Chapter 23 心臓と足元への応援コメント
前の話で先走ってコメントしてしまいましたがエンジンがようやく出てきました!
仕様的には1995-1997頃のF1仕様に近くて
ORIONのV12はフェラーリ / HELIOSのV10がルノー
AEGISのV8がコスワース でしょうか!?(全然違ってたらすいません)
トランスミッションに制限が入るのは近代F1に近い仕様で
タイヤは逆にエンジンと同年代の複数メーカーのドライ&レイン二択っぽい。
いまのF1の物足りなさを補えるチョイスと言った感じでしょうか!
速くレースシーンが見たいです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エンジン構成からかなり近い時代の雰囲気を感じ取っていただけて嬉しいです。各メーカーは特定の実在メーカーと完全に1対1で対応させてはいませんが、V8、V10、V12がそれぞれ異なる特性と音を持って競い合っていた時代の魅力を意識しています。
...どこまで表現出来るかは別ですが(;^_^A
タイヤについてはドライとレインだけでなく、複数のコンパウンドや雨量に応じた選択肢も登場します。いよいよ実走が近づいてきましたので、エンジン音やメーカーごとの違いも含めて楽しんでいただければ幸いです(^^ゞ
Chapter 22 二つの基準への応援コメント
見落としかもしれませんが始まってからずっと気になっていたエンジンという言葉がようやく出てきました。
現在のF1の様なPU的なものなのか、30年以降に予定されている、あるいは90年代の様な液体燃料を燃やすタイプなのか…
ワクスではないと思いますので、コスワースや無限の様な供給になるか、PUの様な現在いるワークスメーカーからの購入になるのか
それを調整するスタッフはメーカーから来るのか?
今後の進行とてもワクワクしてます!
Chapter 30 現在地への応援コメント
直すときは必ず一つのみ、とても大切です。
時間と予算が許す限りじっくりやりたいもの。
今後は公開試走、合同テスト、を経ての開幕となるのでしょうか?
無事開幕戦で戦うことができるシーンをじっくり待ちます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
「一度に変えるのは一つ」は、限られた時間と予算の中でMR-01を育てていくMUNEにとって、とても大切な考え方で、そこに注目していただけて嬉しいです(^^ゞ
まずは公開テストで、他のIGPマシンと同じコースをついに走る事になります。そこで初めて見えてくる現在地や新たな課題も含め、開幕戦へ向かう過程をじっくり描いていきます。
MUNEが無事に開幕戦のグリッドへたどり着けるのか、これからも見守っていただければ嬉しいです!