第5話への応援コメント
最初に追い詰められ始めたのは、理人か…!
でもまだ出て来てない2人もいますよね。どうなることやら…。
(コメントにお返事くださるのが登場人物なの、ドキドキしますね)
作者からの返信
コメントありがとうございます。理人です。
…最初に追い詰められた、ということになるんでしょうか。
僕としては、聞かれたことに答えただけのつもりなんですけどね。
さて、ここでは春山さんが忙しいときなどに、
僕たちが代わりにコメントのお返事を任されることがあります。
誰が呼ばれるのか、その基準は僕たちにもよく分かっていません。
ただ、自分の出番のあとにコメント欄へ来るのは、少し居心地が悪いですね。
次は誰がここへ来るのか。
そのあたりも含めて、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
――雨綴理人
第3話への応援コメント
拝読しました
墨名先生が四人に違う過去を読ませ、否定するほど隠していた事実がこぼれていく仕掛けがとても面白かったです
一通だけ先に羽折さんへ届いたことで、原稿を読んでいない理人さんまで物語に巻き込まれていく流れにはゾクッとしました
冬澄さんも本当に味方なのかどこか掴みきれず、最後の静かな不穏さまで含めて続きがかなり気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、初めて★評価をいただけたこともあり、とても嬉しく、励みになります。
物語はまだ序盤ですが仕掛けや、登場人物の様子まで感じ取っていただけてうれしいです。
温かいお声がけもありがとうございました。
第5話への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
緊迫感があって、殺人の話は出ていないのに、ここまでの演出ができるのはすごいなと感じました。
今後の展開が気になっています。
楽しみに待っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで読んでいただけたこと、本当にうれしいです。
僕としては、今のうちに全部止めてしまいたいところなんですが…
どうも、こちらの都合だけでは終わらせてもらえないようです。
墨名先生がどこまで先を読んでいるのか、
冬澄さんがどこまで知っているのか、
そして、僕自身がどこまで先生の用意した流れの中にいるのか。
正直なところ、僕にもまだわかっていません。
出演している側にも先の台本は渡されていないので、
僕も皆さんと同じように、一つずつ確かめながら進むしかなさそうです。
できれば次のお話では、少し落ち着いて話ができるといいんですが。
…多分、無理でしょうね。
また続きを見届けていただけたら嬉しいです。
――綴代 朔