応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話への応援コメント

    「じーじたすけて」というチィの願いに、本当に駆けつけてくれるのも熱い。 これは頼もしすぎますね。

    ここまで楽しませていただきありがとうございました。
    それでは失礼いたします(^^ゞ

    作者からの返信

    閲覧並びに各コメントありがとうございます。全て読ませていただきました細々と更新を続けていきますので、楽しみにしていただけたら嬉しいです。

  • 第3話への応援コメント

    「勇者だから!」と街の外へ出てしまった子どもたち。憧れの勇者ごっこが、一気に大変なことになってしまいましたね⋯⋯。

    そして、酔いつぶれていたはずのバストと消えた剣。次はじーじのターンですかね?
    なにもなければいいのですが。

  • 第2話への応援コメント

    やっぱり罠かあ⋯⋯。
    前話で感じた違和感は正しかったんですね。

    「勇者だから行く」を繰り返すバストから、息子への心配と苛立ちが伝わってきました。それにしても、みんなよく飲みますね。

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。

    勇者なのに、娘からは「ご飯を食べて泣かせたから勇者じゃない」判定(笑)
    英雄としてではなく、一人の父親として描かれているのが微笑ましいですね。

    そして、何か引っかかるものを感じながらも「勇者だから」と向かうアロドリロ。
    大丈夫でしょうか⋯⋯

  • 第4話への応援コメント

    拝読しました
    家族のほのぼのした会話や酒場での掛け合いが楽しくて、バストたちの気安い関係に自然と引き込まれました
    そこからチィたちの勇者ごっこが誘拐へつながる展開は一気に緊張感が増して、アロドリロ不在の状況も含めてかなりハラハラしました
    最後に剣を持ったバストが駆けつけて、チィが大好きな手だと気づく場面がとても格好よくて、この先のじーじの活躍が楽しみです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    閲覧並びに評価ありがとうございます。細々と更新を続けていきますので、今後のじーじの活躍をお楽しみください。