応援コメント

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  • 第11話 虫食いの木の実への応援コメント

    魔物との戦闘描写の緊張感から、村の子どもとの交流へ繋がる流れがとても良かったです。「虫食いの木の実」に込められた重みと、ナヴィルの「もっと、強くなければ。」という決意が静かに胸に残りました。

  • 幕間 神様の順番への応援コメント

    文芸のような細やかな描写が魅力的な王道ファンタジーですね。特に序盤のゴブリンを倒したときの感覚が納得できるので、世界観を共用しているようでした。また、個人的には食事のシーンが好きです。幕間の後も気になりますね、

  • 第1話 やっと半人前への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。
    決してチートでも英雄でもなく、ただ生きるために薬草を採り、安い串焼きに小さな贅沢を感じ取る等身大の姿に強く惹きこまれました。
    そんな彼が、窓口のメルナからかけられた「やっと半人前ってとこよ」という言葉を噛り締めるシーンの、ささやかな誇らしさが胸に染みますね。

  • 第5話 東の門への応援コメント

    読めば読むほどに重箱に入った異世界ファンタジーですね……!本当にいい意味で言ってます。

    僕のやつ、軽すぎたかな?ってなります☺

    作者からの返信

    重箱、いい言葉をもらいました。

    軽い重いは上下ではないと思っています。こちらは薬草の値段を数える話なので、詰めないと何も残らない。それだけの理由です。

    ひと晩でほとんど全部に応援をいただいたのには、正直おどろきました。

  • 第6話 人に通じる薬草への応援コメント

    情景の描写が細かく、想像しやすいですね!!
    とても面白いです

  • 第1話 やっと半人前への応援コメント

    コメント失礼します!
    町やギルドの空気が伝わる描写が良くて、半人前の対比や、串焼きを買うか迷う場面が特に印象に残りました。主人公の誠実さも自然と伝わってきました!

    作者からの返信

    星凪さん、コメントありがとうございます。
    串焼きのところ、ノアは迷ったすえに結局買っています。第4話では同じ五百レムを我慢していて、そのたびに革袋の中身を数え直している話なので、あそこで足を止めていただけたのは、書いた側としてありがたかったです。