第壱話 結婚記念日会への応援コメント
バロック調の豪華絢爛な洋館描写と、クラシカルな装いの登場人物たちが織りなす華やかな幕開けです。
ルイとマリーの睦まじい夫婦のやり取りが微笑ましい分、章タイトルの「悲しい結婚記念日会」やラストの揺れるシャンデリアの描写が、直後に訪れるであろう惨劇を予感させ、サスペンスとしての導入の引きが効いていると感じました。
現在21話まで公開されているようなので、ゆっくり読ませていただいきます。
出会いに感謝いたします。
作者からの返信
こちらこそ読んで頂き感謝致します🙇♀️
第壱話 結婚記念日会への応援コメント
海外の話なのかなと思いましたら日本なのですね!
和洋折衷な雰囲気が素敵で、情景描写も華やかで、
これからおこる事件にワクワクしてます👍
作者からの返信
ワクワクして貰えて嬉しいです!
第壱話 結婚記念日会への応援コメント
シャンデリアが舞台効果として不穏なものを暗示させつつ、絢爛豪華な雰囲気がよく伝わってくる、楽しみな冒頭でした。どのような事件が起こるのか、楽しみになる素敵な描写でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞台を豪華にしたくてあんな描写を描きました。
ちなみになんですが、なぜ第壱話や第弐話なのかと言うと、
時代の区別をつけるための古いのと新しいので分けました。
第1話 純仏村への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
とても悲劇的な展開からのスタートでしたね。
それから六十年以上経ち、これから物語がどう進んで行くのか、気になりますね。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完成向けて頑張ります!
執筆、お互い頑張りましょう!