応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第三話 告解への応援コメント

    来たぁっ!と叫びたくなりました。
    ラストのロウの台詞。
    あらすじの段階で目にはしておりましたが、熱いです。
    いけシャッチ!存分に語ってやれ!とつい手を握りしめ応援してます。

    作者からの返信

    ここに辿り着くためにプロローグから積み上げてきました!
    辿り着いたからにはシャッチには存分に語ってもらいますので、ぜひ彼女の物語を見届けてあげてください。

  • 第二話 見舞いへの応援コメント

    >銭の仕事は蔵までだ。ここから先は——ただの、野次馬だ

    ここ好きです!
    この、自分に言い訳してるような、でも覚悟も決めた感じがあって、ここからガラッと引き締められる気持ちでした。
    シャナ、お姉さんと話せるのかしら……
    ロウの隣の小さな存在も気になりますね。

    作者からの返信

    えびマヨさん、すごく丁寧に読んでいただいて、嬉しいです。
    ありがとうございます。

    ここでずっと受け身だったシャッチの体が動き始めるんですよね!
    この子は環境のせいで固くなってしまっていますが、生来は何にでも首を突っ込んでしまう性格なんだと思うんですよ。
    シャッチがシャナを取り戻していく過程も楽しんでいただけると嬉しいです☺️

  • 「この町の女神さまは、あたしの姉ちゃんだ」
    このキャッチフレーズが好きすぎます。
    言葉遣いがまずいじらしいと言うか、そして内容が意味はよく分からないのに、胸がギュッとなるんです。
    第1話から凄く引き込まれています。

    作者からの返信

    意味はわからないのにギュッとなるなんて、冥利に尽きますね……🥲
    えびマヨまかろんさん、ありがとうございます。

    キャッチコピーは色々考えていたんですが、やっぱりこの話の主人公はシャッチなのかなと思ってこれに決めました。
    彼女がこの言葉にどんな気持ちを込めていたのか、思いを巡らせながら楽しんでいただけると嬉しいです☺️

    編集済
  • 序 偶像殺しへの応援コメント

    物語って……願い。

    なんだか僕の中にあった、謎の塊の何か、
    この一言に鳥肌しました!

    刺さる!! 

    どうしても言語化して安心したがる、
    弱めの僕への炎な、気持ちで目を開いてヨムヨムさせてもらいます。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    その謎の塊を言葉にしないまま投げつけたい!
    弱め弱めの僕らの炎は、弱いままで燃えていてもよいのだ。
    楽しんでもらえるといいな!