2026年7月21日 13:13
本文への応援コメント
はぁぁぁぁ⋯!何だ、ほぼ調理実習の過程を書いてるだけなのに最後の最後だけで、こんなに主人公の気持ちを表現できるなんて。中学生らしさが、素敵です!!ありがとうございました!!
作者からの返信
やっぱり褒めてもらうって嬉しいですよね!
2026年7月18日 20:05
ハマったのですね、三浦くんに。お玉一杯分ではないみそ汁が…!くぅ!短い文章で針の穴のような隙間を刺してきましたね見事に貫通です。中学生らしい始まりに、青春を感じました!企画参加ありがとうございます!!書き下ろし嬉しすぎます!!( ; ; )
好みとちょっとずれてるかもなと不安があったのですがうまく打ち抜けたようでうれしいです!
2026年7月18日 18:14
「胃袋を掴む」ってことでしょうかね(笑)それはともかく、煮干しから出汁を取るという描写が、なんだかとても深くて味わいのある描写でした。一つ一つの調理の描写そのものが丁寧で、その場の様子が浮かぶようでした。
最初は鰹節だったんですが、中学生の調理実習なら煮干しかな?と思って煮干しにしてみました!
2026年7月18日 17:07 編集済
火が灯った瞬間から、世界が変わる感じ、とても良いですね…!これは、三浦くん側にも、灯っていたのでは。と、ほくそ笑んじゃいます🤭
男子は遅れてますからねーどうでしょうねー?
2026年7月18日 13:52
これはグッと来ますね……!「このみそ汁、おいしいね」の後から、急に三浦くんの解像度が上がる感じが上手いなぁと思いました。
『解像度が上がる』、まさにそれです!火が点いたらどうなるだろうかと考えた末に、そこに着地しました。
2026年7月18日 13:47
おー、火をつけちゃいましたか(^o^)「俺のために一生みそ汁つくってくれないか」 ではなく「あたしのみそ汁一生飲んで欲しいかも」系。がんばって賽の目切りを極めましょう(^^♪
木綿豆腐だと簡単なんですけどねー絹豆腐は難しい・・・
2026年7月18日 13:26
火がつきましたね……。恋をすると、観察が始まりますよねーー分かります!!青春ですね!
火を点けていただいた記憶から組み立ててみました!狙い通り伝わってうれしいです。
本文への応援コメント
はぁぁぁぁ⋯!
何だ、ほぼ調理実習の過程を書いてるだけなのに
最後の最後だけで、こんなに主人公の気持ちを表現できるなんて。
中学生らしさが、素敵です!!
ありがとうございました!!
作者からの返信
やっぱり褒めてもらうって嬉しいですよね!