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  • 第5話への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    緊迫感があって、殺人の話は出ていないのに、ここまでの演出ができるのはすごいなと感じました。
    今後の展開が気になっています。
    楽しみに待っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここまで読んでいただけたこと、本当にうれしいです。

    僕としては、今のうちに全部止めてしまいたいところなんですが…
    どうも、こちらの都合だけでは終わらせてもらえないようです。

    墨名先生がどこまで先を読んでいるのか、
    冬澄さんがどこまで知っているのか、
    そして、僕自身がどこまで先生の用意した流れの中にいるのか。

    正直なところ、僕にもまだわかっていません。

    出演している側にも先の台本は渡されていないので、
    僕も皆さんと同じように、一つずつ確かめながら進むしかなさそうです。

    できれば次のお話では、少し落ち着いて話ができるといいんですが。
    …多分、無理でしょうね。

    また続きを見届けていただけたら嬉しいです。

    ――綴代 朔

  • 第5話への応援コメント

    最初に追い詰められ始めたのは、理人か…!
    でもまだ出て来てない2人もいますよね。どうなることやら…。

    (コメントにお返事くださるのが登場人物なの、ドキドキしますね)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。理人です。

    …最初に追い詰められた、ということになるんでしょうか。
    僕としては、聞かれたことに答えただけのつもりなんですけどね。


    さて、ここでは春山さんが忙しいときなどに、
    僕たちが代わりにコメントのお返事を任されることがあります。

    誰が呼ばれるのか、その基準は僕たちにもよく分かっていません。
    ただ、自分の出番のあとにコメント欄へ来るのは、少し居心地が悪いですね。

    次は誰がここへ来るのか。
    そのあたりも含めて、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。

    ――雨綴理人

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    「ですが、一人にはもう届いてしまいました」
    計画の歯車が音を立てて狂い始め、静かな対話から一転して現実のタイムリミットへと変わる瞬間が鳥肌モノでした!

    作者からの返信

    ありがとうございます

    第1話まで読んでいただけて嬉しいです。
    あの場面は、ここから物語が実際に動き始めるところとして書いたので、
    そう感じていただけたのがとても嬉しいです。

    この先も少しずつ状況が変わっていきますので、
    引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第4話への応援コメント

    先生の意図がわからないうえに、だれが本当に善人なのかもわからなくなってきました。じわじわ追い詰められている気分です。

    作者からの返信

    「善人かどうか」で見られていたんですね。
    少し困りました。私は、自分が正しいことをしているとは一度も言っていないので。

    ただ、墨名先生を止めたいということだけは本当です。
    …今のところは、それで信じていただけませんか。

    次のお話でも、お会いできたら嬉しいです。

    ―冬澄 透花

  • 第3話への応援コメント

    拝読しました
    墨名先生が四人に違う過去を読ませ、否定するほど隠していた事実がこぼれていく仕掛けがとても面白かったです
    一通だけ先に羽折さんへ届いたことで、原稿を読んでいない理人さんまで物語に巻き込まれていく流れにはゾクッとしました
    冬澄さんも本当に味方なのかどこか掴みきれず、最後の静かな不穏さまで含めて続きがかなり気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、初めて★評価をいただけたこともあり、とても嬉しく、励みになります。
    物語はまだ序盤ですが仕掛けや、登場人物の様子まで感じ取っていただけてうれしいです。
    温かいお声がけもありがとうございました。

  • 第3話への応援コメント

    自主企画への参加ありがとうございます!!
    原稿を通じて関係者同士が疑心暗鬼に陥り、先生の誘い出しかのような罠に嵌まっていく心理戦の恐怖に引き込まれました。
    冬澄の過去の反応や、すでに誰もいないはずの失踪先へと向かう焦燥感が最高にスリリングです!
    二人が現場で何を目撃するのか、続きも楽しみに追わせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    原稿をきっかけに少しずつ人間関係が崩れていくところや、現場に向かう緊張感まで拾っていただけてうれしいです。

    ここから先は、十年前の事件そのものに少しずつ踏み込んでいく予定です。
    引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第2話への応援コメント

    題名のセンスがとても良く、惹きつけられます。
    これからも頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    タイトルはかなり悩んで決めたので、そう言っていただけて嬉しいです。

    まだ連載を始めたばかりですが、最後までしっかり書き切れるよう頑張りますので、よろしくお願いします

  • 第3話への応援コメント

    物語がスピード感を増してきましたね…!
    教えられた住所へ主人公たちが向かうことまで、墨名の手の平らの上で起きていそうで、怖さが底知れない…

    作者からの返信

    僕も、どこまでが先生の予定どおりなのか知りたいです。
    少なくとも、担当編集者の名前を勝手に使うところまでは聞いていませんでしたので。

    ここから先まで予定どおりでないことを願いながら、あの家へ向かうことにします。

    ――綴代 朔

  • 第2話への応援コメント

    冬澄の予想通りになってる…この電話で何が語られるのでしょうか。気になります!

    作者からの返信

    今回も読んでいただき、ありがとうございます。

    冬澄の予想が少しずつ現実になってきました。
    この電話をきっかけに、さらに話が動いていきます。

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは!
    いただいた♡から辿って来ました。
    事件の概要も、墨名の狙いも、今はわからないことだらけですが、とても続きが気になります。
    ブックマークさせていただきますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    続きが気になると言っていただけて、嬉しいです。

    カクヨムも創作活動もほぼ初めてで、試行錯誤しながら進めています。

    今夜、第2話を更新予定です。
    お時間のあるときに、続きも読んでいただけたら嬉しいです。

    ブックマークもありがとうございます。