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第1話 熱帯夜への応援コメント
切ないぃぃぃ。
そして、わかるぅぅぅぅ。
純文学が何かはわからないド素人ですので
そこは言及する余地もありませんが
短いのに凄く胸に刺さるお話でした。
ありがとうございました!!
てか、ええ、フリークスさんて一人称から推測するに男の方では??
何故こんなに女性の気持ちがわかるのですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます(≧▽≦)
ささっていただいてすごくうれしいです(^-^)
そして、
僕ごときが「女性の気持ちがわかる」なんて、
おそれ多いです(>_<)
奥さんや娘からは
「なんでこんなこともわかんないの」
みたいな目で見られております。
いやだから、いっぱいいっぱいなんですってば(≧◇≦)
第1話 熱帯夜への応援コメント
幸福について考える。
それを考えることが非幸福の証左。
本当にそうですよね……
はよ、別れなはれ。
まだ若いやんーーーー!
作者からの返信
コメントありがとうございます(≧▽≦)
はっきりした不幸はなんとかしなきゃと思えるけれど、
ぬる~い非幸福に足首まで浸かっている人って、
なかなか自分からは動けないんですよね((+_+))
ただ、それを顧慮しても隆はあかんやつです。
ほんま、早よ別れなはれ。
もちっとマシなやつぐらいなんぼでもいてますやん(≧◇≦)