第27話 第一便は痩せて着いたへの応援コメント
便乗商法はとこにもありますよね……!
作者からの返信
便乗する人はどこにでもいる、というのは書きながらわたしも思っていました。困っている時ほど早く動く人がいて、その速さが誰のためかは別なんですよね。第一便の痩せ方に、それを出したつもりです。
第26話 六日降り続いて、村が水をかぶったへの応援コメント
大雨で被害が……!
作者からの返信
六日も降り続けば村はこうなる、というのを一度きちんと書いておきたい回でした。大雨の被害に目を止めてくださったのが伝わってきて、書いておいてよかったと思いました。
第25話 代官の帳簿に、俺の欄はないへの応援コメント
ちくわ工場が帳簿に載っていなかったので役人が来た。辺境伯もちくわに興味を持っているそうで……!?
作者からの返信
帳簿に載っていない工場、というところを見ていただけてよかったです。売れるものができると、必ず数えに来る人がいる。辺境伯がちくわに目を向けた意味は、本編で書きます。
第24話 サヨ婆の塩に頭を下げるへの応援コメント
流れ作業はまだまだうまく行かないみたいですね。サヨ婆の言葉が身に染みますね……!
作者からの返信
サヨ婆の口から言わせたかった一言を、そのまま拾っていただけました。速さのために落としてしまうものは、あの人に言ってもらうのがいちばんだと思っていました。流れ作業のほうは、まだ主人公の手が追いついていません。
第23話 陸に建てられないなら浮かべるへの応援コメント
老人の言葉、気になりますね……!
作者からの返信
老人の言葉に引っかかってくださったのが嬉しいです。あそこは流さずに置いた一言なので、気づいてもらえてほっとしました。
第22話 帰った村に、若い衆がいないへの応援コメント
最新話まで拝読しました!
面白かったです。【万能造船】スキルを得て水の世界に転生した主人公は現代日本の知識を活かして商売をして身を立てることに。仲間も増えて今後の展開にも期待しています。フォロー+★★★です。
作者からの返信
最新話まで追ってくださって、そのうえ星まで、ありがとうございます。造船の腕ひとつで商売をして身を立てる、と読み取っていただけたのが、いちばん書きたかったところです。仲間たちの先も本編で書いていきます。
第18話 納品前夜と頑固な店への応援コメント
主人公、だんだんと偉そうに話すようになったなぁと感じました。
作者からの返信
papakonさん、ご指摘ありがとうございます。
読み返したら本当におっしゃる通りで、第15話・16話・18話でミナトの言い方がきつくなっていました。さきほど直しました。
人を使う場面が増えてもミナトが偉ぶらないよう気をつけて書き進めます。教えていただけて助かりました。
第3話 川に落ちた女の子への応援コメント
船を大きくしなよ
なんかバランス悪そう
作者からの返信
見た目のバランスがあやしいのは、おっしゃるとおりです。いまは手持ちの木と腕でぎりぎり浮かせている段階なので、大きさはどうしても後回しになっています。もっと大きく、は主人公の宿題として受け取りました。
第1話 退職届を出した夜、俺は死んだへの応援コメント
この作品 昔結構ハマっていたのでリメイクしたので嬉しいです♪
作者からの返信
「昔結構ハマっていた」と言っていただけて、胸が熱くなりました。同じ話を、いまのわたしの書き方でもう一度届けたくて手を入れています。また読んでもらえるのが何よりありがたいです。
第19話 店先でちくわの試食を配るへの応援コメント
スーパーの試食販売は卑怯だよなぁ。
"ソレを食う舌"になっちまって、
予定に無かったのについ買っちまう。
作者からの返信
「ソレを食う舌になっちまう」、その一言がまさに主人公の狙いです。知らない食べ物は、説明より一口のほうが早い。だから試食の場面は急がずに書きました。