第三十四話 盲目の罰への応援コメント
えええええええ!?
黒い影はサレンさんだったんかーい!!
結局対立することに(´;ω;`)
でもディレイさんの呪いも治りかかってるぞ!
がんばれ!!!
作者からの返信
あばばー!わたらいさん今日も続けてご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!
そしてそうなんですよ!!実はヴェルテウスもやべーやつなんですが、サレンさんはサレンさんでややこしいんです!!次回もやっていきます!!!
第三十一話 大好きな人への応援コメント
サレンさんまで敵に回らなくて良かった!
にしても、話が進むほどヴェルテウスさんが嫌いになっていく自分がいるw
良い悪役だ!!!
作者からの返信
うおーーーー!!わたらいさんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!超絶大感謝です!!!
そして悪人だとわかればあとはもうぶっ飛ばすだけです!!サレンさん的にはいろいろ心苦しいところもあるでしょうが、彼女はガチもんの従者なので主の悪行にそのままイエスと思えるタイプでもありません。こっからもやってきます!!
第二十九話 そのままでいいへの応援コメント
ヴェルテウスさん悪いヤツやないかあああああああい!!!
全てはお前の策謀か! そうか! そうなのか!?
エルル逃げて! いやもうぶっ飛ばしてそいつ!!!
作者からの返信
あばばーーー!!わたらいさんこんにちは!!今回もご覧くださりありがとうございました!!大感謝です!!!そうですよ!!もちろんそうです!!あんなずっと嫌な奴が味方なわけないじゃないですか!!
でも実は本作、ずっと誰でもいい人だと思ってるエルル視点のせいでそんなヴェルテウスにもエルルのフォローがずっと入ってたんですよね。本作の裏テーマがそれで、エルルはいい人も悪い人も、どちらもまだ見えていなかったってことです!!
第二十八話 消える鈴の音への応援コメント
ディレイさんは悪くないのに、いったいどういうつもりなんだヴェルテウスさんは!
誰かの陰謀か!? それともヴェルテウスさんが悪人なのかー!?
作者からの返信
ぎょわー!わたらいさんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございました!!大感謝です!!
そしてヴェルテウスさんの影が濃くなってくるのはこっから!!いっきにきます!!
第二十六話 願いと警告への応援コメント
エルルのパパは良い人だなぁ!
元気になってほしい。
そしてヴェルテウスさん。
事情はわかったし、王様とエルルのためなんだろうけど、
にしてもディレイさんに当たりと言い方がひどすぎたぞ!
ちょっとは改善すると良いなぁ。
作者からの返信
きえーーー!!わたらいさんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!超感謝です!!
そしてここまで影が薄かったパパですが、実際エルルにとってもディレイにとっても父親のような人物で紛うことなき英雄!!弱ってるけど!!
そしてそしてヴェルテウスもここからようやくいろいろわかってきます!!
第二十四話 透明な関係への応援コメント
朝までおしゃべりとか初々しくていいですなー。
とか思っていたら、エルルが触っているところだけ見えるように!?
これが愛の力かー!!!
作者からの返信
うおーーー!!わたらいさんこんばんは!!今日もご覧くださり超絶大感謝です!!
そして俺の今までの恋愛物にはラブが薄かったので今回はなるべく大量投入!!!!呪いの回復方法も超王道!!やってきます!!!
第二十三話 逃がさないへの応援コメント
うおお! 見た目なんか関係ないさ!
とってもハッピーな告白シーンでしたね!!!
作者からの返信
おごごー!!わたらいさんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございました!!超感謝です!!
もちろんここで逃がすエルルではないので確保です!!!今回はディレイもエルルも基本は素直なので告白シーンもすっと書けてよかったです!!
第二十二話 無理だからへの応援コメント
さらっと言ったあああああああああ! ええええええええ!
まさかの展開! ディレイさんイケメンだぜぇ!
作者からの返信
あばばーーー!!わたらいさんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!!
なんたるさらっとさか!!さすがディレイ!!これぞ元勇者!!()
俺としてもこうして中盤で告白しちゃう展開は初なので割とチャレンジでした😂
第二十話 秘書官の平等への応援コメント
サレンさん良い人だなー!
そして、ヴェルテウスさん、ただのノンデリかと思っていたら
サレンさんの命の恩人なのかー。
うーん、なんでディレイさんにだけあんなにあたりが強いのか。
謎が深まるゥ!
作者からの返信
うおーー!!わたらいさんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!
そうなんですよねえええええ!!ヴェルテウスさん!!彼が本当になにを考えててどういう奴なのかも今後は明らかになっていきます!!本作ももう折り返し過ぎましたからね!!
第十九話 変わった二人への応援コメント
この鈴でディレイさんの存在を感じられる展開、情緒があるというか、良いですねぇ。素敵な展開!
そして、恋する乙女になってきたエルルがとっても可愛いですね! 続きも楽しみです!
作者からの返信
うおーーー!!わたらいさんこんばんは!!!今日もご覧くださりありがとうございます!!!超絶感謝です!!
そして俺もこれ割と好きなんですよ!!鈴の音でわかるのいいですよね!!
当初は本作冒頭からこれでいくかも考えたんですが、最初はまだ見えてたのが失われての方がエルル的にも落差があっていいかなと思い、こういう構成になりました!!
第十七話 失われたもの 手に入れたものへの応援コメント
おい! ヴェルテウスさん! まったくディレイさんに辛辣すぎるぞ!!!
せっかく身を挺してエルルを守ったんだから、もっと大事にしろぉ!
ディレイさん無事だったのは良かったけども!
作者からの返信
うおーーー!!わたらいさんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございました!!大感謝です!!
ここでも徹頭徹尾ディレイに厳しいヴェルテウス!!マジで何かあるのか!?ってくらい当たりがキツいですが、実際あるので今後語られていきます!!
第三十九話 いつかまたへの応援コメント
丸く収まりそうですね。エルル、ナイス判断。
作者からの返信
きえーーー!!白里さんおはようございます!!今日もご覧くださりありがとうございました!!大感謝です!!
そしてこれにて一件落着ですね!!次回最終話です!!
第十四話 先輩への応援コメント
ディレイさんが先輩としているから透明の呪いにかかってもいい、だなんて……!
なんて良い子なのさエルルは! これはディレイさん好きになっちゃうなぁ。
それにしてもディレイさんに呪いかけたヤツは相当な実力者なんですねぇ。
どんなヤツなのかな……!
作者からの返信
あばばー!!わたらいさんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございました!!大感謝です!!
そしてそう仰ってくださりありがとうございます!!実は本作エルルがディレイによくして貰えてるっていうのはエルル視点だから書きやすいんですが、ディレイがいかにエルルに救われてるか、惹かれてるかってのは視点がないので書き方に苦労しました!!
なのでエルルをディレイが惹かれるほどいい子!とひたすら書くしかねえ!!って感じになってます!
第三十八話 見えなくたってへの応援コメント
エルルの愛、偉大なり。
作者からの返信
あばばーー!!白里さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございました!大感謝です!!
そしてここは!!きっちり!!王道で!!締めました!!!
第十三話 勇者の焦りへの応援コメント
エルルはお母さんとお父さんのために頑張って強くなったんですね……!
なんていい子。そして、お母さんだけじゃなくてお父さんも弱ってしまって、エルルが孤独になってしまう!
ディレイさん! エルルの孤独を埋めてくれぇ!
作者からの返信
おごごー!わたらいさんおはようございます!!今回もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
そしてこのあたりでエルルがどうしてこうなのかってとこもきっちり開示しておきました!!これでお父さんまで失えばエルルはマジで大変なことになってしまいます!!頼むディレイ!!
第三十六話 不可視の愛への応援コメント
いけディレイ!!ヴェルテウスの目ん玉を狙え!!
作者からの返信
おぼぼー!白里さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!!
そしてそしてまさにそのとおり!!目だー!!目を狙えーーー!!!
第十一話 見えない心への応援コメント
うーむ、ディレイさん、やっぱりはっきり言うときは言う人なのね……。
エルルのことを考えて距離を作ってるのかな。
にしても自軍から呪いって、かわいそうすぎる……。
作者からの返信
あばばーー!!わたらいさんこんにちは!!今回もご覧くださりありがとうございます!!超絶感謝です!!
そしてここで線引きされちゃいましたが、もちろんディレイだって自分で言ってるとおり悪気があるってわけでもありません!!このあたりはさくっとやってきます!!
第三十四話 盲目の罰への応援コメント
いけー! やっちまえー! って所だったのにサレンさんよ、ここで立ちはだかるか……!!
作者からの返信
あばー!!白里さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
そしてそして!!!実は以前俺がこちらの返信でお伝えした動機がややこしいというのはヴェルテウスではなくサレンさんのほう……!!!!なんてこった!!!
第三十六話 不可視の愛への応援コメント
それでこそだ、ディレイ。
作者からの返信
あばーーー!!ぞろ目さん最後まで一気にご覧くださりありがとうございます!!しかもレビューまで!!超絶感謝です!!
本作はエルル視点なのでディレイの感情の吐露や深掘りは最低限に留めましたが、それでもきっちりメインの格みたいなのは出していけるよう頑張ったつもりです!!最後までご覧くださりありがとうございました!!
第二十八話 消える鈴の音への応援コメント
や、やはり地下室に連れて行って鞭でビシビシ……。←違う
作者からの返信
きえーー!!ぞろ目さんさらにさらにコメントありがとうございます!!超感謝です!!
ここでなにをされたかは全てご想像にお任せしますwwww
第二十六話 願いと警告への応援コメント
『死は誰にでも微笑みかける。人間はただ、微笑み返すのみ』……映画『グラディエーター』で、ローマの五賢帝の一人、マルクス・アウレリウス・アントニウス帝が述べたとされる言葉です。
作者からの返信
ぞろ目さんこちらにもコメントありがとうございます!!超絶感謝です!!
グラディエーターは三回くらい見ましたよ!!マジで好きな映画!!なんなら自作の戦闘シーン描写の時とかに思い出したりするくらい!!
第二十四話 透明な関係への応援コメント
前話で思ってた解決方法と違う。←当たり前
作者からの返信
ぞろ目さんマジでむっちゃご覧くださりありがとうございます!!超絶感謝です!!
ここは特にひねらず!!真っ直ぐ行って右ストレートでぶん殴る戦法です!!!
第二十三話 逃がさないへの応援コメント
真面目な感想
相思相愛、大いに素晴らしいです。
不真面目な感想
呪いを無効化する唯一の手段! それはッ! 彼の身体から数ミリ浮き出る形で魔法の布を被せることだッ! 鼻の形や唇のくぼみまで全て全く同じように再現させる! いわば彼は自分の顔や体型と百パーセント同じオーバーボディを身につけることになるッ! さらにその上、ペンキで着色し ズキューン!
作者からの返信
ぞろ目さんこちらもコメントありがとうございます!!大感謝です!!!!
やっぱり初期のジョジョとかバオー味を感じますww
(ジョジョも三部あたりからナレーションなくなるので)
第十九話 変わった二人への応援コメント
何かの弾みで、エルルに足を踏まれたりして。
作者からの返信
ぞろ目さんこちらもご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
実は本作古き良きディズニーアニメを意識して書いたので、ダンスシーンは必須だろうということでダンス入れましたww
第十七話 失われたもの 手に入れたものへの応援コメント
陳腐だがまともな感想
目に見えるものだけが真実とは限らない。
斬新だがまともでない感想
バチバチバチーッ! 悲劇! 両者の間に発生した静電気の稲妻は瞬時に国全体を消滅させた! その後 ズキューン!
色々と申し訳ありません。
作者からの返信
ぞろ目さん引き続きご覧くださりマジでありがとうございます!コメントも大感謝です!!
実は俺はジョジョどころかバオーの頃から荒木先生の作品は見ているので電気とか稲妻とか聞くとバオー・ブレイク・ダーク・サンダー・フェノメノン!!を想起しちゃいますww
第十一話 見えない心への応援コメント
ああ、『彼』って照れ屋さんなんですね。
作者からの返信
ぞろ目さん引き続きコメントありがとうございます!!大感謝です!!
ぶっちゃけエルル側がメンタル的に幼いくらいしか目に見える欠点が無いので、ある程度外からプレッシャーはかけていく感じになってます!!
第六話 似合ってますへの応援コメント
やめろ木暮! 関係ない話は! ←それはスラムダンク
作者からの返信
ぞろ目さんこちらもコメントありがとうございます!!そしてあまりにも内容がニッチすぎますwww
(俺もスラダンは完璧に把握してますが😂)
第八話 お疲れの勇者への応援コメント
おおー! 確かに鎧の中身がエルルになっても誰もわからないかも!
その観点はなかった! 続きどうなるのか楽しみです!
作者からの返信
うおーーー!!わたらいさんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!
そしてこの辺りはきっちり透明設定いかしていきます!!せっかくですからね!!
最終話 僕の大好きへの応援コメント
完結おめでとうございますです♪
(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾めでたき、めでたき♪
そして物語も綺麗にハッピーエンド!!
矢張り、ここのえさんの作品は、こうでなくっちゃね♪
ただまぁ、これは蛇足なのかもしれませんが。
サレンさんやヴェルテウスさんが、この結婚の場を遠くから見ていて。
2人の幸せを望む様に去って行くようなシーンがあったら『これでなんとか、全員が幸せになったんだなぁ』っと、より思えたかもしれませんね♪
まぁまぁ、なにはともあれ、お疲れ様でしたぁ♪
次回作(多分11月位に始まるであろう作品(←余計なプレッシャー(笑))にも期待しておりますので頑張って下さいねぇ~~~♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!最終話まで見届けてくださり超絶嬉しいです!!!
そしてもちろん俺の話なのでハッピーエンド!!最後にサレンとヴェルテウスが出てこなかったのも、むしろ中途半端な回復ではなく、この結婚式から数年後にばっちり大丈夫になってお城に戻ってくる……という登場を俺が脳内で想定してたから出しませんでした!!なのであの二人についても俺の中では大丈夫です!!
今回はまたかなりいろいろ経験でしたので、次回作にどんどん生かしていこうと思います!!
本当に最後までありがとうございました!!
最終話 僕の大好きへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
うわーーーハッピーウェディング!!!!🕊️💕
世界に平和が戻り、二人が結ばれる最高のラストシーンでした!
>エルルならきっと手を繋いでいける。見えない俺の手だって繋げたんだから楽勝だって!
ほんとそれ!エルルちゃんなら大丈夫だって信じられますね🥹
あの二人のことは少し気になりますが、きっとどこかで穏やかに暮らしているはず。いつかまた会えるといいですよね。
たぶんディレイさんがどんな風貌でもエルルちゃんの気持ちは揺るがないでしょうけど、
>僕が世界で一番大好きなお顔です
これこそ愛ですよ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
いやぁ、素晴らしい大団円でした!!
連載お疲れ様でした!面白かったです!!
作者からの返信
うごごーー!陽澄さんこんばんは!!本作を最後までご覧くださり、超絶ありがたいレビューまで本当にありがとうございました!!心の底から大感謝です!!
本作はちょっとWebの定石を外し、序盤からふつーに二人が絆を深めていく様子を書くっていう構想で始めたので、全体的に丁寧というか、おとぎ話とか昔ながらのメソッドを意識して最後まで書き切ったところがあります!
エルルはともかくディレイはマジで俺が普段書かないタイプの男性キャラだったので、どちらも好感を持っていただけたならこれ以上の嬉しさはありません!!
また作中では書きませんでしたが、最終話でサレンとヴェルテウスが出てこなかったのはあそこからさらに数年後にちゃんと二人揃って城に帰ってくるっていう脳内設定のための溜めみたいなもんでした!!なんできっと二人も大丈夫です!!
本作で得た経験をもとに、次回作も全力で頑張ります!!
改めまして、ありがとうございました!!
第三十九話 いつかまたへの応援コメント
2人は帰ってこれるかな?
なんせ、怪我を治すのは、そこまで時間は掛からないでしょうが。
心に負ってる傷や、性格なんてものは早々に変わるもんじゃありませんからね。
再会まで、最低でも数年は掛かりそうです。
まぁそれで戻って来てくれるなら、まさに御の字ですけどね♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
おぼぼーー!!書店さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!!
そしてここに関しては含みを持たせた感じで終わらせました!実は当初はもっと厳しい展開を考えてたんですが、それじゃあエルルの成長も本作のテーマもちょっともやっちゃいますからね!!
第三十九話 いつかまたへの応援コメント
なんと、そもそもがお父様の計略だったんですね。
全てを失ったヴェルテウスさんも、サレンさんがそばについていたらきっと大丈夫なはず。
エルルちゃんの寛大な采配が見事でした!
そしてディレイさんのイケメンフェイスがついに!!(*゚∀゚*)
作者からの返信
あばばー!!陽澄さんこんばんは!!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!!
仰る通りで、なんか最初のきっかけだったのに全然出てこなかった魔族や大魔王の脅迫は全部陛下のでっちあげでした!!
ヴェルテウスとサレンの今後についても当初はもっと断罪的な展開を想定してたんですが、それは本作のテーマ的にどうなのかと思い直してこういう形になりました!!
あとディレイのフェイスについてはちゃんと次回ふれていきます😂😂
第三十一話 大好きな人への応援コメント
ほんとに……? ほんとだったとして、純粋な権威欲ではなさそうですが、果たして。
作者からの返信
おぼぼー!白里さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
そしてこのあたり実はシンプルっぽいけどややこしいみたいなことになってまして、とりあえず犯人はともかく首謀者周りの動機はめんどいです!!
第三十九話 いつかまたへの応援コメント
お見事でした。
エルルも成長しましたね。
サレンと宰相も、これから幸せになるんだ。
作者からの返信
きえーー!!ムネミツさんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
そしてエルルの成長を見てくださってありがとうございます!!次回ラストで完結になります!!!
編集済
第六話 似合ってますへの応援コメント
腕が消えてエルルがぞっとするシーン、印象的でした。
怖くてもディレイさんのために体に触れる優しさが素敵ですね。
それにしても、全身が透明になってしまったディレイさん本人は、どれだけ怖くてつらい思いをしたのか……。
身につまされます……!
作者からの返信
あばばーー!!ワタライさんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!!
そしてエルルは別に大魔王を倒したから勇者というわけではなく、元々の性格からして勇者!!!って感じなので勇者です!!()
ディレイもさすがにここまでされたら真面目に守らずにはいられない!!やってきます!!
第三十八話 見えなくたってへの応援コメント
人を呪わば穴2つ、とは、よく言ったもののですね。
此処、呪いだって話だったんで、結構気には成っていたんですが。
矢張り、呪い返しが来ちゃいましたね。
まぁでも、呪い返しを喰らって、まだ生きているのであれば重畳♪
死んでしまっては、償える罪も償えないですからね。
……っで、ディ君の件。
に関しましては『エルルちゃんナイス!!』としか言い様がありませんね♪
見えなくても愛の力は偉大なのですよ(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
あばーー!!書店さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!大感謝です!!
そして仰る通り!!最初から呪いを題材としたのも、その使用者に返るこの展開を作りたかったからです!!
そしてもちろん、俺の話なのでここで死ねええええ!とかザマアあああああ!とかはしません!!次回決着やってきます!!!
第三十八話 見えなくたってへの応援コメント
おおお本当のタイトル回収回ですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
完全に消えてしまったように思えたディレイさんを見つけ出せたのは、エルルちゃんの愛ゆえ。それこそが呪いを打ち破ったんでしょう。
ヴェルテウス氏は因果応報ですが、サレンさんのお願いとは。
作者からの返信
おぼぼー!!陽澄さんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
仰る通りで、実は本作このシーンが最初にイメージできたので書き始めたって感じになってます!!だからこのシーンから逆算してタイトルをつけた感じですね!!
次回完全決着!!あとはエピローグです!!やってきます!!
第三十八話 見えなくたってへの応援コメント
愛が起した奇跡と勝利。
そして宰相には因果応報。
サレンの願いにエルルが下す決断とは?
作者からの返信
きえーー!!!ムネミツさんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございました!!大感謝です!!
そしてこれにて完全決着です!!
残すは後始末とエピローグ!!最後までお見守り頂ければ幸いです!!
第二十九話 そのままでいいへの応援コメント
うぬぬ、そういうシチュでの告白はなんか、悪手だな……。権力とセット感がどうしても出てしまう。
作者からの返信
おぼぼー!白里さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
いやマジでそう!!本当に悪手だとは思います!!思いますが、ヴェルテウスとしてはここ以外でこういう言葉を発することはできなかったという事情というかあれこれがあります!!やってきます!!
第三十七話 勇者への応援コメント
見えないものが信じられないと。
確かに、人間関係なんてものは構築出来ないですよね。
ですが。
そうやって、何も見えないものは信じないと言うのであれば。
今現在、ヴェルテウスさんが欲していた地位や名誉なんかも、なにも信じれないものと言う事にもなるんですが……ヴェルテウスさん、洗脳紛いの事も出来るから、そこも履き違えてるみたいですね(笑)
変に才能があった事が、彼を歪ませてしまった原因なのかも……っと考えたら。
才能がある事が、常に良い事だとは思えなくもなりますね。
(*'ω'*)b
作者からの返信
きょえー!!書店さんこんばんは!!今回もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
そしてまさに仰る通りですね。だからこそあまり深く考えないディレイにすら本当はそんなことわかってるんだろって論破されてしまうような体たらく!!
さらに書店さんの読み通りで、ヴェルテウスはディレイよりもずっと成長してから陛下に拾われたので、その頃にはすでに自分一人の呪いの力でちゃんと生き延びてたんですよね。それがディレイとヴェルテウスの決定的な差になってしまったところかなと思ってます。
第二十三話 逃がさないへの応援コメント
エンダアアアアアアア!!
今日は赤飯ですね!!
作者からの返信
あばばーー!!ミレニあんさんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!
そして本作は俺の話としては珍しく中盤で普通にカップル成立!!こっからはそんな二人を待ち受ける試練って感じですね!!
第五話 真面目な二人への応援コメント
エルルは優しいですねぇ!
どんな服をあげるのか楽しみです!
消えない服とかないのかなぁ、と期待……!
作者からの返信
おぼぼー!!わたらいさんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
ここまでは導入でしたが、こっからはエルルやディレイがどういう人物なのかも書いていく感じになってます!!服についても次回!!
第三十六話 不可視の愛への応援コメント
此処で立たなきゃ男が廃る!!ってもんですよ♪
そして、そして!!
そのヴェルテウスさんの『見えない』っと言うもの。
彼に見せ付けて、ちゃんとそれが存在するものだと思知らせてあげましょう!!
そうしたら彼だって……
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーー!!書店さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!!
そして仰る通り!!!
言ってしまえば、ヴェルテウスが拘ってる部分がそこなら今のエルルとディレイにはその拘りと思考の縛りを砕けるかもしれない可能性があるってことです!!
やってきます!
第二十八話 消える鈴の音への応援コメント
ディレイさんはこんな時でも思慮深いですね。
作者からの返信
うおーーー!!白里さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
これはエルルの前だからってのもあるかもですね。もしディレイ一人だったらどうとでもできる状況でしたが、エルルの前では頑張りたいという!!
第三十六話 不可視の愛への応援コメント
「見えるものだけが真実」というヴェルテウス氏の言葉に対して、「見えない」ディレイさんへのエルルちゃんの想いが何よりも真実ですね。見事な応酬!
この因果を断ち切りましょう!!
作者からの返信
きええええ!!陽澄さんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大大感謝です!!
そしてこのあたりはむっちゃおとぎ話みたいなのを意識して書きました!!!俺としては結構珍しい!!このまま決めていきます!!!
第三十六話 不可視の愛への応援コメント
エルルの叫びにディレイも奮起する。
悲劇を終わらせる時ですね。
作者からの返信
あばばーー!ムネミツさんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
そしてこっからはディレイに!!やってもらいましょう!!
第三十五話 サレンへの応援コメント
素直な故に拗れたヴェルテウスさん。
素直じゃないが故に拗れたサレンさん。
相手方は、2人共拗れ倒してますな(笑)
まぁでも、恋愛に発展する前の状態なんて、こんなもの。
それで7割ぐらいは上手くいかないものでもありますから。
此処でダメだったら、この失敗を次回に生かして頑張りましょう!!
特にサレンさん、死ぬ程の覚悟があるならね♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーー!書店さんこんばんは!今日もご覧くださりありがとうございました!超感謝です!
そしてまさに仰る通りで、実はこの二人はかなりエルルとディレイとセットになるように書いてます。エルルは素直でサレンさんは素直じゃない。ディレイは素直じゃなくて、ヴェルテウスは自分の欲望にまっすぐ素直と、それぞれが相反するような感じで書いてました😂
第三十四話 盲目の罰への応援コメント
どういう理屈であれ、忠義の者ばかりですね。
ただ、ドチラ側も交わる事が出来なかったからこそ、この悲劇が起こってしまったのかもしれませんが……
……っとは言え。
そんな状態にあっても決着だけはつけなければいけないのも明白。
どう転ぶにしても。
お互いの信念をぶつけあって、悔いのないようにだけはして欲しいものですね。
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんにちは!!今回もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!!
仰る通りで、割と今回はみんな真面目な奴ばっかりが最終決戦に集まってますね!!なんならディレイが一番不真面目だったまであるかもしれません😂
第二話 からっぽの鎧への応援コメント
ディレイさん口悪いなw
そしてエルル「むかむかーっ!?」が可愛いなと思いました!
透明人間発覚でどうなるのか! 楽しみです!
作者からの返信
あばばー!渡來さんこんばんは!!またまたご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!
実は俺がこういう口悪い不良キャラ書くことってほとんどないんですが、ないからこそ今回はやってみましたww
エルルは擬音が口に出るタイプですねww
第三十四話 盲目の罰への応援コメント
愛を得た二人は最強!!!!
でもまさかサレンさんが立ちはだかるなんて……( ;∀;)
ヴェルテウスはともかく、サレンさんとは戦えない……( ;∀;)
作者からの返信
あばばーーー!!陽澄さんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
仰る通りでこのまま対ヴェルテウスだけなら勝ち確だったんですが、サレンさんを相手にしたらエルルはマジできつい!!やってきます!!
第三十四話 盲目の罰への応援コメント
エルルの覚悟を砕くかのようなサレン。
それぞれの想いがぶつかり合う決戦の行方が楽しみです。
作者からの返信
おごごーー!!ムネミツさんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございました!!大感謝です!!
そしてここでサレンさん!!きっちりラスボス側も可能な限り掘り下げていきます!!
第三十三話 真実への応援コメント
あぁ……やっぱりダメだったぁ。
ヴェルテウスさんは、残念な人でしかなかったぁ。
まぁでも、ずっと国政を支えてきたのであれば。
そういう気持ちにもなってしまうのかもしれませんね。
勿論、良くない事ではあるのですが。
国政を支えるのって、並大抵の精神じゃ出来ないでしょうし。
その精神負担が掛かる状態の中で、国王が病に伏したままだと。
どれだけ恩義があっても『国の為に、どうにかしなきゃいけない』とか『国を守って欲しい』って王様の言葉に従って、彼を暗殺してでも国政を安定させなきゃいけないって思考に成ってしまうのかもしれませんしね。
それにディ君の件に関しても。
仮にディ君が魔王を討っていたら、世界が平和にはなったかもしれませんが。
それと国を安定させるのとは別問題だからこそ、彼を葬ろうとしたと考えれば辻褄が合わなくもない。
なので彼が口にした言葉には、案外、嘘だけはないのかもしれませんね。
(*'ω'*)b
作者からの返信
おぼぼー!書店さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!超絶大感謝です!!
いやはや、書店さんには悲報になってしまいましたが、ヴェルテウスはかーなーりヤバい奴!!まだこっから深掘りはありますが、基本的には純粋たる悪役です!
ただ書店さんが仰ってるとおりで、このヴェルテウスの理論は彼の中ではマジで嘘でもなんでもないってのはガチです!!まあだから話が通じないんですが😇
第二十六話 願いと警告への応援コメント
宰相さんも根は良い人に違いないと思うんですけど、ちょくちょく引っかかることをおっしゃいますね〜。
作者からの返信
きえーー!白里さんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございました!!大感謝です!!!
宰相はあれなんですよね。国が大事、陛下も大事、エルルも大事ってのは間違いないんですが、ディレイが嫌いなのもガチなんですよね……。
第三十三話 真実への応援コメント
己の野望のために歪んだ画策をする冷酷な男、嫌いじゃないぜ……///
だけど、ディレイさんが現れた時の、淀んだ空気が一掃されるような涼やかさ、すごくいいですね。鈴の音が効果的に感じました!
>見えなくても、わかったんだ――。
タイトル回収セリフ!!胸が熱いです🥹
作者からの返信
おぼぼー!!陽澄さんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございます!超感謝です!!
そしてそう仰ってくださりありがとうございます!!宰相は最初から雰囲気悪くてあからさまにそのまま黒幕でしたが、だからこそちゃんと歪めること、有能ではあることなんかは気をつけたつもりです!!
このまま最後まできっちりやります!!
第三十二話 玉座への応援コメント
OHなんてこったい!!
最後の最後までヴェルテウスさんにも、何か理由があると信じてたのに……
(´・ω・`)しょぼん
……っとまぁ、それは置いておいてですね。
この手際の良さに関しては。
こうなる事は、ヴェルテウスには、完全に想像出来てたと思いますよ。
ブッチャケ、サレンさんの行動が、それを物語っていたのではないでしょうか?
エルルちゃんが証拠を探しに行った際。
サレンさんでさえ、エルルちゃんの行動パターンを読んでいたのですから。
それをヴェルテウスさんが読めてない、って考える方がおかしな話ですからね。
ただまぁ、今回のお話で、唯一気に成った事が残ってるとすれば。
ヴェルテウスさんって、そんな騎士達に洗脳紛いの事が出来る様な事が、作中で表現されていなかった様な気がするんですよね。
だから、唯一そこだけが気になりましたです。
(*'ω'*)b←まだヴェルテウスさんに、何かあるんじゃないか?と諦めてない人(笑)
作者からの返信
あばばーー!!書店さんこんにちは!!今日もご覧くださり、こうしてむっちゃコメントいただきありがとうございます!!大大感謝です!!!!
そして大変お待たせしました、次回で大体ヴェルテウスがどうしてこんなことしたのか、実際はどういう人物だったのかが大体わかります!!もちろんこんなことをしてるわけなのでエルルにとっては善人といえる相手ではないのですが、だとしても俺もなんというか単なる薄い悪役というよりは、むしろエルルが本作で獲得した経験や成長を用いて乗り越える相手として描ければと思ってます!!
いや実際そうなってるかはわからないんですが、こっからはぶっちゃけずっとヴェルテウス劇場みたいなところがあるのでぜひお見守り頂ければと思います!!
第三十一話 大好きな人への応援コメント
ぬ~~~!!
せめてエルルちゃんへの想いが、王様に対する想いを上回ってしまったとかなら、まだ少しは納得出来たかもしれませんが……それがただの権力欲じゃ……ねぇ。
っとは言え。
まだサレンさんが嘘を着いている。
若しく、ヴェルテウスさんが唆されてる、なんて可能性も残されているかもしれないので、此処は一旦、静観させて貰う事にしますです(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーー!!書店さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
そしてやはり犯人はヴェルテウス!!なんですが、書店さんのご考察は実はそこまで的外れでもありません!!!こんな言づてで語りきれるような相手ではないので、ここからヴェルテウスについてもきっちり語っていきます!!
第二十四話 透明な関係への応援コメント
真実の愛で呪いが解けるのは定石!
作者からの返信
うごごー!!白里さんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございました!!!超絶感謝です!!
そしてまさに!!まさにそのとおり!!むっちゃまっすぐいかせていただきます!!
第三十一話 大好きな人への応援コメント
サレンさん、ますます好きです。きっとここまで心を痛めながら、それでも彼を裏切れなかったんですね……( ;∀;)
ヴェルテウスさんも、こんなに真っ直ぐ想ってくれる人がそばにいるのに……
エルルちゃんにみんなを救ってほしいです( ;∀;)
作者からの返信
きえーーー!!陽澄さんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
そしてサレンさんにそう言ってくださりマジでありがとうございます。実は今回俺が一番思い入れがあるのも彼女で、まだこの先も登場するのでぜひ見守って頂きたいです!!
第三十一話 大好きな人への応援コメント
宰相が黒幕だった。
悲しい断罪が始まりますね。
作者からの返信
おぼぼー!!ムネミツさんこんにちは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
そしてまあ本作はエルルやディレイ以外には彼しか出てないので当然黒幕なわけですが、そうだとしても本当にそうなのか?という風に思って貰えるようにびみょーな感じでここまで書いてきました!!
第三十五話 サレンへの応援コメント
サレンさん、ヴェルテウスにそこまで心酔してたのか……!
なんてこったい、全部ヴェルテウスへの愛のためだったのね!
にしても、こんな時でも「二人ともっと向き合っていれば」と考えるエルルは本当に良い子だ……!
作者からの返信
きえーー!!わたらいさんこんばんは!!またまたご覧くださりありがとうございます!!大感謝です!!
多分本作で一番ややこしいというか愛が重いのはサレンさんですねw
エルルとくっつけたくないという理由だけでここまでやってたわけですから!!