色んな意味で、こんなグロい小説は初めて読みました。ラグナさんは最後までその英雄的気質を保てるのか、あるいはおぞましい精神的変質を遂げていくのか、どっちなんだろう。読みたくないけど、読まずにはいられない
あらすじはありがちで女々しいが、途中でそんな事はどうでも良くなります。いま期待しているのは、いつマフラーとバイクを装備するのか。現時点で読み応えは面白い。内容についてはまだまだ面白くなりそう。
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