応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 無関心な無邪気は、悪意よりもときにタチが悪いことだってありますからね……👀💦

    なんにせよ、少女の曇りが少しでも晴れてよかった!😂

    作者からの返信

    命を守るための優しさだったとしても残された者は何かに縋らないと生きているとは言えないのかもしれません…

  • 精神世界なので、おそらく栄養価はないでしょうが、味覚があるのは良かったですねー👀✨

    これでレテウスくんを、オヤツで釣ることができる🤭

    作者からの返信

    そうですね栄養価は無い設定で僕も考えています。世が世ならレテウス君の夢はパティシエだったかも

  • ここが日本なら、ポケ○ンセンターとかに連れていってあげたいですね🤤

    作者からの返信

    楽しすぎて帰れなくなりそうですねw

  • 信頼できる仲間が出来るのは心強いですが、同時にリスクや責任も増えますからね……

    主人公くんの管理能力が問われる!👀💦

    作者からの返信

    中身は大人(成人)と言ってもまだ学生、主人公の思い通りには動かないのが人らしさと想いながら書かせて貰ってますね

  • 第30話 それぞれの一歩への応援コメント

    うん……なんかここまでの経緯をまとめてる……これは何か、一波乱あるのかな?👀💦

    作者からの返信

    人は思う様に動かないもの、割と皆んなには自分の思う様に動いて貰おうと思ってます。

  • これは本当の、レテウスくんの発言かな?🤭

    作者からの返信

    ですです。今のところレテウス君が表に出れるのはこんな時ですね〜

  • 風呂は命の選択ですので(^^)v

    しかし、おませな子どもたち……外部からきた優良物件……閉ざされた村……とくれば、夜這い文化もあるのかな?🤔

    作者からの返信

    夜這いは有ったでしょうね〜
    ハイランドは同じスコットランド南部のローランドよりもキリスト教の影響も薄く、おおらかな文化だったそうですから

  • 精霊、ゲットだぜ!

    ……でもちょっと、解せない子も混じってる?👀💦

    作者からの返信

    精霊さん残念ながらシーズンが決まってまして(民間伝承的にも冬〜春限定)シーズン過ぎると地下の妖精の国へ戻っちゃうんです🙂‍↕️
     まあなんでも妖精さんに解決して貰うんじゃつまらんですからな

  • もうこの主人公、自重する気がありませんな……😏

    作者からの返信

    大叔父に引っ張られてる部分もありますw

  • 第26話 動き出す未来への応援コメント

    マードックさん、覆面被って全身タイツになれば、マーベルにもイケそうなポテンシャルですね🤭

    作者からの返信

    力だけならかなりのランクに入るんですが、嫌な事興味が湧かない事はやりたがらないんですよね〜この大叔父

  • あ、叔父さんは人力重機でしたか(^^)

    作者からの返信

    人間重機便利ですが…帰ってしまわれると村は大変なので居る間にできる事と居なくなった後困らない様に計算が大変でしてw

  • 振り回されていますねぇ……🤤

    作者からの返信

    エヴァン家は元々武勲で成り上がった設定なので、マードックの方がエヴァン家の血筋で言うと普通だったりします。王の治世により戦が減り方針変換でサーロン(レテウスの父)が氏族長になった感じです。

  • 有能で真面目な人ほどババを引くのは、どこの世界でも一緒ですな😂

    作者からの返信

    周りが見えれば見えるほど雁字搦めとも言えますねw

  • 第22話 変革への第一歩への応援コメント

    尊い犠牲に、合唱😇

  • 局面を単位ではなく、繋がりで観ることのできる人は、有能ですよね(^^)

    作者からの返信

    ロンダー家以外にも爪を研いでいる連中は居ますからね〜


  • 編集済

    ドッキリ(生首)大成功!

    作者からの返信

    これはレテウス(の中身)が知る限り一番怖かった脅しを再現した映画ゴッドファーザーへのオマージュです。本物の映画も動物愛護団体が抗議したレベルの批難が飛びました

  • 第20話 ハイランドの流儀への応援コメント

    まぁこのお仕置きは仕方ない😂

    でも男を見せましたね、主人公くん!👀✨

    作者からの返信

    本当だとこのケースだと血の十字架という一族皆殺しがベターだったそうなのでレテウスやさしい…でもボコられて可哀想

  • 第19話 報復の掟への応援コメント

    これは復讐制裁待ったなしですな!🥺

    そして今回は文章の途中で異質な「¥」が混入していましたので、確認してみたほうがいいかもしれませんね💦

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。修正しました。13世紀頃は調べてみた限り日本で言う武士の台頭の様に中小の氏族が生まれては滅びを繰り返していた様でレテウスの報復でも甘いものだっただろうなぁと(これ以上は流石に書けないので断念しましたが)

  • あっ、これダメなやつっぽい……👀💦

    作者からの返信

    でもまあ王の死=戦国時代に突入でないだけよく頑張ったかなとも思うのです

  • 良いところ → ニュー従者、情報、チート能力(?)ゲット!

    悪いところ → 私は世界の歴史に疎く詳細まではわかりませんが、おそらく地球の史実とリンクしている部分があってしかも良くない傾向なんでしょうねぇ🤤

    作者からの返信

    良いところ→ニュー従者であるフォーク君、この時代の吟遊詩人は差詰人間HDD、紙が流通しておらず口承文化であったスコットランドでは重要な記憶媒体なので馬車馬のように働いてもらいます。

    悪いところ→スコットランドが独立を掛けた戦争へ突入+気候変動で小氷期に突入(19世紀半ばまで続きます)


  • 編集済

    とりあえず、短いのに情報量が詰め詰めなことだけはわかりました……

    なんだか不穏ですねぇ……👀💦

    作者からの返信

    モデルはイングランドのエドワード1世でして、この王様、武力にも長けていた上に搦め手も上手いチート王です。敵として描くとめっちゃ怖いんですが奥さん大好き人間です(笑)

  • この辺の価値観は、ザ、中世ですね👀✨

    当時の人々は生きていくだけで大変で、日々を生けていける有り難みを理解していますから、その庇護者に唾を吐かれたら激おこは仕方ありませんね💦

    作者からの返信

    この時代の吟遊詩人トップクラスの者は王と同クラスの権力を持っていたりしてその中で言うとフォクルクは一番下っ端なわけですが、それでも治外法権が適応されるレベルなんですよね。だから勘違いしちゃったと。それとモデルにしている王はアレクサンダー三世、スコットランドの歴史の中でもEPタイトル通り黄金時代と呼ばれる平和な時代を作り上げた王様ですから民はブチ切れて当然なんですw


  • 編集済

    第16話 狩人で戦士への応援コメント

    おっとこれは、チート教育される側ではなく、施す側でしたか👀💦

    作者からの返信

    レテウスにとってwin-winといいましょうか、サンヴィルは実践における圧倒的上位者なんですが懐に一歩踏み込む手段として差し出せるものが魔法であり自分を守れる成人を手に入れたかったんですよね

  • 適正のある英才教育は、早い方がいいですからね(^^)

    これはチート教育の予感👀✨

    作者からの返信

    そうです。レテウスは理論は現代人ですが現地の理までは理解できていないのでそういった面での先生としてサンヴィルには頑張ってもらいます

  • 第8話 妖精への応援コメント

    こんばんは、緋色です。
    いつも思っているんですが
    『。』(句点)つけないの斬新ですよね
    区切らないで書くことでテンポ感みたいなのをあげてるのかな?違っていたらスイマセンw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ただ気にしていなかっただけで深い意味はありません。なので最近の回は『。』が付き始めてます。今までの回に関しても今後修正予定です。

  • 第14話 改善と慣習法の壁への応援コメント

    今回も楽しく読ませていただきました!
    干し肉が完成して終わりではなく、そこから「村でどう扱うのか」という話になっていくのが面白かったです。
    特に叔父上の「美味すぎる、もっと味を落とせ」は意外でした(笑)
    現代なら美味しいほど良いと考えてしまいますが、保存食なら「必要だから食べる程度」にした方が消費を抑えられるという考え方には納得しました。
    また、灰なら安く手に入っても、村に広めるには慣習法や本家との交渉が必要になる。便利な知識を持ち込めば何でも解決するわけではないところも面白かったです。
    そして最後、魔法のことも年齢のことも……全部バレてたんですね(笑)
    本人だけ一生懸命隠していたのかと思うと可愛いです。
    叔父上が来年以降どう話を通していくのか、干し肉が本当に村の保存食になっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    実はこの干し肉、消費期限で言うと塩で作ったものより短かったりします。ただ、塩よりも手軽で長期間漬けなくても出来る簡易干し肉、塩漬け干し肉の上位互換ではないが、村の予算を圧迫する塩代を節約出来ることが一番のメリットです。
    魔法はバレていますが、中身が違うところまではバレてない感じですね~

  • 今回も楽しく読ませていただきました!
    干し肉の改良から時計、算数まで話がどんどん広がっていくのが面白かったです。
    特に印象に残ったのが、「現代知識があるから何でも簡単にできる」ではなく、実際に試して、保存して、記録して、少しずつ改良していくところでした。鳥肉を三つに分けて検証するあたり、完全に研究ですね(笑)
    レテウス君たちが時計や計算を覚えていく場面も可愛かったです。
    でも最後の「魔法を教えるべきか」で、一気に考えさせられました。
    知識を与えることがその子を助けるだけではなく、場合によっては社会そのものを変えてしまうかもしれない。主人公がそこまで考えているところが印象的でした。
    ほのぼのした日常の中に、異世界で知識を持つことの責任や怖さがちゃんとあるんですね。
    干し肉が最終的にどう完成するのかも楽しみです!

    作者からの返信

    ここがよく分からない異世界なら主人公でもどうしてたか分からないですが、主人公の知識設定に合わせたお話と言いますか、主人公がスコットランドの歴史に精通している設定ならこう考えないと変だなみたいな所を大切にしています

  • 第14話 改善と慣習法の壁への応援コメント

    現代でも海外から見れば日本は信じられないほどの美食大国なので、そこに基準をあわせてしまうと、叔父さんの言い分には納得🤔

    そしてレテウスくんの存在により、何故か一向に転生前の記憶を忘れない主人公たちよりも、立ち回りに説得力がありますね!

    作者からの返信

    調べてみたところ、実際に現代の干し肉はお味重視で保存期間は昔のほうが長いそうでそれをヒントに叔父上の台詞を考えました。記憶や知識に関しては一人では限界があるし情報抜けがないと完全無欠の超人になってしまいますからね、それは避けたかった感じです

  • 第13.5話 にいにのせかいへの応援コメント

    そういえば以前に「誰もいない世界」という情報がありましたね💦

    となると彼がいるのは、主人公の内面世界なのか……?

    作者からの返信

    主人公は異世界で、本当の身体の持ち主の小さなレテウス君は内面世界のスコットランドを舞台に活躍してもらうつもりです(*ˊᗜˋ*)

  • レテウスくんはおそらく霊体的な感じで主人公の転移前の世界にいるのかな?

    だとすると時間感覚がどうなっているかわかりませんが、じきに家賃とか引越し問題が発生するとヤバい気がががが……👀💦

    作者からの返信

    家賃を取り立てに来てくれる人がいれば良いんですけど…

  • 下手な知識を、無垢な純真が上回ることって、あると思います!👀✨

    作者からの返信

    チートのようで抜けているレテウス(大学生)とまだ知識は少ないけれど直感力と地頭が優秀なレテウス君(5歳)コンビでございます(笑)

  • 第11話 変化への応援コメント

    狼の一件が、良い方向に回っているようで何より(^^)

    それにしても魔力枯渇からの回復エンドレスって、よくある幼少期からの魔力鍛練では……🤔

    作者からの返信

    お気づきになりましたか。ただ周りに魔法を使える者がいないのでレテウス自身はしっかりと認知出来てないんですよね

  • 第10話 ヨゾとマザへの応援コメント

    愛情ゆえのビンタ、これは仕方ないですね😭

    作者からの返信

    現代であっても危険を伴う行為ですからね。まして妖精や魔物が居る世界ならこれくらいはしないといけないかなと

  • ぬん……狼さん、全員は助かりそうにないですね……💦

    しかし犬、狼は古くより人間の良きパートナー

    救える命は救っていただきたいところ👀

    作者からの返信

    結局二人(二頭)だけしか助けられなかったのですが二人はすくすくと育ちレテウスたちを救う存在になっていきますので…

  • 第8話 妖精への応援コメント

    育児に振り回されるパパ(独身)からしか摂取できない栄養がある……🤤

    それにしてもあの詠唱呪文、浅学な私にはわかりませんが、スコットランド愛の強い作者さんのこと、そういった言語絡みだったりするのかな?🤔

    作者からの返信

    主人公は結構自分のため(趣味)に生きる人でスタートしているので成長させるためにこういった要素はてんこ盛りにしています。
    詠唱に関しては人口500万人のスコットランドでも現在は1万人ほどしか話せなくなっているスコットランド・ゲール語を用いてますね(自動翻訳にかけてもころころ訳が変わるので独学で勉強を始めました)

  • 第7話 近くて遠い春への応援コメント

    ゴブリンと呼ぶとマイナスイメージがチラつきますが、妖精の一種だと考えれば、すんなりと呑み込めそうな世界観ですね

    あと主人公のなかで、育成と好感度稼ぎゲームが始まってる🤭



    作者からの返信

    妖精・精霊と聞くとゲームや某ネズミ帝国の影響か善性のものを日本人はイメージする傾向にあるかなと自分は勝手に思っているのですが読んだり聞いたりしていると、いい奴も理不尽な奴も居て、どちらかと言うと民間伝承であり日本で言う妖怪のたぐいなんですよね~

  • 第6話 支族長のお仕事への応援コメント

    主人公はたしか留学生とのことですが、それ以上の情報がなかなか出てこないのは、何かの伏線かなと勘繰ってみたり……🤔

    作者からの返信

    有るんですが重要すぎてちょっと言えない感じです(´。・д人)

  • 情景描写や、主人公たちの行動などから、文体に色や動きを散りばめて、丁寧に物語を綴ろうとする作者さんの姿勢が見えて良き良き(^^)

    しかし主人公くん、もうひとりぶんの魂を抱えているのか……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。最初は昨今の転生で元の身体の持ち主殺してて嫌!問題に対する当てつけで始まったんですけど…作り込んでいく内にキーパーソンに出来る所まで持ってけたので今後のお楽しみにして頂ければなと思います(*´∀`*)

  • ううん……言動、体質(髪の色)、魔法まで変化しちゃうと、流石に役満ですねぇ……💦

    しかしお兄さんとか叔父さんとか、まだ身内にも理解者はいるようなので、この繋がりは大切にしておきたいところ😅

    作者からの返信

    役満です。次ひとりで母と遭ったら確実にやられますw

  • 兄上、やさしい……😇

    そして少し、書き方を変えたのでしょうか?

    良い悪いではなく、独特な文体の組み上げ方だったので、情報量の多い世界観も含めて、これが作者さんの拘りなのかなーっと、邪推してみたり👀✨

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。多分ですが第一話が6千文字超えてたので後で修正しまくったせいでバランスが崩れてしまったのかもしれませんね。ちょいちょい見返して修正掛けていこうと思います。

  • 第2話 叔父デイヴィッドへの応援コメント

    チーフテン……チーフ、支店……いや流石に考えすぎか💦

    そして「お片付け」を子どもに躾る文化ってかなり少ないので、主人公くん初手のやらかしといい、大丈夫かな……?👀💦(なお作品のタイトル)

    作者からの返信

    まあ寒村にw、ただスコットランドの氏族文化では、幼い頃に実家を離れ他所の氏族(又は親類)が預かる里子制度があったため世間の目はこういった場合でもごまかせても不思議ではなかった(ということにしています)

  • 第1話 チェンジリング?への応援コメント

    異世界転生ではなく「取り替え(チェンジング)」であることに、作者さんの意図や伏線を期待してしまいますね✨

    それにしても、初っ端からハードモードですなぁ……👀💦

    作者からの返信

    転生追放物ってパーティーからの追放と、いいとこの坊っちゃん嬢ちゃんが身分を落とされる系が多いと思うんですが後者の場合でチェンジリングを使った追放って少ないなと思いまして、史実などにも多く記載がある出来事なのでスムーズに追放できるのと妖精が絡む世界観に合うかなと