祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
お父様の老いを見つめる目が、寂しく、そして、優しくて。
同じような年齢になってくると余計に身に染みるでしょう。だから、次の句。
不器用な愛し方しか知らぬ父似た者同士と知る還暦
この句がとくに、ささりました。
私もときどき、父を思い出すと、なにかを詫びたい気持ちになります。
作者からの返信
雨さん。こんばんは。
気持ちに寄り添ったコメント痛みいります。
どんなに嫌っていた時代があっても、お互い頑固者です。そういう所が似て、そういう所が愛おしいと思える還暦間近です。
雨さんの一次通過の作品をフォローさせていただきました。近日中に伺いますね。
過分の星もありがとうございます♪
ビーファースト、ついにジャネットジャクソンに会えましたね。世界が見えてきました!
ベスティとして良いことが、夢が叶いますように!
おやすみなさいませ💤
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
バタバタしていてやっとお邪魔できました💦
ハナスさん、こんにちは🌞
10首それぞれどれも自分の中の何かを思い出させるようなお歌でした。
出来事も立場も感情も違うのに、なぜか“あのとき”がよみがえる・・・。
時間がたたないと気づかない感じない想いってあるのかもしれません。
胸にしみました。ありがとうございました。
『お父さん』
『お母さん』
いまはいない両親を、子どものように、ときどき心の中で呼んでいます。
作者からの返信
千千さん。こんにちは。
お忙しい中、お越しいただきありがとうございます♪
亡くしてから分かることってあるでしょうね。まだ経験したことがないので、私は薄情にも書いてしまいました。
しかし、今だからこそ、書ける短歌だと思っています。
コメント、過分の星もありがとうございます😊
熊本での地震、明日は我が身です。
毎日毎日を大事に生きていきたいって思います。
いつもありがとうございます♪
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
こんにちは。
最近、短歌(のようなもの)を始めたので、短歌賞の上位作品を見に行ったら『祭り太鼓にさそわれて』を見つけました。そういえば、近況ノートで拝見していたな、と思い出したのですが、今日まで忘れていたなんてアホですね。
親と子、難しいですね。親はいつまでも親で、子はいつまでも子ですから。時代背景も考え方も違い、理解し合うのはなかなか難しいと思います。更に、娘と息子でも男親に対する感情は大きく違うでしょう。でも、血が繋がっている。親の遺伝子が自分の中で生きている。上手く言えませんが、親がいなかったら今の自分はいませんから、唯一無二の存在ですよね。
最後の歌の祈りが神様に通じますよう、心より祈念しております。
心のこもった温かい歌を読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感情的になって10首を書き殴り早めに参加しました。
今、冷静になって少しずつ手直ししています。
主観から客観的に整えたのですが、私は素人。そんな中、お越し頂きありがとうございます。過分に星も頂き感謝です。
あの日(短歌にした日)の父の笑顔を最後にしたい自分と、後悔したくない自分がいます。今度は夫と一緒に行ってもらうつもりです。感謝🫶
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
星都ハナス様
親子は本当に複雑ですよね。憎らしく思ったり、甘えたくなったり。
老いた姿を見るのは堪えますし。
色々な感情が歌に込められていて、私も両親とのあれこれを色々思いました。
お父様の気持ちがハナスさんに伝わったように、ハナスさんの気持ちもお父様に伝わっていると思います。
作者からの返信
涼月さま。
コメントありがとうございます。
仰る通り親子だから色んな感情が生まれますね。しかも長い月日ですから、憎しみと感謝の裏表があると思います。
頭では分かっている老化現象。ゆずり葉のように、子へ孫へと世代を繋げるのが自然の摂理ですが、インナーチャイルドが受け入れないのです。
お優しいお言葉痛みいります。
私の気持ちがささやかでも父に伝わっていたらいいのにと…慰められました。
過分の星もありがとうございます。感謝🫶
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
両親のことを語るのは苦手です。外では話さないし、此処でも話したことはないかもしれません。僕の言葉は、たぶんなかなか伝わらない。たぶん、僕は何かがずれてしまっている。見るべきものが見えず、見ても仕方ないものばかりが見えてしまう。気をつけねばと思いつつ、失敗ばかりしております。でも。両親には当たり前のように解って欲しいと、ねだっていたのですね。幼子のように。だから、感情的になってしまう。…ハナス様の詩で知ることができました。合理的だと思っていた自分が、実に不合理だと知れたのです。なんとなく、救われたように思えました… でも、なあ。何年も会っていない両親を、いや自らの所業を許せるようになるには、まだ時を要しそうです。
素晴らしい詩を、ありがとうございました!
作者からの返信
呪文堂さま、こんばんは。
そうですね。呪文堂さまからはご両親の話をお聞きしたことがないと思います。
何年も会っていないのは、物理的に遠いだけでなく、何が理由があってのことでしょう。
一番分かりあえているようで、遠い存在にもなり得る親。呪文堂さまの状況とお気持ちを聞かせてくださりありがとうございます。
コメントと過分の星をありがとうございます。
最近はどうお過ごしですか?もちろん、暑いとか忙しいはあるけれど、自然災害、終わらない戦争、信頼できない国、政。感情が揺さぶられる毎日の中で、平安を保つことは困難でしょうか。それとも穏やかでしょうか?
呪文堂さまのお名前を拝見すると安心する私がいます。
いつもありがとうございます😊
感謝を込めて 星都ハナス。
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
再度お邪魔しました。金造さんは「もぐらの泪」からのおつきあい(と勝手に思っている)ですので、まるでよく知っている人のように胸に沁みました。誰にでも老いは訪れると頭では分かっていても。
ゆずり葉のごとく生命いのちを繋ぐ現実いま受けいれられない我は幼子
若かりし強かりし頃の父の背を求め佇む鳥居の前で
子供にとってやはり親は親で、現実を認めることはつらいですね。
それから、
不器用な愛し方しか知らぬ父許すしかない我は還暦
若い頃あれほど願った父の死をせめて八十路と神に祈る日
は、ハナスさんご自身の生きてこられた年月も感じます。年輪のようにゆっくりと心が広げられていくような感じがしました。
前回コメントできなかったのは、僕は父をもう亡くしていますが、死に際に会えなかったことを今さらのようにどうしても思い出すからです。もうフランスにいましたから、間に合いませんでした。決していい関係だったとは言えませんが、やはり堪えました。取り返すことができないので。だからハナスさんが金造さんに会える距離におられることはとても素敵だと思っています。もちろん老いてゆく親を見る残酷さもあるでしょうが。。
改めて心に残る作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もぐら期から金造を知ってくださっていますものね。デバネズミ期で関係が修復してきましたが、心のわだかまりはそのままです。
正直、「なんで寝てるの?」って怒りと諦めで複雑でした。
柊さんはすでにお父様を亡くしておられたんですね。初めて知りました。ごめんなさい。
丁寧に読みとって下さりありがとうございます。アラ還になって初めて気づくこともあるんだなと思うこの頃です。
エッセイでも書きましたが、セーラー服歌人鳥居さんが好きです。リスペクトを込めて『鳥居』を入れたのは内緒です(笑)
今、終活をしています。来年六十歳。
趣味や人間関係のリセットを考えているのです。複雑になりすぎて整理整頓。
一旦全ての人のフォローを外しました。
一年かけて厳選したいと思うこの頃です。
うん、こんな話、柊さんにしか話せないと思います。突然ごめんなさい。
いつもありがとうございます😊
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
前後しましたが、慌てて金造さんのエピソードを読みに行かせていただきました。
ウチの母も、軽度の脳梗塞で右半身が麻痺してしまい、以前のようには動けなくなっております。
家でも転倒することがしばしば。
最近は洗濯物を干そうとして転倒し、腕を8針縫い脇腹を骨折。コルセット生活です。
もともと子どもみたいな母でしたが、今やすっかり本物の子ども化。
ご飯を作っても美味しくないとすぐわかるし、これやってー アレやってー
でもたまに、「ごめんな……なんも出来ひんな……」と哀しそうな顔をするので
「今まで散々ウチらの面倒見て来たんやから、順番こや 今度はお母さんの番」というと
「えへへ」と笑います。
子どもを育てたことがない私達3人兄妹が、母が満足する介護を出来ているかは甚だ疑問ですが、やっとちょっとだけ恩返し出来るなら良いのだけれど……
誰の思い出の中にもある、情景が目に浮かぶような、懐かしくも切ない、素敵な短歌をありがとうございました。
作者からの返信
大和さま。コメントありがとうございます♪
ご無沙汰しております。
金造のエピソードを見て下さりありがとうございます。5月に突然骨折して、そのまま寝込んでしまいました。自己免疫疾患による症状だそうで、家族も困惑しています。
大和さまのお母様、脳梗塞による麻痺がおありなんですね。自分の思うようにならない体で転倒し痛い思いをされたのですね。
ご家族も辛い思い、心配なさったでしょう。
何も出来ないことを詫びるお母様に、優しい言葉を掛ける大和さまたち。
お母さん、嬉しかったと思います。じんときました。
「えへへ」が全ての答えだと思います。親孝行されていますね。ご立派です。
弱った父を見て動揺する私は、まだまだ未熟です。大和さまのように、素直に、心から感謝の気持ちが伝えれたらいいなって思います。
温かいお言葉をありがとうございました。
前向きな気分になることが出来ました。
感謝致します🫶
過分の星もありがとうございます♪
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
ラスト一句に頭を鈍器で殴られた様な衝撃を受けました。
私も父親の事を『クソジジイ』呼ばわりしていますが、いざ死にかけている父を見ると回復を祈らずにはいられません。
歳を重ねたからこそ見えてくる景色、失いかけて分かる尊さ、家族って色々ありますよね。
作者からの返信
無雲ちゃん、コメントありがとうございます♪
無雲ちゃんなら分かってくださると思ってました。
朝から素敵なレビューに感激いたしました😭
ただ、無雲ちゃんと違うのは、私は自分の不幸を父親のせいにして『死』を願っていたのかもしれないです。父親が愛情をかけてくれたらよかったのに。反社組織と繋がらなければよかったのに……とか。
ギャンブル依存、流産、宗教依存。薬依存からのオーバドーズ。自◯未遂。自分の不幸を全て父親のせいにして生きてきました。
でも弱った父親を見たら、後悔と反省です。全部自分の選択だったと。
今は、一日でも長く生きて欲しいと願います。「ありがとう」を伝えたいから。
長くなりました。無雲ちゃんだと何でも言えちゃうハナスです。ごめんなさい。
レビューを頂き、投稿してよかったと思いました。アラ還です。終活です(笑)
本当にありがとうございました😊
感謝致します。
おいたんとご両親との愛情たっぷりの生活エッセイ、微笑ましいです♡
編集済
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
誘う祭り太鼓の音が、現実のものか幻想のものか、どちらでも深いハナスさんの愛情と後悔と、これまでの人生全部の時間を表しているように感じました。
残り時間が短くなってから気付くことは、たくさんあるんですね。
その分、濃密で幸せな思い出をこれから欲張りに作っていけたら、と願います。
ハナスさんならきっと大丈夫ですね(^-^)
(追記)
感想を書くのに夢中になってしまい、お礼を忘れていました。
拙作をたくさんお読みいただき、ありがとうございます!
作者からの返信
こよみさん。コメントありがとうございます♪
あの金造さんのエピソードを短歌にしてみました。
エッセイを読んでくださった方にしか分からない感じにしましたが、仰る通り、幻なのか現実なのか分からないですね。
ふふ、少し冷静になったので…書き直してみました。
自分がアラ還になることを考えてこなかった二十年。
信じていた全てを無にして、現実を受け入れる人生。
気がつけば神社に行っていた私は、似非クリスチャンだったと思い知る日でした。
温かいお言葉をありがとうございます😊
追記……
こちらこそ、フォローさせて頂き、伺うのが遅くなりごめんなさい。しかもコメントすら残せない日々が続き申し訳ありません。
こよみさまワールド、堪能いたしました。
やはり文才のある方だと再認識致しました。
(*´꒳`*)
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
去年父をガンで亡くした者です。
心情的に重なる歌が多くて心に突き刺さるというより浸潤してくる感じです。
背中の肉が落ち肩甲骨がすごく浮き上がっている姿や、しゃがれてか細くしか発せない声を思い出しました。インナーチャイルド、私の解釈が正しければ、当時の私の中にもおりました。
一つ一つの歌がきれいな言葉選びで見事に物語を紡いでいるので、読む者の心の中で起こる場面再現がものすごくリアルになる、そんな連作だと思いました。
作者からの返信
竹取翁さま、はじめまして。
竹取さまは去年お父様を亡くされたばかりなのですね。
さぞ、寂しい思い、やりきれない思いをされたことでしょう。
筋肉質、逞しい背中が痩せ細り、髪も腕も真っ白になった父親に愕然としましたが、それも受け入れなくてはいけないこと。
その日はあまりのショックで、気がつけば実家近くの神社に行っていました。
アラ還の私、頭では受け入れているのに、心が泣いて泣いて幼児に戻っていました。そんな部分に共感して頂けたのですね。嬉しく思います。
もったいないお言葉、温かいお言葉、痛みいります。
コメント、過分の星をありがとうございました♪感謝致します。
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
不器用な愛し方しか知らぬ父許すしかない我は還暦
若い頃あれほど願った父の死をせめて八十路と神に祈る日
ハナスさんのお父様がどんな方だったか、そしてその父親にどんなにか悩まされてきたことかのハナスさん。 しかし時が過ぎてみれば、見えなかった父親からの深い愛情を感じ取ることが出来るようになり、自分もまた父親に深い感謝と愛情をもっていることを知るようになったハナスさん
この2首で十分に伝わってきました。
愛情いっぱいの、あたたかい歌だと思いました。ジーンときました。
作者からの返信
ローバさま。
温かいお言葉をいただき、私の胸がじんとしています。
八代亜紀さんじゃないけど、憎い恋しいを何十年も繰り返してきました。
弱った父親を見て、真っ先に怒りが湧いたのも事実です。(こっそり)
心情吐露の短歌、基本や型を全く無視の三十一文字。
今しか書けないのだと思い、作ってみました。
ローバさまからコメントを頂けたこと、とても嬉しいです。
ありがとうございます😊感謝を込めて 星都ハナス✨
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
ハナスちゃん。
お父様との日々が、一首ごとにまっすぐな言葉で綴られていて、胸がぎゅっとなる作品でした。
薄目をあけて悪態をつく姿も、歩こうとする強さも、深い皺の奥にある感謝も、すべてが「生きてこそ」の証として短歌に刻まれていて、読んでいて涙がにじみました。
ゆずり葉のように命が受け継がれていく現実、祭り太鼓に誘われる夕暮れの記憶、鳥居の前で求める若き日の父の背中──どの場面も鮮やかで、心にじんと残ります。
不器用な愛し方しかできなかったお父様を、還暦の自分が受け止めていく姿がとても尊く、最後の一首では、若い頃の思いと今の祈りがそっと重なり、深い和解のような温かさを感じました。
親子って年代とともにその想いは変わってきますよね。
読み終えて、しばらく余韻が消えませんでした。
素晴らしい連作を読ませていただき、ありがとうございます✨✨
作者からの返信
のこちゃん。
のこちゃんのコメントにこちらがじんとなっています。
私の書きたかった想いを全て汲み取って下さり、感激もしています。
エッセイを読み直し、20首くらい作ったのですが、時間の経緯と思いがチグハグになって10首選ぶのに苦労しました。
のこちゃんのおかげで、この流れでよかったと確認できました。嬉しいです。
今、父親を失うことが怖くて怖くてたまらないです。考えただけで涙が出ます。
幼い頃の私が声を上げて泣いています。
短歌を作ることで、心を整理したかったと思うのです。お読みいただき、温かいお言葉を本当にありがとうございました。
感謝致します🫶
編集済
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
あの、短歌的コメントでも大丈夫でしょうか。
コンテスト作品と考えて。
(後程、消しますので)
一首目の「来んでもいいのに」でお父様の声と口調が印象付くと思うのです。
ですので、三首目の鬼ババの声音にも温かみが聞こえて来て、決して刺々しい響きを読み手は聞かないと感じます。
この流れですと、四首目の送れぬが少し浮く印象を受けました。送れん、といった口語ですと同じ人の声で、三つのトーンの違いが出ると存じます。
若かりし強かりし頃の父の背を、という一首でハナス様視点を文語にしていらっしゃるので、文語はハナス様視点に限定される手法もあるのでは、と素人考えですが、思いました。
流石ハナス様、心情に対して切り出す事物が鮮やかでいらっしゃいますね。
作者からの返信
コウさま、コメントをありがとうございます。
ありがたく頂戴しております。
どうかこのまま消さないでください。
丁寧にお読みいただき、その上ご意見(添削)もいただき嬉しいです。
思わず「送れん」に直してしまいました。
心情吐露の10首。基本は全くできていませんね。ご教授ありがとうございます🙇♀️
コウさま、他にも直した方がいい所あったらご教授願います。勉強になります。
いつも温かいお言葉をありがとうございます♪
すごく励みになります♪ 感謝致します🫶
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
今回は通知が来たので間に合ったみたいです🐱✨
レビューしておきますね📚🌟
作者からの返信
こんばんは。ご無沙汰しております。
シンさまも私と金造さんとの確執をご存知だったと思います。
それをふまえての素敵なレビューをありがとうございます。
元気だった頃の父親を思い出す場所が神社。
クリスチャン(もどき)の私が滑稽ですが、気がつけばそこに向かっていました。
後悔と懺悔をかき消して欲しい祭り太鼓です。
いつも温かいお言葉をありがとうございます♪
編集済
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
ハナスちゃん
胸が疼き、涙が滲んでくる短歌たち。
過去の「死んで欲しい」から今の「生きていて欲しい」との間、「不器用な愛し方」の過去の見え方と今の見え方の間の振り幅があまりに大きいので、涙なくしては読めないのですね。
「大好きなお父さん」だと、ただほのぼのになるのかなと思いました。
これまでの様々な体験や、成長、気づきがあってこその、大きな振り幅。それはお父さんがくださったものであり、ハナスちゃんの宝物になったのではないかと思います。
あと20年くらい、キンゾーさんの日常をネタにしたエッセイを書き続けられたらいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スミレちゃん、温かいお言葉をありがとうございます。
拙作でご存知の通り、父親への憎しみが完全に昇華されるのは時間が掛かるんだなって思いました。
あの日は色々と思い出しました。
アラ還になって、やっと受け入れることができるなんて……。
短歌は難しいです。しかも10首選ぶのに苦労しました。未熟ともいう(笑)
金造ネタ、あと20年頑張るわ!ふふふ。
スミレちゃんのコメントを拝見して、じわっと涙が出ます。いつも包み込んで下さる優しさに感謝してます♪
スミレお姉さん、ありがとうございます。
いや、違う。同い年のスミレちゃん、ありがとうございます♪
スミレちゃんとの出会いも、私にとって宝物です🥰
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
タコ滑り台
昔のモノは老朽化の為、撤去が相次いでいると言われています
そういう事情も重なり、時間の経過とそれに伴う想いの変化が、タコ滑り台という風景と共に、興趣を誘い、哀しさや優しさを感じる短歌になってるのかなと思います
ここにて失礼致します
わたくしのところにお星を頂きありがとうございます
元気にお酒を呑んで書いたりしてます笑
わたしも短歌や俳句は大好きです
なんか、文芸の基本が詰まってる感じがしますね
この夏もめっちゃ暑いので、お身体を大切に(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、昭和を代表する遊具、タコ滑り台の老朽化と撤去が進んでいます。
昭和は終わったんだなって寂しさを感じました。
風鈴ちゃんの新作、ノリが風鈴さんらしくていいですね。お酒呑んで書くって素敵なスタイルですね。
この前、あんまり疲れていたので、25年振りにビール飲みました。
ほろ酔いで爆寝しました。
危険すぎる暑さ。お互いのりきりましょう。
過分の星も感謝致します。
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
お父様への思いが詰まった作品ですね。
私も父親が嫌いと言うほど反発していました。
私の父は、初期のコロナで別れを惜しむ間もなくあっという間に亡くなりました。
亡くなって気づく事も多いです。
今を大切にしてくださいね。
作者からの返信
スズさま。
コメントありがとうございます♪
父親が憎い、恋しい、憎い、恋しいを繰り返してきた私ですが、アラ還になると、変わりますね。弱った父親を見て泣きました。
祈った神が幼い頃の神に戻ったのも、インナーチャイルドでした(笑)
織田さまは、コロナ禍。別れる時間が少なかったのですね。それはそれで、切ないですね。教えて下さりありがとうございます。
今を大切にするとのお言葉、身に染みます。
温かいお言葉をありがとうございます。
過分の星も感謝致します。
祭り太鼓にさそわれてへの応援コメント
お父さまとの思い出をありがとうございます。
いろいろあったこと・・それこそが、いい思い出ですよね!
拝読していて、目頭が熱くなりました・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々あったけれど、今だから書ける。
色々あったからこそ、今だから書けるんですね。
温かいお言葉をありがとうございます。
この場を借りて……
永嶋さん、再フォローをありがとうございます。お手数をおかけいたしました。感謝♡