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  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    マクシムさんの「鴉」としての潔い最後と、2人を送り出す父性愛のあり方が素敵でした。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、暖かいコメントもありがとうございます!
    ずっと苦しんでいた鴉でしたが、素敵と言っていただけて嬉しいです。
    若い二人を送り出した彼も浮かばれることと思います。

  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    タイトル回収もお見事ー!

    鴉の業を背負って死地に向かうユリウスさん…これは…😭
    本編見るしかないなぁ……

    良き物語をありがとうございます🍀
    これは素敵なイケオジです。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、評価もありがとうございました!
    イケオジ認定もいただけて嬉しいです!
    ちゃんとイケオジになれていたようで何より。本当に感謝です☆


  • 編集済

    第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    ユリウス良かった!
    否応なく『鴉』に…なる…
    運命はもう廻っているのですね🥲

    作者からの返信

    ユリウス、何とか無事でした!
    いろいろひどい目には遭いましたがw
    鴉は家業ですからね……今は猶予期間です(´;ω;`)

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    マクシムさんの心痛い……😭

    作者からの返信

    起こしいただきありがとうございます!
    マクシム、板挟みでかなり辛いと思います……🥺

  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    たいへんよきイケオジでした😭これをイケオジと呼ばずして何と呼ぶ!!愛しいです。なんかもうすごい愛しいです。イトオジ!!

    作者からの返信

    最後まで見届けていただきありがとうございます!
    イケオジ認定嬉しいです!!感謝!!

  • 第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    アウレリアは敵が多そうだけど、今回の主犯は……?!
    ユリウス無事でよかった😮‍💨✨

    作者からの返信

    今回は色々大変な回でした💦
    作中で一番文字数も多かったりします。
    ユリウス、元気そうで良かったですね~(攫われて縛られて猿轡されて転がされてただけ)

  • 第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    これはあの……あの人ですね?!
    うぅ……いきなり切ない……😭😭こんな過去があったなんて……

    作者からの返信

    すみReさん、お越しいただきありがとうございます!
    しかも早々☆までっ!めちゃくちゃ嬉しいです~(ノД`)・゜・。
    実はこんな過去があったりします……いきなり重い話ですが、少しでも楽しんでいただければと思います!

  • 第四話 鴉の子への応援コメント

    嘘だとわかっちゃう

    けどまだその嘘がどうしてなのかわからないんだろうな
    辛さだけ感じ取っちゃう

    マクシムも娘と重なって辛いだろうな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    優しい嘘、相手のための嘘
    そんな大人の事情は一切わからないですからね……

    マクシムは自分の息子の危機よりもどうにもできない辛さがあるかもしれませんね。

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    マッマ…
    (⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

    アウ子は盗賊の手にかからなくてよかったね

    本当に

    「偶然」だけど…

    作者からの返信

    パッパもいたけど影すら出なかった……!(´;ω;`)
    本当に「偶然」なんですよね……

  • 第二話 鴉の血への応援コメント

    マッマ…
    (´・ω・`)

    聖女だとわかったらどうなるか
    わかってたんね

    作者からの返信

    お越しいただきありがとうございます!
    そう、聖女だとバレたら娘を奪われるとわかってて必死に隠してたんですよね……


  • 編集済

    最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    相変わらず美しい言葉の紡ぎ方ですね🥰

    ガシガシとイケおじ感を出すより、北峰さんのようなスマートな描写の、男としての魅力を押し出した方が好みではありますwww

    イケおじ作品を何点か見てますが、五月蝿いほどのアピールにどのぐらい対抗できるのか?
    成り行きを拝見させていただきます😎🤞

    それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰💕
    -------------キリトリセン--------------
    昨晩、北峰さん読者同士のコミュニケーションを大切にしているとおっしゃってましたが、
    私がコメントする事はあっても、北峰さんからは、私の物語にコメントないですよね?www🤣

    作者からの返信

    お越しいただきありがとうございます。
    かなり静かで重いオジだったかと思いますが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    ところどころに娘が生きていたら、このぐらいの子供は娘の年齢に近い、といったことを思い出しながら過ごすのが切ないですね。

    作者からの返信

    一度も生きて抱きしめることのできなかった娘をどうしても思い出してしまうでしょうね……。
    この出会いがどう彼を変えていくのか、見守っていただければと思います。

  • 第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    コメント失礼します。ファンタジー勉強中の者です。(イケオジファンタジーを最近完結させました)
    強炭酸様からイケオジファンタジーとしてこちらを紹介され、拝読に参りました。

    マクシム……これは相当辛かったでしょう。
    愛する人を失うなんてもう耐えられない。それでも息子のために生きる。イケオジは何かを背負っていてこそ、イケオジですね。

    作者からの返信

    はじめまして、オススメからのお越しありがとうございます!
    きちんとイケオジ感が出ているかドキドキものですが、お楽しみいただければ幸いです。

  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    完結\(//∇//)\

    本当の意味でのタイトル回収
    なるほど、止まり木になってたつもりが、逆もしかり。マッマに似たアウ子との前日譚ストーリー

    楽しく読ませていただきやした⭐︎

    作者からの返信

    はい、2回目のタイトル回収でした。
    最後まで一気にお読みいただき、毎回コメントもありがとうございました!
    少しでも楽しんでいただければ幸いです\(^o^)/

  • 第十話 東西の闇への応援コメント

    トゥレンフルコースに全米が。・゜・(ノД`)・゜・。泣いた。

    そういえば、ちゃんと有能なところ見るの久しぶりな気がする💦

    作者からの返信

    名前を言ってないあの人なのにみんなにバレバレなあの人……!!
    一応、有能な軍師なのは本編でも変わらずなんですよ!!(必死)

  • 第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント

    タイトル回収キタコレ!!
    巧みですな\(//∇//)\


    まあ、そうなるよね……
    信任とは良いものばかりではないと。

    ところで具合悪そうな官吏
    あの方?

    作者からの返信

    タイトルの意味の一端が明かされる回となりました。
    果たして鴉がそうなれるのか……。
    マクシム、信頼はされてるんですよね。腕は確かなので。
    余計に辛いわけですが……

  • 第八話 黒い嵐への応援コメント

    マク父パッパ

    暗部向きの能力
    暗部向かない性格

    なるほど、こんな板挟みもあるのかと⭐︎

    作者からの返信

    マクシム、能力的にはめちゃくちゃ適性高いのに、内面があまりにも向いてなさすぎますね。
    この割り切れなさが彼らしさでもあるのてしょうけれど……。

  • 第七話 鳥籠の番人への応援コメント

    うーむ。
    しっかり練られたストーリー⭐︎
    それ以前に、ユリウスくんよくグレなかったなぁ……

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ユリウス、本当によく反抗期ありませんでしたよね。多分、アウレリアがそばにいたから、それどころではなかったのかもしれません。

  • 第六話 黒い影への応援コメント

    ヘリ坊のパッパ!
    ヘリ父!!

    いやー本編と納豆の如く絡みまくりますな⭐︎

    作者からの返信

    納豆てwww

    なんとヘリパパまで出演してもらいました!
    本編とかなり密接に結びついております〜

  • 第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    マク父強し!!

    まあ、そうでもなきゃ暗部はやれませぬな
    そして、アウ子を狙う存在。

    まあ、出てきますわな……

    パパの胃が心配

    作者からの返信

    やはりイケオジというからには無双シーンを入れなければと、頑張ってもらいました。
    暗くてほとんど見えないんですけどね!
    パパの胃は誰かさんよりは丈夫なので……

  • 第四話 鴉の子への応援コメント

    アウ子の無垢な観察眼
    針の筵ですな(´-ω-)

    嘘が通用しないし、立場と業の負い目

    うーん。パパがんばれ

    作者からの返信

    嘘がバレるのに誤魔化さなきゃいけないというゲキムズミッション!
    それが息子にもゆくゆく受け継がれていきます……!

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    パパ業が深いですなぁ
    相当苦労人な件

    作者からの返信

    本当に……業の塊みたいな人ですよね。もっと割り切れれば生きやすかったでしょうに。

  • 第二話 鴉の血への応援コメント

    なるほど、いや本編知ってる味わい深いものがありますね\(//∇//)\

    作者からの返信

    本編と照らし合わせて読んでいただけて嬉しいです〜
    本編の第ゼロ話としての位置づけなので!

  • 第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    なるほど、こんな経緯で父子家庭になったのね
    こりゃ不器用系だぁ✨

    作者からの返信

    お越しいただきありがとうございます!
    子連れ鴉、ここからスタートでごさいます!

  • 第二話 鴉の血への応援コメント

    あらら、見つかってしまいましたよ
    おうごんちょ……いやレーナさんが

    作者からの返信

    おうごんちょワロタwww
    レーナさんが見つかってしまい、ここからついに物語が始まりました。

  • 第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    おおぅ、初っ端から重いのう!!
    だが、これからどうなるんか気になるわい

    作者からの返信

    早速お越しいただきありがとうございます!
    いきなり第一話から激重で申し訳ない……💦

  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    亡き奥様と娘を重ねていたのですよね🥲
    立派に育った息子を静かに見つめるパパ…
    そして本編の冒頭に繋がるんですね!

    外伝お疲れ様でした!
    渋くて優しく切ない、素敵イケオジなユリパパでした…!

    作者からの返信

    最終話までお読みいただき、また素敵なレビューもありがとうございました!
    闇の中で生き、使命との狭間に揺れながらも、亡き妻子を重ねた少女のために生きた鴉。そんな彼を思いやっていただき、とても嬉しいです。
    イケオジ認定もいただき、大感謝です!

  • 第十話 東西の闇への応援コメント

    レックスとトゥレンがここで登場!
    トゥレンって、軍師ですもんね。忘れがちですが、有能な軍師なんですよね。
    こちらでも顔色悪いのデフォで嬉しくなっちゃいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    近頃は色物枠になりがちですが、トゥレンは本来、電撃作戦を成功させた軍師のはずなんですよね。
    この時点では有能っぽい空気を醸しております。(でも顔色は相変わらず)


  • 編集済

    第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント

    んがー!鴉の止まり木!タイトル回収うますぎます…!

    ユリウスはパパ似なんですかね☺️ママがどこかアウ子似なのもエモい。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    鴉の止まり木とは何なのか……その一端が明かされる回となりました。
    ユリウスはだいぶ親父似になってしまいましたね……母のことはもう覚えていないかもしれない🥲

  • 第六話 黒い影への応援コメント

    ヘリ坊のパパ!!坊の美貌はパパ譲りか😏
    パパの人たらし感に裏はあるのか、と勘繰ってしまいますね!息子さんの方と先に出会ってるからー!笑

    作者からの返信

    引き続きお越しいただきありがとうございます!
    ヘリ坊、遺伝でした!
    親父の方が歳の分だけ卒なくこなしてる感はありますね(笑)

  • 第八話 黒い嵐への応援コメント

    鴉って呼ばれる時と、マクシムって呼ばれる時がある…。本来の性格と冷徹な王の懐剣を使い分けているようで、辛い立場が伝わってきます。

    作者からの返信

    マクシムの本来の性格はまったく『鴉』に向いていないのだと思います。でも適性がありすぎるという悲しみ……。
    そして適性があるからこそ、王家に使い潰されてしまうのですよね……。
    彼の辛さを感じ取っていただき、ありがとうございます。

  • 第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    これは…私の癖(ヘキ)、「味方の強いやつ、敵から見るとめっちゃこわい」ではないか…!描写が最高です。
    最後、父の気持ちが切ないですね。

    作者からの返信

    外伝にお越しいただきありがとうございます!
    自作では珍しい無双シーン(暗くて見えない)、楽しんでいただけて何よりです。
    そして無双しても最後は虚無が残るという……

  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    外伝完結おめでとうございます。

    これはもう、涙なくして読めないラストでした。
    アウレリアの止まり木になっていたつもりが、彼女と過ごした時間が、そしてこの黄金の鳥籠こそが、鴉自身の止まり木になっていたのだと自覚するところは目頭が熱くなりました。

    また、成長した息子を見送り、国の滅亡と同時に解放されるアウレリアを送り出し……。
    鴉の業も、その連鎖もここで断ち切られる。
    滅亡の中で、どこか新しい始まりにも感じられるラストでした。

    マクシム……どうか生きていてほしいです(/_;)

    こちらを拝読してからまた本編に戻ると、一つ一つの場面の意味が変わって見えてきそうです。
    これから本編に戻って、少しずつその繋がりを見ていくのが楽しみです!

    そして最後に……マクシム、かなりかっこよかったです。
    イケオジコンにふさわしい、文句なしのイケオジでした……!

    作者からの返信

    とても丁寧な感想と、素敵すぎるレビューまでありがとうございました!
    マクシムでスピンオフを書こうと思った時からほぼ決まっていたタイトルでしたが、その回収がうまくできていたようで何よりです。
    イケオジコンがなければこのタイミングで書くこともなかったと思うので、実に絶妙な具合でした(笑)
    本編とかなりリンクしておりますので、あちらも楽しんでいただければ嬉しいです。本当に大感謝です!

  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    やっぱり、アウレリアの止まり木になっているつもりで、本当は自分こそがアウレリアに癒されてたんですよね。
    マクシムさん……(泣)

    国が滅びることによって、ようやく「鴉」としての運命も、黄金の鳥籠も壊すことができたという皮肉な運命に、爽快感とやるせなさの両方を感じます。
    ここで未来への道が新たに書き直されたことで、アウレリアたちの運命が動き始めたんですね〜。感慨深い。

    マクシムさん、最後の別れ死にに行くみたいでかっこいいけど、生きて戻ってくると信じてます!

    作者からの返信

    最終話までお越しいただきありがとうございます。
    聖女を守ってきたつもりが、支えられていたのは己の方だった。そのことに気づくのがちょっと遅かったようですね……。
    闇に目が慣れすぎて、一番そばにあった光に気づかなかったのかもしれません。

    国が滅びたからこそ、すべての業から解き放たれたのも皮肉ですよね。
    この運命は鴉の眼をもってしても見通せませんでしたが、だからこそ託した未来を彼にも見届けてほしいと思います。

  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

     こんにちは、拝読しました!
     マクシムにとってアウレリアもユリウスも大切な存在だったのですね。
     本編がますます楽しみになりました!

    作者からの返信

    外伝の方も最後までご覧いただきありがとうございます。
    闇に生きた彼にとって、二人が希望の光となっていたんですよね。
    今後、本編とも深く繋がる物語となっておりますので、引き続き本編の方もお楽しみいただければ幸いです。

  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    外伝完結お疲れ様でした!ちょうど本編の序盤を拝読したところまでですので、この前日に綴られた背景の重さとマクシム様だけではなく息子ユリウスの葛藤にも繋がる一粒で何度も味わえる作品だと感じました。
    タイトル回収の美しさ、そしてマクシムの語りすぎずにイケオジを出すところ。
    最後にアウレリア様を守っていたつもりが、自分の方が彼女の存在に支えられていたことに気づいたところ、もう最高です…言葉がない。

    (そして最後の息子に対して粗雑に扱っていたことに気づいたけど、しっかりユリウスくんも成長しているってのがまた素敵です♪これを加味してこれからも本編楽しく追わせていただきます!)

    作者からの返信

    最終話までご覧いただきありがとうございます。
    短いスピンオフではありますが、無事完結できて感無量です。
    お読みいただけた部分とリンクしている物語ですので、ちょうど良かったかと思います。
    マクシムの抱え続けてきた罪悪感。それがユリウスにどう影響を及ぼすのか……この辺りも本編にてご覧いただければと思います。
    タイトルは初期段階から決まっておりましたので、回収をお褒め頂けて嬉しいです。

  • 第八話 黒い嵐への応援コメント

    またマクシムさんの闇が深くなってしまった(´;ω;`)ウゥゥ
    最初から狙いは鴉だったのか。そして王様に「やれ」って言われたらたとえそれが何であろうと主君の命令だからやるしかないんですよね…
    この使い捨て感が悲しい…
    そしてホノリウス様。美しい男には棘しかないんですよ~~~!
    黒幕のにおいがぷんぷんしてますね。

    作者からの返信

    お忙しい中、続きをご覧いただきありがとうございます。
    マクシム、気の休まる時がありませんね。昼夜問わず精神が削られ続けています……。
    ホノリウスさん、ゲストとして一瞬でしたがちょっともったいなかった気もしています(笑)

  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    読了しました。
    ちょっと変わった感想の書き方をします。

    本文も読んではいるのですが、私がこの物語を読んで一番感じたのは、寄せられているコメントの熱量です。

    皆さん、本編を読み、キャラを愛し、台詞を愛していることがひしひしと伝わってきます。

    それだけ愛されている作品の前日譚ですから、熱いコメントばかりで当然ですよね。


    次に、この物語への感想。
    マクシムを心の底から楽しむ設計ですね。
    イケオジ成分がしっかりあります。
    (個人的にはもう少し年配の気配があるとなお好きです)

    丁寧に本編につなげる手法は見事だと思いました。
    あと、タイトル回収のスタイル、私は大好物です。

    本編の連載、応援しております。

    この度は面白い作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    本編未読にも関わらず、最後までお付き合いいただき、素敵なコメントとレビューもありがとうございました!
    本当に、いつも皆様の温かなコメントに支えられております。こちらの方もご覧いただけたようで嬉しいです。
    そして本編の前情報なしでも、物語として何か残るものが書き上げられたかな……と改めて思いました。未読の方の貴重なご意見をいただけてとてもありがたいです。タイトル回収大好きマンなので、好きと言っていただけて大感謝です。

  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    鴉の――オヤジィィィィ!


    こうして、本編序盤へ繋がるのか。

    ただ、オヤジはどこかで生きている。
    ……生きているはずなのだ!

    作者からの返信

    最後までご覧いただきありがとうございます。
    こうして鴉は旅立ちました。
    首輪から解き放たれた鴉は今頃どこを飛んでいるのでしょうね。
    彼の活躍を願っていただき嬉しいです。

  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    第五話で書いた感想で
    あの時「アウレリアやユリウスが彼の罪悪感を照らす光になってほしい」と思いましたが、本当にそうなりましたね。
    ただ、罪が許されたわけではなく、その光があったからこそ、マクシムは罪を自分の代で終わらせようと決意できた。
    その結末がとても彼らしい締め方でした。

    結論。
    ケジメをつけ、最後まで筋を通したイケオジ。

    作者からの返信

    最終話までお越しいただきありがとうございます。
    さすが、鋭い。すでに感じられていた通りの結びとなりました。
    いくら王命とはいえ、マクシムの罪が消えるわけでもなく、本人も許されるとは思っていないでしょうね。
    それでも最後に抱えてきたものにけじめをつけられて良かったと思います。
    イケオジ判定、ありがとうございます!

  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    鴉の止まり木って⋯😭
    オジ死ぬんじゃないぞ⋯

    作者からの返信

    ラストまで見届けていただきありがとうございます。
    オジ、元気でいるといいなぁ……(絶賛無職)


  • 編集済

    第十話 東西の闇への応援コメント

    アレックスと、名前出てないけどトゥレン。
    ユリウスのお父さんとも面識あったんだ。

    ヘリオス推しの人たち……
    あいつの本性、アレだけどいいのか?

    作者からの返信

    レックスはわりと人の顔を覚えるのでマクシムのことを意識していたかもしれませんが、トゥレンくんはド素人なので尾行にも気づいていなそうです。ヤバイ。

    ヘリオス殿下は麗しき神の御子ですよ!


  • 編集済

    第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント

    冒頭にて【訃報】
    ユリウスのおじいちゃん

    「鴉の止まり木」のイメージイラストでは、
    腕を前に差し出して鴉を腕に止まらせている絵が印象的でした。彼自身が”止まり木”となり、黄金の雛鳥であるアウレリアに束の間の安らぎを与えようとする姿が、彼なりの罪悪感の表れなのかなと思いました。

    作者からの返信

    引き続きお越しいただきありがとうございます!
    イメージイラストからも読み取っていただけて嬉しいです。
    止まり木とは何かを伝えられる画になっていればと思います。

    そしておじいちゃん、ほんとごめん……🥲

  • 最終話 鴉の止まり木への応援コメント

    マクシムーーーー😭😭😭
    アウレリアこそがマクシムの止まり木か、そうか🐦‍⬛

    支えられていたのは自分の方だったと、
    こうやって気づいちゃうのがなぁ……。

    息子のことより聖女優先🥹
    結果いつの間にか逞しくなってたなんて……。
    (この後上下からとんでもないことになることを知らず……)

    マクシムのお話でありながら、
    ユリウスの葛藤も盛り込まれていたので、
    また違う角度から本編を読み返したいと思います😭

    もうこれさ、マクシムさ、みんな……😇

    作者からの返信

    最終話までお付き合いいただきありがとうございました。
    最後の最後に来て、ようやく自分が支えられていたことに気づいたんですよね。遅いよオジ。
    そして息子より不憫なよその子を優先してしまう……これもオジあるある。
    ユリウスに受け継がれた不憫遺伝子、本編でも是非ご堪能くださいませ。

  • 第十話 東西の闇への応援コメント

    おお、補佐官の有能さがあふれる貴重?なシーン!!
    彼も青白い顔して口だけは達者なのですよねえ。
    そうか、こんなことやってたんか。
    しかしその「ヘリオス殿下」のせいで、ああなると思うとちょっと笑ってしまう。

    東と本当にやりあうなら、ここでヒョロガリはぶっ◯しておいたほうがよいかもですが、そもそも西がもうダメダメですからね。

    マクシムさん、国の綻びや王のダメさがわかってしまうだけに、「影」であることのやるせなさや虚しさが際立って辛いですね。

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます!
    補佐官がまだ土をつけられず有能ぶってた時代ですね……
    いや、今でも本来有能なはずなんですが……

    ヒョロガリぶっ◯しても、多少は変わっても西の滅亡は避けられなかったでしょうね。
    そして翻弄されるだけのマクシム、同じ「影」でもできることに差がありすぎて辛いものがあります。

  • 第十話 東西の闇への応援コメント

    不穏な要素があるなかで、この物語の最初のシーンにつながるのでしょうね。

    作者からの返信

    早速、最新話にお越しいただきありがとうございます。
    そして冒頭へと繋がる物語、幕引きまで見届けていただければ幸いです。

  • 第十話 東西の闇への応援コメント

    胃痛くん!胃痛くんじゃないか!
    そんなに動いて大丈夫なのか!
    3歩以上歩いたら倒れるじゃないか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    胃痛君!胃痛君は晩餐会の裏、ご飯抜きで頑張ってます!
    徒歩だったら一応多少は平気なんですよ!

  • 第十話 東西の闇への応援コメント

    更新ありがとうございます!ひょっとしてトゥレンかな?最近は子守りとかさせられてるけど、謀略とかできるタイプだったのですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最近はやたら子守りが続いておりましたが、彼は本来は軍師!軍師です!
    最近はみんな忘れがちですが!!

  • 第十話 東西の闇への応援コメント

    いや国王のんきすぎるやろ……😇

    トゥレン、裏でこんなことをしていたのか。
    これって、一章のあれよな……?

    もうこの時既にあの運命は決まっていたのですなぁ。

    それにしてもマクシムやユリウスが苦しんでいると、こっちまで苦しくなるのに
    国王に対しては全くそのような感情が湧かないのですが……。
    なるべくしてなったのですかね、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    王様、政敵(弟)を排してウッキウキなんですね。東は仲良しだと思ってますし。

    そう、これが一章の裏側です。
    そして王様に誰も肩入れしないのが西セルディアクオリティ☆(滅亡済み)

  • 第十話 東西の闇への応援コメント

    流石の鴉パパも、貧弱モヤシ文官を最後まで追えなかったか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    貧弱モヤシ文官……いったいヤツは何者なんでしょうね~^^

  • 第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント

    ひとまずここまで読みましたが、残り2話残っているようなので、最後まで読ませていただきます。

    作者からの返信

    一気にお読みいただきありがとうございます!
    最後まで見届けていただけるとのこと、大変嬉しいです。引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第八話 黒い嵐への応援コメント

    王弟殿下も、鴉の実力を完全には把握していなかったのでしょうね。

    作者からの返信

    鴉の情報については王が代々受け継いでいたようで、一番の政敵になりうる兄弟には秘匿されていたのでしょうね。
    その差が明暗を分けてしまったようです。

  • 第七話 鳥籠の番人への応援コメント

    今度は疫病……

    鴉とはいえ、なかなかに心労が絶えないですね。

    作者からの返信

    イベント目白押しで、さすがの鴉も気が休まる時がないようです。
    疫病が相手ではどんな手練でも無力ですしね……

  • 第六話 黒い影への応援コメント

    陰謀策謀、王家の歴史書は血によって紡がれるものですね。

    作者からの返信

    本当に陰謀だらけで、玉座は血によって作られているようですね。
    支配の力はそれほど魅力なのでしょうか……

  • 第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    マクシムは手練れですね、相当な。

    さて、背後にはなにがいるのでしょうね。

    作者からの返信

    マクシム、ほとんど技を披露する機会はありませんが、その分あまりにも手慣れていますね。
    しかし慎重に聞き出そうとした矢先に消されてしまったのは不覚でした。

  • 第四話 鴉の子への応援コメント

    ユリウス君、なにか危険に巻き込まれているのか。それとも……?

    色々考えながら読んでいます。

    作者からの返信

    色々と想像しながらお読みいただけて嬉しいです!
    ユリウスの失踪は只事ではないでしょうからね……

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    盗賊がとても都合よく現れたのですね。

    本当に、都合よく……

    作者からの返信

    そうです、本当に都合よく現れたものです。
    そして雛鳥を手に入れることができました……

  • 第二話 鴉の血への応援コメント

    洋の東西、現実非現実ともに、王権の確保は大変なようです。

    宮仕えも楽ではありませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    王権に近いものほど蝕まれていくのはどこも同じですよね……。
    家業だと抜けるわけにもいきませんし。

  • 第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    本編未読ですが、こちらを読ませていただきます。

    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    ピンチョスさん、お越しいただきありがとうございます!
    こちらこそよろしくお願いします!

  • 第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント

    タイトル回収回はとても燃えます。

    息子へ引き継がれてしまった、この連鎖。
    苦悩を抱えながら、傍から見れば過保護にも見えるほどアウレリアへ献身するマクシムの姿が胸に残りました。

    せめて、その止まり木になりたい。
    この言葉には胸を打たれます。

    鳥籠ではあるけれど、その中でアウレリアが屈託なく育つことができたのは、マクシムの愛情があったからなのかなと思いました。

    また、すぐ謝ることも、単なる性格や癖ではなく、嘘を見抜かれないためだったんですね。
    血濡れた闇を隠すために、真実を言う代わりに謝る……。

    こういう、何気ない人物の癖にその人の背景や生き方が滲む描写がとても好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分の代で終わりになるはずだったのに、疫病が発端となってすべての歯車が狂ってしまいました。
    息子へ負の遺産を継がせてしまったマクシム。止まり木になることすらできず、ますますメンタル削られています。

    本来なら優しさや丁寧さの見える謝罪の言葉も贖罪意識と嘘の回避から来ておりました。なかなかに業の深い親子です。
    そんなえげつない(笑)描写ですが、お気に召していただければとても嬉しいです!

  • 第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント

    おお、ここでタイトル回収!
    鴉のための止まり木ではなく、鴉が止まり木になる——だったとは!

    アウレリアが楽しそうに笑ったりするたびに、止まり木たるマクシムさんの背後にある闇を思って、なんともいえない気持ちになります。
    ここにある楽園は、血塗れのマクシムの全力の贖罪によって成り立っているのですね。重いなあ……。

    そして、ユリウス謝罪botは親父から受け継がれてたことが判明。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鴉の止まり木とは何か。ここでようやく明かされました。
    その鴉本人は護衛職まで剥奪されてメンタル瀕死のようです。もはや完全に労災。

    そして謝罪botはここで爆誕。アウレリアはただの口癖としか思っていないようですが……。実際、癖にもなっていそうではあります。

  • 第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント

    マクシムの苦悩が続きますね。やることなすこと全部ひっくり返されるのに、抱え込むしかない苦労人。
    それでも歯を食いしばって、人のために働く姿は感動を覚えます。
    一緒に葡萄食べられればいいのに。

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます。
    なんかこのオジ、ずっと削りまくって削り節になりそう……
    それでも頑張るオジを見守っていただき嬉しいです。
    結局、聖女様の葡萄は一緒に食べられたのでしょうか……(無理そう)

  • 第九話 鴉を継ぐものへの応援コメント

    ここにきてタイトル回収ですか……🐦‍⬛

    ユリウスの謝罪botはマクシム譲りなのですね。
    どこかのお坊ちゃんも父親譲りのやり手ですが、
    こちらこちらでそんなところを譲り受けなくても……😇

    そんなことは露ほども知らぬ聖女様は
    葡萄に目を輝かせているし……🍇
    でもある意味、マクシムの育て方は成功したのでしょうね。
    その事実が、また親子を苦しめるのでしょうけれど……。

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます。
    鴉の止まり木とは何かが垣間見える回となりました。

    謝罪botに歴史あり。(いらねえ)
    まさかの相続。
    親子の縁はいかんともしがたいですね……
    呑気に葡萄食べてる場合じゃない。

  • 第八話 黒い嵐への応援コメント

    簡略すると
    王「やれ」
    鴉「はい」

    ヘリオスのお父さんの最後……
    掲示板のお知らせみたいな終わりでせつない。

    作者からの返信

    とてもわかりやすいまとめ、ありがとうございます。
    代々鴉はこうやって使われてきたんでしょうね……
    善性寄りの人間だとだいぶ病んでくると思います。

    最後は王国公式文書の記録らしいです。

  • 第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    ユリパパかっこいい!!
    それは少年ユリウスも憧れちゃいますね。
    アウたんが何者かにすでに狙われていることが判明しました。きな臭くなってきますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ユリウスにしてみれば、やばいところは一切見ずに、パパが悪者やっつけているので、素直に憧れてしまいますね。割とパパ、えぐいことしてるんですがw
    そしてアウ子もピンチ!?

  • 第八話 黒い嵐への応援コメント

    ホノリウスもここまでだったか……。
    疑われないように、自分サイドも奥さんくらいは死なせて悲嘆にくれとくべきだったのに、最終局面で脇が甘い。君には失望した(えらそう)。

    いっそヘリパパの魂がヘリオスに乗り移って無双してたとかいうファンタジー展開は……ないですね。むしろこの、殺し殺されな身内の有様を見て、ヘリオスが様々な覚悟を余儀なくされたというほうがありそうかしら。

    そして、マクシムさんの闇がまたひとつ濃くなってしまった……

    それにしても、西も東も王家は因果なものですね。
    巻き込まれたアウレリアタンが可哀想😢

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます。
    ホノリウスさん、何しろ「人格者」ですからね。自他認める愛妻家ですよ。ただちょっと兄の妻子がたまたまいっぱい死んじゃっただけで……

    まさかのヘリオスに親父憑依説が!?それはそれで楽しそうですw
    ヘリオス君の内面については今後本編で明らかになる……はずです!

    東も西も王族が揉めすぎですね。両国間は何とか平和に来ていたのに。そんなところに無関係な子供が巻き込まれてしまったせいで、鴉の親子が病んでいくはめに……

  • 第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    ちびユリウス!

    お父ちゃん
    (⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)
    そりゃ過保護になるよ

    作者からの返信

    外伝にお越しいただきありがとうございます。
    いきなりのちびユリウスからスタートです。
    ここからお父ちゃんがゴリゴリ削れていくのをお楽しみください。

  • 第八話 黒い嵐への応援コメント

    ヘリパパはミスりましたねぇ。残念。
    手を汚したのに、あたかも何もしていないという風にみせるオジの手腕の見せ方上手いです。
    本編に繋がりそうな部分もあったりして目が離せませんね。続き楽しみにしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本編とは密接に結びついております。今後出てくる九章の内容とも関わりますのでよろしくお願いします!(ダイマ)

    ヘリパパ、出てきたと思ったらすぐ消えた……😊

  • 第八話 黒い嵐への応援コメント

    今回も面白かったです!

    人為的な感染の手口を思い浮かべる場面では、思わず想像してしまってぞっとしました……。そこから王弟サイドだけが生き残っている状況と重なって、一気に宮廷の権力争いの怖さが伝わってきました。

    そして最後の訃報で「あっ」と察しました。。『鴉』もやっぱり怖い……。

    手を汚しながらも、人間らしい葛藤を抱え続けているマクシムがどう育ってきたのかも気になります。人物としてすごく興味をひかれます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人為的な感染による暗殺は、かつて実際に行われていましたからね……人間は本当に恐ろしい。
    とはいえ、それがここで本当に行われていたかは――わかりませんw
    公式記録上では全員病死です。

    マクシムは、心も完全に闇に染まっていれば葛藤することもなかったでしょうにね。そんな矛盾を抱えた彼に興味を持っていただいて嬉しいです。

  • 第八話 黒い嵐への応援コメント

    やっぱりこの親にしてあの息子ありだわ……😇

    あそこで聖女を排除できてたら勝ちだったのに。

    鴉が本気出しちゃった。
    また手が汚れてしまったのね……。
    アウレリアには知られたくもないことだから
    隠し通すためにまた苦しむのねこのイケオジ。

    でもヘリオスくんもたくましいな。
    父も母も失ってあれでしょう……?
    まじで血なんだろうな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    聖女を排除するつもりだったんでしょうかね。攫って利用()するコースもあったかもしれませんねw

    あくまで病死です。公式記録では王族全員病死です。
    何も不審なことなどありませんw
    ヘリオス王子?可哀想な遺児ですね^^

  • 第七話 鳥籠の番人への応援コメント

    アウレリアとのやり取りの後、
    奥さんセウェラを思い出すところ、
    どちらも心を読んだり、察しがすごくよかったりした共通点があったんですね。

    疫病のくだりが不穏すぎる引きでした^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    妻と内面に似た部分があるからこそ、余計に聖女に肩入れしてしまったのかもしれませんね。
    (メスゴリラだったら放置されていた可能性が……?)

    疫病「来ちゃった♥」

  • 第一話 鳴かない鴉への応援コメント

     こんにちは、苦悩するイケオジが悲しみを誘います。
     家族を亡くすことのつらさはなおのこと。
     ユリウスの存在は光ですね。
     執筆お疲れ様です!

    作者からの返信

    外伝にもお越しいただきありがとうございます!
    いきなり不幸と苦悩からスタートのイケオジですが、温かく見守っていただけますと嬉しいです。

  • 第七話 鳥籠の番人への応援コメント

    ユリウスって反抗期がないようにめちゃくちゃいい子すぎます(´;ω;`)
    アウレリアちゃんもたった一人の兄のような存在を失ってもマクシムさんを心配させまいと活動されておりますし。
    お転婆姫様でなくて見守りやすいといえば見守りやすいですが、本当に鳥籠の中にいようで…この二人が素直だからこそマクシムさんは苦しんでいるのか、つらいですね。
    マクシムさん、回が進むごとに胃が痛くなっているような…(💦
    イベント豊富でいつもひやひやしております。次回また楽しみに待ってます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ユリウスもアウレリアも従順ないい子なのですが、逆に不自然なほどいい子なのも歪な環境ゆえなんですよね。
    マクシムもそれがわかっているから余計に苦悩するという悪循環……
    もうしばらくイケオジ胃痛劇場にお付き合いくださいませ。

  • 第六話 黒い影への応援コメント

    ユリウス誘拐は陽動作戦だった——!ナ、ナンダッテー!!

    そして、ヘリオスは父ちゃんの血を色濃く引いているぽい?
    実際ヘリオスがどうして出来上がったのかはとても気になるところなので、ヘリオスパパが相当なアレなら、納得できます。

    それにしても、王宮人材不足やな……。
    マクシムさん、有能でかっこいいけど孤軍奮闘してるみたいで辛い。
    早く東に転職しよう!

    作者からの返信

    ヘリオスがどうして出来上がったのか、作者にもよくわかりません🤔
    まだこのパパもただのお節介のいいおっさん(アラサー)の可能性もワンチャン……

    人口も減ってしまったので人材も足りないんですね……あとは頼んだぞ、ユリウス(現在無職)

  • 第七話 鳥籠の番人への応援コメント

    ユリウスゥゥゥ😭😭😭
    ずっといい子だなぁ、この子……。

    アウレリアも素直に育ってるし……。
    それが一層マクシムを苦しめるという矛盾。

    不満を溜め込むの癖だよなぁ……
    マクシムも気づいてるだろうし😭

    作者からの返信

    ユリウス、めっちゃ言うこと聞いてますよね。反抗期なさそう……
    アウレリア様のお世話しててそれどころじゃなかったかも。
    離宮からガチ脱走するくらいの姫君だったらマクシムも病まなかった可能性?
    何か言おうとすると神の瞳センサー働きますしね!

  • 第六話 黒い影への応援コメント

    ヘリオスのお父さんというだけで、
    凄い説得力を感じました。

    作者からの返信

    ふ、普通のお父さんかもしれないから……!!

  • 第六話 黒い影への応援コメント

    ヘリオス坊っちゃんのあの性格は、この父の影響が大きいのね。

    頭がすごく切れるのも含めて。

    作者からの返信

    知能は確かに遺伝しやすいかもしれませんね。
    いや、でもパパも本当はただのフレンドリーな王族なだけの可能性もありますよ……?

  • 第六話 黒い影への応援コメント

    ヘリオスは遺伝だったのか⋯!

    作者からの返信

    ナチュラルボーンの可能性もまだあるよ……!!!

  • 第六話 黒い影への応援コメント

    この父にして、あの息子ありなのか!!

    やっぱり王族だよなぁ、絡んでるの。
    襲撃さえ予想していたマクシムでさえ、この反応。

    王弟の狙いはその座なのか……?
    でもこれまで口喧嘩もなかったってことは、
    ずっと腹の中で蠢いてたか、聖女が現れたからか🤔

    謎、1つ解けると1つ増えるなぁ😇

    作者からの返信

    ヘリオスパパ、外伝にてまさかの初登場!
    本当にどうしてこんな事件が起きてしまったんでしょうねえ……
    ここから名探偵マクシムの時間!?

  • 第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    マクシムさん、すげええええ!!
    ざくざくやってますね。
    かっこいい。
    さすがイケオジ。

    でもマクシムさん、能力は十分だけど、内面的にはこの役向いてないのでは。
    割り切っているとしても、奥底では負荷かかっているのではないかしら。
    いっそサイコパスならね〜苦労ないのに。

    ユリウスの純粋さが痛いし、切ない。
    そして最期の独白も、やるせない気持ちになりますね。

    しかしこの誘拐、目的はアウレリア?
    真相が気になる……

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます!
    本編であまりできない活劇シーンをオトンに担ってもらいました。と言っても真っ暗で見えない……!!

    倫理観がまともすぎてかなり辛い立場だと思います。どこかのサイコパスなら良かったのにねぇ……

    ちびユリウスのおめめはきっとキラキラしていたことでしょう。

  • 第四話 鴉の子への応援コメント

    マクシムの心中を思うと、胸が痛くなります。
    人としての情があるからこそ、罪悪感や贖罪めいた気持ちは拭えないのでしょうね。

    アウレリア、明るくてかわいいですが、こんな経緯で連れてこられて、「レーナ」だった頃の記憶も失ってしまったんですね。

    そして「嘘つき」と見抜く黄金の瞳。
    まっすぐ信頼を寄せる子どもに言われたら、マクシムには余計に刺さりそうです……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    マクシムの倫理観がまともすぎて板挟みになってしまっているんですよね。こんな仕事なので、エンジョイ勢なら何も悩まなかったでしょうに……

    純粋なアウレリアに黄金の瞳を向けられるたびに精神がゴリゴリ削られていそうです……

  • 第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    マクシムさんが格好良くて語彙が消えました。
    サイレントキリング。そして冷静な判断力に確実に情報を得るべく残すものを残して始末する。
    本編につながる外伝とはいえ、こちら単品でもめちゃ楽しく拝読できますね。
    体術でねじ伏せるシーンがマクシムさんの強さを物語っております。
    そして助けられたユリウスくんのかわいい覚悟…父上のように強くなりたいってめちゃかわいい!!!
    焦る必要はない。鴉になるのだから。またも切ない独白(´;ω;`)
    アウレリア様と成長するユリウスくんがマクシムさんの心の光となりますように。

    作者からの返信

    マクシム格好良いと言っていただけて嬉しいです!
    息子が酷い目に遭わされていても処理はめちゃくちゃ冷静です。でも足首刺したのはちょっと私怨もありそう(笑)

    まだ何も知らないユリウスくんは、純粋に父上かっこいいと思ってるんですよね……今はまだ夢を見させてあげましょう……(´;ω;`)

  • 第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    容赦ねぇ……😇
    気絶させるくらいかと思ったら、普通に消した……。

    ユリウスが聖女の周りをうろついてる子供
    って認識されてるなら、指示したのは王室関係……?🤔
    外の人間がそれを知るはずもないし……。
    それとも間諜でもいる……?

    作者からの返信

    やはり危険な芽は摘んでおかないと……
    とはいえ最後の男は殺さない予定だったんですけどね(最後までとは言っていない)

    果たして黒幕は何者なのでしょうか……


  • 編集済

    第五話 闇夜の鴉への応援コメント

    マクシム、
    サイレントキリングの腕前見事ですね。
    アサシン系闇オジ。

    ユリウスを助け出したあとの、「鴉の子は鴉」という思考からは、マクシムの抱える闇や罪悪感が改めて垣間見えた気がしました。

    今後、アウレリアやユリウスが、そんな彼の罪悪感を照らす光のような存在になってくれたらいいな、と期待してます。

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます。
    闇夜の鴉は羽音すら立てずにすべてを終えたようです。
    彼の心の救済も願っていただき、とても嬉しいです。
    果たしてそんな日が来るのでしょうか……


  • 編集済

    第四話 鴉の子への応援コメント

    マクシムの気持ちを考えると、具合悪くなる……。

    前からその生活だったから鳥籠に違和感を持たない。
    残酷すぎる現実だけど、マクシムにとっては好都合。
    とはいえ、雛鳥には年頃の子らしく本当は生きてほしい……。
    めちゃ板挟み。

    王家はもう本編でそうなるべくしてなりましたな😇
    もう今すぐそうなってほしい😇

    マクシムが父ならユリウスは兄や友に近い感じなのかなぁ。
    それしか知らない世界だと、どうしても依存気味になるし。
    好きだの嫌いだの愛だの恋だのじゃないんすよね、そんなの学ぶ機会もない。

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます。
    王家に来る前から外の世界を知らない雛鳥だったからこそ、長年監禁されても疑問に思わなかったのでしょうね。
    そんな少女が自分の娘と同い年で、自分を父のように慕ってくれば、毎日精神が削れていくと思います。よく生きていたな。

    アウレリアは女子の友達も、まともに会話する侍女すらいないので、恋愛という概念を誰からも教わっていないんですよね……
    マクシムとユリウスが教えるはずもないし……

  • 第四話 鴉の子への応援コメント

    子供とはいえ、
    訓練を受けたユリウスが行方不明なのはただの迷子ではない。

    パン食べてお腹いっぱいで寝てるオチであってほしい。

    作者からの返信

    ちびユリウスくん、早くもパンキチの萌芽が……!?
    この時点ではまだ西のパンしか食べていないので、そこまでパンに狂ってはいないと思います。
    パン祭りで寝ていた方が平和なのは確かですが。

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    マクシムが盗賊団を差し向けた……という感じではなさそう。

    ——娘の両親が邪魔なら、消せばいい。
    はあくまでも考えただけで。

    あくまでも偶然盗賊団が村を襲撃した。
    その”偶然”を利用し、孤児となったレーナを引き取った。

    マクシムは結果的にアウレリアの本名「レーナという人格を消す役目」を担うことになり、その罪悪感を抱え続けた。
    という感じか。

    今のところイケオジというか、
    闇オジからの病みオジを感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    イケオジならぬヤミオジ。いいフレーズ頂きました。
    今後はヤミオジで推していきます。
    なまじ人の心があると病んでしまうのかもしれませんね……
    仕事だと割り切れれば良かったのに。

  • 第四話 鴉の子への応援コメント

    切ない…切ない!!!!
    娘さんとつい同じ年齢くらいのアウレリアちゃんを重ねてみてしまいますよね(´;ω;`)
    しかしこの時点で神の瞳というか、もう嘘を悟ってしまうアウ子ちゃま。
    おひさまの花が見たいといってユリウスくんはどこまで探しに行かれたのか。
    そして「マクシムがユリウスを助けてあげて」という部分に心を打たれました。

    不敬云々なしでもう泣いている子が自分を慕って来たら抱きしめたくなりますよ(´;ω;`)

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます!
    アウレリアの瞳は生まれつきなので、ずっと当たり前のように嘘を判定しています。だからこそみんな近寄らないし、マクシムもしんどいんですよね。
    大好きな優しいお兄ちゃんが自分のせいでいなくなったと泣く幼女が目の前にいたら、誰でも条件反射で抱きしめてしまうと思います。
    こらえずに抱きしめてやれよマクシムと思わざるを得ません。

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    マクシムやっちまったな。
    てことはないと思うのですが、なんでアウレリアは生き残ってしまったのかについての裏事情は知ってそうですね。

    しかも息子を使っての、アウレリア洗脳……根が善なだけに、マクシムさんにはキツイ状況になってるように思えます。

    責められるべき王家の人間は安穏としていて、心ある現場の人間が苦悩を味わっているという状況は、結構普遍的なテーマぽくも感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    マクシムは手にかけていてもいなくても同じくらい業を負い続けるタイプだと思います。不器用なおっさん(まだおっさんじゃない)ですね。
    王家側は自分たち以外は等しく人間ではないと思っているのでしょうね……苦労するのはいつの世も下々の者たちです。そんなところに普遍性を感じていただければ嬉しいです。

  • 第四話 鴉の子への応援コメント

    絶対重ねちゃいますよね…!生きてたら同じくらいか…とか娘のことを一生思うと思う。。
    亡くした子への感情の解像度が高くて、素晴らしく胸に来ました!
    そして、ユリウス助けてあげてパパ…!!

    作者からの返信

    最新話にお越しいただきありがとうございます!
    考えないようにしても、絶対に娘のことが頭から離れないでしょうね……全く同い年の少女がずっと父のように慕ってくるから余計に……。
    解像度が高いと言っていただけて何よりです。パパ、ここから見せ場ですよ……!

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    この時、アウレリア五歳、ユリウス八歳。
     もし娘が生きていれば、ちょうど同じ歳である。

    この独白がまた切ない(´;ω;`)マクシム様は奥様と娘様を一気に失っておりますからね。楽しみにしていたのに、3歳のユリウスくんを男手ひとつで育てて、なんてええいいパパなんでしょう。でも最愛の息子にも鴉としての罪を担がせる結果になるなんて皮肉ですがこの世界観が大好きです🤤
    アウレリアって名前なんだって。確かに自分はレーナなのにみんな私のことをアウレリアって呼ぶのへんねえ。と思っていることでしょうし。
    いきなりの切ない展開からユリウスくんがどうアウレリアちゃんの心に踏み込んでいくのか楽しみです😃

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    死んだ子の歳を数えるとも言いますが、無意味なこととわかっていてもどうしても頭から離れないんだろうと思います。まして罪悪感まで上乗せなので……。
    彼らの思いに寄り添っていただきありがとうございます。この先もどうぞ見守っていただければ幸いです。

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    更新ありがとうございます!両親どころか村ごと王家で手にかけたみたいですね!ひどい話です!ユリウスが直接関わってなかったのはホッとしました。

    作者からの返信

    最新話までお越しいただきありがとうございます!
    さて、盗賊はなぜ急に村を襲ったんでしょうね……(白目)
    とはいえマクシムも息子も罪悪感まみれで今日まで来ているようですが……(似た者親子)

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    「私はアウレリアって言うんだって」

    本編のあの言葉がここで!
    盗賊が村を襲ったのは、偶然なんでしょうか。仕組まれていたのでしょうか。

    マクシムがアウレリアに罪悪感を抱いているのがよく伝わって参りました。。

    ユリウスに名前を呼ぶように指示するのは唸りました。
    なるほど。レーナを消すために、息子をも。

    冷酷なようなしかし、冷酷にはなりきれないという人間臭さがとても好きです。

    作者からの返信

    最新話まで来ていただきありがとうございます。
    独立した外伝と言いつつ、本編の台詞やシーンとだいぶ密接に繋がっております。
    本編では親密さの象徴だった「アウレリア様」呼びもずいぶん不穏な気配がしてきますね……

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    マクシムにとっては自分の娘のようじゃないか😭 

    そして盗賊、自然発生ではない気がするのだが……。
    ここまでして手に入れたのに、欲しいのはその象徴だけ。
    レーナ本人のことなんて、王室はどうでもいいんだもんね……。

    こんな扱いを受けながらも、素直に育ったのは
    マクシムやユリウスがいたからなんだろうな……。

    作者からの返信

    マクシム、ずっと娘じゃないと言い聞かせながら娘のように扱ってきたんですよね……
    自分を信じて懐いてくる可愛い女の子……相当しんどいでしょうね。
    本人は罪悪感まみれですが、そのマクシム親子がいなければアウレリアはとっくに心が壊れていたんじゃないかと思います。

  • 第三話 雛鳥と鴉への応援コメント

    アウレリアのこと、レーナの身に起きた事が明らかに。
    そこまでして彼女が欲しかったのか、王族たちは。嘘を見抜かれたくないから、あとで勝手に放置していたクセに……。
    ああ、ここで「アウレリアって言うんだって」いう、ユリウスの回想と繋がるのか……。

    そして、まだ何も知らない自分の息子に罪の片棒を担がせたオヤジぃ……

    作者からの返信

    最新話に早速お越しいただきありがとうございます。
    本当に、王家はアウレリアのことをただの道具としか思ってませんよね。使わない時は蓋をして箱にしまっておくだけの……
    そう、三章のあの台詞はここに繋がるのでした。一見無邪気ですが、作中でもトップクラスにやべー台詞だったりします。

  • 第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    ユリウスには妹がいたのですね…!😭
    マクシムさん、辛い。イケオジの哀愁と背負うものの重さがグッとくる系の予感です!
    3歳のユリウスの利発さが胸に来ますね。

    作者からの返信

    イケオジに来てくださってありがとうございます!
    マクシムにも悲しき過去……
    ユリウスは多分、妹の存在をいまだに知らないんだろうと思います。つら……

  • 第二話 鴉の血への応援コメント

    「鴉」は暗部の名称……。
    「黄金の雛鳥」アウレリアとの出会いが彼を変えていくのでしょうか。と気になる引きでした。

    作者からの返信

    引き続きお越しいただきありがとうございます!
    『鴉』の名前だけは本編にちょっとだけ出ていたのですが、ようやく中身が明かされる運びとなりました。
    雛鳥との出会いで人生がどう変えられていくのか、見守っていただければ幸いです。

  • 第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    マクシムさんのお話とのことで、嬉々として参りました!
    ユリウスが三歳の時にもうお母さんが亡くなっているとは😭😭もうそれだけで辛い!!26歳の若さで後妻を取らずにユリウスを育てるのも凄いですが、このイケメン(のちのイケオジ)を追いかけていきます。

    作者からの返信

    早速お越しいただきありがとうございます!
    いきなり出だしから突き落とすような内容になってしまいました……!😭
    後々ちゃんとイケオジになれているか、どうぞお楽しみいただければと思います。

  • 第二話 鴉の血への応援コメント

    小鳥ちゃんたちは
    窓から逃げるのがお好きなようで……🐤

    そうか、この時が出会いなのか……。
    マクシムはどんな気持ちで命を受けてたのかなぁ。
    そして、それをいずれユリウスが継ぐこともわかりつつも、その時までは何も知らずにいて欲しい。
    『鴉』の名を捨てたくても、許されるはずもないし……🥹

    作者からの返信

    窓からの脱走がまさかの流行の兆し!?
    とはいえ、他に出られる場所もないですしねぇ……

    マクシム、ユリウスに継がせたくなくても、自分の判断でやめるわけにもいかないですしね。じじ様もきっと同じような葛藤を経てきたのだと思います。


  • 編集済

    第一話 鳴かない鴉への応援コメント

    マクシム、アウレリアがレックスを看病するシーンで思い出していたり、優しい人なんだろうなという印象でした。マクシム、ユリウスから受けた善意を他の人に施していったところとか。

    だけど、第一話はなんだか不穏で何があったんだ……という気になる引きでした。

    作者からの返信

    外伝にお越しいただきありがとうございます!
    本編ではアウレリアの思い出基準でしかほとんど語られることのなかったマクシム、その裏の顔が描かれるスピンオフです。
    第一話は本編第一章B面ですが、気になる引きになっていれば幸いです。