、その中でアウレリアが屈託なく育つことができたのは、マクシムの愛情があったからなのかなと思いました。
また、すぐ謝ることも、単なる性格や癖ではなく、嘘を見抜かれないためだったんですね。
血濡れた闇を隠すために、真実を言う代わりに謝る……。
こういう、何気ない人物の癖にその人の背景や生き方が滲む描写がとても好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分の代で終わりになるはずだったのに、疫病が発端となってすべての歯車が狂ってしまいました。
息子へ負の遺産を継がせてしまったマクシム。止まり木になることすらできず、ますますメンタル削られています。
本来なら優しさや丁寧さの見える謝罪の言葉も贖罪意識と嘘の回避から来ておりました。なかなかに業の深い親子です。
そんなえげつない(笑)描写ですが、お気に召していただければとても嬉しいです!
第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント
おお、ここでタイトル回収!
鴉のための止まり木ではなく、鴉が止まり木になる——だったとは!
アウレリアが楽しそうに笑ったりするたびに、止まり木たるマクシムさんの背後にある闇を思って、なんともいえない気持ちになります。
ここにある楽園は、血塗れのマクシムの全力の贖罪によって成り立っているのですね。重いなあ……。
そして、ユリウス謝罪botは親父から受け継がれてたことが判明。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鴉の止まり木とは何か。ここでようやく明かされました。
その鴉本人は護衛職まで剥奪されてメンタル瀕死のようです。もはや完全に労災。
そして謝罪botはここで爆誕。アウレリアはただの口癖としか思っていないようですが……。実際、癖にもなっていそうではあります。
第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント
マクシムの苦悩が続きますね。やることなすこと全部ひっくり返されるのに、抱え込むしかない苦労人。
それでも歯を食いしばって、人のために働く姿は感動を覚えます。
一緒に葡萄食べられればいいのに。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます。
なんかこのオジ、ずっと削りまくって削り節になりそう……
それでも頑張るオジを見守っていただき嬉しいです。
結局、聖女様の葡萄は一緒に食べられたのでしょうか……(無理そう)
第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント
ここにきてタイトル回収ですか……🐦⬛
ユリウスの謝罪botはマクシム譲りなのですね。
どこかのお坊ちゃんも父親譲りのやり手ですが、
こちらこちらでそんなところを譲り受けなくても……😇
そんなことは露ほども知らぬ聖女様は
葡萄に目を輝かせているし……🍇
でもある意味、マクシムの育て方は成功したのでしょうね。
その事実が、また親子を苦しめるのでしょうけれど……。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます。
鴉の止まり木とは何かが垣間見える回となりました。
謝罪botに歴史あり。(いらねえ)
まさかの相続。
親子の縁はいかんともしがたいですね……
呑気に葡萄食べてる場合じゃない。
第八話 黒い嵐への応援コメント
ホノリウスもここまでだったか……。
疑われないように、自分サイドも奥さんくらいは死なせて悲嘆にくれとくべきだったのに、最終局面で脇が甘い。君には失望した(えらそう)。
いっそヘリパパの魂がヘリオスに乗り移って無双してたとかいうファンタジー展開は……ないですね。むしろこの、殺し殺されな身内の有様を見て、ヘリオスが様々な覚悟を余儀なくされたというほうがありそうかしら。
そして、マクシムさんの闇がまたひとつ濃くなってしまった……
それにしても、西も東も王家は因果なものですね。
巻き込まれたアウレリアタンが可哀想😢
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます。
ホノリウスさん、何しろ「人格者」ですからね。自他認める愛妻家ですよ。ただちょっと兄の妻子がたまたまいっぱい死んじゃっただけで……
まさかのヘリオスに親父憑依説が!?それはそれで楽しそうですw
ヘリオス君の内面については今後本編で明らかになる……はずです!
東も西も王族が揉めすぎですね。両国間は何とか平和に来ていたのに。そんなところに無関係な子供が巻き込まれてしまったせいで、鴉の親子が病んでいくはめに……
第八話 黒い嵐への応援コメント
今回も面白かったです!
人為的な感染の手口を思い浮かべる場面では、思わず想像してしまってぞっとしました……。そこから王弟サイドだけが生き残っている状況と重なって、一気に宮廷の権力争いの怖さが伝わってきました。
そして最後の訃報で「あっ」と察しました。。『鴉』もやっぱり怖い……。
手を汚しながらも、人間らしい葛藤を抱え続けているマクシムがどう育ってきたのかも気になります。人物としてすごく興味をひかれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人為的な感染による暗殺は、かつて実際に行われていましたからね……人間は本当に恐ろしい。
とはいえ、それがここで本当に行われていたかは――わかりませんw
公式記録上では全員病死です。
マクシムは、心も完全に闇に染まっていれば葛藤することもなかったでしょうにね。そんな矛盾を抱えた彼に興味を持っていただいて嬉しいです。
第七話 鳥籠の番人への応援コメント
ユリウスって反抗期がないようにめちゃくちゃいい子すぎます(´;ω;`)
アウレリアちゃんもたった一人の兄のような存在を失ってもマクシムさんを心配させまいと活動されておりますし。
お転婆姫様でなくて見守りやすいといえば見守りやすいですが、本当に鳥籠の中にいようで…この二人が素直だからこそマクシムさんは苦しんでいるのか、つらいですね。
マクシムさん、回が進むごとに胃が痛くなっているような…(💦
イベント豊富でいつもひやひやしております。次回また楽しみに待ってます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユリウスもアウレリアも従順ないい子なのですが、逆に不自然なほどいい子なのも歪な環境ゆえなんですよね。
マクシムもそれがわかっているから余計に苦悩するという悪循環……
もうしばらくイケオジ胃痛劇場にお付き合いくださいませ。
第六話 黒い影への応援コメント
ユリウス誘拐は陽動作戦だった——!ナ、ナンダッテー!!
そして、ヘリオスは父ちゃんの血を色濃く引いているぽい?
実際ヘリオスがどうして出来上がったのかはとても気になるところなので、ヘリオスパパが相当なアレなら、納得できます。
それにしても、王宮人材不足やな……。
マクシムさん、有能でかっこいいけど孤軍奮闘してるみたいで辛い。
早く東に転職しよう!
作者からの返信
ヘリオスがどうして出来上がったのか、作者にもよくわかりません🤔
まだこのパパもただのお節介のいいおっさん(アラサー)の可能性もワンチャン……
人口も減ってしまったので人材も足りないんですね……あとは頼んだぞ、ユリウス(現在無職)
第五話 闇夜の鴉への応援コメント
マクシムさん、すげええええ!!
ざくざくやってますね。
かっこいい。
さすがイケオジ。
でもマクシムさん、能力は十分だけど、内面的にはこの役向いてないのでは。
割り切っているとしても、奥底では負荷かかっているのではないかしら。
いっそサイコパスならね〜苦労ないのに。
ユリウスの純粋さが痛いし、切ない。
そして最期の独白も、やるせない気持ちになりますね。
しかしこの誘拐、目的はアウレリア?
真相が気になる……
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます!
本編であまりできない活劇シーンをオトンに担ってもらいました。と言っても真っ暗で見えない……!!
倫理観がまともすぎてかなり辛い立場だと思います。どこかのサイコパスなら良かったのにねぇ……
ちびユリウスのおめめはきっとキラキラしていたことでしょう。
第四話 鴉の子への応援コメント
マクシムの心中を思うと、胸が痛くなります。
人としての情があるからこそ、罪悪感や贖罪めいた気持ちは拭えないのでしょうね。
アウレリア、明るくてかわいいですが、こんな経緯で連れてこられて、「レーナ」だった頃の記憶も失ってしまったんですね。
そして「嘘つき」と見抜く黄金の瞳。
まっすぐ信頼を寄せる子どもに言われたら、マクシムには余計に刺さりそうです……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マクシムの倫理観がまともすぎて板挟みになってしまっているんですよね。こんな仕事なので、エンジョイ勢なら何も悩まなかったでしょうに……
純粋なアウレリアに黄金の瞳を向けられるたびに精神がゴリゴリ削られていそうです……
第五話 闇夜の鴉への応援コメント
マクシムさんが格好良くて語彙が消えました。
サイレントキリング。そして冷静な判断力に確実に情報を得るべく残すものを残して始末する。
本編につながる外伝とはいえ、こちら単品でもめちゃ楽しく拝読できますね。
体術でねじ伏せるシーンがマクシムさんの強さを物語っております。
そして助けられたユリウスくんのかわいい覚悟…父上のように強くなりたいってめちゃかわいい!!!
焦る必要はない。鴉になるのだから。またも切ない独白(´;ω;`)
アウレリア様と成長するユリウスくんがマクシムさんの心の光となりますように。
作者からの返信
マクシム格好良いと言っていただけて嬉しいです!
息子が酷い目に遭わされていても処理はめちゃくちゃ冷静です。でも足首刺したのはちょっと私怨もありそう(笑)
まだ何も知らないユリウスくんは、純粋に父上かっこいいと思ってるんですよね……今はまだ夢を見させてあげましょう……(´;ω;`)
編集済
編集済
第四話 鴉の子への応援コメント
マクシムの気持ちを考えると、具合悪くなる……。
前からその生活だったから鳥籠に違和感を持たない。
残酷すぎる現実だけど、マクシムにとっては好都合。
とはいえ、雛鳥には年頃の子らしく本当は生きてほしい……。
めちゃ板挟み。
王家はもう本編でそうなるべくしてなりましたな😇
もう今すぐそうなってほしい😇
マクシムが父ならユリウスは兄や友に近い感じなのかなぁ。
それしか知らない世界だと、どうしても依存気味になるし。
好きだの嫌いだの愛だの恋だのじゃないんすよね、そんなの学ぶ機会もない。
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます。
王家に来る前から外の世界を知らない雛鳥だったからこそ、長年監禁されても疑問に思わなかったのでしょうね。
そんな少女が自分の娘と同い年で、自分を父のように慕ってくれば、毎日精神が削れていくと思います。よく生きていたな。
アウレリアは女子の友達も、まともに会話する侍女すらいないので、恋愛という概念を誰からも教わっていないんですよね……
マクシムとユリウスが教えるはずもないし……
第三話 雛鳥と鴉への応援コメント
マクシムが盗賊団を差し向けた……という感じではなさそう。
——娘の両親が邪魔なら、消せばいい。
はあくまでも考えただけで。
あくまでも偶然盗賊団が村を襲撃した。
その”偶然”を利用し、孤児となったレーナを引き取った。
マクシムは結果的にアウレリアの本名「レーナという人格を消す役目」を担うことになり、その罪悪感を抱え続けた。
という感じか。
今のところイケオジというか、
闇オジからの病みオジを感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イケオジならぬヤミオジ。いいフレーズ頂きました。
今後はヤミオジで推していきます。
なまじ人の心があると病んでしまうのかもしれませんね……
仕事だと割り切れれば良かったのに。
第四話 鴉の子への応援コメント
切ない…切ない!!!!
娘さんとつい同じ年齢くらいのアウレリアちゃんを重ねてみてしまいますよね(´;ω;`)
しかしこの時点で神の瞳というか、もう嘘を悟ってしまうアウ子ちゃま。
おひさまの花が見たいといってユリウスくんはどこまで探しに行かれたのか。
そして「マクシムがユリウスを助けてあげて」という部分に心を打たれました。
不敬云々なしでもう泣いている子が自分を慕って来たら抱きしめたくなりますよ(´;ω;`)
作者からの返信
最新話にお越しいただきありがとうございます!
アウレリアの瞳は生まれつきなので、ずっと当たり前のように嘘を判定しています。だからこそみんな近寄らないし、マクシムもしんどいんですよね。
大好きな優しいお兄ちゃんが自分のせいでいなくなったと泣く幼女が目の前にいたら、誰でも条件反射で抱きしめてしまうと思います。
こらえずに抱きしめてやれよマクシムと思わざるを得ません。
第三話 雛鳥と鴉への応援コメント
マクシムやっちまったな。
てことはないと思うのですが、なんでアウレリアは生き残ってしまったのかについての裏事情は知ってそうですね。
しかも息子を使っての、アウレリア洗脳……根が善なだけに、マクシムさんにはキツイ状況になってるように思えます。
責められるべき王家の人間は安穏としていて、心ある現場の人間が苦悩を味わっているという状況は、結構普遍的なテーマぽくも感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マクシムは手にかけていてもいなくても同じくらい業を負い続けるタイプだと思います。不器用なおっさん(まだおっさんじゃない)ですね。
王家側は自分たち以外は等しく人間ではないと思っているのでしょうね……苦労するのはいつの世も下々の者たちです。そんなところに普遍性を感じていただければ嬉しいです。
第三話 雛鳥と鴉への応援コメント
この時、アウレリア五歳、ユリウス八歳。
もし娘が生きていれば、ちょうど同じ歳である。
この独白がまた切ない(´;ω;`)マクシム様は奥様と娘様を一気に失っておりますからね。楽しみにしていたのに、3歳のユリウスくんを男手ひとつで育てて、なんてええいいパパなんでしょう。でも最愛の息子にも鴉としての罪を担がせる結果になるなんて皮肉ですがこの世界観が大好きです🤤
アウレリアって名前なんだって。確かに自分はレーナなのにみんな私のことをアウレリアって呼ぶのへんねえ。と思っていることでしょうし。
いきなりの切ない展開からユリウスくんがどうアウレリアちゃんの心に踏み込んでいくのか楽しみです😃
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死んだ子の歳を数えるとも言いますが、無意味なこととわかっていてもどうしても頭から離れないんだろうと思います。まして罪悪感まで上乗せなので……。
彼らの思いに寄り添っていただきありがとうございます。この先もどうぞ見守っていただければ幸いです。
第三話 雛鳥と鴉への応援コメント
「私はアウレリアって言うんだって」
本編のあの言葉がここで!
盗賊が村を襲ったのは、偶然なんでしょうか。仕組まれていたのでしょうか。
マクシムがアウレリアに罪悪感を抱いているのがよく伝わって参りました。。
ユリウスに名前を呼ぶように指示するのは唸りました。
なるほど。レーナを消すために、息子をも。
冷酷なようなしかし、冷酷にはなりきれないという人間臭さがとても好きです。
作者からの返信
最新話まで来ていただきありがとうございます。
独立した外伝と言いつつ、本編の台詞やシーンとだいぶ密接に繋がっております。
本編では親密さの象徴だった「アウレリア様」呼びもずいぶん不穏な気配がしてきますね……
第三話 雛鳥と鴉への応援コメント
アウレリアのこと、レーナの身に起きた事が明らかに。
そこまでして彼女が欲しかったのか、王族たちは。嘘を見抜かれたくないから、あとで勝手に放置していたクセに……。
ああ、ここで「アウレリアって言うんだって」いう、ユリウスの回想と繋がるのか……。
そして、まだ何も知らない自分の息子に罪の片棒を担がせたオヤジぃ……
作者からの返信
最新話に早速お越しいただきありがとうございます。
本当に、王家はアウレリアのことをただの道具としか思ってませんよね。使わない時は蓋をして箱にしまっておくだけの……
そう、三章のあの台詞はここに繋がるのでした。一見無邪気ですが、作中でもトップクラスにやべー台詞だったりします。
編集済
最終話 鴉の止まり木への応援コメント
マクシムさんの「鴉」としての潔い最後と、2人を送り出す父性愛のあり方が素敵でした。
作者からの返信
最後までお読みいただき、暖かいコメントもありがとうございます!
ずっと苦しんでいた鴉でしたが、素敵と言っていただけて嬉しいです。
若い二人を送り出した彼も浮かばれることと思います。