応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • また隣人の仕業か!?


  • 編集済

    公爵家の領地なら命令を聞くしかないのでしょうけど、おそらく首都にある貴族の屋敷が立ち並ぶところですよね
    女中頭がいない公爵家の言うことなんか聞くのかな


    > 「音を消しなさい。良い給仕の足音は、雨の音に似ています」

    以前のバティスト様の言葉は「足音は殺すな、しかし響かせるな」だったので「音を消しなさい」だと少しニュアンスが変わってしまってる気がしました

  • 8. 格式は貸し出せますへの応援コメント

    ルヴェル公爵家はもはや人を招待して良い家じゃないですよね
    悪評が広まり過ぎて、女中頭の後任が見つからないのでしょうか⋯⋯

  • 2. 芋の十七通りへの応援コメント

    女中頭になっても買い出しをしていたのね
    公爵家終わったな

  • 公爵家の先代奥様は隠居したか亡くなったか、きっともういないのでしょうね


  • 編集済

    30. 最初の食卓への応援コメント

    とても良い作品でした。ありがとう

  • 24. 棚は開いたへの応援コメント

    この章は、特に良い話ですね。
    老執事と女中頭との実務を知る者同士の、言外の会話が味わい深い。

  • 14. 人を覚える帳への応援コメント

    銭の方が寄って来ない
    たしかに!共感です

  • 侯爵夫人かっこいいな

  • 今更かよw

  • 10. 名簿にございませんへの応援コメント

    仕事をやっている社会人こそ、この話の良さが分かると思う。
    良い仕事をする人は、それを理解できる人の下で働きたいもの。上に立つ人間は、忘れてはならないことを教えてくれる。

  • 12. 市場の算盤への応援コメント

    芋w

  • いくら塀があるからって公爵家屋敷傍に他家の家はおかしくないかい?

  • 30. 最初の食卓への応援コメント

    誠実さと真実と公平を大事にする、
    あたたかさを感じるお話でした。

  • 18. 恩人の妹への応援コメント

    母の妹なら叔母ですよ。

  • 30. 最初の食卓への応援コメント

    一人でも多くの方の目にこの作品が留まることを願い、星三つ。

  • 30. 最初の食卓への応援コメント

    よい、お話をありがとうございました

  • 30. 最初の食卓への応援コメント

     ハッピーエンドにも色々あって、これは、なるべくしてなったハッピーエンド。どこまでも、見極めて進む女性の見極め不能の締めこそ、最高に素敵な締めでした。終始微笑みの絶えない物語。始めから終わりまで読むことが、幸せな物語でした。ありがとうございました😊

  • 10. 名簿にございませんへの応援コメント

     怖い目こそ一番の仕事を見逃さない〜どこまで行くのかワクワクします。ドキドキします。(奥様の声?)マーサ頑張ってね。息子が失礼でごめんなさいね。あなたの道を真っすぐに…

  • 30. 最初の食卓への応援コメント

    良いハッピーエンドなお話でした。
    面白かったです。

  • 30. 最初の食卓への応援コメント

    最後まで飽きが来ない面白さでした。

  • 14. 人を覚える帳への応援コメント

    下の者たちが辞め、中堅で踏ん張り、中堅が辞め、人が寄り付かなくなる。
    とある会社の話。

  • 何とも面白そうな出だし。
    完結作だから安心して読めます。

  • 9. 鐘は塀を越えるへの応援コメント

    石は磨けば光る。人は、覚えて光る。

    心に残る素晴らしい一文が随所にありますが、特にこの言葉が響きました。

  • 30. 最初の食卓への応援コメント

    大変面白かったです。
    独特な表現に引き込まれて一気に読んでしまいました。
    昨今はAIが書いた定型文みたいな作品が多い中で本作品に出会えてとても幸せです。
    ありがとうございました。