2026年7月19日 13:42
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(16)】『恋するレスポール』(原案:桑田佳祐)への応援コメント
おこんにちゃん(^^)/昨日はアメブロにもカクヨムにも、たくさんのコメントを…連続でありがとうございました<(_ _)>それではこちらのシリーズ、本日は…【恋するレスポール】へと参りますヾ(・∀・)ノ『運も実力のウチ』とか言いますが…『コネも実力のウチ』なのかもしれませんね。身内にそんなお姉ちゃんがいらっしゃるのは…運と言うよりも『縁』ですから。気になっていたのですが、法政さんて…リアルでご姉弟で、お姉さまがいらっしゃるような気がするのですが、如何でしょうか?4つ年上と言ったら、ウチのさゆりさんと同じですね♪じみへんはホント縁がないまま来ましたが…第一期Deep Purpleのナンバーの中で“Hey Joe”が奏でられております。う~ん…アメブロの原作記事の時にも、同じコメントをしたようなしてないような?(笑)うむうむ~レスポール…バイトしてやっと貯めたおカネで買ったレスポールを…いつも肌身離さず持っていましたねー♪その三毛猫は…このシリーズの今後にも、登場しましたっけ?ユウコの化身だったのかな?遂に…大手ライヴハウス!大盛況で大成功!そこで…タカシの『プロ志向』に火をつけたのは…姉ちゃんだったのですね(笑)そのお姉ちゃん経由で、なんば君…オーディションで響き渡る、ベターデイズ・ナンバー…今夜はステージを降りない!!
作者からの返信
コメント有り難うございます!!まず、私には姉はおりませんが、音楽活動で、実の姉のように、大変お世話になっている、年上の女性は居ますね!(※彼女ではありませんよ笑)。その方もそうなのですが、私は年上の女性と仲良くなる事が多いみたいで…。そういう所が、小説の描写にも表れているのかも??なので、実生活では姉はおりませんが、小説で、年上の女性について書く時は、私の身近に居る年上の女性を思い浮かべたりする事は有るかなと思います!さて、今回の『恋するレスポール』は、原曲はまさに「ギターへの偏愛」がテーマの曲でして、ロック・テイストの、めっちゃカッコイイ曲なのですが(※是非ともお聴き頂きたく思います!)、そういう曲という事もあり、「ギター小僧」のタカシの視点で書かせて頂きました。それと、この小説の「前書き」にも書きましたが、今回の小説の各章のタイトルは全て、大森隆志さんの楽曲のタイトルから引用しております。『猫』は、1982(昭和57)年のサザンのアルバム『ヌード・マン』に収録されている、大森さんの曲なので、そのタイトルを引用したのです。従って、そういう曲名なので、「猫」を登場させた…という事ですね笑ただ、夏目漱石の家に、ある日、猫が住みつくようになって、それがキッカケで、漱石が『吾輩は猫である』という小説を書く事が出来た…というエピソードが有るようなので、ちょっとそれも意識しましたね!ちなみに、今回の小説での、タカシのお姉さん…「NATSU」さんは、かつて大森さんが組んでいたユニットのボーカルの女性の名前から、引用させて頂きましたー!タカシのお姉さんの縁から、ベターデイズのオーディションに繋がったので、やっぱり、れいさんのおっしゃる通り、「縁」も実力の内かなと思います!!
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(16)】『恋するレスポール』(原案:桑田佳祐)への応援コメント
おこんにちゃん(^^)/
昨日はアメブロにもカクヨムにも、たくさんのコメントを…
連続でありがとうございました<(_ _)>
それではこちらのシリーズ、本日は…
【恋するレスポール】へと参りますヾ(・∀・)ノ
『運も実力のウチ』とか言いますが…
『コネも実力のウチ』なのかもしれませんね。
身内にそんなお姉ちゃんがいらっしゃるのは…
運と言うよりも『縁』ですから。
気になっていたのですが、法政さんて…
リアルでご姉弟で、お姉さまがいらっしゃるような気がするのですが、如何でしょうか?
4つ年上と言ったら、ウチのさゆりさんと同じですね♪
じみへんはホント縁がないまま来ましたが…
第一期Deep Purpleのナンバーの中で“Hey Joe”が奏でられております。
う~ん…アメブロの原作記事の時にも、同じコメントをしたようなしてないような?(笑)
うむうむ~レスポール…
バイトしてやっと貯めたおカネで買ったレスポールを…
いつも肌身離さず持っていましたねー♪
その三毛猫は…
このシリーズの今後にも、登場しましたっけ?
ユウコの化身だったのかな?
遂に…大手ライヴハウス!
大盛況で大成功!
そこで…
タカシの『プロ志向』に火をつけたのは…
姉ちゃんだったのですね(笑)
そのお姉ちゃん経由で、なんば君…
オーディションで響き渡る、ベターデイズ・ナンバー…
今夜はステージを降りない!!
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
まず、私には姉はおりませんが、
音楽活動で、実の姉のように、大変お世話になっている、年上の女性は居ますね!(※彼女ではありませんよ笑)。
その方もそうなのですが、
私は年上の女性と仲良くなる事が多いみたいで…。
そういう所が、小説の描写にも表れているのかも??
なので、実生活では姉はおりませんが、
小説で、年上の女性について書く時は、私の身近に居る年上の女性を思い浮かべたりする事は有るかなと思います!
さて、今回の『恋するレスポール』は、
原曲はまさに「ギターへの偏愛」がテーマの曲でして、ロック・テイストの、めっちゃカッコイイ曲なのですが(※是非ともお聴き頂きたく思います!)、
そういう曲という事もあり、
「ギター小僧」のタカシの視点で書かせて頂きました。
それと、この小説の「前書き」にも書きましたが、
今回の小説の各章のタイトルは全て、大森隆志さんの楽曲のタイトルから引用しております。
『猫』は、1982(昭和57)年のサザンのアルバム『ヌード・マン』に収録されている、大森さんの曲なので、そのタイトルを引用したのです。
従って、そういう曲名なので、「猫」を登場させた…という事ですね笑
ただ、夏目漱石の家に、ある日、猫が住みつくようになって、
それがキッカケで、漱石が『吾輩は猫である』という小説を書く事が出来た…というエピソードが有るようなので、ちょっとそれも意識しましたね!
ちなみに、今回の小説での、タカシのお姉さん…「NATSU」さんは、
かつて大森さんが組んでいたユニットのボーカルの女性の名前から、引用させて頂きましたー!
タカシのお姉さんの縁から、ベターデイズのオーディションに繋がったので、やっぱり、れいさんのおっしゃる通り、「縁」も実力の内かなと思います!!