応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第15話 寄り道への応援コメント

    人生、まさに塞翁が馬です……

    作者からの返信

    沢山読んで下さり、そして沢山のコメント本当にありがとうございました。
    ちょうど旅行に行っていた為、返信遅くなってしまい失礼しました。コメント、とっても楽しく読ませていただきました。


    不運にしか思えなかった出会いも別れも、巡り巡って今につながっているのですから、まさに人生、塞翁が馬だなと感じます。

    最後まで見届けてくださり、本当にありがとうございました!

  • 第7話 悪癖転じてへの応援コメント

    えっ、またリリ……!?

    作者からの返信

    |•ω•。)"…来ちゃった♡

  • 第5話 王都と警鐘への応援コメント

    て、敵襲……!?

    作者からの返信

    リリがドアノッカー連打した音ではないのは確かです |ω・)و゙ ㌧㌧ ㌧㌧ ㌧㌧ ㌧㌧

  • こうしてあの娘はやってきたのか……

    作者からの返信

    そうだったんですよ。

    そして何より恐ろしいのが、ラディは

    「じゃあ、それはキミが素敵なレディになった時に、困っている人を自分にできる範囲で助けてやってくれ」

    と言っただけなのに、なぜかリリの中では、

    「言われた通り、ナイスバディの爆裂美女に成長したので、恩返しに来ましたぁぁぁ!」

    と勝手に変換されているところです Σ(゚ω゚ノ)ノ

  • 第2話 テントと白い煙への応援コメント

    なんやかんや、いい人なのかもしれない。

    ……いつかボヤ騒ぎを起こしそうだけど。

    作者からの返信

    はい、悪い子ではない……はずなんですけど💦
    危なっかしいのは間違いないですね🚒(゚Д゚;)

  • ま、待て!! 普通に入れたら、なんか勘違いされそうだからちょっと待って……!!

    作者からの返信

    沢山あるお話の中、見つけて読んで下さりありがとうございます。

    要らぬトラブルに巻き込まれないためにも、危機管理は大事ですよね。
    最近はChatGPTが詐欺の撃退まで手伝ってくれるようですが、そんなものがない世界のおっさん主人公の運命やいかに \(^o^)/

  • コメント失礼します。

    完結お疲れ様です。
    楽しい時間を本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    沢山あるお話の中、最後まで読んで下さり本当にありがとうございました。

    集落 調停様の作品も引き続き楽しく拝読させていただきたいと思います。

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    沢山あるお話のなか、見つけて立ち寄って下さりありがとうございます。
    おきな(活字動画製作班)様の作品も楽しく拝読させていただいています。

  • 完結、おめでとうございます!
    そして、お疲れ様でした。

    恩返しと言う名の、猛攻はまたまだ続きそうですね。この先も気になりますが、ここで終わるのも素敵です!

    素敵な物語をありがどうございました!

    作者からの返信

    最後まで読んでくださった上、コメントまで!
    本当にありがとうございます。

    いつもハートで応援していただけて、とても励みになりました。
    尾岡様の小説の更新も引き続き楽しみにしていますฅ^•ω•^ฅ💓

  • 第14話 旅の始まりへの応援コメント

    拝読しました
    夢を諦めたラディが、肩の傷や年齢を弱さではなく経験として受け止め直していく流れが、とても気持ちよかったです
    リリが魚料理や欠けた青いカップを街の魅力に変え、恩返しを商売と旅へ育てていく姿も頼もしくて好きでした
    古地図から始まった夢が、ペアカップを手にした二人の旅へつながる締め方に、じんわり胸が温かくなりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    沢山あるお話のなかから見つけてくださり、ありがとうございます。
    あたたかなご感想をいただけて、とても嬉しいです。

    八白 嘘様の作品も楽しく読ませていただいています。
    暑さに負けず、お互い執筆を頑張っていきましょうね。

  • 第5話 王都と警鐘への応援コメント

    王都に戻っても周囲が当然のように「副団長」と呼ぶところに、彼が積み上げてきたものを感じました。
    最後の警鐘で、一気に物語が動き出しそうですね。

    作者からの返信

    沢山ある作品の中から見つけて読んでくださり、その上コメントまで残してくださり、本当にありがとうございます。

    主人公がオッサンなので、なかなか腰が重いですが、ここからは大人らしく、カッコつけるところはしっかりカッコつけてくれる……はずなので、またお暇な時に除いていただけていただけたら嬉しいです。