千年の孤独 🐧三杉 令様への応援コメント
縁だ王(←タイプミス🙇🏻♂️)様……もとい遠藤様!
素敵すぎるご感想ありがとうございました!!
おお不思議、すごく良さそうな作品に見えてきますー(笑)
理解、できてますよ~と言いますか、ストーリーは元から若干破綻している感じです(身も蓋もありませんね)――なので作者の私すら合理的な解釈ができない物語だったりします。若干、具材やスープに違和感があっても、ラーメンは美味しければいいですよね?(違う💦)
とにもかくにも、皆さんの作品を熟読されて感想をお書きになる。なんて女神のような方なんでしょうか?女性だったらよかったのに。
失礼な事ばかり申して申し訳ございませんでした。本当にありがとうございました。遠藤さんの胃腸がこれからも健康であることを祈っております!
作者からの返信
やはり、千年という途方もない時間を待ち焦がれると言うのには、ロマンを感じますね。そうですね。具材がしっかりしていれば、それはラーメンになります←なんの話?
でもふざけずに言うと、壮大な想いを抱えて生きるという設定は好きですし、その重みすらもたったと言ってしまえるスケールの大きさは好きです。
女神ではないですけど、最近下半身強化のヒップリフトを毎日やってるせいか、お尻がプリケツになりはじめてますね←いらない情報。
ありがとうございます。
ラーメンが食べられるように、これからも健康でいようと思います!
ご参加いただき、ありがとうございました!
シアワセノカタチ 春渡夏歩様への応援コメント
こんばんは! こちらにも熱い感想をくださいまして、誠にありがとうございます。
テーマに沿って書いた、私としてはあまりない恋愛もの(ラブ・コメ)です。
言葉ではなく、仕草で感情を表現する、ことを最近の課題としておりまして、そこを読みとって、気に入っていただき、とっても嬉しいです!
ありがとうございました!
U^ェ^U
作者からの返信
僕にとっては好きな表現なんです。
好きというよりも、一段離れた表現で愛を伝える。愛しさが漏れ出てる姿が、とても尊いなって感じました。
こちらこそ、ありがとうございました!
月の都 〜新田義貞の鎌倉攻め、その最高潮〜 四谷軒様への応援コメント
ご感想ありがとうございます。
歴史ものって、おっしゃるとおり、敷居が高い印象です。
そのあたりをどう読んでもらえるようにするかが腕の見せ所です^^;
今回、いただいたご感想を拝見すると、うまくいった方なんじゃないかと思えます。
太刀を投げ入れるシーンは、太平記にもある名シーンですので、そのあたりをうまく描写するよう気を遣いました。
そして鎌倉への進撃をつなげるよう、これもまた気を遣いました。
このあたりを、よかったところとして取り上げていただき、うれしい限りです。
そしてやっぱり義貞のキャラですね。
こういう、まっすぐな男が、困難を乗り越えるというのは、やっぱりドラマだと思います。
そこにご注目頂き、作者冥利に尽きます。
ありがとうございました。
作者からの返信
歴史ものって何をどのように見せるか、どこまで説明するかという調整が、一層難しいイメージがあります。僕はとても書けませんので、挑戦される方は尊敬してます。
太刀を投げ入れるという行為が因果というより、その行為による奇跡こそが勝利への団結の意志となる。そのような行動以上の効果こそ、ドラマだなあと胸が熱くなります。
義貞のキャラ、いいですね。
難しいことを達成してこそ、楽しい。
そんなまっすぐさこそが、痛快でとても心に来ます。
コメントを頂き、ありがとうございました!
異なる夢 @gagi様への応援コメント
読んでくださってありがとうございます。
遠藤さんがこのような取り組みをなさってくださっていることに、今になって気が付きました。
遠藤さんが『特に良かったセリフ、描写』の①に選んでくださった部分は、まさに遠藤さんがおっしゃってくださった「生理的嫌悪感」を狙った表現でした。
目論見通りの効果を遠藤さんに与えられたようで、狙いがうまくいっていることが確かめられてよかったです。
③の持続可能性が無いってことについては結構単純な理由で、子どもとかいないと老後がハードモードだよねっていうのと、どちらか一方が無理をしている関係は長続きしなさそうだよね、っていう理由からでした。
感想のお言葉、うれしいです。
作者からの返信
こちらこそ、コメントをいただきありがとうございます。
生理的嫌悪もそうですし、持続可能性がないというところも、生物学的にはその通りですし、納得している部分と無理している部分が同居しているという複雑性は好きです。
なかなか興味深く素敵な作品でご参加いただき、ありがとうございました。
また結果発表もありますので、お待ちいただけると幸いです。
編集済
とおりゃんせ~遠い日の約束 春渡夏歩様への応援コメント
> とても読み心地のよい、御伽噺のようなお話
嬉しい感想です! ありがとうございます。
頭を撫でるシーン、ラストの美晴の決意……どちらも迷い、こだわった場面でしたので、そこを評価くださり、書いて良かったと思っています。
あたたかい視点での感想文は、とても励みになります。
ありがとうございました!
作者からの返信
頭を撫でるシーンは、あっさりとしている中でとても重みのある描写でした。
そして、これから家族としての時間を過ごしていくという視点。今まで、どこか自分は愛されていないんじゃないかという悲しみが解消された転換点として、感動に値すると感じました。
ひと夏の成長にはとても合った物語で、楽しかったです。
コメントをいただき、ありがとうございました!
遠藤孝祐様、「奇数は嫌だ〜星とコナギ〜」と「奇数は嫌だ〜星とコナギ〜2」を2作品とも、丁寧にお読みくださり、素敵な講評をいただいて本当にありがとうございました。
私もそうなりたい願いを込めて、物語の奇数の孤独を幸せな結末にしました。
「人がたくさんいても、一人ぼっちな感覚」や「リアルを挟むことでその後のアヤメとの奇跡の再会がより生きる」と褒めていただいて、嬉しかったです。
とても励みになりました。ありがとうございます。
作者からの返信
そうですよね。一杯な人に囲まれていたとしても、関係を結べる人ってわずかしかいないですよね。その感覚って中々言葉にし辛くて、だからこそ報われた時にはとても嬉しいと感じます。
奇跡というのは、どこかそんなのあるはずないなんて思いながらも、実際に訪れてみると心に染み入るものだと思います。
そんな心温まる話を読ませていただき、こちらこそありがとうございました!
箱舟は夢をみる 🌸東雲 晴加🌸様への応援コメント
めちゃくちゃ遅くなってしまいましたが、拙作に感想を有難うございました!
やっと私生活がちょっと落ち着いた+豪雨である意味心が落ち着きました(笑)
努力や頑張った結果なにかが変わる……という展開も好きなのですが、本人が全く意図していないことでも誰かにとっては意味があるとか、気がついたら繋がっていた……という偶然の物語も好きです。
人間はとても愚かなんだけれど、世界の一部として未来になにか繋がっていた……と言う展開が書きたくて書きました。
それが伝わったら幸いです(*´∀`)
作者からの返信
豪雨の件は普通に心配なのですが、大丈夫ですか?
基本的に、人ってやっぱりアホだと思います。合理的でなくて、自分の気持ちで動いてしまう。
でもその行為がなんらかの結果に繋がる因果のおもしろさ。
愚かさも尊さも、両方を持っているからこそおもしろいんだと思います。
ありがとうございます!
私の作品としては珍しく、青春の痛みを描いた作品でした。
ただ痛みだけではなく、その先には希望も描いてます。少年時代は人生のほんのわずかな時間ですが、その時はそれが全てだと思ってる事が多いのかもしれない。
丁寧に読んで頂きありがとうございました。
作者からの返信
青春って楽しくって馬鹿らしくって、でもその繊細さが真っすぐで痛い。ってもよくわかります。
あの時代って、確かにまるで人生の全てがそこにあるなんて思えるくらいに、切実でしたよね。
そんな懐かしくもくすぐったい気持ちを、思い出しました。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました!
二つのコンテストの小説を読んで、感想を書いて、お疲れさまです。あまり無理はされませんように。
作者からの返信
大変ではありますけど、悩みつつも楽しんでやっています。
ご心配をいただき、ありがとうございます!
SJA2026sumeer参加作品感想集㊳~㊸への応援コメント
二作品への感想ありがとうございました。SJAの作品は私も全て読んでいたので、遠藤先生がどのように読んでいらっしゃったのか気になり、読みにきていました😊
四日市の夜景の話は、ここで読むまで知りませんでした。「星と海月」の主人公は人外ですが、どこか通ずるものを感じます。悲劇の裏には、きっと数多くの物語がある。だから美しい。本当に、その通りだと思います。
本当にありがとうございました。また時々お邪魔します😄
作者からの返信
遠藤先生は……むずがゆいです。
悲劇の裏にある物語性について、本当に思い出したことです。
どれだけ悲惨な出来事でも、その続きで今がある。それはまったく意味のなかったものではない。
儚さと美しさの、両方を感じた物語でした。
SJA2026sumeer参加作品感想集⑯~⑳への応援コメント
感想ありがとうございます!
自分の作品って、読書目線で見ることが難しいので本当に有難いです。
コンテスト終了したら、推敲したいです(笑)
作者からの返信
誰かの目に触れてどう解釈されたかって、気になりますよね。
その真っすぐさが素直に素敵でした。
いやほんと、推敲したいですよね……。
SJA2026sumeer参加作品感想集⑥~⑩への応援コメント
こんなのに感想を書いてくださってありがとうございました。どうせならレビューもお願いします(嘘です)。
作者からの返信
こんなの(笑)
どうせならレビュー(笑)
その精神は買います!
七夕の夜、彦星に会った 紅夜チャンプル様への応援コメント
全く関係ないんですけど、私もそれを知ってから読みたくて探したんですよ(本屋めぐり)。
白夜行。
でも、ないのー!😭
どこにいったの白夜行(´;ω;`)
作者からの返信
白夜行ハードカバーで買いましたね。めっちゃかさばります。
一度は読んでみて欲しいと思う物語でした。
勇者と魔王とその秘書バトラー OROCHI様への応援コメント
遠藤さん、感想のほうありがとうございます。
コメディ系を真面目に書いたのはこれがはじめてだったのですが、楽しんでいただけたようで良かったです。
個人的に少し恥ずかしかったのは、誰にも見ないだろうと思って概要に書いておいたギャグがばれてしまったことですね。残念……。
最近熱いですので、お体にはお気を付けください。
これからも応援しております。
作者からの返信
真面目にコメディ系を書くという言葉が、もうすでにおもしろいですね。
概要欄の件は気付いておりました。きっと他の方も、爆笑していると思うので大丈夫ですよ!
物語の雰囲気を捉えた文章として、とても適切だったと思います。直球の名前も、ちゃんと笑えましたし。
酷暑ではありますが、OROCHI様もご自愛くださいね。
未来のある日に 白縫いさや様への応援コメント
作者です。ありがとうございました。
未練や後悔もその人の一部ですので、丸ごと愛したいものですね。
爽やかな読後感とのこと、作者冥利に尽きます。
作者からの返信
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございます。
そうですよね。その想いも含めて、全て人生の軌跡なんだと感じます。
決して派手ではないんですけど、あの笑った瞬間に、全てが詰まっていました。じいさんの人生は、良いものだったと自信をもって言えるような気がしていました。
七夕の夜、彦星に会った 紅夜チャンプル様への応援コメント
遠藤さま、ご丁寧にありがとうございます。
(東野圭吾先生は私も驚きでした、ご冥福をお祈りします)
こちらはちょうど七夕の時期に思いついた作品でした。一年に一度ということで、何か背中を押してくれるものがあれば毎日頑張れますよね😊彼女にとってはちょっとしたときめきから始まりましたが……!? というのをテーマにしていました。自分自身を労るのも大切ですよね☺️
そして遠藤さんの旦那視点、確かにそうですね!笑 ちゃんと夫婦ではあるんですが妻は一体何を……!?けれどきっと気づいていないでしょう(コラ
ではでは彦星に……織姫にぜひ会ってください←
この度はありがとうございました!
作者からの返信
疲れ果てる日常の中で、なにかちょっとでもがんばれる理由があると、人生にメリハリがでますよね。それで彼女も、自分をいたわって来年を楽しみに思えるところが、とてもいいなと感じました。
旦那視点だとそうなんですよ。嫉妬しちゃうぞと。
でも彼女にとっては特別な出来事ですもんね。
なぜ僕は反射的に彦星と言ったのか……織姫にも会いたい。
こちらこそ、コメントをいただきありがとうございました!
奇数は嫌だ 〜星とコナギ〜 桜川 椿月 (おうせん つばき)様への応援コメント
遠藤孝祐様
私の作品をこんなにも丁寧に読み込んでくださり、温かい講評までいただいて、心から感謝申し上げます。
特に「風景の中に想いを染み込ませる描写」と褒めていただいたのがとても嬉しかったです。
美しい風景の描写と心情の繊細さを上手に織りこめるように、日々作品を磨いていきたいと思います。
とても励みになりました。本当にありがとうございました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
星花の感覚って、どこか現実で味わったことのある、繊細でかつどこか致し方ない部分でもある感覚なんですよね。
小説の醍醐味として、その感覚を文章として表現をする。その良さが出ているところを、感じさせていただきました。
編集済
極夜が明けると アオノソラ様への応援コメント
いつもながら精力的なヨム活と感想投稿の情熱に頭が下がる思いです。拙作に感想をくださいましてありがとうございました。わたしの書く物はエモくもなんともない淡々としてる小説ばかりで、失礼ながらあまりお気に召さないのではないかしらと思っていたので、(読めるにしろ良い点はみつかるにしろ)本作が「好き」という感想を頂戴したのは意外でした。素直にうれしいです。
作者からの返信
エモくもなんともないなんて、そんなことはないと感じます。
特にこちらの物語では、淡々とした動作だけでなくメタファーの中に感情が乗っていたり、物語の奥行きを感じました。
僕はラノベも純文学も大衆文学も教養書も割となんでも読みます。もちろん好き嫌いはありますが。
こちらの物語は、とても好きだと感じました。
こちらこそ、コメントをいただきありがとうございました!
熱中レボリュー症 花沫雪月🌸❄🌒様への応援コメント
私が子供の頃に熱中症という言葉がなかった気がします(笑)
日射病とか熱射病とか言ってました🤭あったかもしれませんが、日射病が主流だったかも?
作者からの返信
そう言えば、日射病という言葉がメインだったように思います。
言葉の変遷にも、なんだか時代の移り変わりを感じますね。
熱中レボリュー症 花沫雪月🌸❄🌒様への応援コメント
感想ありがとうございます〜!
なぜネッチュウショウでチューさせるを着地点に設定したのがバレたのだ?
作者からの返信
偶然なんですよね~。
でも、その発想はとても楽しいと思いました。
『異世界花屋、マリーの日常🍀💐』 虹うた🌈様への応援コメント
遠藤さん、素敵な感想をありがとうございました!🌸
まず最初に……八百長、バレちゃいましたね😂
ウソです!ウソです!💦
本当に今の今まで、遠藤さんがマリーの感想を書いてくださっているなんて、私はまったく知らなかったから。
まさか感想の冒頭でそんな展開になるとは思わなくて、思わず吹き出してしまいました(笑)
ちゃんと「くじ引きだった」ということは信じていますので、ご安心ください✨
そして、作品を本当に丁寧に読んでくださったことが、文章の一つひとつから伝わってきて嬉しかった。
花は生きるために必要なものではない。
でも、人はそこに意味を託し、想いを重ねる。
私がこの作品で一番描きたかった部分を、ここまで深く受け取っていただけたことが、本当に嬉しかったです。
特に、領主と娘、そして「亡くなったことに意味をつけることが物語の醍醐味」というお話には、何度も頷きながら読ませていただきました。
私自身も「花は命を救う薬ではないけれど、心を支えることはできる」という想いで書いていたので、その部分を見つけていただけて感激しています。
それから、ミントを気に入っていただけたのも嬉しいです😊
あの「ござる」口調は、実は私も書いていてすごく楽しかったから(笑)
ローワンの台詞や、マリーが「私は花師なんだ」と改めて自覚する場面まで挙げていただけて、「そこを読んでくださったんだ」と作者として幸せな気持ちになりました。
改めまして、本当に温かく、そして作品に寄り添った感想をありがとうございました!
えへへ、感想を書いてばかりで書いてもらう機会があまり無かったから、素直に嬉しいです。
これからも、お互いに「ありす甲子園2026」を盛り上げていきましょう🌸✨
作者からの返信
くじアプリで15番を引いて、誰の作品か確認をした時に「えぇ……」って声が出ました。
滅茶苦茶忖度みたいなタイミングで、びっくりしました。
作品としては、王道というものの良さが感じられる、心温かな物語でした。生きるのに必須なものでなくて、人生に彩を与える花というモチーフが良いです。自分の体験を重ねたであろう、マリーだからこそ人のために命をかけてまで花を探しに行ける。その真っすぐな想いが、ストレートに伝わってくる部分が、物語の強さだと感じました。
領主じゃなくて、マリーやローワンの台詞が印象に残ったのは、この世界で生きる者として、とても自然で彼ら彼女ららしいなって思ったからなんです。この物語の主人公や登場人物が、マリーでなきゃいけない。ローワンでなきゃいけない理由を、あのセリフで体現しているように思えたんです。
そしてやっぱり、ミントのギャップが好きです(笑)
なんだかんだ、感想を書いていくというのは好きですし、逆に貰えると、ものすごく嬉しいですよね!
ありす甲子園2026を、更に盛り上げていきましょう!
代理戦争論 柿井優嬉様への応援コメント
ありがとうございます。一つ一つのポイントを作者があーだこーだ述べるのは違うと思うのでやりませんが、非常にしっかりと読んで、これだけの量の感想を書いてくださって、本当に嬉しいです。
改めて、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
割とこういったテーマって好きなんです。正解はないけど、みんなで考えていくような。
人によっては嫌煙しがちなテーマをまっこうから書かれて、わかりやすく伝えるたとえなどはまぎれもない技術ですし、この話をする二人の魅力も伝わり、味わい深い話だったと感じます。
こちらこそ、楽しませていただきありがとうございました!
ナポレオンの友、ドゼー 四谷軒様への応援コメント
ご感想、ありがとうございます。
おっしゃるとおり、ドゼーはナポレオンに対して複雑な感情を抱いていました。
一方のナポレオンはドゼーに対して馴れ馴れしく、友人か恋人のように接していて……このあたりの二人のやり取りと、ドゼーの揺れ動く心を描きたいなぁと思っていたので、そこを汲み取っていただき、うれしい限りです。
そして、ラストシーン。
いろいろとありましたが、それでもこうしてナポレオンのために死を賭して戦ったドゼーという男。
このかっこよさが伝わればいいなぁと思って書きました。
そこを取り上げていただき、作者冥利に尽きます。
ありがとうございました。
作者からの返信
ただ単に偉大なる友ではなく、自分自身の野望や信念があったからこその、複雑さだと思います。
接し方がかなり親密で驚いた部分はあったのですが、それは信頼の証と取れました。
いろいろとあったけど、最後までナポレオンのために戦った。それこそが尊さだと思います。
漢同士の友情。その熱さ、とてもいいです。
こちらこそ、ご参加いただきありがとうございました!