第4話・そして最悪の現在への応援コメント
「子が可哀想」という理由だけで、何度も神々の世界に対戦を引き起こし、夫ウラヌスと息子クロノスを破滅に追いやったガイアという女神がいたな
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
いましたねえ、そんな女神様が……誰もが母という存在には敵わない、という暗示かもしれませんが……。
第9話・報いを受ける時への応援コメント
キャロラインの掘り下げが欲しかったです。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
キャロラインを気にかけてくださって嬉しいです。彼女の胸のうちも、いつか機会があれば書きたいと思っています。
第4話・そして最悪の現在への応援コメント
>だってこの子に罪はないのだもの
存在自体が罪そのものたが...
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
都合の悪いことは全て忘れてしまえるお祖母様です……。
編集済
第10話・新たな時代の幕開けへの応援コメント
悪貨は良貨を駆逐するとは言うが、聡明とは言わないまでも愚物ではなかった元王の遺伝子は身内贔屓ばかりの愚物だった王妃の遺伝子に駆逐されたらしいな。
最終話を見て余計そう思ったよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
受け継がれて欲しい遺伝子ほど受け継がれず、駆逐されて欲しい遺伝子ほど受け継がれる、そういうものかもしれませんね。