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第1話への応援コメント
あれ新選組、初めてでしたか?
時代小説が達者でいらっしゃるのでとっくの昔に何かお書きになっているかと。
油小路は凛花さんの愛する藤堂さんの散り場所ですし、漫画「ABURA」も面白かったです。
時代ものと筆の相性がいい大隅さんなら「あまり知られていない隊士」を主役にして、新しい人物像で何か書けそうですね。源さんとか……。
漫画「ABURA」は凛花さんからの紹介です♡
作者からの返信
朝吹さん、
お読みいただきありがとうございます。
新選組、書いているようで書いていなかったのです。自分でも書いたつもりになっていたりもしましたが、探してみても見つかりませんでした……(不思議)。
新選組関係は愛好者が多すぎて、書くのは恐れ多いと勝手に思っていたりしました。それに時代が近すぎて、普通に玄孫とか近い子孫の人がいたりするとなんだか創作しずらいなーって思っちゃったりするんですよね。
井上さんは、勝手にお爺ちゃんと思い込んでいましたが、実際は40歳で亡くなられているんですよね。
第1話への応援コメント
新選組愛と表現して良いのでしょうか、大隅さんの思い入れが文字を通じて伝わってきます。かくいう私も「燃えよ剣」が愛読書の一つです。
国の命運と自らの生命を賭けた時代の男たちの生き様、熱いですね。
それにしも斎藤一、さまざまな作品に登場しますけど、本作はオダギリジョーの配役で読ませていただきました。飄々としたイメージがそんな感じ。
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
柴田さん、
お読みいただきありがとうございます。
燃えよ剣は、私も文庫本がボロボロになるほどに愛読しております。
新選組!ですね。不思議と斎藤一はイケメン俳優さんが演じることが多いですよね。どこかミステリアスで飄々とした。
自主企画、楽しみながら参加させていただきました。ありがとうございます。
第1話への応援コメント
大隅スミヲ様、こんばんは。
大隅様の新選組に、私も思わず前のめりになってしまいました。しかも油小路とは! 私は御陵衛士の中では二刀流・剛力の服部武雄が最推しで、土方と服部を組ませた小説を書いたほど大好きです……斎藤一は不思議な人ですよね、汚れ仕事を請け負う暗い面もあれば、土方に付き合ってついには会津までついて行ったりと。新選組の中では独特なポジションの印象もありますが、土方と馬が合っていたのでしょうかね…
興奮して長文失礼しました、素晴らしい新選組を読ませて頂きありがとうございました!
作者からの返信
諏訪野さん、
お読みいただきありがとうございます。
服部武雄、いいですよねー。今回は名前だけの登場とさせていただきましたが、私も服部は好きな人物ひとりです。リアル二刀流なんてロマンしかないですよね。
斎藤は謎多き人物なので色々と創作しやすいかな?と思ったりもしています。謎が多いのに重要なポジションにいて、さらに強い。こんな創作向きな人いないですよ。
コメントから諏訪野さんの新選組愛が伝わってまいりました。
第1話への応援コメント
新選組……!
一時期ハマって関連漫画や書籍を読んでいましたが、様々な人間ドラマがありますよね。
大隅さんが書かれている! とドキドキしながら読ませていただきました(`・ω・´)
斎藤一、私のファーストインプレッションがる○剣だったのですごくハードボイルドなイメージだったのですが、実際には任務に忠実でありながら胃を痛めるようなところもあったのかも……と想像が広がりました。
大隅さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋さん、
お読みいただきありがとうございます。
新選組、ハマっちゃいますよね。なんであそこまで人は新選組に惹かれるのだろうと思うほどに。私もハマっていたタイプです。
斎藤一は、あの漫画だとかなりクールですよね。長生きした人なので、もしかしたら組織に順応で世渡り上手だったのかもしれません。などと思いながらも中間管理職的な三番隊組長を描いてみました。
第1話への応援コメント
朝吹様からの紹介で拝読しました
静かな迫力、怖さがやはり一流の先生は違うなと思いました
私もいつかこの夜を書く日まで頑張りたいです
作者からの返信
凛花さん、
お読みいただきありがとうございます。
今回は斎藤と甲子太郎を中心に描かさせていただきましたが、他の隊士、衛士の視点で書いても油小路事件は描けると思うので、いつかは全員の視点をバラバラで描いてみたいと思いました。