第6話 めっちゃ魔力を溜め込んでるぞ、コイツへの応援コメント
これはガチでチートスキルやん全部無効化とか因果律操作して偽装発動を無効化する運命にするしかない
作者からの返信
ガチでチートスキルです。
FAKE自身がそう言っている通りなんですよ。
そんなとんでもない力を無限に引き出し続けられるわけがないのですが……どこからリソースを持ってきているのかは秘密です。
第5話 黒髪の小さな女の子?への応援コメント
17歳のロリとか最高やん
それにしても賢者だった子はペットとか言われてんの草
作者からの返信
とある事情から見た目がかなり幼く……。
年上なんですけどね。
メヌエがペット扱いされるとなると、この国のほとんどの兵士たちはペット以下の存在……。
第4話 Sランク冒険者“剣聖”マナティへの応援コメント
自己評価低いんか…
作者からの返信
全部FAKEスキルによるものなので、自分は何もしていない。
自分の功績はすべて偽物だ、という考えが根底にあるのです。
第7話 模擬戦闘の感想をねへの応援コメント
「あの魔力の爆発、それに無詠唱魔法、魔法剣。油断していたら、やられていたかもしれませんね」
↑
無詠唱は本当に強力でありますからな💦
作者からの返信
FAKEが魔法の発動を感知できなければ、普通にやられてしまいますね。
無詠唱は強い。
第6話 めっちゃ魔力を溜め込んでるぞ、コイツへの応援コメント
【次弾、きます】
はいはい、次はファイヤーアローね。
それにしても矢の数が異常に多い……。ざっと100以上かぁ。しかも、またもや詠唱もなしに。見たことないタイプの魔導士かも。
【追撃きます】
↑
アナウンスがあると本当に便利でありますなー('ω')
作者からの返信
FAKEは有能ですからね。
ちゃんとアナウンスもしてくれます!
第5話 黒髪の小さな女の子?への応援コメント
「誰があなたなんか! 私たちのパーティーは定員2名なの! もうコンビネーションも完璧、相性も最高。あとは挙式待ったなしなんだからっ!」
最後のはちょっと……。
男としてメヌエの前に立ちたいので……。
↑
まあまあであります('ω')人数が多い方がたよりになるでありますし('ω')
作者からの返信
2人はとても強いので、これ以上仲間を必要としていないんですよね。
並の冒険者だと足手まといになってしまうので。
第4話 Sランク冒険者“剣聖”マナティへの応援コメント
手には料理のお皿が。
どんどん運び込まれてくる料理の数々。
あっという間に、目の前のテーブルが料理のお皿でいっぱいになった。
↑
どんな料理か、気になるでありますなー('ω')
作者からの返信
どんな料理でしょうね?
見たこともない肉料理?
第3話 ギルマスからの呼び出しは面倒事?への応援コメント
【根性なし】
おぉ⁉ ケンカ売ってんのかぁ⁉ スキルのくせにぃ!
↑
す、スキルにそれを言われたの、初めてであります💦
作者からの返信
ケンカを売ってきます!
手出しできないのを良いことに……。
第2話 最短ルートって、そういうのじゃないだろっっっ!への応援コメント
こんにちは、マスター・マックス。私は偽装FAKEスキルのFAKEです。気軽に、フェイちゃん、と呼んでください】
えっ?
今何か声が聞こえた……?
【マスター・マックス。あなたの脳に直接話しかけています。こちら、偽装FAKEスキルのFAKEです】
↑
す、スキルが喋ったであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
しゃべるんですよねー。
しかもちょっと憎たらしい!
第1話 スキルがしゃべった⁉への応援コメント
【マスター・マナティがご褒美を与えると約束した場合、身体能力が飛躍的に向上し、素手による討伐が可能です】
↑
新作でありますな(*^^*)約束が前提でありますし、偽装もあるのでありますな( ¨̮ )
作者からの返信
ありがとうございます!
新作です!
偽装の仕方が無茶苦茶なので苦労します……。
第8話 破格の契約金を前にメヌエが……への応援コメント
「≪ファイヤーボール≫? 甘いわね。≪メテオストライク≫でこの街ごと蒸発させてやるわ!」
↑
メテオストライクって、相当ヤバいでありますよ💦!
作者からの返信
街中で使ったらヤバいですね!
ホントに街が蒸発してしまいます!