表現が生々しい、とにかく生々しい、短編で短いはずなのに、読んでるとどんどん作品に没して、読んでる間にまるで自分がリストカットをしているような気分になる。間違いなく名作、是非、読んでみてほしい。グロが苦手な人でも。