第15話 精鋭五王師の力への応援コメント
レオナが住民の安否を最初に気にしてるから、次期国王としての責任感も伝わるし、ダーク・エルフを一気に薙ぎ払うところは普通に想像してかっこよ!ってなりました笑
テルーアも竜を失ったときの、「仇は取ってやる。待っててくれ」
が、竜をただの乗り物じゃなく相棒として見てたのが分かるのが良かったです。
そして一番好きなのは、レオナが圧倒するだけじゃないところ。テルーアの針を食らったことで「こいつも相当強い」ってちゃんと感じられます。
最後の煽り合いも二人とも一歩も引かなくていいですね(^▽^)/
あの針、大丈夫かな…(・∀・)ニヤニヤ
作者からの返信
バトル展開のあるアニメや漫画、映画や小説において、ただ戦うだけでなくところどころに会話を混ぜることで生まれるその場面ごとの心理描写をどう書くか、どう表現すれば面白いかをちょっと取り入れてみました😊
2人の場面の細かなところまで読んでくれて本当に嬉しいです♪🥹😉
王族含めて王国を滅ぼす使命を受けたテルーアと、王国を守り抜くための使命を持って戦っているレオナ。この2人の正義のぶつかり合いにも注目してくれると嬉しいです☺️
今回のこの王都戦争編はまだ何日が続くので、この戦がどのような形で終わるのか、ラストまでお楽しみください!
第13話 異種族の脅威への応援コメント
王都が火の海になる中、ついに人間軍と異種族軍が正面からぶつかる展開にかなりワクワクしました。テルーアとレオナが互いを大将だと認識し、会話から一気に開戦へ移る流れも緊張感があります。
でも、勝てるのかな…不安です( ノД`)シクシク…
作者からの返信
相手は人間ではない幻想の怪物を基調とした魔族…ハラハラドキドキが渦巻くごくありふれた異世界バトルの幕開けです!w
しかしそんなバトル要素が詰まった今作のこれから始まるバトルシーンの描写として、グレイサーガ側とリガンレイの異種族側の心理描写的な部分などをどう言うふうに俺が綴ったか?そこにも注目しながら今後とも楽しんでくださるとありがたいし光栄です♪🥹😊
第11話 芽生える恋情への応援コメント
急なカミングアウトでめっちゃ笑いましたw
「好きです!」だけじゃなくて、まさかの「結婚を前提に」まで行くとは思わなかったです笑
しかもメリアンが「今なら殺せる!」って牙を立てようとした瞬間に告白するの、タイミングが最高です。は?ってなる気持ちもわかります。
それに、躊躇しちゃうメリアンもなんかかわいいです(^▽^)/
タイトルの「芽生える恋情」も考えると、もしかしてメリアン側にも何か芽生え始めてる……?
敵として騙してるはずなのに、ここからの展開ニヤニヤできそうです(⌒∇⌒)
作者からの返信
急な愛の告白展開は自分でもちょっと大胆だったかなと思いましたw🤭
あくまで敵国同士でも恋愛感情というものにはあらがえず、人が人を好きになることはとっても素敵ですよって言うヒューマンドラマ的な自分なりのオリジナリティな結果論を元に、こう言うちょっとしたドキドキ展開もありかなと考えました😌
次の展開から色々と事が動き始めます。楽しみにしててくださると幸いです!😉
第8話 静かに漂う影の存在への応援コメント
まさか追加でやられてるとは……
吸血鬼が犯人だと確信して、最後に『必ず断罪する』と決意するところもレオナらしくてかっこよかったです! 今夜の任務で何が起こるのか楽しみです!
そして、この怒りが吸血鬼にどう向いて、どう感情移入していくのか、わくわくしますね~ほんと楽しいです読んでて(^▽^)/
作者からの返信
ネルさん、応援に加えてありがたいお言葉本当にありがとうございます!😊そのお優しい言葉に毎回救われてます🥺☺️
まだまだお話は続きます!最後まで楽しんでお付き合いしてくださると嬉しいです☺️!
第6話 ひとときのディナータイムへの応援コメント
今回のお話も楽しく読ませてもらいました!
レオナとメリアンが食事しながらゆっくり話してる雰囲気がすごく良かったです!
治癒魔術の話から、アヴィテス王一族やリガンレイとの関係も少しずつ分かってきて、世界観がさらに広がってきた感じがしました。
個人的には、レオナが幼い頃に両親とこのお店に来ていたってところが好きで、思い出のあるお店に今度はメリアンと来てるっていうのがなんか思うところありますよね(´;ω;`)ウゥゥ
あと最後の魔法でネックレスを作ってプレゼントするところ、めちゃくちゃロマンチックでした笑
メリアンもすごく嬉しそうで、二人の距離が少しずつ近づいてる感じがしてニヤニヤしました☺️
メリアンが魔術の話を聞いた時にちょっと寂しそうな表情をしてたのも気になります……。あそこ、何があるんですか!?👀
ほのぼのした食事シーンから最後の綺麗な魔法のシーンまで、二人の空気感を楽しめる回でした!続きも楽しみにしてます!
作者からの返信
ネルさん!コメント本当にありがとうございます😭励みになります🌟
今回は異世界のレストランと言うことで、少しほのぼのとしたロマンス的な雰囲気を書いてみました🤭
アヴィテス家とリガンレイとの関係も少しずつ分かってくださって嬉しいです♪
メリアンが魔法は話を聞いて少し寂しそうにしているの、お気づきになられたのですね!✨さすがネルさん☺️ここにはちょっとドラマ展開を仕掛けました🤭
続きも楽しみにしてくれたら幸いです😊
第2話 王都で渦巻く噂への応援コメント
最初に魔導書を読んでるところから、レオナ自身も魔法を使って戦える王族なんだって分かるし、炎とか水だけじゃなくて毒・光・闇まで色んな属性があるのも気になった。王位継承者ってだけじゃなくて、本人もかなり強そう予感🧐
あと1話で殺された兵士が、今回ちゃんと「10人目の被害者」として事件に繋がってるのがよかったです。
読んでる側はもう吸血鬼の仕業だって知ってるけど、レオナたちはまだ「噛まれた跡」しか分かってないから、そこがちょっとハラハラする笑どうなるんだろ(((o(*゚▽゚*)o)))
しかも最後にレオナ本人が調査に行くことになったから、これ絶対あの吸血鬼と遭遇する流れじゃん……ってめっちゃワクワクしてます!
1話の最後にあった「邪恋」って言葉もあるし、この二人がどういう形で出会って、そこからどう恋愛に繋がっていくのかかなり気になる!
続きも楽しみにしてます!
作者からの返信
ネルさん!2話目のコメントもありがとうございます😭😊本当に嬉しい限りです!
異世界ファンタジーに恋愛とダーク要素を混ぜるのは自分もあまりやったことがなかったので、初の試みとして今回これを書いてみました🤭
今作は人と人の恋愛ではなく、人と魔族と言う異色の展開で書きましたので、自分としては人ではない相手との雰囲気とか、会話の感じとかを書くのがまぁまぁ楽しかったって言うのは感じました📖
3話目以降も楽しみに待っててくださると嬉しいです!🤭
第1話 真夜中のとある悲劇への応援コメント
冒頭から雰囲気が出ててよかったです。
静かな深夜の街から始まって、兵士が何かを警戒してるところで「何が出てくるんだろう」って思った矢先、いきなり吸血鬼が出てきて一気に引き込まれた。
特に兵士が剣を抜くより先に一瞬で距離詰めて吸血するところ、普通の人間とは明らかに違う強さが伝わってきて好きです。それに「やっぱ弱いわね、グレイサーガの兵隊さんは」ってセリフから、グレイサーガとこの吸血鬼の間に何かありそうなのも気になります。
最後の「邪恋と言う名の呪い」と「次世代王位継承権を担う青年」ってところもめっちゃ気になりました。
この吸血鬼とその青年がどうやって出会って、どういう関係になっていくのか全然予想できないから、この後かなり楽しみです!
作者からの返信
ネルさん!早速のコメントありがとうございます😊
今作はただ幻想の生き物と人間が戦争をすると言うネタに付け加えてサスペンスと恋愛のダブルセットを加えております。
プロローグ部分での文章をいかにうまく使って、世界観を引き立たせるか。そういった事を考えるの難しいなぁなんて頭のどこかで思いながら1話目を上げましたが、こんなに丁寧に感想をいただけたのですごく嬉しいです😌
これから1話ずつあげていくので、ゆっくりと楽しんでいただけますと幸いです♪😊
第18話 王都戦決着への応援コメント
あの……シデスぱいせん、ゼテスぱいせん、強すぎませんか…かっこよすぎるんですけどΣ('◉⌓◉’)
吸血鬼がどれぐらいの強さなのかが気になります!もしかして、相当強いんじゃ…
これからが楽しみです(^○^)
作者からの返信
シデスとゼテイは、万人の兵の中から唯一選抜された極上の騎士と師匠みたいなもので、作中ではレオナにとってもグレイサーガにとっても、かなりの重要人物として描いてるんですよ♪🗡️🪄
この先の展開もぜひお楽しみください♪😌