おお、なかなか興味深い。
詳細なプロンプトまでは分かりかねますが、骨子としてAIに渡すのは「AIであるあなたが人間の肉体に入って道化師をしているという仮定で、道化の立場から人間を皮肉るようなAI視点の人間観察を小説化してみて」と言った感じでしょうか?
人間のふりをしろとは書いてない感じはしますね。
一歩突き放した描写と、細かい数字を出したがる癖、人間の反応を化学的に分析して理解したがる傾向などは文章にはっきり表れてるなーと思いました。
作者からの返信
実験作を読んでいただき感謝いたします。
実は「○○みたいに書いて」ではなく「○○みたいには書くな」とかなり制限を付したプロンプト構成にしています。
突き放した描写や癖、傾向などは盛り込ませた設計です。
さすがです。
第一話『白粉と重力についての考察、あるいは笑いの暴力性』への応援コメント
あ、どうしよう。
全く理解できませんでした。
でも、イライラしてた気持ちが少し穏やかになりました。
作者からの返信
あら、こちらへのコメントは想定してませんでした。
ありがとうございます。
皮肉屋の道化の戯言です(笑)