1章+幕間まで読んでのレビューですクール売り出しのモデルみふが、内面で推しになる試練を通じて異界へ踏み出す物語ですキンモクセイの香りから始まる1章の空気感が美しく、師弟や友情の光と影が丁寧に描写されています1章末まででも群像劇の深みを感じ、続きが気になる作品です
飾さんの幼馴染との約束を胸に戦う姿が印象的で、それぞれの想いが交差する群像劇として読み応えがありました。連載が長く続いているのも納得です。お疲れ様です。Soularです。自主企画からきました!作品を読ませていただき、☆をつけています。よろしければ、私の作品も評価☆していただけると嬉しいです。