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第3話への応援コメント
“不器用な彼“というキーワードが気になり、作品を読みに伺いました。
ここまでの印象としては、とても心が温かくなるお話でした。
マテバシイの香りを信じて何度も木を巡る文乃さんの姿が可愛らしくて、気づけば応援していました。推しは律くんです。理屈で止めるのではなく、一緒に行く決断をした場面にぐっときました。現実を知る彼だからこそ、この旅で何を信じるようになるのか気になり、続きが読みたくなりましたので、作品をフォローさせていただきました。
それでは、また。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。彼の不器用な恋が、うまく伝わりますようにと願いを込めながら書いています。拙い文章ですが、楽しんでいただけると嬉しいです。
第13話への応援コメント
鳥たちの賑やかな声も、優しいくちなしの薫りも、やわらかな潮風も五感に美しく映る素敵なお話でした。ありがとうございました。。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。そう言っていただけてとても嬉しいです。