第4話 作戦会議への応援コメント
コメントを失礼します。
初めて拝読しましたが、人間の感情を知らないスードが、仲間との絆や温かさに触れて変化していく流れが素晴らしいですね。
敵として潜入しているはずなのに、気づけば人間らしい優しさに揺さぶられている描写が切なく引き込まれます。
ビルスやレフィリカたちの真っ直ぐな性格も丁寧に描かれていて、最後のレフィリカの不穏な表情が次の展開への期待を高める構成もお見事です。
引き続き楽しませていただきますね。
もし気が向きましたら、わたくしのところにも遊びにいらしてください。
心より応援しております。
作者からの返信
暖かいご感想ありがとうございます!めっちゃ嬉しいです。これからも頑張ります!
ぜひそちらにも行かせてもらいます!
第3話 騎士団への一歩への応援コメント
こちら読ませて頂きました。
花火のギャグは確かに敵を作る = 気をそらす 効果がありますね!(笑)
どのような過程があって、スードは器だけのからっぽの存在にされてしまったのか、大変きになるところです。これからも応援しております(よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!これからも頑張るのでよろしくです!
そちらにも行かせてもらいます!
第5話 狭間に揺れてへの応援コメント
感情というものが、自分のものに変わっていこうとしているところで一旦の幕引きというところで、今後の展開を楽しみにしてます。
ところで、一つだけご質問をお許しください。
>女の子1人で魔族かもしれない相手に立ち向かうなんて、到底できることじゃない。
魔族側であるスードの視点として見ると表現が人間よりの目線に見えるのですが、【再現】の影響によって獲得した心情という理解で良いでしょうか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ご質問に関してですが、後々それについても話に出す予定ですが、その理解で大丈夫です。ただ、その目線で見てるというのは、それだけが理由ではないとも言っておきます。楽しみにしてください!
あと、違和感に気づいてもらえて、すごいしっかり読んでくださってると感動しちゃいました。超嬉しいです。これからも頑張るのでよろしくお願いします!
第2話 【再現】への応援コメント
拝読しました
感情を知らないスードが【再現】で一気に人々の人生を味わう場面は、危うさと高揚感が伝わってきて印象的でした
スーザンとの軽妙なやり取りが楽しく、物騒な発想をさらっと挟むスードのズレた感覚にも笑ってしまいます
騎士団への潜入と、放置された本人そっくりの青年が今後どう絡むのか、続きが気になる導入でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
読んでいただいて、さらにコメントも頂いてありがとうございます!初めて小説を書くのでめちゃくちゃ嬉しいです!そちらの作品も読みに行かせてもらいます!
第2話 【再現】への応援コメント
再現
面白い能力ですね!
これからどうなるか気になります!!