第39話 赦しの朝への応援コメント
ループ。
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第37話 咎の重さへの応援コメント
人を裏切っておいて他責する。
理由は孤独だとか寂しかったとか。
相手も同じだと考えられない。
卑怯者の戯言。
ずっとずっと薄っぺらい。ずっとずっとキープしてた。
訳の分からない言い訳連ねてたけどシンプルにアレなんとかに気持ち持ってかれてただけ。
ただの浮気女のただの裏切りってだけ。それ以上でも以下でもない。
第34話 揺れる旋律への応援コメント
同じことの繰り返しループ
作者様の作品の特徴なんだけど、
流石にもう、お腹いっぱいデス。
アレッサンドロもういい。
第27話 決意の共鳴への応援コメント
ようやく話の流れが落ち着き始めましたね。
1拠点生活からの2拠点生活で2人の関係にどのような反応が見られるのか楽しみです。
にしても、ハーフ男がまともな良い人で笑ったw
今までの作者さんの作品にはいないタイプのキャラで新鮮です。
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第25話 三つの音色への応援コメント
作者さんの書くヒロインはなんでちょっと不誠実なんだろう。
意図してそう書いてるんでしょうが、物語を読んでて気付いたらそうなってる。
目の見えなかった時期の献身や隆太との件も真司に助けて貰って...その後遠回りしたけど気持ちも伝えあったのにね。出会ってまもないハーフの兄ちゃんに気持ち入っちゃてるやないすか。
*元夫で大切だけどそれ以上は何もない*って...いやいやそんなどっちにも取れるセリフ、モロにキープする時のズルい発言やん。
ここだけ見てもこの後の展開の伏線過ぎてちょっと反応してしまいました。
真司とは会って和解してたけど...私はこの部分見て率直に奈々は根本的にあまり誠実ではないなと感じましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表現の難しさを実感しております。
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第21話 朝日が昇るまでへの応援コメント
昨日の疑問を今日の投稿で補完できました。
補完できましたが、やっぱり親父と家令の言い訳には納得できませんね...
とりまこの先の展開を見守りたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
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第20話 緊急事態への応援コメント
この場面に至るまでの経緯を読み返したみたが全部が意味不明。まず奈々の父親。証拠も掴んで婚約も破棄し接近禁止さえ言い渡した。なのにその後の木下への指示が理解できない。
もしも娘を危険な目に合わせてでも犯罪の証拠を取りたかったのなら狂ってる。
次に木下。コイツも無能。奈々が倒れたのなら2人を一緒にするって選択肢は絶対にありえないはず。
なのに2人をきりにした。結果無事だったが危なかった。家令として主人を危険な目に合わすって自分の無能っぷりを曝け出してると同義。
次に隆太。
コイツのやって事、やぶれかぶれでもなく最後にセックスして終わりの犯罪でしかない。あのまま奈々を手篭めに出来てたとして、薬を使ったレイプを訴えられるだけ。いくらとち狂ってるとしても弁解の余地なく逮捕される事をするか?
前話と今日の話はちょっと物語的に理解しがたかった。
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最終話 約束の朝への応援コメント
結局、真司は奈々に対して元・恋人の水野彩香については明かしませんでしたね。相互理解にはこれを明かすのは欠かせない気がしていましたが、見事に最後までスルーしましたね。
奈々が不安になっていたのは孤独なのもありますが、意外と無意識にそれを感じとっていたのかもしれませんね。
全ての入口となった奈々に対しての余りにも不可解な献身の原因でもありましたので。真司の過去が全く見えなかったのも輪をかけて。
ともあれ過去の事なので、今の奈々には関係のない事といえばそれまでですが。
全体的に真司が自らを語らないのが一番悪い点でもあったと思います。その点アレッサンドロは正直だったので一時的とはいえ絆されたのでしょう。
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
暖かいコメントありがとうございます。