応援コメント

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  • これは、純文学ではないですか‼️😭😭😭
    ふっと、学生時代にこうして恋をして寄り添い続けた二人が歳を経て、年月と時空の狭間を揺蕩っているような、そんな気がしました。本体は、認知症とか寝たきりとか、そういう感じで。
    もしくは、仮想現実社会になってアバターで何もかもやってて、そのバグ、とか。
    もっとも、そんな整合性はどうでも良くて、ただただ二人の恋が美しいのです✨

    作者からの返信

    私たちの合言葉、異世界転生があるじゃないですかw

    ありがとうございました!

  • 髪の毛、ですね。
    ついに。何だか、読んでるこちらも祈るような気持ちになってしまいます。

    作者からの返信

    はい、この話のために残しておきました(汗

  • なるほど、ひよりちゃんの側が忘れる理由は推測されたわけですね…。ドキドキします…。

    作者からの返信

    メカニズムを知ってどうなるのか、が問題ですなw

  • 第5話 君の恋になるへの応援コメント

    ひよりちゃんは、透が髪を切ったことに言及はしないのかな? ちょっと、そこだけが気になっちゃいました。親友っぽいし、髪切ったの?って、一言くらいはありそうな気も…。その髪を褒めていたっていうのもあったし。ただ、それにも気付かないほどひよりちゃんが嬉しかった、とも読めるけど。うぁあ、うるさくてごめんなさい😖💦
    それにしても「消失」が始まってることに、胸の内がざわついちゃいます。ひよりちゃんもですよね? どうなるんだろう…。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そこは、書いた後から悩んだんですが、ひよりはトオルは透って気付かないの?とかいろいろあると思うんです。なので立ち位置で判断しているという解釈にしました。ちなみ後でちゃんと気付きますw

    編集済