第4話「図書館の最後の貸出者」への応援コメント
「記録は未来への贈り物」いいですね
鈴木さんの表れ方がいつもおもしろい(笑)
第4話「図書館の最後の貸出者」への応援コメント
今回はまた細やかな証拠の謎解きでしたね。
最後にいつのまにか現れる鈴木と、佐藤と田中の会話のやりとりが楽しみになってきました!
第3話「配達されたアリバイ」への応援コメント
今回の主役は佐藤!
「アリバイが必要な人生を送るな」いいですね
編集済
第2話「消えた花嫁」への応援コメント
前回は密室で今回は密室からの脱出
鈴木がいつ出てくるのかと思いながら読みました
鈴木、いいこと言うなぁ!
ブーケから抜かれた1輪のお花は庭師さんへですかね🤭
第2話「消えた花嫁」への応援コメント
1話目とは違って事件ではなかったストーリーもまた良いですが、佐藤と田中のやりとりが面白いですね笑
第1話「画廊の地下室」への応援コメント
鈴木…!!最後の一コマが気になりすぎます。
三人よれば文殊の知恵でもないし、なんなのこの3人…もやもやが収まらないー(¯―¯٥)
編集済
第1話「画廊の地下室」への応援コメント
物語は唐突に、しかし淡々と始まるのが新鮮でした。
警察の後に佐藤と田中が現場に現れ、最後に鈴木が現れる?けれど、今のところどんな関係性の誰なのかなど、謎解き以外には全く説明が無いことがかえってよかった!
1話完結ながらも登場人物たちの謎が続いていくところにとても興味をそそられます。
全体的に少し静かで不思議な空気感漂う文章はまたこれまでの作品とは違って面白かったです。
第1話「画廊の地下室」への応援コメント
ミステリーもの、好きなのでこれからが楽しみです😊鈴木の正体が気になる…
編集済
第2話「消えた花嫁」への応援コメント
ひたすら玲子に感情移入してしまい泣きそうになりました。どういう生い立ちだったのか…辛い思いを密かに抱えながらここまで生きてきたのかな…とか。たった1人の味方・恋人がいて、そして玲子のなかにも「逃げる勇気」あってよかった。少し救われました。その後の展開がどうなったのか、私の中で大切にしまっておこうと思います。
ミステリーに関するような感想じゃなくってごめんなさい(笑)